<スペック>
俺:21歳、童貞。
友達:21歳、非童貞、幼なじみ、たぶん40人以上は経験がある。
A:22歳、160センチくらい、茶髪、胸でかい、痩せてる。
B:22歳、155センチくらい、茶髪、ちっぱい、痩せてる。
AとBは友達の大学の先輩。

B「えへっ、お酒のせいだね♪」

A「ん・・・あぁ!きもちぃぃ・・・」

声でかいよ!
友達がAの服を上にずらした!

A「恥ず・・・かしい・・・よ・」

ブラからオッパイがはみ出てますが!
生オッパイ!
何カップとかはわからないが、おっきかったけど綺麗な乳首だった。
ビッチのくせに!
Bも一緒に見てる。

B「あは、やらしいw」

ノリノリですか?
俺も軽くBの方を見て、恐る恐るオッパイを触ってみた!

B「んっ!俺くんのエッチ~」

嫌がってない!
行ける!
もう俺の息子はずーっとスタンバイOK。
今度はキスをしながらオッパイを揉んだ。

B「ん、ぁん・・・ぅん」

声にならない声を出してきた!

A「アッ、イクぅ~~」

はい?
AV以外の女性の「イク」って言葉を初めて聞いた瞬間だった。
もう、いつ死んじゃってもOKですw
キスを止めて友達とAの方を見ると、Aがぐったりしていた。

B「Aちゃんやらしい、イッちゃったんだw」

(!!!)

A「だって・・・友達、上手いんだもん・・・。Bも俺くんに気持ち良くしてもらいなよ。1人だけだと恥ずかしいよw・・・友達、してあげるね・・・」

そう言うとAは友達のズボンのチャックを下ろし、ズボンの中からいきり立ってる友達の息子を優しく引っ張り出した。
Aの顔が息子に近づいていく!
Aの口の中にスッポリと収まるアレ。
Aが顔を上下にゆっくりと動かしている!
ジュポ、ジュポっと時折、音がする。
フ、フェラですか?

友達「ん、気持ちいいよ」

俺の息子はいつでも発射OKな状態だった。

B「・・・すごいね・・・」

あぁ、凄いな!
このまま見とくだけでは、据え膳食わぬはなんとかだと思い、Bの後ろに回り込み、胸を触った!

B「ちゃんとキスからして?」

すまんかった。
後ろからの体勢のまま、キスをした。
意外と出来るものなんだなwww

B「俺くん、胸も触っていいよ?」

俺、下手くそ・・・orz
童貞には、どんな流れでやればいいのかもわからず、友達の真似を一生懸命やってみた。

B「ん・・・アッ・・・んぅ・・・きも・・・ち・・・いい」

俺、心の中でガッツポーズ!
俺はAVとさっきの友達を思い出しながらブラを外し、直に胸を触った!
柔らかかった。
服の上からじゃ判らなかったが、小さい!
Aカップだな!
いや、童貞なのでわからんが。

B「ん!・・・はぁん・・・アッ・・・」

さっきとは明らかに反応が違う!
やっぱり演技でしたか・・・、お気遣いありがとうございました。
もう興奮しながらBのオッパイを優しく、時には厳しく触った。
ふと友達の方を見ると、Aがまだフェラをしていた。
だが今度は顔を激しく上下させたり、亀頭を口に入れたまま手でしごいたりしている!
何ですか、そのテクニック?
こいつ、エロい!

友達「ちょっ、出そうなんだけど・・・」

A「まだ、イッちゃだめぇ」

甘えた声で言いながら、激しく手と口を上下に動かす。
ジュポ、グチュ、グチュとやらしい音が聞こえていた。
明らかにこの女、Sだろ!

友達「ダメだ、イクッ!」

口内射精だ!
初めて見た!
と言っても見えてないが、友達の分身が息子を咥えたままのAの口から少しずつ息子を伝いこぼれていた。

A「ふふ、いっぱい出すんだから!」

B「・・・ん、Aちゃん、す・・・ごい」

いやらしい声でBが言った。
こいつも見ながら感じているらしい。
俺は、俺の息子が『早く自分も!』とアピールしているのをなんとかなだめ、右手をBの胸からスカートの中に移動させた。

B「アッ、恥ずかしいよ・・・」

するとイッたばっかりの友達が・・・。

友達「A、もう1回してあげるね」

そう言ってAのスカートとパンツを脱がした。
女の子のお毛々だ!
上着は肌蹴てブラは外れたまま。
少しだけ見えるオッパイとアンダーヘアーは、まさにAVで見るシーンそのものだった。

友達「ここに座ってw」

後ろから抱きついたままの姿勢でAを座らせた。

友達「脚開いて」

A「え、・・・Bと・・・俺くんに見えちゃう」

友達、お前GJ!

