まだ男の人と経験する以前、小4の後半から6年生になるまでの約1年間に、3人の女性とレズエッチしてた時期がありました。
小4の終わり頃から友達(Cちゃん)と、5年生になって近所のお姉さん(Kさん)と、同時期に従姉(Aさん)とも。
子供の頃にこんな経験したのって私だけ?

最初にエッチした相手は友達のCちゃん。
Cちゃん家に遊びに行ったとき・・・。

C「Mちゃん(私)って胸膨らんでるよね、見ていい?」

私「Cちゃんも見せてくれるならいいよ」

2人とも上半身裸になり・・・。
その後は積極的なCちゃんに乳首を指で摘まれたり舐められたり吸われたりしてるうち気持ちよくなって、「はぁん・・・」と声が漏れてしまいました。
2人してまだ毛も無いアソコを指で開いて、見せ合ったり触り合ったり舌を絡ませるキスもしました。
Cちゃんとはその後も何度かエッチしましたが、Cちゃんは胸やアソコ以外にも、お尻の穴を舐めたり舐められるのが好きでした。
でも最初は「舐めて」ってCちゃんに言われても、なかなか舐めることが出来きず・・・。
Cちゃんはためらう私に、「簡単だよ~。じゃあ私が先に舐めるね」と言って、見本を見せるかのように私の肛門をペロペロと舐めてくれました。
その後のエッチからは、Cちゃんをがっかりさせたくない気持ちもあって、少し抵抗はあったけど舐めてあげるようにしました。

5年生になった夏休み。
親同士が知り合いの近所に住むKさん(19歳の専門学生)とエッチしました。
きっかけはやっぱり私の胸の話からでした。
Kさんとは家族ぐるみでBBQしたり海に行ったり、母親にくっついて家に遊びに行ったりしていたので、前から親しい仲でした。
とにかくKさんはいつも笑顔で優しく接してくれました。
親同士が会話している間はKさんの部屋で構ってくれたりして、(本当のお姉さんだったらいいな)と思うくらい大好きな人でした。

夏休みに入って数日後にKさんからメールが届きました。

『おはよう!これから家に来れない?Mちゃんのダンス、また見たくなっちゃって。親は夜までいないし、お菓子を用意して待ってるから用事がなかったら来て!』

そんな内容でした。
私は、『うん!宿題を終わったら行きます!』と返事をして、宿題を済ませてからKさんの家に向かいました。
私は小3からダンスを習っていて、以前Kさんに踊っている姿を見せたことがあるから、また見たかったのかもしれません。
Kさんの部屋にお邪魔して、お菓子を食べながら話していると、「あ、ダンス見せて!」と言って音楽をかけたので、恥ずかしかったけどガールズヒップホップのダンスを披露しました。

K「上手だねぇ、格好いいしめっちゃセクシー!」

私「そう?(照)」

K「Mちゃんて小5だっけ?胸大きいよねぇ~。大きいから、つい目が行っちゃう(笑)」

私「胸はクラスでも大きい方かも」

なんて胸の話になったとき・・・。
じつはその2ヶ月ほど前、友達の家から帰る途中の夕方、人気の少ない路地で男の人に一瞬ですが胸を掴まれたことがあったんです。
そのときの恐かった出来事をKさんに話していたら自然に涙が溢れ出てきてしまいました。
Kさんは、私が泣き止むまでずっと抱き締めて慰めてくれました。

「それはビックリするよね・・・。いきなり子供の胸を掴むとか何そいつ!Mちゃんって可愛いし胸もあるから、あの道は1人で歩かない方がいいよ。でも・・・こんなに形のいい胸、男の人はほっとかないよね」

私を慰めながら髪を優しく撫でてくれていたその手が私の胸に触れました。
クイクイと胸を持ち上げるように揺すって・・・。

K「私、Mちゃんに大きさで負けてるかも(笑)私も見せるからMちゃんの見てもいい?」

私「うん・・・」

Kさんは先に、「私のはこんなの」とシャツを捲くって見せてくれました。

私「なんかすごい・・・」

K「触ってみる?」

私「え、いいの?(照)」

触ってみると思ったよりも柔らかくてて、とても肌触りのよい感触でした。
大きさも私より一回り大きくCカップくらいで形も綺麗でした。
私の方もシャツを捲り上げ、ブラをずらして見せました。

K「綺麗!細いのになんでこんな大きいの~?何度もごめんね、また触るね?」

私「うん」

Cちゃんも積極的だったけど、Kさんの優しくてどこかエッチな触り方に、くすぐったいけど感じてしまって・・・。

K「うふふ、可愛いっ」

私「なんかエッチな気分になってきちゃった・・・」

K「もっといっぱい触ってい?」

私「うん・・・」

K「じゃあシャツ脱いじゃおうか?」

私「え?・・・うん・・・」

私がシャツを脱いでブラも外すと、「こっちに来て」と手を引かれベッドの上に・・・。
触るというより、乳首をチョンチョンと指先で刺激したり、摘んだりしていて・・・。

私「あぁん・・・もぅ・・・」

K「うふふ」

Kさんは両手で私の肩を抱えてベッドに寝かせ、真剣な表情で全身を舐め始めました。
豹変したKさんの姿に少し恐くなりましたが、Cちゃんとのエッチごっこ的なものとは違う流れのある愛撫に、(これが大人のセックス?)なんて思いながら、私はKさんに身を任せ、未体験の快感に浸ってました。
Kさんは緊張気味の私を気づかってか・・・。

