去年の夏休みに、3泊4日で北海道に旅行に行ってきました。
私はお盆も仕事がある代わりに、7月の下旬に夏休みがありました。
泊まったのは、あまり大きくはないですが、温泉からの眺めが絶景と評判の温泉ホテルです。
1人で過ごすには程よい感じのホテルです。
もちろんお風呂も混浴ではなく、男女別になっています。

午後の2時くらいにホテルに到着しました。
ホテルに到着してからすぐにお風呂に入りに行きましたが、まさに絶景。
ただ時間も時間だったので、女湯は少し混んでいました。
これではとてもゆっくりできそうにないので、夜にもう一度来て、ゆっくりすることにしました。

夕飯を食べ終わり、少しゆっくりして23時くらいにもう1回温泉に入りに行きました。
女湯までの道中、(もしかしたら誰もいなくて貸切だったりして)という淡い期待を抱いていました。
しかし早々に期待は裏切られてしまいました。
脱衣所の棚のカゴには3人分の浴衣が入っていたのです。
少し残念でしたが仕方がありません。
温泉が売りのホテルですし、お風呂自体も広く露天風呂もあるので、お風呂には何も問題はありません。

私は浴衣を脱ぎ、戸を引いて大浴場に入りました。
やはり中には先客が3人いました。
親子が3人です。
お母さんと、中学生くらいのお姉さんと、小学校5年生くらいの男の子でした。
男の子が私の方をチラッと見ました。
私は一瞬戸惑いましたが、田舎なのでこれくらいの男の子が女湯に入っていたとしても、特に問題はありません。
でも、これくらいの年齢の男の子になれば、“女性の裸に興味があること”“女性をエッチな目で見ること”くらいは知っていました。

(男の子に裸を見られちゃう・・・)

北海道に来てからこの時まで、そんなことは一切考えてはいなかったので、急に裸を見られることを意識し始めました。

洗い場ではお母さんとお姉さんが体を洗っていて、浴槽には男の子が1人で浸かっていました。
私が浴槽に入ると男の子はこちらをチラチラと見てきます。
私は男の子の視線を浴びながら少しドキドキしていました。

数分ほどして私はお湯から出ました。
お湯の中から私のオールヌードが現れました。
私の生まれたままの姿に、男の子はさっきのようにチラチラとではなく、じっとこちらを見つめてきました。

(恥ずかしい・・・)

なんの躊躇いもなく見つめてくる男の子に興奮を覚えながら、私は外にある露天風呂へと歩いて行きました。
私の少し大きめの胸が水を垂らしながらプルプルと震えます。
そんなことの一つ一つが私の興奮をさらに高めます。

露天風呂へと繋がる戸を引き、外へと出ました。
ゆっくりと歩き、露天風呂に入ります。
露天風呂には誰もおらず、お風呂に浸かっているのは私1人でした。
最初に期待していた貸し切り状態です。
露天風呂はあまり大きくなく、せいぜい4畳くらいの広さです。
露天風呂からの眺めも素晴らしく、まさに絶景でした。

湯船の縁から1メートルくらい先に塀があります。
本当なら、夜景を見ながら貸し切りの露天風呂を楽しみたいところだったのですが、男の子に裸を見られたという興奮が冷めやらず、そわそわしていました。

その日はかなり暑く、お湯に浸かっているとすぐにのぼせそうになりました。
お風呂の縁に腰をかけて涼みます。
そして涼んだら、またお湯に入るということを繰り返していました。

そのとき、旅館の建物の方を背にして私は縁に腰をかけて、夜景を眺めながら、あの男の子が露天風呂に来てくれないかと考えていました。
そのうち、ガララと内湯と繋がる戸が引かれ、先ほど内湯にいた男の子がこちらに出てくるのが見えました。
お母さんやお姉さんは一緒ではないようです。
驚いたのは、こちらに向かってくる男の子の性器が硬くなって上を向いていたことです。
少年のおちんちんがこんな風になっているのを見たのは初めてで、かなり衝撃的でした。
と同時に、この子は私の裸を見るためにこちらに来たのだと確信しました。

彼は、私の正面の位置で塀の方に背を向けてお湯に浸かっています。
湯船の中では真反対の位置にいますが、それでも2人の距離は2メートルくらいです。
彼は私のおっぱいをじっと見つめています。
狭い湯船に男の子と2人だけ・・・。
私としては、ノーリスクで男性に裸を見てもらえるという格好の状況でしたが、このシチュエーションには少し緊張していました。
そして彼の遠慮のない目線や表情から、私の体を“エッチな目”で見ていることを確信していました。
彼からすれば、自分の年齢を利用して若い女性の裸体を堂々と見ることができる絶好のチャンスというわけです。
自分くらいの年齢なら、怪しまれることなく私の裸を好きなだけ見れると思っているのでしょう。

(ほんとは私の体に興味津々なくせに、ずるいぞ)

