先に由美が出てきました・・・バスタオルを巻いただけです。

「ふぅー」

由美は私の隣に座りました。

「もうやらせたの?」

「まだしてないよ・・・された方がよかった?」

「ほんとか?・・・確かめさせろよ・・・ちょっと立って・・・」

「いいよ・・・どうぞ・・・」

由美は私の前に立ち、肩に手を乗せました。
私は由美の蜜壷に指を差し込みました。

「ヌルヌルじゃないか・・・」

「触られたら濡れるわよ・・・でも、まだ入れてないよ・・・清さん、手で出してあげようとしたけど・・・だめなんだって」

「なんで?」

「なんでって・・・知らないよ・・・」

「お前の方が入れてもらいたいんじゃないのか?・・・でかいちんぽ・・・」

「大きいよぉ・・・清さんの・・・19センチもあるんだって・・・あなたより5センチも長いし、缶ジュースみたいな太さ」

由美の蜜壷からは、堰を切ったように蜜が溢れ出してきました。

「19センチ?・・・入るのか?」

「もう1回入れられたし・・・見たいんでしょ?・・・でも私・・・今、あんなの入れられたらすぐに気持ち良くなっちゃうよ・・・いいの?」

清さんも出てきましたが、腰に申し訳程度のタオルを巻いているだけの裸です。
腹筋は割れ、ペニスが鎌首を持ち上げてタオルは意味をなしてない状態です。

「由美・・・あれ見てみろよ・・・あんなの全部入るか?」

由美はもう太ももに力が入り、爪先立って私の指に耐えている様子。
それでも私の声に清さんを見ました。

「凄い・・・あなたのおちんちんと全然違う・・・」

「国ちゃんも風呂に入って来たら?」

その声に由美はお尻をひねり、私の指から逃れました。

「入ってきて・・・」

そう言うと私の耳に口を近づけ、小さな声で言いました。

「アッチのおちんちんの方がいいわ・・・清さん、私の中に出したいんだって・・・あなたは見てて・・・」

その言葉に私の脳には電流が走り、稲妻のように陰茎を直撃したのです。
素早く風呂に浸かり、裸のまま引き返しました。
そこで見た光景は、後背位で犯される由美の姿でした。
筋肉質な清さんの体は明かりの下で薄っすらと汗が浮き出ていました。
白い尻を鷲掴み、長いペニスの半分は由美の亀裂に姿を消しています。
白髪の入り混じった髪は銀色に発光し、後ろから交わる姿は野性狼の交尾を連想させました。
由美の口からは絶えず呻き声が漏れ、荒い息遣いが聞こえます。
清さんに近付き、挿入された由美の蜜壷を見ました。
清さんは私と目を合わすとニヤッと笑い、見せつけるように亀頭までズルズルと引き出しました。
そして自分のペニスを指差し・・・。

「いいか、このでかいペニスを、お前の女房にぶち込むから、よーく見ておけよ!」

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ。

「ァッ!ァッ!・・・ァッ!スゴイ!スゴイ!・・・いっぱい!いっぱい!スゴイ!」

清さんは由美の喘ぎ声と快感を伝える言葉を聞くとニヤニヤ笑いながら私を見上げるのです。

「お前の嫁さん、俺のこのでかいチンポでこんなに悦んでるぜ・・・凄い凄いってよ」

私は無意識に自分のペニスを擦っていました。
由美の亀裂からは白濁した淫汁まで掻き出されていました。
肛門まで横に拡がり、無惨としか言いようのない犯され方でした。
私は犯される由美の乳房に手を伸ばし、乳首を摘みました・・・少し強く。
清さんの息遣いもさすがに荒くなってきました。

