金曜日の晩、俺はTの家に泊まりに行くと嘘をついてTの近くの公園で、その時を待った。
夜の10時過ぎ、携帯が鳴った。

T「ママ、もう寝ちゃったよ。いつでもOK」

俺とYは全力で自転車をこいでTの家に向かった。
玄関を入るとリビングのソファで毛布に包まれたTの母親がすやすや寝ていた。

T「この前より多めの薬を飲ませたから大丈夫だと思うよ」

3人でベッドルームへと運んだ。
ダブルベッドが真ん中に置かれ、間接照明が上手く配置されていて高級ホテルのようだった。
ベッドの真ん中にTの母親を横たえると、Tは「俺はいいから・・・」と言って自分の部屋に入った。

残された俺とYは、ゆっくりと母親の服を脱がしにかかった。
上は薄手のセーターにピンクのブラウス。
下はズボンだった。
まずはセーターから脱がす。
ゆっくり下から捲り上げ、ブラウスのボタンを外すと、白い肌に薄いピンクのブラジャーが出てきた。
綺麗なレースの縁取りで品の良さを醸し出している。
苦労してセーターを取ってブラウスをはだける。
下は濃紺のズボンだけ。
それがいやらしく映り、俺は完全に勃起状態になった。
ブラウスも脱がし、ズボンに取り掛かるが、お尻が大きいのか引っかかってなかなか下ろせない。
Yが焦って太ももを抱えて思いっきり足を上に引き上げるとつるっとズボンが脱げた。
パンストとピンクのパンティが出てきた。
アンダーヘアの黒い影はない。
パンストをお尻からくるっと向くと、そこには下着だけのTの母親の見事に熟した下半身が露出した。

細いウェストにしっかり張り出た骨盤と、意外にもぽってりとした恥丘。
太ももも予想よりもムチムチで色っぽさが滲み出ている。
そっとブラのホックを外し、胸を全開にした。
真っ白な肌の豊満なおっぱいは自重で少し横に向いている。
その上に茶色を濃くしたような乳首がひっそりと佇んでいる。

おっぱいフェチのYは早速乳首を舐め始めた。
俺はピンクのパンティを取り去ろうと後ろに手を回し、そっと下にずらした。
俺は息を呑んだ。
徐々に露わになってきた母親の恥丘には毛が1本もなかった。
だから薄いパンティでも黒い影が映らなかったのだ。

驚きながらも、俺はゆっくりと股を割った。
そこからはお袋とは違う匂いが漂ってきた。
何か少し酸味のあるでも甘いようなむせ返るような柔らかい香りだ。
お袋に比べて多少色素が沈着し黒ずんではいる。
しかも右側の大陰唇がやや大きく、ややグロテスクな感じも受けた。

俺は右手の人差し指と中指でそっとビラビラを広げた。
ヌチャというような音がして、だらしなくあそこは開いた。
と同時に入口がキュキュと動いたような気がした。
Yが乳首を舐めているのが気持ちがいいのだろうか。
俺は陰部の上部にある小さな突起を舐めてみた。
少し小便くさい気もしたが、かまわず舐めた。
しばらくするとその突起は小さくも硬くしこりだし、陰部からは溢れるような透明な愛液が染み出してきた。

Tの母親も、「ん、ん」とか「は・・・」と言う小さな声を出し始め、舐めるのが難しくなるほど腰を動かし始めた。
指を入れると入口はキュキュと振動し、中へ中へと指を吸い込んでいく感じを受けた。
俺は我慢できずにズボンを脱いでペニスを引きずり出し、母親の中心部めがけて突き立てた。

「ああ。ん」

薄っすら目を開けた母親であったが、もう俺は止まらない。
しゃにむに腰を打ち付け続けた。
すでに家でオナニーをして1回抜いているので割に余裕があったはずだが、やはり初体験だ。
膣の動きに我を忘れ、あっという間に射精してしまった。
Yは飽きずにまだ乳首を責めている。

