今年ゲットした人妻第一号は、名古屋市郊外に住むS美、43歳。
旦那と息子との3人暮らし。
旦那とはもう10年近くご無沙汰。
仕事の関係先の年上男性との不倫から始まり、数名の男性経験があることも告白した人妻だった。
今はお付き合いしている男性はなく、仕事面での行き詰まりで精神的に不安定だった時期に私とツーショットで繋がったのである。
互いに不倫相手を求めていることが分かり、携帯メルアドの交換までこぎつけた。
その後メール交換をするうちに、電話番号を教え合うまでに2日ほどで進み、早速電話でやり取りすると、出会う日取りの話まで進むという早い展開。
ツーショットのやり取りから5日後の2月初旬、名古屋駅で待ち合わせこととなった。
すでに写メを交換していたので、自然体で出会うことが出来た。
心なしか少し疲れた表情ではあるが、清楚で体型も結構そそる人妻だった。

小一時間ほどティールームで話をしてからホテルへ移動した。
部屋に入るなり抱き寄せてディープキスをすると、「あ、え?」と戸惑いを見せたが、抵抗もなく舌を絡め合った。
キスを続けつつ、いつものごとく服の上から胸を揉み、次にスカートの中へと手を入れた。
パンストの上からオマンコの割れ目に指を這わせると、少し彼女は腰を退く。
そのまま強引にパンティの中に手を差し入れ、直接割れ目に指を這わせると、ご多分に漏れず愛液が溢れかえっていた。

「いつから濡らしていたの?」

「・・・朝から欲しかったの」

そのまま割れ目の中に指を差し入れ、オマンコの中をかき混ぜると、「ああ、いや!ねぇ、シャワーさせて」と甘い声で訴えた。
そんな頼みは聞かない私は彼女をベッドに押し倒し、一気にパンストとパンティを引き下ろし、素早く脱がせると両足を拡げさせ、オマンコにむしゃぶりつき、クリからオマンコそしてアナルへと舌と唇を這わせた。

ジュルジュル~、ヌチャヌチャ、グチュグチュ・・・。
なんとも卑猥な音を立てて愛液が一気に溢れかえった。

「いや。お願い。ねぇお願い。汚いから、ねぇ、ああ、ああ、いやー、ああァ、いい、いいい、気持ちいい、でも、ああ、いい、いい・・・」

恥ずかしさと待ちに待った快感の波とで頭が混乱しながらも、次第に女の腰が蠢きはじめ、羞恥心を忘れてより深い快感を求める淫乱な女へと変わっていった。
陰毛の薄い女で、年齢に似合わない綺麗な色のオマンコ。
ビラビラも黒ずむことなく薄茶色をしており、それを拡げると鮮やかなサーモンピンクが広がっていた。
オマンコに人差し指と中指を差し入れ、まとわりつくような肉襞の奥にあるGスポットを指腹で刺激しつつクリを舌と口で舐め吸い、乳首をもう一方の手で弄ぶ。

「ああ、いい、いいわー。ああ、あう、ああァ、ああ、いい、いい、いいわー」

よがり声が一段と大きくなり、激しく腰を振り、オマンコから愛液が泡立ちと共に吹き出始めた。

「ああ、いい、いい、ああ、ああァ、イクー、イク!」

両足を痙攣させながら早くも最初の絶頂へと駆け上っていった。
半分すすり泣きも入り、「いい、ああ、気持ちいいー、ああァ、ああァ、あう、あうー」と何度も声を上げながら責め続けられる愛撫に辺り構わず愛液を飛び散らせつつ、とうとう失禁も始まった。
一段と大きい痙攣が襲い、身体を仰け反らしながら身体を硬直させてより深いアクメを迎え、2度3度と全身を痙攣をさせてぐったりと身体を私に預けてきた。
その姿をしばらく見守って愛撫の手を止め、彼女のスカートを脱がす。
ぐったりとなすがままの彼女の上体を起こして、上着、ブラウス、ブラと取り去って彼女を全裸にした。
自分も素早く脱ぎ、ベッドに仰向けで横たわる彼女の足をM字に開脚させ、愛液で濡れていやらしくヌメヌメと輝くオマンコに硬直するチンポを突き入れた。
初めての女のオマンコに突き入れる瞬間の快感は、すでに50人を超える人妻を経験した私だが、何度経験しても最高の快感である。

「あ、ああァ、おお、大きい!本当、本当。凄い。いい、いいわ!気持ちいいー」

彼女は大きく声を上げて、しっかりと私と目を合わせ、妖しく男を貪るような目を向けつつ極太を奥へ奥へと誘いながら、その感触を楽しむように腰をグラインドさせた。

「ああ、こんなの、こんなの初めて。ああ、いい、いいわー、あなたの凄い。ああ、いい、いいわー」

「初めて」と「凄い」を何度も繰り返しながら昇りつめていく彼女。

「ああ、ああァ、たまんない。ああ、ああああ、いい、いい、イクー、イクー、ああ、ああ、こんな、こんなの、ああ、ああァ、イクー、ああいや!ああ、ああァ、イク、イク、イク、イク、イク!」

