呼吸を整えながら余韻に浸っていると、「お前、早いな。んじゃ交代な」と健太郎が急かしてきました。
斉藤さんに挿入したという余韻で健太郎のことなどすっかり忘れていたのです。
俺はティッシュを処理してズボンを上げると、健太郎の代わりに斉藤さんの腕を押さえつけながら後部座席に移動しました。
健太郎は待ってましたと言わんばかりの勢いで斉藤さんの足元に移動します。

「修くん、離して!」

斉藤さんが振りほどこうとしてきたのです。
健太郎にやられるのは俺にやられる以上に嫌なのでしょう。
しかし俺はしっかりと斉藤さんの腕を押さえつけて固定します。
健太郎はズボンとパンツを脱ぎながら・・・。

「そんなに嫌がんなよ。気持ち良くさせてやっからさ」

自信満々で言いながらズボンとパンツを脱ぐと、俺と同じように斉藤さんの脚と脚の間に体を割り込ませていきました。
健太郎は俺とは違って女遊びが盛んで、よっぽど自信があるのでしょう。
健太郎が位置を取ると、「さて・・・」と言いながら斉藤さんの性器に向けて手を伸ばしていきました。

「いやっ」

斉藤さんの性器に触れました。
その瞬間、「うおっ!」と健太郎が驚きの声をあげました。

「何これ?めちゃ濡れてんじゃん」

そう言いながら割れ目弄っています。
斉藤さんは唇を噛み締めて横を向いています。
健太郎が割れ目を上下に擦るたびに斉藤さんの身体がピクン、ピクンと痙攣します。

「すげぇ感度だな」

そう言うといきなり斉藤さんの両脚を大きく広げました。

「ちょっと電気点けるぞ」

健太郎は車内の電気を点けると再び脚を広げた状態にしました。
挿入するものだと思っていたら、そのままの状態で斉藤さんの下半身の前にしゃがみ込んだのです。

「いやっ!」

斉藤さんは叫びながら藻掻きましたが、しっかりと押さえつけられていて逃げることができません。
しゃがみ込んだ健太郎の顔の正面には斉藤さんの性器があるのです。
斉藤さんから見ると脚を大きく開かされて、自分の性器の前に健太郎の顔があるのです。
健太郎は斉藤さんの脚が閉じないように肘と体でガードしながら手で斉藤さんの性器を弄り始めました。
弄るというよりも指で割れ目を押し開いて観賞しているようでした。

しばらく観賞すると、「思ったより綺麗だな」と言いました。

このとき健太郎は相当なドSなんだと思いました。
斉藤さんから見れば一回り以上も歳下で、かつ大嫌いな健太郎に無理やり女性の一番大事な部分である性器を凝視され、しかもその感想を言われているのです。
相当な屈辱だったと思います。

しかも、それ以上の屈辱が俺の目の前で展開され始めたのです。
健太郎は斉藤さんの両脚を再び両手で押し開くと、斉藤さんの性器に口を付けて舐め始めたのです。
大嫌いな健太郎に性器を舐められているのはどんな気分なのでしょう。

「いやだ!」という声が一度斉藤さんの口から出ましたが、それ以降は喘ぎ声の連続でした。
斉藤さんは声が出ないように唇を噛み締めていましたが、「んっんんーー!!」という明らかに感じている声が出続けていました。
健太郎は音を立てながら斉藤さんの性器を舐め続けます。
しばらく舐めると口を離し、顔を斉藤さんに近づけてきました。