友達「いや?」

A「少し、恥ずかしいかなw」

酔ってるとはいえ、多少は恥ずかしさがあるみたいだった。

友達「ちょっとだけなら平気?」

A「・・・ちょっとだけ・・・だよ?」

A、お前、クオリティ高!
初めて見る生のおまんまんだ!
黒くもなく、ピンクと言うよりは少し赤く見えた。

友達「A、すごく濡れてるw」

A「だって、さっきイッちゃったし・・・興奮してる・・・からだよ・・・」

確かにAのおまんまんはビチョビチョに濡れていた。
不覚にもAの方に集中しすぎて、手が止まっていたようだ。

B「俺くん、・・・さ・・・わって?」

アー!
生まんまんに夢中になっていた俺はふと我に返った!
左手でBの胸と乳首を揉みながらBの下着の中に手を入れた。
ガサガサする!
ヘアーを初めて触ったが、髪の毛とは違う触り心地。
かといって自分のヘアーとも違う。
もう少しヘアーを堪能したかったが、その先の未知なる世界の誘惑には及ばない。
少しずつ少しずつ下の方に手をずらしていく。

ヌルッ!?

下着側の皮膚が確かにヌルヌルとした液体を捕らえた!
濡れてる!
俺の人差し指がBの秘部に当たった。

ヌルッ!

温かい!

B「アァッ!」

Bの手が俺の右腕の二の腕を握り締める。

友達「Bちゃん、可愛い!www」

B「・・・」

顔が赤い!
友達、空気読め!
Bのアソコをゆっくりと触る。
ヌルヌルしていて、凄く濡れてる。
だが、どういう風に触っていいかよくわからない・・・orz
友達の方を見る。
友達は俺たちの方を見ながらAのおまんまんを優しく触っていた。

「少しだけ!」って言いながらも、ずーっと脚を開いてるA・・・。

お前はいい奴だ!
友達は俺が考えていたことがわかったらしく、ウインクしてきた。
それから口には出さないが、触り方を見えやすいように教えてくれた。
GJ!
だが男のウインクはキモい!
俺は見よう見真似で頑張った!
これが『クリ』とかっていう部分だろう!
友達が優しくも、たまに素早くも動かしている部分。
触ってみると確かに他の部分にはない突起物がついてる。

B「・・・ん・・・ん・・・アッ!はぁ・・・ん・・・はぁ・・・アァッ・・・イィ・・・」

テンションが上がりすぎて少し力が入りすぎた。

B「・・・もう・・・ちょ・・・っとだけ、優し・・・く・・・アッ・・・」

すみません・・・orz
だがテンションはMAX!

A「友達・・・入れよう?」

友達「んじゃ、ちょっとフェラして」

ついにか!

女A「うん・・・」

友達「四つん這いで、俺くんにお尻向けてw」

お前クオリティ高すぎw

A「・・・ん・・・こぉ・・・?」

うはっwww
A、お前が最強!
俺の方からしたら、Aのアナルが丸見えw
おまんまんはさっきの方が見えたけどな。
だが、間近でフェラをしながら、俺におまんまんを見せてる女がいる!
それだけで興奮せざるを得ない!
いや、興奮しない男がいるわけがない!

友達「入れようか?」

A「・・・(うん)」

Aは黙って頷いていた。
俺の方はBのクリを優しく、時には厳しく、たまには穴の方に指を入れてみた。

B「・・・ん!・・・アッ・・・そ・・・そこ・・・ダメ・・・」

イヤよイヤよも好きのうちだろ!ビッチが!

友達「バックしようか!」

何も言わずにAの顔を俺の方に向かせる。
やっぱ、お前、最高www

A「ダ、ダメ・・・恥ずかしいよ・・・」

いやいや、おまんまん見せる方が恥ずかしいだろ!
構わずに入れる友達。
やっぱ鬼畜だな、コイツw
ダメとは言ったものの、Aの方も・・・。

A「・・・アッ・・・アッ・・・ん・・・ダメ・・・ん・・・アッ・・・き・・・もち・・・いぃ・・・ん・・・アッ」

と、喘いでる。
部屋の中には、パンパンという音と、微かにだが、グチュ、グチュッという音が鳴っていた。
俺のテンションアゲアゲ!
Bも見ているらしく、今まで以上に興奮してるのだろう。

B「アッ・・・いい・・・ん・・・そ・・・そこ・・・アッ・・・もっと・・・して・・・んアッ・・・」

声が激しくなっていった。
ヤバイ、手が攣りそうなのに、まだイカない・・・orz

B「ん、アッ・・・俺くん、だ・・・アン・・・だいじ・・・ょうぶ?・・・アン・・・て、手が・・・いた・・・くない?」

コイツ空気読める!
だが童貞には童貞のプライドがある!!

俺「大丈夫」(キリッ)

ママー、手が痛いよ!

B「私も・・・俺くんの、して・・・あげる・・・ね?」

キタ━━━(゜∀゜)━━━!!!!!

