私は風俗が大好きな40代の男性です。
20代の時は給料のほとんどを注ぎ込んで風俗に通い、エロ体験を積み上げていきました。
今回のエロ話は痴女な風俗嬢とのエッチな体験です。

15年くらい前の話になってしまいますが、当時まだ風俗はデリヘルよりも店舗型の方が栄えていました。
私はソープランド、ファッションヘルス、おっぱいパブなど一通り経験していました。
風俗をほぼ制覇した26歳の時、ファッションヘルスですごい痴女と出会いました。
女性の源氏名は『華ちゃん』です。
綺麗と可愛いがいい感じでミックスされた容姿で、とても風俗で働いているような感じの子には見えなかったです。
髪は黒色のセミロング、肌が白くて目が大きくて小顔。
まるでアイドルのような感じの子です。
声も、いかにも女の子って感じの可愛い声です。
年齢は22歳だと言っていましたが、風俗嬢は年齢を誤魔化すことがあるので実際の年齢は分かりません。

この子が痴女だなんて、最初に出会った時は全く思ってもいませんでした。
おしゃべりな女の子で、プレイ中以外も丁寧な感じで接してくれました。
お店はS岡県のK川市にありました。
すでに潰れてしまっていて、お店はありません。
40分で1万円、指名料は1千円です。

私はこのお店に初めて来た時に華ちゃんを指名しました。
パーティションで区切って個室を作っていました。
スタッフの人に誘導されて華ちゃんと会ったとき、(ラッキー)と思いました。
写真と実物が全然違うことってよくありますから、綺麗で可愛い華ちゃんを見た時は嬉しさと興奮でいっぱいでした。

5分くらい世間話をして、エッチの前におちんちんを消毒されたタオルで綺麗に拭いてくれた後、華ちゃんは私に、「じゃあ洋服脱いでね」と可愛い声で囁いてきました。
全裸になって横たわると、華ちゃんも全裸になってくれました。
華ちゃんは痩せていますが、色白で綺麗なおっぱいをして、おまんこの毛もしっかりと整えていました。
もうストライクゾーンど真ん中の身体だったので、すぐに勃起してしまいました。
そして華ちゃんは、ここから痴女ぶりを発揮します。

「すごい大きくなっている」

嬉しそうにおちんちんを見ながら声をかけてきて、私の乳首を吸い付くように舐めてきました。
本当は私から女の子を責めたいのですが、このときは華ちゃんの痴女ぶりに圧倒されて受け身にまわってしまいました。
乳首をたくさん舐められましたが、私は乳首を舐められてもあまり感じることがなくて、早くフェラして欲しい気持ちでした。

「乳首、あまり感じないよ」と華ちゃんに言ったら、「どこが気持ちいいの?」と聞いてきたので、「ここ」とおちんちんを指差しました。

すると華ちゃんは、いきなりフェラするのではなくて、足の指先からゆっくり陰部付近にかけて舐めてきました。
睾丸付近を舐めてくれた時、ちょっとくすぐったいのですが、舌先が温かくて気持ちよく、一気におちんちんが大きくなってしまいました。
やっと華ちゃんはフェラしてくれました。
まずは亀頭の先に息をかけて「フー、フー」。
それだけで我慢汁が出てしまって、「何か出てるよ?」と我慢汁を触ってくれたら糸を引いていました。
華ちゃんは、「いやらしいね」と言ってから亀頭を舌先でペロペロと舐めてきてフェラが始まりました。
すごい音を立てて、ジュルジュルと音が漏れてきました。
唾液もたくさんつけてくれたのですごく気持ちよくなってしまい、今にも精子が出そうだったので、「イッちゃいそう」と言うと、「まだだめ」と言われて、睾丸を舐めて私を焦らし、射精を寸止めしました。
睾丸も口の中でタマを転がすように咥えてから舐めてくれました。
私も華ちゃんを責めたくなったので、「舐めてもいい?」と言っておっぱいとおまんこを舌で責めました。

「じゃあ、もっと気持ちよくさせてあげるね」

そう言って、またフェラをしてくれました。
華ちゃんは一生懸命にフェラしながら私の顔を見つめてきました。
急に、「もっといいことしてあげる」と言うと、寝ている私の両足を持ち上げてお尻の穴を舐めてきました。
私はお尻の穴を舐められるのが苦手で、「恥ずかしいから」と少し抵抗しましたが、華ちゃんは強引にお尻の穴を舐めてきました。

「気持ちいい?」と聞いてきたので、「あんまり気持ちよくない」と答えると、華ちゃんは「つまらない」と少しいじけて、今度は私をイカせるように、フェラしながら手コキを激しくしてきました。

いっぱい唾液を付けての手コキで凄く気持ちよくなってしまい、「イキそう」と言って華ちゃんの口の中に精子を出してしまいました。
華ちゃんは精子を手のひらに出すと、「いっぱい出たね」と笑いながら言ってくれました。
華ちゃんはエッチの時は強引ですが、普通にしていると清楚なイメージの女の子なので、かなりギャップがあります。

私は華ちゃんに、「今日はありがとう。また会いに来るね」と言ってお店を出ました。
お店を出てすぐに友達に電話して、お尻の穴を風俗嬢に舐めてもらったことを伝えると、かなり羨ましがられました。
基本的に私はお尻の穴を舐められるのが苦手ですが、友達はみんな女の子にお尻の穴を舐められたい願望が強いみたいです。

その後、私は毎回指名して華ちゃんとエッチをしていました。
その時は、お尻の穴は舐めてもらわないようにお願いします。
するとお尻の穴を舐めたい華ちゃんは少し残念な顔をします(笑)

華ちゃんとは5回エッチをしましたが、それから半年後くらいにお店を辞めてしまい、それっきり会えなくなりました。