そして、いよいよおっぱいに。
少しぺたーんとしたGカップを揉みあげるようにじっくりと。
でもやっぱなんか違う。
で、こっちが寝転び、Aさんを上に。
やっぱこれですねー。
途端に存在感を増したおっぱいが顔の前に。
小さい乳首を優しく舌で転がしつつ、反対のおっぱいは激しく揉み込み。

Aさんは、「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」と喘いだあと、「ああ、気持ちいいですー」と。

次第に優しく揉むより強く揉んだ方が喘ぎが大きいことを発見。
両手で両方のおっぱいを激しく揉みつつ・・・。

「強く激しくされるのが気持ちいいんだろ?」

「あぁ~そうなの!強いのが気持ちいいの~!」

(Aさんって、ちょっとM?)

おっぱいが垂れるのが勿体ないのと、単に楽したいのとで、そのままAさんに俺の顔に跨がってもらいクンニ開始。
もうヌルヌルの股間に、まずは至近距離から荒い息を吹きかけて焦らす。

「Aさんのが顔に垂れてきちゃうよ~。こんなに濡れてエッチだな~」

「あぁ、先生、いじめないで」

「いじめてないよ~、気持ちよくしてるだけだよ。どうして欲しいの?」

「いじめてますよ~恥ずかしいです」

「どうして欲しいの?言ってごらん?」

クリを唇で甘噛みすると、身体をぴくんぴくんさせるAさん。

「あぁ、舐めてください・・・」

「誰のどこを?」

また甘噛み。

「あぁ~いじめないで~。理子(仮名)のクリを舐めてくださいー!」

(だいぶ堕ちてきたかな?すっごい楽しい!)

ちゃんと言ったので、じっくりクリ舐め開始。
舌先で触るか触らないかの微妙な舐めをじっくり続ける。
20代の頃はすぐに次のステップに移ってたけど、今ではしつこいくらいに同じ舐めを続ける、おっさんの俺!
Aさんはだんだん腰に力が入らなくなってきたようで、時々腰をガクガクと振るわせる。

「あぁ、あぁ、ああああ・・・」

喘ぎも大きくなってくる。

「先生、ダメ、もうダメ」

「何がダメなの?」

「あぁ、気持ちよすぎてもう足に力入らない」

「気持ちいいならいいでしょ?」

「ダメ、ダメなの~」

まあメリハリというものもあるので、この辺で舌を高速回転w

「ああああああぁぁっ、いいっ、イク~っ」

Aさん、雄叫び(としか言いようのない叫び)を上げて、顔の上にぐったり。
少し息苦しかったが、まあよしとしよう。
Aさんがぐったりしていたので少しお休み。

「Aさんが濡れすぎるから顔がベトベトになっちゃったよ」

「はあ・・・はぁ・・・先生すみません」

そのあとまた濃厚なキス。
しばらく抱き合いながらいちゃいちゃしていると、Aさんは回復してきたらしく、こちらの背に回していた手を股間に。
そして玉や竿を撫で回してくれた。

「先生も気持ちよくしてあげます」

そう言うと、こちらを仰向けに。
キスから乳首攻め(俺はこれに弱いw)。
俺が「うっ」とか言ってぴくってすると、上目でこちらを見てニヤリなAさん。
さっきのお返しなのか、しつこいくらいの乳首攻めから、いよいよフェラに。
手で軽くしごきながら、「先生の、すごく硬くなってますよ」とか言いながらペロペロ。
でも、フェラにはいかずに、玉、裏筋、アナルのギリギリくらいまでをチロチロと舐めまくり。

(やべ、逆に焦らされてる?)

「先生、気持ちいいですか~?」

「うん、気持ちいいよ」

「どうして欲しいですか~?」

玉を軽く揉みながら竿を甘噛み。

「うん、もっと気持ちよくして」

「どういう風にですか~?」

カリのすぐ下までペロペロ。

(やべ、同じことされてる)

でも、もうビンビンで我慢汁も出ている状態。

「おちんちん舐めてください」

すると上目遣いでニヤリと勝ち誇ったようなエロい顔。

(MじゃなくてSなのか?)

それからAさん渾身のフェラがはじまった。
俺は仮性なので、あまり強く吸われるフェラは好きではないのだが、Aさんのフェラは舌の速い動きと、口にたっぷり溜めた唾液の組み合わせが、まじで俺のストライクゾーンど真ん中。
その間も手は休まずに、玉、アナル、太ももをさわさわ。
強気っぽい美人タイプのAさんが、一生懸命に舐めているのを見てるだけでもエロい気分に。
これまで風俗にもたくさん行って、素人もたくさん抱いたが、このときのフェラほど気持ちいいのはなかった。
涎もすごく垂れてお尻の辺りはもう冷たくなってる。
だが、やめて欲しくはなかったw
30分くらい舐め続けてもらったろうか、Aさんは口を離し、はぁはぁと荒い息。