俺「う、うん」

Bはゆっくりと俺の方を向き、俺のズボンに手を掛けた。
ズボンのボタンを外し、チャックに手を掛ける。
一番下まで下がった。
Bは優しく俺の息子をパンツの上から触る。
もう、いつでも発射出来る状態の俺のエンデバー号は先の方から大量のオイルを洩らしていた。

B「あはw俺くん、いっぱい我慢汁出てる・・・我慢させちゃってごめんね♪」

か、可愛い!
ってか、女の子が「我慢汁」とか言っちゃだめ~~~~!
エロすぎ!

B「俺くん、ちょっと腰を浮かせて?」

俺「う、うん」

Bは俺のズボンをゆっくりと下げていった。
手慣れてる・・・orz
ズボンを下げられた俺は、まさにまな板の上のなんとか状態!
されるがままだった。

B「ごめんね、最後は自分で脱げる?」

俺「う、うん」

焦りまくり!
ズボンを脱ぎ終わると、Bはまたパンツの上から優しく触ってきた。
気持ちいい!
だが・・・できれば直に触ってくれ!
生殺し状態の俺!
それでもキスをしながら息子を触り続けるB。
もう頭の中は真っ白。
しばらくその状態が続いた!
拷問ですか?

B「上手くなかったらごめんねw」

そう言って、Bは下の方に下がっていった。
何も言えない俺・・・。
こう言われたら、なんて言えばいいんですか?
誰か教えてエロい人!
下にさがるB、それを見つめる俺。

「アンアン」言ってるA、猿みたいな友達wすごいwww

Bがパンツのゴムに手をかける。
ゆっくりと下ろしていく。
さっきので少しは学習した俺は腰を少し浮かした。
息子がBと初対面w
恥ずかしかったが、Bは俺の顔を見てきた。
ヤバイ!エロすぎ!
Bの手が息子に触れる。
アーッ!少し触れただけなのに気持ち良すぎ!

B「俺くんの凄く濡れてるw」

恥ずかしかった・・・。

B「やらしいんだぁw」

ビッチでもいい。
お前、俺と付き合ってくれ!
Bの手が息子を包み込んだ!
少し動かしただけなのに今にもイキそうな気持ち良さ。

B「すごいね!ビクッビクッて動いてるよw」

こいつもSなのか?
早く咥えて下さい!
気持ちが通じてないのか、Bは息子をゆっくりと上下に動かし始めた!

俺「ん!」

声が出た・・・orz

B「すごく勃ってるねw」

俺「あ・・・ごめん・・・」

少し笑いながらBは俺のちんこを握ってきた。
不覚にもBの可愛さにイキそうになった。

B「俺くん、・・・ビクビクいってるw」

我慢汁が出すぎたのか、息子からクチュ、クチュと音が聞こえる。
恥ずかしすぎる!

俺「Bちゃん、気持ちいい」

俺、AVの見過ぎか?

B「えへっ、嬉しい♪」

この言葉に気を良くしたのか、Bはついに息子に顔を近付ける。
Bの口にゆっくりと入っていく息子!
父さんは嬉しいぞ!
Bの口の中に、ついに包まれた息子。
ヤバイ!何だコレー!!!
気持ち良すぎ!
温かく、それでいて柔らかく息子の周りを優しく包む。
これがフェラか!!!
Bの顔がゆっくりと上下に動きだす。
ヤバいよ!
優しく舌を使い、息子を丁寧になめ回す!
B、好きです!
一度、口の中から息子を取り出すB。
今度は裏筋や、亀頭の周りにゆっくりと舌を這わせてきた。

俺「ん、すごい」

B「もっとしてあげるね」

やっぱりSだろ!
だが、それがいい!
Bの口がまた息子を包み込む。
手を添えて上下に動かすB。
たまに、吸い込まれそうな感覚が息子に感じる。
これがバキュームフェラなのか?
Bの動きが少し激しくなる。
時折、グチュッ、グチュッという音を立てる。
ヤバいよ!気持ちいいよ。
息子を咥えたまま上下に手を素早く動かし、時おり根元まで手をスライドさせて止める。
なんだそれ!
イキそうになっちゃうんですが・・・orz
体がビクビク動いたんだろう。

B「俺くん、これ好き?」

俺「う、うん。イキそうになる」

B「へへっ、そっかぁw」

Bはそう言うと息子を激しく責め立てた。

俺「ちょっ!ダメ!イキそうになる」

B「・・・」

なおも亀頭を咥え、先を舐めながら激しく責める。
Bの手が根元で止まる。
ヤバイ!

俺「イキそう!」

B「口に出していいよ」

そう言うと息子を奥まで咥え、上下に動かしたり、亀頭を咥えたまま激しく手で責め立てる。

俺「イクッ!」

Bは咥えたまま、優しく手を動かしていた。

俺「ハァハァハァ・・・」

Bの口から息子が離れた。
少し口から滴れている白い液。

B「気持ち良かった?」

俺「うん、凄すぎw」

俺にもこんな事出来るんだな!
アルコール万歳!!!

B「へへっ、////」

俺は余韻に浸っていた・・・。

<続く>