山間の温泉地に会社の慰安旅行で行った時のことです。

アルコールが駄目な僕はコップ2杯のビールで早々にダウンしてしまいました。
部屋に帰り、横になって休んでたらいつの間にか寝入ってしまい、気が付いたら夜中でした。
寝汗で気持ち悪かったので、お風呂に入りに行ったらあいにく掃除中。
仲居さんに聞いたら、別館の露天風呂はもう掃除が終わっているので入れるとのこと。
それで別館に行こうとしたら、臨時職員の美恵さん(31歳、人妻)と出会いました。

「何してるの?」と聞かれ、「お風呂に入りに別館に行くところです」と言うと、「私も寝付けないから一緒に行こうかしら」と笑いながら言うので、「じゃあ先に行って待ってます」と冗談で返し、露天風呂に行きました。

すると入ってから5分経った頃、本当に美恵さんがタオルで前を隠して入って来て、僕の横に座ってきたのです。
巨乳の谷間と湯舟の中で漂う陰毛にフル勃起状態になり、恥ずかしくて股間を押さえて隠してたら、美恵さんがピタッとくっついて話しかけてきました。

「お酒、弱いのね?」

「はい、今まで飲んだことなので」

「高校のときに隠れて友達と飲んだりしなかったの?」

「勉強とゲーム漬けの3年間だったので・・・。彼女とかもいなかったです」

「そっか・・・。じゃあサービスで背中を流してあげるから、上がってそこに座って」

勃起がバレるのが恥ずかしくて動けないでいると・・・。

「先輩の言うことは聞くものよ」

そう言われ、渋々上がって言われた通りに座りました。
背中を流しながら美恵さんが不意に言ってきました。

「私も寝付かれなかったから起きてたんだけど、なぜだと思う?」

僕が「わかりません」と答えたら、急に後から抱きついてきました。

「私ね、お酒を飲むと無性にチンポが欲しくなるの」

びっくりして、どうしていいか分からずに固まっていると・・・。

「そしたら君が夜中に歩いてるから我慢出来なくなっちゃった。責任取ってね」

そう言うとキスをしてきました。
そして、そのまま前に回ってきてチンポを触ってきて・・・。

「あら、顔に似合わない大きさね」

美恵さんはすぐにチンポを舐めてきました。

クチュクチュ、ズズズ・・・。

いやらしい音を立てながらチンポを舐められました。
童貞の僕には刺激が強すぎて、「駄目です!出ます」と情けなく声に出すと・・・。

「あら、もうなの?仕方ないわね。そうね、初めて女性にイカされるのは、口よりもこっちがいいわよね」

そう言うと僕を仰向けにして、美恵さんが跨がってきました。
そして僕のチンポを持ち、自分のオマンコに何度か擦りつけてから宛てがって、ゆっくりと腰を下ろしてきました。
半分くらいまでゆっくり入れると、そこから一気に最後までパン!と音を立て、お尻が当たるまで腰を下ろしました。
深く入った瞬間に僕は「あぁ」と声を出して、思いっきり中でイッてしまいました。
どうしようと思って美恵さんを見たら、気持ち良さそうに受け止めてくれていました。
そして、すべて出し終わった頃に・・・。

「いっぱい出したわね。でも、まだ出来るでしょ?」

そのまま腰を動かしてきて2回戦目に突入。
オマンコから出てくる精子と愛液がクチュクチュと音を立て、美恵さんのオマンコの温かさとヒダの気持ち良さで、僕はまたすぐにイッてしまいました。

「今度は正常位でして」と言われ、なかなか上手くいかずにいたら美恵さんが手でオマンコを広げて、「ほら、君の精子が出てるでしょ?そこに入れるのよ」と教えてくれたので、その穴に一気に突き入れました。

さすがに3回目となると少しは長く持ちましたが、やはり気持ち良すぎて、また中でイッてしまいました。
それでも収まらない僕のチンポ。
抜かないまま4回目に突入して、無我夢中で突きまくっていたら美恵さんから「アッ」と声が出るようになり、美恵さんも気持ち良さそうにオマンコを絞めたりして楽しんでいるようでした。
あまりの気持ち良さにだんだんイキたくなり、激しく腰を動かしまくっていたら・・・。

「童貞なのに大きなチンポでそんなに突かれたら私もイキそう。君もイッて、一緒にイッて!」

美恵さんは、さらにオマンコを絞めながら腰を動かしてきました。
僕も美恵さんを突き上げて一緒にイキ、4回目だというのに大量の精子を吐き出して激しい初体験は終わりました。

美恵さんから携帯の番号を教えてもらい、その後も仕事帰りや休み時間にセックスさせてもらっています。