オレは若い頃に深夜のコンビニでバイトをしていたことがある。
そこは住宅街の中にあるということもあり、夜中に来る人など限られていた。
だから仕事と言っても、配達された商品の検品や整理などがメインだった。
それ以外はハッキリ言ってやることがない。
それでも助かったのは、夜中でも2人体勢だったことだ。

オレともう数人の深夜のバイトがいるのだが、その中に1人の女もいた。
彼女は和佳子という24歳のフリーター。
彼女の素性は分からないが、童顔合可愛い顔をしていて、体も程よいムッチリ感がある。
付くべき所にしっかり肉が付いているという、ちょっとエロ系の身体だなということは服の上からでもわかった。

オレがバイトで和佳子と一緒になったとき、暇な時間になるとやることがあった。

「和佳子、オレ最近さ、結構溜まっててさ」

「何?今日もして欲しいってこと?」

「さすが和佳子、分かっているね、お願していいかな?」

「断ってもダメなくせに・・・ほら、出してよ」

オレはパンツを脱いで、和佳子に自分のペニスを見せつける。
そのペニスを和佳子は優しく揉んで、簡単に勃起をさせてきた。

「ホントだ・・・溜まってるのが分かるくらいの張りだね・・・」

和佳子の手にはオレのカチカチな肉棒が握られている。
そして少しずつ激しくしていく手コキが始まった。

「和佳子、気持ちいいよ」

「このおチンチンのことは、よく分かっているから・・・」

「和佳子、今日はパイズリもして欲しいな」

「全く・・・わがままなんだから」

和佳子は自ら服を捲り上げて、豊満な胸を出す。
まるでマシュマロのような柔らかさだ。

「また大きくなってない?和佳子のおっぱい?」

「そうかな?」

「挟んでみて」

和佳子は自分の胸でオレの肉棒を挟み、一生懸命に摩ってくれる。
これがまた柔らかくて生温かく気持ちがいいのだ。

「和佳子、最高だよ」

「アタシの胸で気持ち良くしてもらえるなんて、貴重なことだよ」

「でも、やっぱりフェラして」

「もう・・・好きだね・・・分かった」

和佳子は再び肉棒を優しく握ると先っぽを口に含む。
舌先で細かく舐めながら、次第に全体を口の中に頬張りながら咥えてしゃぶりだした。

「そう、これだよ、これ」

和佳子は手コキと玉揉み、そしてフェラを同時にしてくれて、何とも言えない快楽を味わわせてくれる。
オレのペニスから我慢汁が出てくると、和佳子はさらに玉の裏にまで舌を伸ばして隅々まで舐めてくれた。
オレの精子は今にも爆発しそうになっている。
和佳子はそれを察知してか、今まで以上の濃厚でねっとりとした舌使いでオレをイカせてくれた。

「あ、あぅぅんんん・・・!いっぱい・・・!すごい・・・」

思った以上の量の精子が出てきたのだろう。
すぐに和佳子の口の中はいっぱいになってしまっていた。
しかし、それを一口で飲みこんでしまう。

「本当に今日はすごかったね・・・出せて良かったね・・・」

「和佳子のフェラが上手いからさ、また頼むね」

「うん、いいよ・・・」

このように、夜中の誰もいないコンビニのバックヤードでオレ達は秘密の行為をしていたのである。

しかしある時、オレ達は一つのことに気が付いた。
バックヤードにはカメラが仕掛けられていることに。
オレが和佳子にフェラをしてもらっているところは完全に映されている。
少し気が引けるようになった。
そこでオレは和佳子に、今度から外でしようと提案した。
バックヤードのドアを少し開けておけば、外にいても来客のチャイムは聞こえる。

「え・・・外はまずくない・・・?」

和佳子はちょっと弱気だ。
しかしオレは、外なら誰にも見られないからと、ある日それを実行した。
初めてのシチュエーションに興奮したオレは和佳子を脱がして襲いたい気分になった。

「今日はオレが和佳子を気持ちよくさせてあげる」

そう言いながら和佳子のふくよかな胸を揉んで、パンティーも一気に脱がしてしまう。

「ヤァん・・・!ちょ、ちょっと待って・・・!やっぱり恥ずかしい・・・」

すでに和佳子の下半身は露わになっていて、オレの指先はクリトリスを捉えていた。

「今さらやめれないよ、オレも興奮しているから」

クリトリスを愛撫しながら胸を揉み、そして和佳子の耳を舐める。

「やぁ、アァぁん・・・!ダメ・・・やぁぁぁ・・・」

「誰もいなくても大きな声出したら聞こえちゃうかもよ」

コンビニの裏だが外であることに変わりはない。
和佳子は声を我慢しているが、アソコの濡れ具合が増すと同時に声もいやらしくなってくる。
その姿に興奮が抑えられないオレはバックでの立ちクンニをお見舞いした。
お尻を突き出させて、丸見えのクリトリスをじっくりと舐める。

「ひゃぁぁ、アァぁん・・・!ハァぁあ・・・あん・・・!!」

和佳子の反応も著しくなっていた。
足をピクピクさせてお尻もプルンプルンと震える。
オレのバック立ちクンニで和佳子はもう絶頂に向かっていた。

「和佳子、挿れちゃうな」

「アァぁん、こ、ここで・・・?」

「当たり前じゃん」

オレは和佳子の心配をよそにカチカチのペニスを和佳子の中に挿入した。
和佳子はエロく艶やかな表情でそれを受け入れた。
オレのピストンが突き刺さっていくと、もう立ってもいられないくらいに感じてしまっている和佳子。
崩れてイキそうなその体をオレは強引に支えて、乳揉みをしながらのバックで熱くなっていた。

「やぁぁあ、ハァァぁ・・・!!アァぁあん・・・イキそうだよ・・・あ、ヤバ・・・!!」

和佳子の喘ぎはもう周りに聞こえていてもおかしくはないレベルだ。
それだけアソコがスパークしているのだろう。

「和佳子、オレもイキそう」

「あん、ああっぁ、アタシもイク・・・!!」

オレの精子が和佳子の中に飛び出たと同時に和佳子も絶頂に達してしまった。
カメラのことに気づいたことで、かえって大胆な行為をしてしまうオレ達だった。