「緊張してる?」
「痛いことはしないから楽にしてて」
「気持ちよかったら寝ててもいいよ」

などと優しく声を掛けてくれました。
強弱をつけた絶妙なテクニックに声を出さずにはいられないほど感じてしまって、恥ずかしかったけど、このとき初めてイク感覚を覚えました。

Kさんには、その後も何度か呼び出されました。
エッチする前に下着姿にされて、私のことを見つめながら「ダンスしてみて」と言われて、私もその気になって、まだ子供なのに誘惑するような表情で踊ってみせてました。
Kさんはそんな私の姿を見ながらオナニーをしていました。

手足が動かないように紐でベッドに縛り付けられ、スカーフみたいので目隠しをされてSMプレイのようなこともしました。
少し怖いと思ったこともあったけど、それでもKさんが大好きなことに変わりありませんでした。
Kさんは私が6年生になった頃、就職先の近くで一人暮らしをするため引っ越してしまい、それ以来会っていませんが、引っ越すまではKさんの玩具にされ続けました。

Kさんと同時期に・・・。
毎年、お盆になると家族で親の実家へ帰省してましたが、その年は妹が体調を崩したか何かで、妹と母は留守番になり、父と私の2人だけで帰省しました。
以前はよく畳の部屋に寝泊まりしてましたが、その年は従姉のAさん(17歳の高校生)の部屋に寝泊まりすることになりました。
白とピンクを基調にしたオシャレな部屋にベッドや机があって、なんだかAさんのプライベートを覗いてるような気分でした。

食事のときにAさんが、「Mちゃん、私のとこで一緒に寝よ。ねぇママ、いいでしょ?」と言ってくれていたので、私も色々とお話したかったし楽しみにしてました。
夜になってAさんの部屋におばさんが布団と枕を持ってきて、ベッドの横のスペースに敷いてくれて、「ちょっと狭いけど我慢してね」と言って部屋を出ました。
10時頃には寝床に入り消灯しました。
でもそれから、習い事、部活、彼氏の話、まだ初潮は迎えてなかったけど、生理のことやオナニーの話まで・・・。
真っ暗な中でそんな話をしてるうちにAさんが、「なんかムラムラしてきちゃった・・・」って。

私「うん・・・」

A「そろそろ寝る?」

私「あ、うん・・・」

A「じゃあ、おやすみ・・・」

私「おやすみなさい・・・」

それから数分して、ふっと目を覚ますと、Aさんが私の肩を揺すりながら小さな声で・・・。

A「ねぇ・・・ねぇ・・・ねぇ・・・」

私「ん?」

オレンジ色の暗めの灯りがついていて・・・。

A「寝てた?ごめんね、起こしちゃって・・・。なんか眠れなくて・・・」

そう言ってAさんはベッドの上をポンポンと軽く叩き・・・。

A「こっち来て?」

私「うん・・・」

A「ちょっとだけエッチなことしよ?」

私「え・・・うん・・・」

Aさんは「脱いじゃお」と言ってパンツ以外は全て脱いで、私もシャツを脱いで・・・。

私「下も?」

A「うん、脱いじゃって」

私「うん・・・」

A「胸、大きいねぇ~」

私「Aさんだって大きいじゃん」

Aさんの胸は私と同じか少し大きめで、Bカップくらいでした。
ちなみに、その頃の私はB寄りのAカップだった気がします。

それからベッドに寝かされて・・・。
両手で胸を揉まれたり撫でられたり、乳首を弄られ舌で舐められました。
おへその辺も舐められて、それからパンツをわれめを指で開いたりして・・・。

「わ~、綺麗!濡れてるね」

そう言ってペロペロを舐め始めました。
刺激されるたびに、ぴくっぴくって身体が反応してしまい・・・。

「感じやすいねぇ~」

たまに乳首も刺激されながらしばらく舐められて、1度イッてもまだ舐め続けるもんだから・・・またすぐにイッてしまいました。
今度はAさんがパンツ脱いで・・・。

A「私のも舐めてくれる?」

私「・・・うん・・・」

仰向けに寝たAさんのアソコを間近で見ると、Kさんのようにフサフサと毛が生えていて卑猥な光景でした。
アソコを舐めるのはそのときが初めてだったから少し緊張したけど、Aさんが舐めてくれたように私も舐めてあげました。
Aさんから時おり、「あぅ・・・あはん・・・」と喘ぎ声が聞こえてきました。

A「クリを舐めながら指を入れてみて」

私「え・・・いいの?」

A「うん、いいよ」

人差し指をゆっくり入てみると・・・。

A「2本入れちゃっていいよ!それで指を出し入れしながら舐めてみて」

私「え・・・うん」

指を出し入れするたびにくちゅくちゅとエッチな音が部屋に響いてい、かなり濡れているのが分かりました。
そしてしばらくすると・・・。

「はぁ・・・はぁ・・・イキそ・・・」

Aさんは舐めている私を跳ね返えすようにビクンと一瞬腰を浮かせ、私の顔を脚で挟み込むようにして果てました。
その後、Aさんとは6年生のときの盆の時期に顔を会わせましたが、そのときは妹も一緒だったのでなかなかチャンスが訪れず、結局その時が最初で最後のエッチになりました。