「相当敏感なんだな。気持ちいいだろ?」

そう言うと斉藤さんの顔を見続けたまま手を斉藤さんの割れ目に忍ばせます。
健太郎は斉藤さんの割れ目を弄った後、指を挿入しました。

「あぁんっ!」という声が漏れます。

健太郎はクチャクチャと音を立てながら斉藤さんの膣内を弄り、「どこだろうね~?」と斉藤さんの感じる部分を探しているのです。
そして一番声が出て体がピクンと反応したところを見つけると、「ここかな?」と言いながらそこを執拗に弄り続けます。
まさにそこは斉藤さんの一番感じる部分であり、弄るたびに体がビクンビクンと反応していました。
そして指を抜くと、「こっちも気持ちいいかな?」と言ってクリトリスを弄り始めました。
クリトリスを弄り始めた瞬間、体がピクピク跳ね、喘ぎ声も大きくなりました。
斉藤さんの反応を確認すると健太郎は一旦手を止めました。

「しっかしすげぇ感度だな。すぐイッちゃんじゃね?」

そう言うと右手の指を割れ目に挿入し、先程見つけた斉藤さんの敏感な部分を弄り始め、左手でクリトリスを弄り始めたのです。
それからの斉藤さんの感じ方はすごかったです。
身体は大きく反応し、堪えきれない喘ぎ声は車内中に響き渡りました。
健太郎はクチャクチャと音を立てながら斉藤さんの性器を責めたてます。
斉藤さんは、「もう駄目ぇ~、もう駄目ぇ~」を連呼していました。
おそらく、これ以上理性を保つことができない、ということなのだと思います。
そして少しすると、「いやっ!いやっ!」と言って脚を閉じようと抵抗してきます。
しかし脚と脚の間には健太郎の体があるため、閉じることができません。
健太郎はここぞとばかりに激しく弄り・・・。

「こいつ、イキそうだぞ」

そう言って、さらに激しく責めたてます。
押さえている手に力が入ってきたのがわかりました。
そして喘ぎ声は堪えていましたが、斉藤さんの全身に力が入り、身体を硬直さえたまま大きく仰け反りました。
ついに斉藤さんは大嫌いな健太郎の手によってイカされてしまったのです。
無理やりイカされる斉藤さんの顔や、快感に悶えている斉藤さんの顔を見ているうちに俺のチンポは再び勃起状態になってきました。
健太郎は斉藤さんがイッたのを確認すると、すかさずチンポを斉藤さんの割れ目に挿入し、3~4回腰を前後に動かした後・・・。

「あぁ~気持ちいい!もっとイカせたる」

そう言って激しく腰を動かし始めました。
健太郎はイッた直後の敏感になっている斉藤さんの性器にこれでもかというくらい激しく腰を前後に動かし、ガンガン突いていました。
斉藤さんの口からは突かれるたびに、「あんっ!あんっ!あんっ!」と声が漏れ、声が出るのを堪えることなどすっかり忘れてしまっているようでした。
少しすると斉藤さんは、「お願い・・・やめてぇ・・・やめてぇ・・・」と喘ぎ声の合間にかすれた声で言ってきました。

「締まってきた。またイキそうだぞ」

腰を振りながら健太郎は言うと・・・。

「おらっ!ばばぁ!気持ちいいだろ!イカしてやるよ!」

さらに激しく腰を動かし、突き続けました。

斉藤さんは、「んん~~~~~~~・・・」と声を出しながら体を硬直させて大きく仰け反りました。

再びイカされてしまったのです。
旦那もいて子供もいる。
それなのに一回り以上も年下の俺に乳首を散々弄られ、そして挿入される。
さらには大嫌いな健太郎に性器を凝視され、舐められ、指でイカされる。
この上ない屈辱を味わったと思います。
大嫌いな健太郎にチンポを挿入され、健太郎のチンポでイカされてしまったのですから。

斉藤さんが一度イッた後も健太郎はそのまま激しく腰を動かし続けました。
再び斉藤さんがイクまでは早かったです。
2~3分くらいで、「だめぇ・・・だめぇ・・・」と言ったかと思うと再び、「んん~~~~~・・・」と絶頂に達してしまいました。
斉藤さんは大嫌いな健太郎に3回もイカされてしまったのです。