「ハァ!ハァ!ハァ!ハァ!・・・」

由美の尻を掴んでいた両手を離し、それでも陰茎だけは秘肉を突き上げながら、清さんは私に合図をしてきました。
チェンジして欲しいようです。
私も無言で返しました。

『仰向けになって由美を上に乗っけろ・・・』

清さんは小刻みに頷くと、秘肉から長大なペニスをズルズルと抜きました。

「ァッ!ァッ!ァン!・・・ハァッ!ハァッ!」

長大なペニスの亀頭が秘口から抜かれる時、由美は名残惜しげに小さな声を発しました。
清さんは荒い息遣いのまま横になると、上に乗るように由美を促しました。
あまり由美が好きな体位ではなかったのですが、清さんの体を跨ぎました。
私に背中を見せ、由美の右手は清さんの陰茎を握り、自分の秘口に亀頭を宛てがいます・・・その時でした。
由美はゆっくり振り返ると、欲情した目で私を見つめました。
その目はこう言っていました。

『あなた見てる?これが見たかったんでしょ?・・・こんなに大きなちんぽが今から私の・・・あなたの大切なおまんこに入るのよ』

由美はテカテカに膨れた亀頭で亀裂を何度も滑らせ、いよいよ蜜壷に宛てがいました。
ゆっくり尻を下げると、亀頭は赤い秘肉を割って、少しずつ姿を消していきました。

「アッ!アッ!ハァー」

長大な陰茎が体を割って侵入する快感に、由美の口からは賛美の呻き声があがりました。
白く丸い尻を引き上げ、打ち付け、太い幹を滑ります。
清さんの両手は揺れる乳房を揉みしだき、腰を突き上げ、由美を快感に押し上げています。
由美の漏らす声と清さんから発っせられる声だけが部屋を満たしていました。
しかし由美がこの姿勢で絶頂を迎えたことはありません。
由美の息もあがり、清さんの体から降りると、並んで横たわってしまいました。

「ハァ!ハァ!・・・」

「ハア!ハア!・・・」

清さんはのろのろと上体を起こすと、波打つ由美の乳房に唇をつけました。
由美の愛汁でヌルヌルした陰茎は、まだ力強くぴくつき、その先からは今にも濃いマグマが噴き出しそうに膨れています。
宴はまだ続きそうな雰囲気でした。
清さんは自分の息が整うまで由美の体を撫でたり乳首を舌で愛撫していました。
由美も喘ぎながも右手でしっかりと清さんの陰茎を握り締めています。
無防備な由美の股間は片膝を立て、蜜壷を私に晒しています。
白い腹部は波打ち、黒い陰毛は淫汁で肌に張り付いて光っています。
由美が、ここまで積極的に体を晒し、清さんを受け入れるとは思っていませんでした。
茫然と2人を見ていると、清さんが声をかけてきました。

「国ちゃん・・・しないのか?・・・代わろうか?」

「いいから・・・清さんやれよ」

清さんはニヤリといやらしい笑いを浮かべ、由美に乗っかりました。
そして由美の股間を大きく拡げ、亀頭を蜜壷に宛てがったようです。
ゆっくり腰を前に突き出すと、由美の口からはまた喘ぎ声が漏れてきました。

「アッ!アッ!アッ!・・・ウッ!アッ!・・・アアいっぱい!・・・いっぱい・・・アッ!ア!」

(イカされる!)

私はそう思いました。
正常位は由美が一番イキやすい体位です。
自分で尻を振り、どこに亀頭を当てればイクのか知っています。
由美の両手が清さんの尻を引き付け始めました。

「アッ!当たる・・・アア!・・・イイッ・・・イイッ!・・・スゴイ・・・アッ!イッちゃう!スゴイ・・・イッちゃう・・・イツちゃう!イク・・・イクの!イク・・・」

由美の声は深い絶頂感を味わっている叫びでした。
私とのセックスでは、「いっぱい」と発することはありません。
それにしても清さんの腰の動きは、後ろから見る私に絶望感さえ与える動きでした。
由美の尻の動きに的確に合わせ、浅くしたり、一気に根元まで突き入れたり。
由美がイキそうになると小刻みに陰茎を突き刺し、たぶん由美の感じる部分に亀頭を擦りつけているのです。
そして由美がイッたと見るや、長いペニスを最深部まで押し込み、ゆっくりとグラインドさせて動かなくなるのです。
由美の体が緩慢になると、またゆっくりとした突き上げを始め、徐々に大きく太く長いペニスを突き入れるのです。

