女子大生の優希(ゆき)です。
友達の涼子のアパートに遊びに行った時のことです。
部屋には涼子の彼氏の大樹(ひろき)くんもいました。
ゲームしたり、みんなで談笑していました。

涼子がトイレに行った時でした。
私と大樹くんは見つめ合いました。
薄く目を閉じて、流れるままキスをしました。
リビングのコタツテーブルでくっつきながら。
前からお互いに気があるのは何となく分かってたのです。
胸がドキドキしました。
涼子がいつトイレから戻ってくるから分からない。
スリルを感じました。
舌と舌を絡ませ合いました。
舌で口内をほじくり合うように。
気持ちよくなってディープキスが止まらなくなりました。
彼の舌の動きに私は頭がクラクラしました。

(気持ちいい・・・)

彼はディープキスしながら私のEカップの胸を揉んできました。

「おっぱい大きいな」

「涼子より?」

「うん、あいつより大きい」

「ふふっ。悪いやつめ~」

「内緒だぞ。絶対バレんなよ」

「うん」

それだけ喋ると、またディープキスに夢中になりました。
私はアソコが濡れている感触がしました。
キスだけでオマンコがぐっちょりでした。
それだけ興奮していたのです。
さらに興奮し、私が彼のチンチンを触ろうとした時。

ジャーーー。

トイレから水を流す音が聞こえてきました。
私と大樹くんはとっさに離れました。

(危ない危ない)

冷や冷やしました。

「そろそろ夕飯作ろうかな」

涼子はキッチンに行って夕飯の支度を始めました。
私と大樹くんはコタツテーブルに入ったままです。
私はコタツの中から大樹くんのチンチンを触わりました。
キッチンにいる涼子にバレないように、こっそりと。
私はズボンの上からチンチンを触ります。
チンチンを揉んだり、指でツンツンしたりします。
彼は、「うっ、うん」と咳払いして誤魔化しています。
たくさん刺激していると、大樹くんのチンチンは硬くなりはじめました。
どんどん膨張していくのが分かります。

(すごーーい、かたーい)

彼のズボンのチャックを下ろしました。
トランクスをずらすと、チャックから勃起したチンチンが出てきました。
私は涼子の動きに注意しながら大樹くんの勃起したチンチンを握ります。

(すごいカチカチ・・・)

カチカチのチンチンを上下に擦り、刺激を与えます。

シコシコ、シコシコ・・・。

スピードを上げ、リズム良く手コキしてあげました。

「うっ・・・うん・・・」

彼は咳払いして誤魔化しています。
涼子にバレないように彼は顔を歪めています。
キッチンでは涼子がサラダを作っていました。
こちらの様子には全く気づいていません。
スリル満点で、私は鼓動が速くなります。
私はテレビを観ながらコタツの中で手コキを続けます。
しごき続けていると、チンチンの先っぽからガマン汁が溢れてきました。
私はガマン汁を亀頭にヌリヌリと擦りつけました。
かなりの量のガマン汁でした。
布団の中から手を出して、ネバネバするガマン汁を彼に見せつけました。
(こーんなにガマン汁が出てるよ)って心の中で言いながら。

ガマン汁を指先でネバネバさせていると・・・。

「ねえ、優希~」

キッチンから涼子の声が聞こえました。

(ヤバイ!)

心臓がバクバクしました。
手をすぐに隠して、「どうしたのー?」と平静を装います。

「あのさー、お酒買うの忘れてたー。ちょっとコンビニ行ってくるね」

「いや、私が行くよー!」

「今日は優希の誕生日でしょ。主役はここにいてよ」

「いいの?」

「すぐ戻るからさ」

涼子は買い物に出かけました。

「行ってらっしゃーい」

私は玄関の鍵を掛けるとリビングに戻りました。
すると大樹くんがいきなり抱きついてきました。

「こらこら~、大樹くん」

「続きしようぜ」

抱き締め合いながら唇を重ねます。
フレンチキスが終わると、大樹くんが舌を入れてきました。
私も舌を絡ませます。
2人の舌がいやらしく絡み合います。
激しいディープキスが止まらなくなりました。

ネチョネチョ、ネチョネチョ。

ディープキスをしながら彼は私の服に手を入れてきました。
ブラジャー越しに胸を揉んできます。

「やっぱ大きいなぁ」

「ダメ・・・感じちゃう・・・」

(気持ちいい・・・。ずっとこうしてたい)