俺「Y、お前はどうする?」

そう聞くと口の周りを涎でいっぱいにして・・・。

Y「お前のあれを拭いておいてくれよ。綺麗になったら入れるから」

そう言ったので、俺はティッシュで膣の入り口を拭き上げた。
その時に、アナルが盛り上がったような気がしたと思ったら、いきなり太い大便が出てきた。

(ええ!目の前でTの母親が大便なんて・・・こんなきれいなお母さんが・・・)

俺はショックであったが、慌ててトイレットペーパーを取りにトイレに走った。
部屋に帰るとYが携帯で動画を撮っていた。

俺「おい、どうするつもりだ?」

Y「楽しみができた。俺にいい考えがあるんだよ。Tには内緒だぜ」

しっかり大便を処理した後、Yが言った。

Y「お前はアナルに入れてくれよ。俺はオマンコに入れるからさ。サンドイッチやろうぜ」

俺「そんなの嫌だよ」

・・・と言いかけたが、(あの盛り上がったアナルに入れたい。Tだって俺のお袋のアナルを犯したじゃないか)と思い直し、実行した。

すでに俺のペニスは準備が整っていたので、またTのローションを借りてアナルに塗りこんでそのまま挿入した。
挿入した後、Yが母親を抱きかかえて仰向けの姿勢にした。
Tの母親はアナルを串刺しにされ、オマンコは天井を向いている形になった。
Yはおもむろにペニスに手を添え、ゆっくりと挿入した。
薄い肉癖一枚で俺とYのペニスは擦れ合い、変な気分であったが、母親は徐々に感じ始めたのかアナルがヒクヒクと動き始めた。
俺は一番下になっているので腰は動けないが、アナルの動きだけでイキそうになる。
Yは真っ赤な顔して腰を振っている。
その時だ。

「ああん。もう駄目よ。あなた。もうやめようよ」

うわ言のように母親が声を発した。
俺とYは思わずじっと身を止めた。

Yが、「大丈夫みたいだ。起きてないよ」と言った瞬間、母親がまた言葉を発した。

「んん~。止めないで、動いて。もっともっと・・・部長」

(部長って?ええ?誰だ?)

その瞬間、アナルの締め付けが急に激しくなり、俺は果ててしまった。
Yは真っ赤な顔をして頑張って腰を打ち付けている。

「ん。ん~ん。ああ、気持ちいいわ、部長。もっと・・・ん、ん、ん」

その声に合わすようにYは腰を打ち付けた。

パンパンパンパン!

夜更けの静かな寝室にその音だけが響く。
放出した後もアナルの締め付けは続いていた。
俺のペニスは再び硬さを増した。
Yは限界が来たのか、「ああ」と言って中で果てたようだ。

俺「Y、俺も動かしたいからさ、体を入れ替えるのを手伝ってくれよ」

Yに頼んでバックの姿勢になった。
自由に動けるようになった俺が調子に乗って腰をアナルに打ち付け始めると・・・。

「部長、そこ気持ちいい。もっと深く、ああ~」

また母親が声を上げた。
俺は、「T君。気持ちいいのか?」と低い声で声をかけた。
すると・・・。

「はい。とても気持ちがいいです。もっとお願いします。いつものように陽子と呼んでください」

俺「陽子・・・陽子・・・」

恥ずかしくて俺にはそれが精一杯だった。
ただ、陽子と呼ぶとアナルが反応してきゅっと締まるのがわかったので、それからは「陽子!陽子!陽子!」と連発した。
その度にアナルが締り、まるで指で搾り取るような動きで俺のペニスを絞り上げ、あっという間に俺は3度目のエクスタシーを迎えた。

ティッシュで自分のモノを拭き取ると落ち着きが出てきた。

Y「部長ってなんだろう?まさか浮気してるのかな?」

俺「部長って・・・パート先の部長かな?」

Y「そうかもね。一度調べてみるか」

ベッドには白い肌がほんのりピンク色になってうつ伏せに寝ているTの母親がすやすやと寝息を立てて寝ていた。
俺とYは服を母親に服を着せて、Tのいる部屋に向かった。