「アッ!アッ!ダメ、アッ!イク!またイク!ア・ア!イッちゃう・・・イッちゃう!イクゥ・・・」

2度目も呆気なくイカされ、3度目も簡単にイカされてしました。
もう由美はグッタリとして清さんのなすがまま。
すると清さんは私を振り向き、Vサインをしたのです。
そして今度は由美の両足を肩にかけたのです。
由美の円い尻は上を向き、太いペニスを飲み込んだ蜜壷は、ほぼ真上に持ち上がったのです。
清さんは肩に両足を乗せたまま上半身を由美に被せ、陰茎を打ち込み始めました。

「あッ!あッ!スゴイ!当たる!スゴイ!あッ!イヤ!ウ!ウ!スゴイ!ダメ!アッ!イク!イク!イッちゃう!イッちゃう!凄い!イク!い・・・クゥ・・・!・・・」

由美は頭を振り、全身はガクガクと痙攣し、清さんが動かなくなっても体だけが勝手に跳ね上がるのです。
その度に、由美の口からは、「あン!・・・あッ!・・・あン!・・・」と声が出て、連続して快感が押し寄せているのがわかりました。
そしてそれはまた清さんの執拗な責めで始まり、由美は5度目の頂上へと押し上げられようとしていました。
耐えに耐えていた清さんにも限界が近づいてきました。

「由美ちゃん・・・出そう・・・いいか・・・出る・・・由美ちゃん・・・」

「出して!出して!中に・・・出して!」

「出る!由美ちゃん!出る!出る!・・・ン!ン!フン!・・・」

「ぁン!凄い!当たる!ァン・・・イク!イク!・」

清さんの尻に何度も力が入り、体中の精液を由美の子宮めがけて絞り出しているように見えました。
部屋の中には2人の荒い息遣いだけが聞こえています。
清さんは両手で肩にかけられた由美の足首を持つと・・・私に目で合図しました。
ほとんど上を向く由美の蜜壷には、まだ太い陰茎が埋まっています。
清さんの目は・・・。

『いいか・・・今からちんぽを抜くからな・・・女房のおまんこの奥にたっぷりと精液をぶち込んだから、よく見ろ!』

・・・そう言っています。
清さんは由美の両足首を持ったまま、ゆっくりと腰を引きました。
由美の蜜壷からズルズルと長い陰茎が引き出されていきました・・・。
硬さを失った陰茎が、どろッ!っと抜かれたあと、由美の蜜壷は赤い秘肉まで引きずり出され、ぽっかりと秘口が開いていました。
いつもは合わさっているはずの亀裂も押し拡げられ赤い内側を晒しています。
肉芽は飛び出し、淫汁にまみれ、まだピクピク動いています。
清さんは由美の両足を静かに下ろしていきます。
上を向いていた由美の尻も降りて、清さんが由美の陰部を指差しました。
秘肉から、ドロドロドロドロ・・・大量の白濁した精液と淫汁が。
清さんはそれを指にとり、今だにピクつく肉芽にひと撫ですると・・・。

「アン!」

清さんはニヤニヤしながら何度か繰り返し遊んでいました。

「ァン!・・・ァン!・・・」

声を出すたびに由美は体をぴくぴくさせ、まるで電流を流されているかのような反応をしました。
まだ私だけは発射せずにいましたから、由美の体を弄ぶ清さんと、それに反応する由美に1人興奮して、ペニスは極限まで膨れ上がっていました。
清さんは女性の体が久しぶりのせいもあり、乳首を突いたり、肉芽を撫でたり、蜜壷を拡げて覗き込んだりと、由美の体の反応をニヤニヤしながら遊んでいました。

