うちは俺(仮名・隼)が幼稚園に通うようになると、ローンの返済のために両親が共働きを始めました。
それで幼稚園が終わると仲の良かった健児の母ちゃんが預かってくれるようになりました。
健児の母ちゃんも旦那さんが単身赴任してたので、俺がいると賑やかになるからと喜んで預かってくれました。
俺は一人っ子でしたが、健児には2つ違いの明菜っていう姉ちゃんがいて、俺も賑やかな健児の家が好きでした。

それは少学校に上がっても変らず、健児の家に泊まることもしょっちゅうでした。
学校が終わると健児の家に帰って、3人で勉強して、食事を済ませると、4人でお風呂に入って、健児の母ちゃんの直ちゃん(俺はそう呼んでた)が順番に洗ってくれて、チンコも皮を剥いて洗ってくれました。
ここで大体うちの両親のどちらかが迎えに来るのですが、いつも世話になってるのでよく出張のお土産なんか持ってきてましたが、直ちゃんは現金だけは受け取らなかったそうです。

少学校4年の夏休み。
健児の親父が早目に夏季休暇を取って、健児の家はいつも以上に賑やかでした。
健児の親父は俺のことを自分の息子と変わらないくらい可愛がってくれていて、遊園地や海水浴にも連れて行ってくれてました。
夜、疲れて寝ていると健児に起こされました。

「何?」

小声で健児が囁きました。

「隼、始まったみたいだ、寝てる場合じゃないぞ」

「何?何が始まったんだよ?」

「いいから、いいから!黙ってついて来いよ!」

健児について行くと直ちゃん達の寝室の前で、明菜はもうスタンバイしてパジャマに手を入れてオナニーしてました。

「シッ!もう始まってるから」

明菜も小声で囁きます。
部屋を覗くと健児の親父と直ちゃんがセックスの真っ最中でした。
直ちゃんは早く結婚して明菜を産んでましたから、この時まだ30歳だったと思います。
初めての大人にセックスを大興奮で見ていると、直ちゃんはいつもと違ういやらしい顔で親父のチンコを咥え、自分でオマンコを拡げて親父のチンコを咥え込んで、腰を振っては喘ぎまくり、2人は何度も体位を変えてやりまくってました。

興奮した俺達3人は明菜の部屋に行き、みんな裸になって、まず明菜が俺達のチンコをしごいて射精させて、次にベッドに横たわる明菜を俺達2人がキスしたり、膨らみ始めたオッパイやオマンコを舐めまくって明菜を満足させて、最後は満足した明菜が俺のチンコを咥えて射精させてくれました。
3人が満足したところで俺達2人は健児の部屋に戻ったんですが、戻る途中、直ちゃんの寝室を覗くとまだやってました。

次の朝、顔を洗ってると明菜が俺を呼びました。

「夕べは気持ち良かった?」

「うん、最高!」

「そう、じゃあ隼ちゃんがしたくなったら、みんなに内緒でまたしてあげる」

「いいの?」

「うん、隼ちゃんは特別だから」

「分かった、俺も明菜は特別だから」

「本当に?良かった!あたしの片思いかと思ってた」

「うん、俺、明菜のことが好きだよ」

「隼ちゃん、大好き!」

みんなに見えないところで明菜とキスしました。
食事が終わると健児の親父は赴任先に帰りました。
すると直ちゃんが・・・。

「あんた達!夕べまた覗いたでしょ?もう、あんた達はいつものことだけど、夕べは隼ちゃんも一緒だったでしょ?」

「うん、ごめんなさい」

「もう!って、嘘、嘘。怒ってないから。でも家に帰って言っちゃ駄目よ、内緒だからね、いい?」

「うん、分かった!」

それから直ちゃんの性教育は1段階アップしました。
お風呂では手コキとたまにフェラで抜いてくれて、オナニーしてるところも見せてくれました。
明菜とのエッチも1段階アップして、オマンコに指を挿れさせてくれたり、69をさせてくれるようになりました。