「気持ちよかったですか?」

「うん、最高に気持ちよかったよ」

「よかった~。私の舐め方、気持ちよくないって人もいるから」

確かに強く吸うのが好きな人には物足りないだろうが、こういうのが好きな人にはたまらない舐め方だ。
これを教え込んだ先人に感謝したい気分だったw

「じゃ、今度はこっちが気持ちよくしてあげるね」

Aさんを仰向けにして足を大きく広げ、ゆっくりとAさんに侵入・。

「んっ、くふぅ~」

ん~いい声!
3分の1ほど入れた状態でゆっくりとピストン。

「あっあっあっ~」

しばらくそれを続けながら・・・。

「入ってる?」

「入ってる~気持ちいい」

「もっと奥まで入れるよ?」

「え、はい?」

そして3分の2くらいまで挿入。

「ん~っくっ」

俺は入って行く時の相手の顔と声が好きなので、いつもあえて3段階方式で挿入している。
浅くても、しばらくそれで突いてると、そんなもんだと女の体は思うみたい。
入ってくる感覚が好きな女の子は多いので、なかなか好評w
そして、またその深さでピストン。

「あ~あ~深ぃ~・・・」

「どう?気持ちいい?」

「気持ちいいです~」

「奥まで来てる?」

「うん、うん、来てる~」

「ふ~ん。じゃあこれは?」

そう言いながらモノの根元まで突き上げるように挿入。

「え、え、ああぁ~!先生なんで?なんで?深いよ~!ああ~っ!」

これが中年のテクニックってやつですw

「ああ、すごいよ~。すごい気持ちいい。ああ、イキそう!イキそう!」

「どうして欲しいの?」

「ああ、イカせて!イカせて!」

そのままやんw

「じゃあこういうのはどうかな~?」

奥を小刻みに突き上げちゃる。

「あっあっあっ~イク!イク!イグ~!!」

また雄たけびw
この子の場合、普通のシティーホテルは、マジでやばいと思った(今も思ってる)。
またぐったりとなったAさん。
イクのが深いみたい。
こちらも興奮しすぎてちょっとやばかったので、ちょうど良いと1回抜いた。
髪の毛を撫でたり、おっぱい触ったりしながら、ちょっといちゃいちゃタイム。

「すっごい気持ちよかったです」

「彼氏より?」

「彼氏は今、いないです」

「え、そんなエッチな身体なのに?」

「もぅ~っ」

だいぶ仲良しw

「先生、イケましたか?」

「ん?俺はまだだよ」

「気持ちよすぎてよくわかんなかったです。ごめんなさい」

「なんで謝るの?」

「だって先生、イケなかったから・・・」

「なに言ってるの?まだまだだよ?」

「え~、もう無理です」

「そんなことはないよ」

Aさんを俺の上に。
やっぱ上に乗せた方がいい眺め。

「お願いです、少し休ませて」

「さっき休んだでしょ?」

ムクムクとSっ気が。
そしてAさんの腰を持ち、じりじりとアソコをペニスに近づけていく。

「あ~お願い、休ませて!もう無理です。ああああ~っ」

はい、また入りました。
マジで限界らしく、身体に力が入らないAさん。
でも騎乗位のおっぱいを見たい俺。
ぐいっとAさんの腰を掴み、上半身を引き起こしてみる。
う~ん、やっぱいいわ、Gカップ!

「動いてみて」

「先生、無理です~」

支えてないと腰砕け。
でもおっぱいが揺れるのを見たいよー。

「Aさんが上になって動くのが見たいな~」

次の機会があるかなんてわからないしね。

「あ~あっ、無理です」

潰れるAさん。
俺の上にGカップを押し付けながら息が荒い。

「もう限界です。許してください・・・」

「次もあるなら許してあげるよ」

「えっ」

「ないならダメ~」

ここで腰を使ってみる。

「あっ!あっ!また会います。会います!」

「ほんと?」

「ほんとです!あ~!」

「ふ~ん。じゃあいいか。フィニッシュするね」

Aさんを抱き締めながら高速で腰を突き上げた。

「あっあっあっ、イク!イク!イグ!またイグ~っ!」

そしてAさんの中(ゴム付き)にフィニッシュ。
本当にぴくりともしないで俺の上で果てちゃったAさん。
2人してその格好のままウトウトしちゃいました。
夜中に目が覚めて顔を見合わせるとなんだか恥ずかしくなって笑う2人。

「先生、すごく気持ちよかったです」

「僕もよかったよ。でもAさん、感じやすかったからね。いつもこうなんでしょ?」

「こんなに気持ちよかったのは初めてかも」

「すごいイキ方してたじゃない?あんなに声を出す子、初めてだよw」

「じゃあもう先生とはエッチしません!」

「あんなに感じてくれて嬉しかったよ。じゃあまたエッチしてくれるのかな?」

「だって約束したじゃないですか?」

まあ、その後は、飲みに行ってからラブホでエッチの繰り返し。
付き合ってるのかなんなのか、Aさんとは今も続いてます。