「アン!アッ!・・・もう・・・もう・・・ダメ・・・触っちゃダメ・・・アン!・・・なんで?・・・アン!・・・止まんない・・・アン!・・・」

「止まんないか?・・・可愛いなぁ由美ちゃん・・・ここか?」

清さんは、また肉芽を指で撫でました。

「アン!」

由美に電流が流れます。

「アン!・・・だめ・・・もう・・・もう・・・遊んであげない・・・触っちゃだめ・・・アン!・・・」

「触っちゃだめって、お前が股を拡げて待ってるからじゃないか」

「体が動かないんだもの・・・アン!また・・・アン!・・・もう・・・ほんとに・・・アン!・・・明日、会社なんだから・・・アン!・・・もう・・・」

由美は耐え切れずに上半身を起こしました。
3人とも素っ裸ですが、私だけがペニスを勃起させ、何となく間抜けのような感じです。

「ぷッ!いやだぁー」

「何がいやだぁーだよ・・・俺は出してないんだから仕方ないだろう・・・」

清さんは取り去られたバスタオルを由美に渡し、自分もタオルを股間に被せました。
由美は渡されたバスタオルを胸に巻き・・・。

「シャワー浴びて来るね・・・もう11時だし」

そう言うと浴室に向かいました。

「色気ムンムンだなぁ・・・背は高いしスタイルもいいし・・・国ちゃんは幸せだなぁ」

「最近だよ・・・色気が出てきたのは・・・」

「そうかぁ・・・可愛いなぁ」

「あなたー・・・ねぇあなたー、ちょっと来てぇ・・・」

浴室から由美が呼んでいます。

「なんだよ・・・どうした?」

「いいから入って・・・」

浴室に入ると由美は抱きついてきました。

「どうした?」

「また清さんが来るんじゃないかと思ったの・・・もう帰らなきゃ・・・」

「清さんが来たら、またやられるから俺を呼んだのか?」

「ウン・・・もう帰ろうよ」

「帰るよ・・・気持ち良かったか?」

「ウン・・・」

「やっぱ、でかいちんぽでやられると違う?」

「帰ってから話してあげるから・・・もう帰ろう」

由美は勃起しっぱなしの陰茎を擦ってくれながら、「帰ろう」を繰り返しました。

「帰るから、違うのかだけ話せよ・・・今の方が感覚が残ってるだろ?」

「違うよ・・・それに2人にされたことなんてないもん・・・」

「ほとんど清さんだけじゃないか・・・って言うか、やったのは清さんだけだよ」

「そうだけど・・・やっぱり2人じゃない・・・『見たい』って言うから・・・」

「2人にされるって、やっぱ感じ方が違うのか?」

「当たり前でしょ・・・ドキドキして・・・開き直らないとこんなこと出来るわけないわ・・・」

私の聞きたいこととは違います。
由美はわざと的を外して答えているようにしか思えませんでした。

「お前、とぼけてるだろ?俺が聞きたいのは・・・」

「ェヘッ!・・・わかってるわょ・・・だから早く帰って話そうと思ってるんじゃない」

「頼むから、そこだけ!・・・今、教えてくれよ」

「気分的にはね・・・凄くいやらしい気持ちになる・・・自分でもびっくり・・・」

「うん・・・お前がアッチの方がいいって言った時は出そうになったよ・・・あれは?」

「もう・・・帰ってからにしようよ・・・正直に話すから・・・」

「じゃあ帰るか・・・」

「ねぇ・・・清さん・・・もうパンツ穿いてると思う?」

「何?お前まだ清さんとしたいのか?」

「違うわよ・・・私ね、たぶん・・・たぶん清さん、まだパンツを穿かないでいるような気がするのよ・・・」

「まだお前とやる気満々ってことか?・・・もう53だぞ・・・続けて2回はきついだろう?」

勃起したままのペニスを由美の尻に押し当てながら、そんな話をしました。
由美は衣服を部屋に取りに行くため、またバスタオルを胸から巻いて部屋に戻り、私は腰にタオルを巻いて戻りました。
部屋に入ると由美は、『ほら!』と言う目で私を見ました。
清さんは裸のまま股間にタオルをかけているだけでした。