中学に進むと、ゴールデンウィークにまた直ちゃん達のセックスを覗く機会がありました。
今度は直ちゃんが教えてくれました。

「今晩、旦那とエッチするけど見たい?」

「見たい!見たい!」

「じゃあ旦那に気付かれないように覗くのよ、いい?」

「了解!あぁ、俺も早く初体験してぇ!」

「ウフフッ、おばさんで良ければ今度してみる?」

「いいの?!」

「うん、みんなには内緒よ。約束守れる?」

「守る、守る!約束します!」

「じゃあ今度、みんながいない時、おばさんが連絡するから、その時しようか?」

「了解!ねぇ、直ちゃんキスしていい?」

「うん、いいよ」

直ちゃんのキスはいつもより激しく、舌が口の中を掻回すように動き、それだけでチンコが硬くなりました。

「続きは今度ね」

そう言ってGパンの上からチンコを擦ってくれました。

その日のセックスはいつもより激しく、俺達に結合部が見えるようにして、激しく腰を振って喘ぎまくってました。
途中、直ちゃんとは何度も目が合い、俺は直ちゃんとしている気分になりました。
後で聞くと、直ちゃんも俺としているのを想像して感じまくってたって。

俺達3人は明菜の部屋に戻り、俺はいつものような69で明菜の口に出し、健児は手コキで抜いてもらいました。
中学に上がってすぐに明菜と付き合ってることは直ちゃんや健児には言ってたので、健児は明菜の体を触らなくなってました。

「姉貴はもう隼ちゃんの女だからな」

そう言って引いてくれました。
満足した健児は気を利かせて先に戻りましたが、俺はその後も明菜を指と舌でイカせて、最後は明菜の口に出して、明菜が飲み干して終わりました。

「ねぇ、今度は挿れて欲しい」

「じゃあ今度、俺んちでするか?」

「うん!安全日が来たら教えるから生でしよう!」

「分かった」

いい事は続くもので、とりあえず直ちゃんと初体験を済ませて、明菜の処女を貰うことにしました。
健児の親父が帰って2日後、直ちゃんから連絡がありました。

「今日、誰もいなくなるけど来れる?」

「うん、大丈夫!」

「じゃあ30分したら来て、待ってるから」

「分かった」

30分後、健児の家に行くと直ちゃんが出迎えてくれて、玄関で濃厚なキスをしました。

「ねぇ、私に隠してることない?」

「何のこと?」

「明菜と初体験するつもりでしょう。わかってるんだから!」

「なんで分かったの?」

「あの娘が安全日を気にしてたから」

「馬鹿だなぁ、そんなに分かりやすかったの?」

「ねぇ、あの娘、処女だから優しくしてやってね」

「分かってる、直ちゃんと経験を積んで明菜をイカせるから」

「じゃあ明菜のためにも色々してあげる」

「ヨロシク!」

直ちゃんのお尻を撫でながら寝室に入ると、服を脱がし合い、ベッドに横たわりました。

「最初はあたしがしてあげるから、次からは隼ちゃんがリードしてね」

「了解」

「おばさん、ずっと隼ちゃんとしてみたかったの。だって、うちの旦那や健児とは比べられないくらい隼ちゃんの大きいから」

「そうなんだ」

「うん」

健児とは比べたことがありました。
健児が長くて細いのに対して、俺のは太くて長かったです。

「明菜もいきなりこんなの挿れるとビックリするから、ちゃんと濡れてから挿れてやってね」

「うん、分かってる」

さすがに、明菜はいつも俺のをしゃぶってるとか、俺も明菜をイカせてるからとは言えませんでした。
その間も直ちゃんの舌が全身を這い回り、チンコに辿り着いた時はビンビンになってました。
最初に竿や袋を舐め回し、次に唇が亀頭を隠すと中で舌が動き回りました。
明菜と違って抜群に気持ち良くなって、思わず腰を浮かせました。
直ちゃんは慌てて口を離すと・・・。