斉藤さんがイッた後、「俺もイキそ」と言ってチンポを抜いて腹の上に出すかと思いきや、健太郎は斉藤さんの胸の上まで移動してきました。
一瞬、(嘘だろ?)と思いました。
なんと斉藤さんの顔を左手で支えると、チンポの先を斉藤さんの顔にくっつけて扱き始めたのです。
斉藤さんは抵抗する力を失っており、全くの無抵抗でした。
健太郎は激しくチンポを扱き、「ああっ!出るっ!!」と言った後、健太郎のチンポの先から斉藤さんの顔めがけてピュッピュッと射精が始まりました。

これだけでもかなりの鬼畜ぶりでしたが、さらにひどいことに射精が始まった瞬間、左手で斉藤さんの口をこじ開けながら、「口を開けろ」と言いました。
斉藤さんは完全に抵抗する力を失っており、口が半開きになりました。
そこへすかさず健太郎がチンポを突っ込んだのです。
すごい光景でした。
斉藤さんが、あの大嫌いな健太郎のチンポを咥え込んでいるのです。
斉藤さんの口の中では健太郎の精液が断続的に出ているのです。
健太郎は全て出し終わるまで斉藤さんの口の中にチンポを出し入れしていました。
斉藤さんは大嫌いな健太郎の精液を顔にかけられ、口の中に放出されたのです。
こんな鬼畜な行為は見たことがありません。
でも・・・物凄く興奮しました。

あまりの興奮に斉藤さんの腕を離してしまい、気付いたら斉藤さんは起き上がっており、涙を流しながら何かを探しているようでした。

(ティッシュかな?)

そう思って斉藤さんにボックスティッシュを差し出しました。
斉藤さんは数枚ティッシュを引っ張り出すと口に当てて健太郎の精液を吐き出しています。
そして自分の顔にかかった精液も拭き取っていました。

俺は健太郎に小さい声で、「押さえて」と言いました。
健太郎は「はぁ?お前まだやんの?こんなばばぁ1回やりゃあ十分だろ」と言ってきました。

「だいたい、もう抵抗しないだろ」と言いながら面倒臭そうに後部座席に移ると、「おばさん、こいつがもう1回やりたいんだってさ」と言って斉藤さんを寝かせると腕を押さえつけました。

本当に抵抗する気力は残っていないようで、もうなすがままといった感じでした。
俺は斉藤さんの顔の前に勃起したチンポを持っていき、「俺も咥えて」と言いました。

「なんだよ、口かよ。だったら普通にしゃぶってもらえよ」

健太郎が面倒臭そうに俺を隅に座らせ、斉藤さんの髪を掴んで斉藤さんの顔を俺のチンポの前に持ってきたのです。

(無理だって。やってくれるわけないじゃん・・・)

そう思いながら様子を見守っていました。

「ほらっ、咥えて欲しいんだってさ!咥えてやれよ、散々気持ち良くさせてもらったんだから」

斉藤さんを煽ります。
斉藤さんは俺のチンポを見ながら無言でじっとしていましたが、健太郎に煽られるうちについに口を開けて俺のチンポを咥えたのです。
感動的な光景でした。
あの斉藤さんが自分から俺のチンポを咥えたのです。
主婦で子持ちの斉藤さんが一回り以上も年下の俺のチンポを自分から咥えたのです。

「ほらっ、顔を動かして気持ち良くしてやれよ」

健太郎が煽ると斉藤さんはチンポを咥えながら顔を上下に動かしてきたのです。
その様子を見て大丈夫だろうと判断した健太郎は、「んじゃ、外でタバコ吸ってっから、終わったら呼んで」と言って出ていってしまいました。