「帰るの?」

「明日は会社だしね、サラリーマンは早いからさ」

「そうかぁ・・・」

「何よ、その声・・・」

「由美、サービスしろよ」

「ェッ?・・・何するのよ?」

「おっぱいくらい触らせてあげろよ・・・ねぇ清さん」

「おっぱいもいいけど・・・お尻の方がいいなぁ・・・」

「ぷッ!何よ、その言い方・・・もうシャワー浴びたんだから触っちゃだめよ」

そう言うと由美はソファーに座る清さんの前に行き、後ろ向きにお尻を突き出しました。
清さんはニヤニヤしながら顔を傾け、尻の間を覗き込んでいましたが・・・。

「由美ちゃん・・・肝心の・・・おまんこが見えないよぉ・・・何とかしてくれよぉ・・・」

「何よ、お尻って言ったでしょ・・・」

「由美・・・いいからちょっと拡げて見せてあげろよ」

「もう・・・はい・・・これでいい?」

由美は自分で両手を後に回し、尻を割りました。

「おお・・・きれいなピンク色してんなぁー・・・たまんねぇなぁ・・・サネまでツヤツヤだよ・・・」

「もう、お・し・ま・い・・・」

そう言って由美は衣服を持って浴室に駆け込みました。

「また今度ってことで、今夜は帰るよ」

「そうだなぁ・・・会社だもんなぁ・・・」

清さんはほんとに残念そうに私達を見送りました。
家に着き、すぐに由美を抱いたのは言うまでもありません。
私はベッドに素っ裸で由美を待ちました。

「うふッ!・・・もう立ってるじゃない・・・」

「目の前でお前がイカされたんだから当たり前じゃないか・・・何回もイカされやがって・・・」

由美も全裸でベッドにあがり、上半身を起こしたまま私の陰茎を握り締めました。

「仕方ないでしょ・・・あんな大きいおちんちんを入れられたのよ・・・我慢なんて出来るはずないわ」

由美は私の陰茎を擦りながら呟くように言いました。

「気持ち良かったのか?」

「うん・・・あんなに奥まで入ってくるんだもの・・・お腹の中を押し上げられるみたい・・・初めてよ・・・」

「そんなに良かったか・・・じゃあ・・・また清さんと遊ぶか・・・いいんだろ?」

「うん・・・いいよ・・・今日は・・・アレ・・・してなかったでしょ・・・だから・・・清さんが出す時・・・すごくよくわかったわ」

もう私は爆発寸前でした。

「出した時、わかったの?」

「うん・・・私の中でドクン!ドクン!って動くのがわかるの・・・奥の方が温かくなって、『ああー出してる・・・』ってわかるの」

「お前・・・清さんとやる時は拡げて見せたり後から見せたり・・・いやらしくなるなぁ」

「あれは・・・あなたに見せるためよ・・・でもなんか清さんになら・・・なんでも出来そう・・・」

「お前、清さんに足を肩にかけられてやられた時、すぐイッたなぁ」

「うん・・・もうその前にも何回かあったし・・・あれってすごく深く入るし、もうわけわかんなくなっちゃう・・・」

全裸で私の陰茎を擦りながら由美の話は続きました。

「今日も、清さんもう1回やりたかったみたいだったなぁ・・・」

「だからお風呂で言ったでしょ?・・・まだパンツ穿いてないんじゃないかって・・・」

「俺を風呂場に呼んだのは、また清さんが風呂場に来るとやられると思ったからか?」

「うん・・・明日は会社だしさ・・・休みならいいけど・・・」

「休みだったら俺を呼ばなかったってこと?」

「たぶん・・・だって・・・来たらされちゃうもん・・・目の前で大きくなってるおちんちん見たら仕方ないじゃない・・・」

「俺とするより気持ちいいの?」

「あなたとは・・・安心してできるよ・・・」

「安心とかじゃなくてさ・・・気持ちいいかって聞いてんだよ」

「入れられたら・・・大きいおちんちんの方が気持ちいいよ・・・」

もうだめでした。
由美を組み敷き、ヌレヌレの蜜壷に突き入れ、無茶苦茶に腰を振りました。

「そんなにでかいちんぽが良かったのか!」

「そうよ・・・また清さんとしたいの・・・何回もされたい・・・」

「淫乱女!」

この夜、私は2度射精し、ようやく興奮が冷めたのは朝も白々と明けた頃でした。

清さんとは、これからもお付き合いは続きそうですので、また投稿できることが起きましたらお会い出来るかも知れません。
ありがとうございました。