「まだイッちゃ駄目よ。それとも一度出しとく?」

「一度出したい!」

「じゃあ飲んであげるから、そのまま口に出していいわよ」

直ちゃんはチンコを根元まで咥えたり、指でアナルを刺激しながら頭を上下に動かしたりして俺に射精させて、口に出した後もチンコを唇でしごいて全部飲んでくれました。

「一度イクと長持ちするからね。ねぇ今度はあたしも気持ち良くして」

直ちゃんは添い寝して、濃厚なキスをしてから、仰向けに寝て脚を開きました。
直ちゃんと舌を舐め合い、言われるまま全身を舌と唇で舐め回しました。
30歳を過ぎても直ちゃんのポッチャリした体はキレイでした。
胸は柔らかくボリュームがあり、お腹の弛みもほとんどなく、太股からお尻の肉付きも俺好みです。
オマンコを舐め始めると直ちゃんは俺の頭を押さえ、腰をいやらしく動かし太股で挟むようにしました。

「あぁ!隼ちゃん上手!ね、クリちゃんも舐めて」

オマンコに指を挿れてクリちゃんを舐めました。

「あっいいわ!舌でグリグリして!」

明菜の締まるオマンコと違い、直ちゃんのオマンコは柔らかいけど中が熱くてヌルヌルで気持ち良かったです。

「あぁ!隼ちゃん、いい、イッちゃうよ!あぁ!気持ちいい!」

太股に力が入り、俺の顔を挟んで仰け反るようになりました。
しばらくして荒い息が収まると・・・。

「もう、いつも明菜とこんな事してたの?ちょっとヤキモチ」

「いつもじゃないよ、たまにだよ」

「本当?まぁいいや。ねぇ、そのまま挿れる?」

「直ちゃん上になって、挿れるところが見たい!」

「エッチね、いいわよ」

直ちゃんは俺を寝かせてチンコを握ると、チンコに跨がりました。

「いい、挿れるよ。我慢できなかったらそのまま出していいからね」

「中に出していいの?」

「うん、大丈夫。いい、よく見ててね」

直ちゃんはチンコをオマンコに擦りつけてゆっくり挿れてくれました。

「あぁ!気持ちいい!隼ちゃんのオチンポ大きい!」

直ちゃんは後ろに手を突いて脚を拡げ、オマンコがよく見えるように腰を動かしてくれました。
チンコがオマンコに出たり入ったりする光景はいやらしく、オマンコの中は柔らかく締付けて気持ち良かったです。