車内には俺と斉藤さんの2人きり。
俺は隅にもたれながら座っており、斉藤さんはシートに手をついて体を支え、口は俺のチンポを咥えて顔を上下に動かしています。
決して感じさせようという気持ちでしゃぶっているのではなく、動きもゆっくりでしたが、俺を興奮させるには十分すぎる光景でした。
俺は覗き込むように斉藤さんが俺のチンポを咥えている光景を見ました。
斉藤さんの口に見え隠れする俺のチンポ。
いつも会話していた斉藤さんの口、いつもご飯を食べていたあの口が、今は俺のチンポを咥えているのです。
そう考えると興奮度も最高潮に達し、徐々に射精感が込み上げてきました。
このまま斉藤さんの口の中に精液を放出したい気分でした。

これ以上しゃぶられると本当に射精してしまいそうだったので、斉藤さんの両肩をそっと掴み、仰向けに寝かせました。
上から見下ろすと斉藤さんは横を向いて目を合わそうとしませんでした。
でも、逃げようとする様子もありませんでした。
俺は斉藤さんの顔を掴むとそっと顔を近づけて唇を重ね合わせました。

「んっ」と言って振り払おうとしましたが、顔を手で押さえて逃げられないようにしました。
といってもすぐに抵抗は止めて、それからはなすがままといった感じでした。

俺は斉藤さんの唇に吸い付いて舌を入れましたが、歯を閉じ合わせていて中に侵入することはできませんでした。
ならばと斉藤さんの歯や唇の内側、外側、舐められる範囲を全て舐めつくしました。
しかし俺の心は斉藤さんを自分のものにしたいという思いが強くなっており、斉藤さんにできることはすべてやりたいという気持ちでいっぱいでした。
口の中への進入を抵抗されるなら、何としてでも侵入したいという気持ちが強くなり、斉藤さんの頬を掴み、「口を開けて」と言いました。
それでも口を開けない斉藤さんに苛立ちを覚えました。

(健太郎の言うことは聞けたのに、俺の言うことは聞けないのか!)

俺は勝手に健太郎に嫉妬していたのです。
健太郎にあれだけのことを見せ付けられたのだから、俺はそれ以上のことをやりたい。
人妻だというのに、斉藤さんを俺だけのものにしたいという独占欲が強く込み上げ、言うことを聞かない斉藤さんに焦りを感じ、頬を強く掴んで、「お願いだから口を開けて!」と強く言いました。
斉藤さんは再び涙をポロポロと流しはじめ、口を半開きにしました。
俺はすぐさま唇を重ね合わせ、すかさず舌を侵入させました。
斉藤さんの舌や口内の粘膜を舐めまくりました。

(斉藤さんのことが好きだ)という気持ちでいっぱいになり、激しく斉藤さんの舌に吸い付きました。

そのまま斉藤さんと唇を重ねながら胸を揉み始め、乳首を弄りました。
斉藤さんの舌を舐めながら乳首を弄り、そのまま手を下半身に滑らせます。
斉藤さんの割れ目に到達すると、乾きかけた性器に再び刺激を与えます。
斉藤さんの身体は敏感で、割れ目を少し弄ると身体をピクンピクンと反応させ、その反応がさらに俺を興奮させました。

俺は唇を離すと斉藤さんの身体を舐めながら徐々に下半身に向かって移動いていきます。
首筋を舐め、胸を舐め、両方の乳首を交互に舐め、おへそを舐め、下半身に向かっていきました。
床にしゃがみ込むと目の前は斉藤さんの性器がありました。
両脚を広げ、割れ目を指で押し開いて斉藤さんの性器を凝視すると割れ目に口をつけて舌で舐め始めました。
斉藤さんの割れ目を舐め続けると再びヌルヌルの愛液の量が増えてきました。
もう俺も我慢の限界に達しており、チンポを斉藤さんの性器に挿入しました。
再び感じる斉藤さんの膣内はものすごくヌルヌルしていて、ものすごく締め付けてきて、ものすごく気持ち良かったです。

