24歳です。
今の主人と結婚して1年になります。
大学1年の時に告白されて、3年付き合ってから卒業と同時に結婚しました。

新婚旅行も終わり、新しい新居にも落ち着き、「温泉旅行に行こう」と主人に誘われた時のことです。
温泉は好きなので、引越しの片付け疲れが溜まっていたので気分転換に行くことになりました。

チェックインして、近くを散歩しながらお土産屋さん巡りをして旅館に戻りました。
平日に有給をとっての旅行だったので他に団体客が1組あるだけで、あとは私たちだけでした。
部屋食だったので、少しお酒を飲みながら主人とキスしたりしながら食事を楽しみました。

露天風呂に行こうと言われて、少し酔っていましたが一緒に行くことにしました。
宴会会場から聞こえてくる団体客の騒ぐ声を聞きながら更衣室に入りました。
びっくりしました。
入口は男女分かれていたんですけど、中は一緒になっていたんです。
誰もいませんでしたが、主人から、「ここ、混浴なんだ。平日だから誰もいないよ」と言われました。

「宴会してる人たちいるじゃん!その人たちが来ちゃったらどうするの?」

「宴会してる間は来ないよ。一度、こういう経験したくて」

初めから主人が狙っていたのがわかりました。
お風呂に誰も入っていないことを確認した上で服を脱ぎ、主人と一緒に露天風呂に入ることにしました。
少し酔っていることもあり、主人は乳首やお尻にもキスしてきました。
開放感からでしょうか、主人の性欲に火がついたみたいで、湯船の中で挿入されていました。
主人がイッたあと、2人で湯船から上がって涼み、また湯船に入るみたいなことを繰り返していました。

そんなに長く入っていたつもりもないんですが、お風呂から出ようと思った頃に更衣室から男の人たちの声が聞こえてきました。
私はびっくりして湯船に戻りました。
5、6人はいたでしょうか、男性たちがタオルで隠すこともなく入ってきました。
男性たちの視線は私に釘付けでした。
主人とエッチなことをしていたこともあり、のぼせそうだったので早く出たかったのです。
主人がタオルで私の身体を隠して、男性たちの視線を感じながら湯船を出ました。
恥ずかしい気持ちでいっぱいでしたが、逆に主人は私に視線が集まったことに興奮したみたいでした。
浴衣に着替えてからも、下着をつけていない私の浴衣を捲り、股間に手を伸ばしてクリトリスを弄ったりしてました。

お酒を飲みなおそうと主人に誘われ、旅館の中にあるカラオケもできるスナックみたいなところに行きました。
強めのウィスキーをロックで頼んで、飲みながらデュエットしたりして楽しんでいました。
すると、さっき露天風呂に入ってきた男性たち5、6人もスナックに入ってきました。
今思えば同じ旅館なので想定できたことなんですが、もうだいぶ飲んでいて、主人はさっきの人たちとは気づいていないみたいでした。

「もしよかったら一緒に楽しみませんか?」

男性たちに声をかけられました。
私はまだ理性もあり、恥ずかしい気持ちが強かったんですけど、主人は相手の顔も覚えてないみたいで、「どうぞ」と受け入れました。
お酒も進み、男性たちと代わる代わるデュエットに付き合わされ、主人はその間男性たちと話しながらお酒も進んでいるみたいで少し心配になりました。
主人が歌っている間は男性たちにお酒を勧められて、体育会系のノリなんでしょうか、何杯も飲まされた記憶があります。

2時間も経ったんでしょうか、主人はトイレに篭って吐き続けていて、男性2人がついて介抱してくれてました。
私も主人のことが気になりながらも、話を盛り上げてくれる男性たちの話に夢中になっていました。

男性2人が主人を肩に抱えて戻ってきました。
主人は完全に泥酔していました。

「部屋はどちらですか?」と男性たちに聞かれて、「◯◯の間」ですと答えると、男性たちは主人を運んでくれると言ってくれました。

私1人では無理だと思ったので、「助かります」と言ってお願いしました。
部屋に入ると布団を敷いて主人を寝かせてもらい、私は男性たちに、「ありがとうございました」とお礼を言いました。

すると男性たちは突然私に抱きついてきて、私の浴衣を脱がせはじめました。
親切にしてもらった気持ちもあり強く抵抗できずにいると、すぐに全裸にさせられてしまいました。

「露天風呂で見た時からチャンスがあればって思ってたんだ」
「さっきのカラオケでもチラ見せしてたよね?」
「混浴で有名なここに来てるってことは、奥さんも期待してるんだよね?」

そんなことを言われながら押さえつけられ、身体中にキスされました。
私は混浴だってことも知らなかったんですけど、男性たちにはそういう女だと思われたみたいです。

「旦那さんが起きちゃうから俺らの部屋に来なよ」

抵抗しましたが、お酒を飲みすぎていたせいもあり、力が入りませんでした。
全裸のまま抱えられて男性たちの部屋に連れて行かれました。

「旦那さんは隠そうとしていたけど本当は見せたかったんでしょ?」
「ノーマルの旦那さんは無視して楽しもうよ」

なぜか、私の趣味でここに来たことにされていました。
主人もいなくてお酒もまわり、私は男性たちの行為を受け入れるしかありませんでした。
1人ずつ私に挿入して、全員が中に出しました。
意識も朦朧としている中、全裸で男性たちの精液を垂れ流しながら部屋に戻され、私はそのままぐったりして主人の横で寝てしまいました。

朝起きると、主人が何もなかったかのように、「朝ごはんの前に露天風呂に入ろうよ」と言いました。
行くと昨日の男性たちが入っていました。

「もう昨日ちょっと見られてるから、恥ずかしいのも半減だよ」

そう主人に言われ、私も諦めて入りました。
ニヤニヤしている男性たちに、「おはよう!よく眠れましたか?」と声をかけられました。
主人は私のタオルを少し引っ張りながら、「少しくらいなら見られてもいいんじゃない?興奮するでしょ?」と言ってきました。
もうどうにでもなれと思い、堂々と全裸で男性たちのそばに入りました。
思いも寄らない私の行動に主人はオロオロしていましたが、私は主人に見せつけるように男性たちに好きなように触らせました。
昨日、何があったかも知らない主人は、知らない男性たちに好き勝手に触られている私のことをどう思って黙って見ていたのでしょうか?
男性たちは主人の了承があったものと思ったのか、交互に挿入してきました。
中出しされている私を見ながら、主人はおちんちんをしごいていました。

朝ごはんも部屋食だったんですが、私は男性たちの部屋で一緒に食べました。
終わると、1人ずつセックスの相手をしました。
主人はその様子をずっとスマホで撮影していました。
主人がスマホで撮影している中、私は男性たちの性欲処理女として割り切って感じていました。
私はこの事があるまで、男性経験は主人1人だけでした。