狭い湯船に私と男の子が2人きり。

「今日、あっついねー」

私は微笑みながら、ごく普通に男の子に話しかけました。
君に裸を見られても恥ずかしくないよと、彼に思わせるためでした。
彼も、「そうですね」と小さな声で返しました。

私はごく普通の女の子です。
もちろん男性に裸を見られたら、とても恥ずかしいです。
でも私は、自分の恥ずかしい姿を誰かに見られて快感を得るという経験を今までに何度かしたことがあります。
例え相手が子供としても、全裸で男性の目の前にいることを意識してしまいます。
普段の私は、周りからは大人しいタイプの女の子として認知されています。
そんな私が男の子の前で、生まれたままの全裸の自分を見せているのです。

(男の子が私の丸出しにされたおっぱいを見てる・・・)

だんだん恥ずかしさが快感となっていきます。

(もっと見て・・・)

そう思いながら男の子との会話を続けます。

「ママとお姉ちゃんは?」

「ドラマが観たいからって、先に部屋に戻っちゃった」

「お名前は?」

「A沢K太です・・・」

色々と話しているうちにだいぶ慣れてきたのか、K太くんはさっきにも増してじろじろと私の体を見るようになっていました。
私は相変わらず、そんなことは気にしないフリです。
頭に血が上る感覚は、暑さのせいだけではありません。
私の乳首は硬く飛び出し、性器も少しぐじゅぐじゅしてきたのが分かります。
その姿さえ、男の子には見られてしまっているのです。

(あぁん、恥ずかしい・・・)

さすがにこの年の男の子では、硬く飛び出した乳首の意味は分からないでしょうが、男性に見られるにはとても恥ずかしい状況です。
私は非常に興奮していましたが、あくまで冷静を装っていました。
K太くんが露天風呂に来てからずっと縁に腰をかけた状態で、さすがに少し冷えてきたので私は肩までお湯に浸かりました。
縁から下りてお湯に浸かったことで、K太くんとの距離はさらに縮まります。

(K太くんに自分の恥ずかしい姿を見せて、屈辱と快感を味わいたい・・・)

その身勝手な思いのために小学生の男の子の視線を利用する、私は最低な女です。
私の目的は、『このお姉さん、可愛いな』と思ってもらうことただ一つ。
ここまで来ると、もうストップできませんでした。
私は笑顔を絶やすことなく、彼の目をしっかり見ながら会話を続けました。
私のことを綺麗なお姉さんと思ってもらうことに集中しました。

(さっき、私のおっぱい見てたよね?ほんとは他の部分も、もっと見たいんでしょ?)

心の中で男の子に問いかけます。
男の子と会話を続けたことで、さっきと比べるとだいぶ打ち解けた雰囲気になりました。

(もっと見られたい・・・だけど恥ずかしい・・・)

ここまで来ておいて、なかなか行動に移せませんでした。
こういう感情はやはり慣れるものではありません。
緊張感、理性、見られたい欲望・・・。
こういった感情がごちゃごちゃになります。

(あそこの毛を見せたい・・・)

そう思いながらも、なかなかタイミングを見出せません。

「へー、K太くん、中学受験するんだ」

少し焦りながらも他愛もない会話を続けました。

(この男の子にもっと見られたい・・・でもそんな勇気はない・・・)

心の中で葛藤が起きていました。

(見せるなら、そろそろやらなきゃ・・・この子なら思いっきり見てくれるはず・・・)

「そーなんだ、K太くんって頭が良いんだねー」

(どうしよう・・・)

葛藤がさらに激しくなります。

(やる・・・やるわ!)

「ふぅーう、あっつーい」

意を決した私はお湯の中で立ち上がりました。
目の前に男の子がいる中で、私はお湯の中に隠していたフルヌードを、またK太くんにお披露目します。
K太くんの目線が、私のおっぱいに向けられたのがわかりました。

「ふー、ちょっとのぼせたかもー」

3歩ほどK太くんの方に進み、塀がある方に向かいます。
そして湯船から上がり、塀の前で体をくるりと反転させ、塀にもたれかかりました。
そして頭を外の景色の方を振り向けながら・・・。

「うわー、見て!すっごい綺麗な夜景!」

わざとらしくならないようにK太くんに話しかけます。
お湯に浸かっているK太くんに私の全身を見せる形で塀にもたれかかっています。

「うわぁ、星もきれいー!」

今度はK太くんの方を見ながら話しかけました。

「ほんとだ!」

彼は少し戸惑ったような、でも嬉しそうな顔でした。
やはり子供は素直です。
素直に顔に感情が出ています。
目の前にいるお姉さんの全部が見えていることが相当に嬉しいのでしょう。
彼が望んていることが今まさに起きているのですから・・・。
私はアンダーヘアが少し薄めなので、彼からは私の割れ目が見えていることでしょう。
私が彼の表情を見ていることなどちっとも気づかない様子で、ぼーっと私の体を見つめていました。

(そんなにじっと見つめられると、やっぱり恥ずかしい・・・)

彼は私のフルヌードを見て何を思うのでしょうか。

(でも・・・あぁん、やっぱりもっと近くで見て・・・!)