俺は斉藤さんと上半身を重ね合わせ、腰を前後に動かし、斉藤さんの性器にチンポを出し入れし始めました。
1回・・・2回・・・とチンポを出し入れするたびに斉藤さんのヌルヌルの膣内の粘膜が俺のチンポと擦れ合い、とてつもない快感が俺を襲います。
そのまま腰を動かし続けていると、3分と経たないうちに射精感が高まってきてしまいました。
ここで出すのは勿体ないと思い、動きを止めて斉藤さんを抱き締めました。
そして耳元で、「斉藤さんが好き。自分のものにしたい」と、胸に秘めていた思いを告白してしまいました。
斉藤さんは返事をすることもなく、目を合わすこともなく、事が終わるのを待っている感じでした。

「好きだ」

一言残して俺は再び腰を動かし始めました。
しかし射精寸前まで到達していたため、2分と経たずに再び射精感が高まってきたのです。
俺は再び動きを止め、斉藤さんを抱き締めます。
ふと健太郎のことが頭を過りました。
健太郎は斉藤さんをイカせたけど俺には無理だ。
健太郎に嫉妬していた俺ができることは一つしかない。
まだ健太郎がやっていなくて俺ができること。
このときは、もうどうなってもいいという気持ちでいっぱいでした。

「斉藤さんが好きだ。ごめんね」

そう言って再び腰を動かし始めました。
この「ごめんね」という言葉の意味は、これまでのことではなく、この後の俺の行動に対するものでした。

(斉藤さん、好きだ・・・)

そう思いながら腰を動かし続けると、すぐさま射精感が込み上げてきました。
さっきは射精寸前で動きを止めましたが、今回は腰の動きを止めることなく斉藤さんを強く抱き締めたままチンポを出し入れし続けました。
異変を感じた斉藤さんは慌てて俺を両手で突き放そうとしましたが、とき既に遅く、俺は斉藤さんを強く抱き締めたまま、ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・と斉藤さんの膣内に射精しました。
健太郎に勝ったという気持ちと同時に、斉藤さんを俺のものにしたという征服感が込み上げてきました。
全て出し終わるまでそのままの状態を保ち、ゆっくりと腰を動かし、膣内の締め付けを利用して精液を搾り出すようにしました。

全て出し終わるとティッシュを数枚取り、チンポを抜くと同時に斉藤さんの性器に宛てがい、斉藤さんの性器から溢れ出る俺の精液を拭き取りました。
途中で斉藤さんは俺の手からティッシュを奪い取ると自分で処理を始めました。
自分で割れ目を押し広げて俺の精液を拭き取る仕草はとても興奮しました。
そしてそのティッシュをソファに置くとパンツとストッキングを穿き、着衣を戻し始めました。
一気に罪悪感が込み上げてきて、「ごめんね」と言うと、斉藤さんは俺の目を見て・・・。

「約束してね。今後、私に合っても一切声をかけないこと。もしも約束を破ったら警察に行くから」

そう言って外に出ようとしました。
俺は肩を掴み、「送っていくよ」と言いましたが振り払われ、「自分で帰る」と言い残して車を出ました。
外に出ると健太郎がいて、「お!終わった?楽しかった?」と斉藤さんに声をかけましたが、斉藤さんは無視して歩いて行ってしまいました。
俺はさっき斉藤さんに言われたことを健太郎にも話しました。

次の日、店の中は慌ただしかったです。
斉藤さんから辞めるとの電話があったそうです。
あれだけ真面目で、みんなと打ち解けていた斉藤さんが辞めるなんて信じられないという感じでした。
スタッフのみんなは歓迎会の後で俺らが斉藤さんを送って行ったことは知っています。
気のせいかわかりませんが、みんなが俺らを見る目が変わったような気がして居づらくなり、俺らもバイトを辞めました。

あれから約1ヶ月が経ちましたが、斉藤さんと会うことはなく、こっちから連絡も取れないのでどうしているのかもわかりません。
ビクビクする生活が続いています。
もう二度とあのようなことはしないという誓いの意味も込めて、この文章を残しておきます。