最後は腰を激しく振りつつアクメへの階段を一気に昇り詰めた。
オマンコが強くチンポを締め上げると同時に身体を弓なりに反らせ、吠えるような呻き声上げて四肢を痙攣させて彼女は果てた。
しかし私のチンポはまだその大きさを保ったままだ。
彼女のオマンコの感触を味わいつつ彼女のアクメの波が静まるのを待った。
女を最高の悦びに導いた優越感と満足感に浸り、なんとも言えない充実感で全身が満ち溢れていた。

10分ほどして彼女がようやく息も整った時も、私のチンポはまだ硬直したままだった。
オマンコの中で脈打つチンポを感じ、『え?まだこんなに!』という驚きの顔を見ながら体勢を入れ替えて、彼女を私の上に乗せた。
まだ張りのある乳房を両手で揉み上げながら、子宮を突き上げるようにチンポをピストンさせる・・・。

「あ、うう、ああ、あう、ああ、すごい、すごい、子宮が突き上げられる・・・。ああ、気持ちいいー、いい!もっと、もっと、突いて!」

叫ぶようなよがり声を上げつつ自ら腰を前後左右に動かし、襲い来るアクメの大波にだんだん意識を朦朧とさせ、とうとう気を失ったかのように打ち伏した。
しかしオマンコはしっかりとチンポを咥えこんたままだった。
しばらくそのまま優しく抱き、そっと体を入れ替えてチンポを一度抜くと、ビクッと身体を痙攣させて目を開く彼女。
私の首に両手を回し、貪るように私の唇を吸う。
さらに舌を突き入れて私の舌と絡め合わせ、恋人同士のように濃厚なディープキスをしばらく私たちは続けた。
彼女は、まだ衰えを見せない私の極太を愛おしく握り、「凄く綺麗な色。それに綺麗な形」と愛液でいやらしく輝くチンポを咥えると、音を立てながらフェラを始めた。
フェラテクの凄い人妻だった。
不覚にも一気に絶頂感がやってきた。

「ああ、気持ちいい。出してもいい?」

「お願い。私の中で一緒にいって」

フェラをしながら懇願するような目をしたので、彼女を四つん這いにさせ、丸く形のいい双球を鷲掴みにしながらオマンコに突き入れた。
そして思う存分に奥深く何度も何度も突き刺した。

「ああ、いい、いいー」

身体をわなわなと痙攣させ、「お願い、前から入れてー」と彼女は叫んだ。
身体を入れ替えて正常位で再び一つになる。
彼女の身体を強く抱き締めつつ緩急をつけながら極太を送り込むと、オマンコがまとわりつくようにチンポに絡みつきながら締め上げてくる。
2人同時に絶頂へと駆け上がっていった。
彼女が何回もアクメの嵐に翻弄される中、とうとう私にも限界がやってきた。
私は一気に彼女の子宮奥深くへと精を放った。
2人とも獣のような声を上げて強く抱き合った。
襲い来る快感にオマンコが痙攣し、チンポからは精が何度となく放たれた。
その波が収れんする頃、ぐったりと重なったまま快感の海の底へと沈んでいった。
しばらくして、身体を並べて2人で見つめ合って、お互いの唇と舌を貪り合った。

ベッドに大きくできたシミを見せて、「凄いね、こんなに噴いて」と言うと、「恥ずかしい。こんなの初めて。あなたが凄すぎるのよ」と微笑み返してきた。

その後、午後4時過ぎまでセックスを楽しみ、初めてのシャワーでお互いの身体を洗い合って服を着て出ようとした時、彼女からキスを求めてきた。
キスをしながら、「もう一度入れてあげようか?」と言うと微笑んだので、後ろを向かせて壁に手をつかせてスカートを捲り上げ、尻を突き出させてイチモツを突き入れ、その感触を楽しむようにピストンをして、もう一度アクメに誘ってあげた。
その後は彼女のフェラでチンポを綺麗にしてもらった。
彼女は、「こんなことしたことないのに」と言いながらも嬉しそうにフェラで綺麗にしてくれた。

名古屋駅で別れる時の彼女の表情は晴れ晴れとしていた。
帰りの電車の中、彼女からメールが来た。

『今日はありがとうございました。本当に素敵な時間でした。あんなに満足させてもらったのに、もうあなたが欲しくなっています。私、淫乱になってしまいました。出来るだけ早くまた逢って下さい』

そんな嬉しい内容だった。
これからどれほどの淫乱になってくれるのか楽しみだ。