私は決心してK太くんに話しかけます。

「こっちの方がよく見えるよー。来てみなよ!」

「ほんと?」

K太くんはお湯から立ち上がり、ザバザバとこちらの方へ向かってきます。
彼が立ち上がった時、彼のおちんちんが目に入りました。
あんなに小さかった彼の性器が、さっきにも増して上を向いています。
K太くんが私の隣に来ました。

「星がきれいでしょ?」

K太くんに問いかけます。

彼は「そうだねー」と言いながらも私の体に釘付けになっています。

彼の表情は明らかにニヤニヤしていました。
当然です、若い女性のフルヌードが至近距離にあるのですから・・・。
私はそれにも飽き足らず、(アソコも見てもらいたい)と考えていました。

「そろそろ冷えてきたし、お湯に戻ろっか?」

「う、うん・・・」

彼の返事は心なしか残念そうです。

(大丈夫よ、もっといいもの見せてあげるから・・・)

浴槽の方に歩いていき、自然な流れのまま湯船の縁に腰掛けました。
K太くんはまた私と正対した位置に浸かります。

(やっぱり恥ずかしなぁ・・・でも、やっぱり見て・・・!)

躊躇いは、もうありませんでした。
ざばぁっ!とお湯から足を引き抜き、そのまま足を左右に置きました。
そうM字開脚の状態です。
K太くんは生まれて初めて見るであろうその部分にまさに釘付けです。

(いやぁん・・・恥ずかしすぎる・・・)

「外のお風呂って気持ちいいね」

彼の顔を見ました。
彼がどんな目つきで私の女性器を見ているのか確かめたくて仕方がありませんでした。

「え?そ、おぉん・・・」

返事は上の空。
K太くんは私の顔を見ようともせず、固まったように一点を見続けています。
彼のおちんちんは、もう反り返りそうになるほどに硬く、大きくなっていました。

(あぁ・・・あぁん・・・そんなエッチな目で見ないで・・・)

K太くんの目の前に、25歳の女の子の穴があります。

(K太くん、そこはお姉さんが見られたら恥ずかしいところなの・・・わかるでしょ?あなただって、そんな目でおちんちんを見られたら恥ずかしいでしょ?)

少年におっぱいも女性器も見せつけて、自分のしている行為に快感を感じていました。

(あぁん、恥ずかしい・・・あぁ、やっぱりもっと見て・・・!)

もはや言葉では表せないくらいの恥ずかしさでした。
泣いてしまいそうなくらい屈辱的な気持ちに陥っていました。

(もうだめ、耐えられない・・・)

恥ずかしさと屈辱感、そして男の子に全てを見られる快感が交錯して興奮は最高潮でした。

(もうだめ・・・)

さすがに限界でした。

「ふぅー、さすがに寒いね」

私は開いていた脚を戻し、体をお湯に沈めました。
もちろん何事もなかったかのような顔で、です。
私の目の前でK太くんはニヤニヤを抑えきれていません。
その表情、余計羞恥心が掻き立てられます。
私の顔を彼は勝ち誇ったような顔で見つめてきます。

「どうして笑ってるの?」

「ううん、何でもないよ」

私が彼が考えていること見透かしているとは思ってもいないでしょう。
目の前で笑顔で話しかけてくれるお姉さんの全てを観察した彼は、本当に勝ち誇った気持ちだったのでしょう。
そのぶん私は屈辱を味わうことになりましたが・・・。

私はK太くんに微笑みかけ、「じゃあ、先に上がるね」と言って内湯に戻り、髪と体を洗いって脱衣所に戻りました。
脱衣所で体を拭いているとK太くんも脱衣所に戻ってきました。
なんと彼のおちんちんは、まだ上を向いたままでした。
それを見た私は少し意地悪をしたくなりました。

「なんでK太くんのおちんちん、上を向いているの?」

「んー、わかんない」

彼は平然と答えました。
彼くらいの年だと、おちんちんが大きくなる理由が分からないのかもしれません。
その答えに少し罪悪感を覚えましたが、彼のおちんちんを見た私はボディークリームを胸に塗るフリをして、指と指の間を使って乳首を刺激していました。
そして能天気な口調で、「喉が乾いたなぁー」と自動販売機の方に向きます。

(あん・・・あん・・・)

我慢していたものが一気に押し寄せてきました。
ジュースを見ているふりをして自分の胸を刺激します。

(あん・・・)

あそこからおつゆが溢れていました。
そこから先のことは、あまり覚えていません。
必死に平静を装っていた気がします。
ブラもパンツも穿かずに浴衣だけを来て、K太くんに「じゃあまたね」と言って、逃げるように女湯から出て部屋に戻りました。
エレベーターに乗り込み、部屋に入ったらすぐにK太くんの顔とおちんちんを思い出しながらオナニーしていました。
私は浴衣をベトベトにしながら何度もイッてしまいました。