「あぁ!いい!おばさん、またイッちゃうかも」

「直ちゃん、オッパイ揉みたい」

「あぁ!いいわよ!乳首も吸って!」

乳首を口に持ってきて押し付けてくれます。
腰の動きが速くなって我慢出来なくなってきました。

「直ちゃん、だめ、そんなに動かすと出そう」

「いいわ、イッて!おばさんもイキそう!」

オマンコが締まって中に出しました。
オマンコが吸付いて中がグニュグニュして射精が終わりません。

「ああ!いっぱい出てる!オマンコが気持ちいい!」

頭が真っ白になるくらい気持ちよかったです。

「気持ちいい!直ちゃん最高だよ!」

「本当?隼ちゃんにそう言ってもらえると嬉しい!隼ちゃんのオチンポも大きくて美味しかったよ」

直ちゃんとキスした後、正常位やバックなどなど、体位を変えて計7回中に出しました。

「隼ちゃん、明菜とした後も時々おばさんとエッチしてくれない?」

「いいよ!俺も直ちゃんともっとしたいから、色々教えて!」

「うん、明菜じゃ出来ないこともしてあげる」

「やった!直ちゃん大好きだよ!」

その日から明菜や健児に見つからないように、直ちゃんとセックスしまくりました。

直ちゃんと初体験を済ませた4日後。
直ちゃんと俺んちでセックスした後、「明菜、来週あたり安全日だから」と教えてくれました。

「本当?」

「うん、あの子、生理はいつも通り来てるはずだし、来週あたり大丈夫だから初体験よろしくね」

「了解!直ちゃんに色々教えてもらったから、初体験で明菜をイカせるから」

「もう、あんまり無茶なことしちゃ駄目よ」

「分かってるって」

次の日、健児んちでテレビを観てると明菜が隣に座りました。

「ねぇ、来週は大丈夫だから隼ちゃんの家に行っていい?」

「うん、全然OK」

次の週、明菜が家に来て、両親に挨拶を済ませてから俺の部屋でゲームをしてると、昼過ぎに両親が出かけました。
帰りは遅くなるらしい。

「じゃあ戸締りだけ気をつけてね」

「分かった。行ってらっしゃい」

両親が出掛けた後、2人でシャワーを浴びて風呂場でいちゃついて、裸のまま俺の部屋に行きました。
ベッドでいつものように69をして、指と舌で明菜をイカせました。

「なんか隼ちゃん、この頃上手くなったよね」

「明菜が感じやすくなったからだろ」

明菜の母ちゃんと初体験を済ませたからとは口が裂けても言えません。
明菜は顔は父ちゃん似だけど、体は直ちゃんに似てて、中学生とは思えないほどセクシーでした。
特にFカップの胸は弾力もあり感度も良くて、Eカップの直ちゃんと比べても負けてません。

「明菜、今からオマンコに指を2本挿れるけど、痛かったら言うんだよ」

「うん」

明菜のオマンコは締まりが良くて、今までは1本しか挿れたことがありませんでした。
クリトリスを舐めてオマンコが十分に濡れてから指をゆっくり挿れました。

「あっあっあっあっ」

「明菜、痛い?」

「ううん、大丈夫、気持ちいい」

俺は明菜の濃いめの陰毛も、興奮するとオマンコから溢れる汁の味も、スケベな匂いも大好きです!
明菜のオマンコを舐めるだけでチンポが硬くなりました。

「明菜、挿れるよ」

「うん」

明菜のオマンコは締まりが良過ぎて濡れててもなかなか入りませんでしたが、なんとか亀頭が入りました。

「明菜、痛い?」

「ちょっと痛い、ゆっくり挿れて」

「分かった」

ゆっくり挿れて少し抜いて、またゆっくり挿れてまた少し抜いて・・・を繰り返し、なんとか根元まで挿れることができました。
明菜は口をパクパクしています。

「大丈夫?」

「隼ちゃんのチンポがオマンコを押してて苦しいの」

「一度抜こうか?」

「ううん、抜かないで!オマンコが熱くて気持ちいいの」

「分かった。じゃあゆっくり動かすぞ」

「うん」

ゆっくり動いても明菜のオマンコがグイグイ締付けるので、明菜の好きな乳首責めをしながら腰を振ると、明菜も徐々に感じ始めました。

「あっあっあっ、隼ちゃん気持ちいいよ、あっ気持ちいい!」

「明菜、俺も気持ちいいよ」

「あぁ!嬉しい!キスして」

明菜のオマンコが気持ち良くて我慢出来なくなりました。

「明菜、中に出すぞ」

「うん、出していいよ」

根元まで挿れて中でイキました。

「あぁ!お腹が熱い!隼ちゃんのザーメンがいっぱい出てるのが分かる!嬉しい」

明菜のオマンコはまだ締め上げて、チンポが痛いくらい気持ち良く、しばらく射精が終わりませんでした。
恥ずかしそうな明菜とキスをしました。

「明菜のオマンコ、締まりが良くてすごく気持ち良かったよ」

「本当?良かった。隼ちゃんのチンポも気持ち良かったよ。経験した人はみんな『痛かった』って言うけど、あたしは最初だけで、後は気持ち良かったよ」

「明菜とはいつもいっぱいエッチなことしてたからな」

「そうだね」

その後、2人でシャワーを浴びてると、少し血が出てましたが、明菜はあまり気にしてないようでした。
結局、夕方までに4回しました。

夕方、戸締りをして明菜の家に行きました。
明菜が着替えに行っていなくなると、早速直ちゃんが聞いてきました。

「どうだった?」

「何が?」

あえてとぼけてみました(笑)

とにかく俺は明菜も直ちゃんもどちらも好きなので、当分は母娘丼をやめられそうにありません。