彼は少し乱暴に、「ほら、脱いで」と白色のセーターを脱がせてきました。
バンザイのポーズを作り、私はセーターを脱がされました。

「おおっ・・・すげえ」

大樹くんはEカップの胸に釘付けです。

「下着は黒が多いの?」

「どうかな~」

この日は黒のレースのブラでした。
センターに白のフリルがついた可愛らしいブラジャーです。
彼は私の背後にまわり後ろから胸を揉んできました。

「たまんねえ」

「気持ちいい・・・」

こねるように胸を揉みます。
ホックを外され、ブラジャーを脱がされました。
乳首を指で摘みながら胸をわしゃわしゃ揉みしだきます。

「あっ・・・あん」

つい声が出てしまいました。

「気持ちいいの?」

「うん・・・やばい」

彼は私を寝室に連れて行きました。
ベッドに押し倒します。
乳首を舐めながら胸を揉みます。

「あっ・・・あああん」

首筋を舌先で舐めたり、キスしたり、乳首を転がしたり、彼の愛撫は止まりません。
本能的に私は彼のチンチンを掴んでいました。

「大きくなってるよ、大樹くんのチンチン」

鉄のように硬くなり、大きく勃起していました。
彼はベルトを外し、ズボンを脱ぎ、ボクサーパンツも下ろしました。

「すごい・・・ギンギンだよ」

「優希ちゃん・・・舐めて」

私は照れながら「うん・・・」と頷き、彼のオチンチンを握りました。
竿を握りながら亀頭をペロペロします。
彼は、「おおっ・・・」と吐息を漏らします。
さらにスピードを上げてチンチンを舐め続けます。
上目遣いで見つめると、彼の目はうっとりとしていました。

「オチンチン気持ちいいの?」

「・・・うん」

そのままオチンチンを口に含みました。

「ああ・・・」

オチンチンを奥まで咥えると、フェラチオをはじめました。

ジュパジュパ、ジュパジュパ。

いやらしい音が鳴ります。
フェラチオをしながら玉を優しくマッサージします。
彼の腰がピクッとなります。
大樹くんは相当感じているようで、顔を歪ませています。
次はフェラチオをしながら乳首を摘んであげました。
大樹くんの乳首はすでにビンビンでした。
女の子のように、「あっ、あっ・・・」と声を漏らしています。

「気持ちいいんだ?」

「・・・やばい」

イカせてあげようと思いました。
私はオチンチンの先っぽを咥えて手コキをしました。
激しい高速の手コキです。

「うう・・・」

悶絶する大樹くん。
私はまだまだ高速手コキを続けます。
亀頭を舐めながら竿をシゴき、指でアナルを擦りました。

「あああああ」

彼は腰を後ろに引きました。
それでも私はやめません。
フェラ、手コキ、アナル・・・徹底的に刺激を与えます。
時に唾を垂らしながらの手コキに、彼はヒィーヒィー喘いでいました。

「ダメっ・・・イッちゃうから」

「イッていいよ、大樹くん」

「やだよ・・・優希ちゃんの中に挿れたい・・・」

「そんな時間ないでしょ。涼子が帰ってきちゃうよ」

「大丈夫、いい案がある」

(いい案?)

大樹くんはスマホを持ってくるとプッシュしました。

「あ、涼子?オレだけどさ。・・・駅前のケーキ、3人分買って来てくんない?・・・せっかく優希ちゃんの誕生日なんだしさ・・・。うん、うん、頼むよ・・・。はい、はい・・・じゃあね」

通話を終えると大樹くんはニヤッと笑って言いました。

「これであと30分は戻って来ない」

彼はコンドームを持ってきました。
私をベッドで寝かせ、ブラもパンティも剥ぎ取り、全裸にさせます。
彼はコンドームを装着しました。
私の股を大きく広げます。
唾でオマンコを潤すと、「挿れるよ?」と言ってオチンチンを握りました。
私は黙って頷きました。
ゆっくり・・・オチンチンが入ってきました。
奥まで貫くと、「優希ちゃん、大好きだよ」と抱き締めてきました。
キスをしながらゆっくり腰を振ります。
腰の動きはだんだん速くなっていきます。

「あっ、あん・・・あああっ、あんあん・・・あっあっああん」

私は我慢できずに大きく喘いでしまいました。

(友達の彼氏とエッチしてる)

そう思うと余計に快感が襲ってきました。
彼は必死に腰を動かします。

「はあはあ、はあはあ」と呼吸を荒げながら。

ものすごい腰つきに私はもうイキそうになっていました。
正常位で揺れるEカップのおっぱい。
彼はおっぱいを鷲掴みにしてピストン運動を続けます。

「バックでしよう」

彼は私を四つん這いにします。
後ろからゆっくりとオチンチンを挿入してきます。
奥まで当たると、彼は再び腰を動かします。
彼も声を出しています。

「はあはあ・・やべえ。優希ちゃんのオマンコ気持ちいい・・・」

「私のオマンコ気持ちいい?」

「気持ちいいよ。イキそうだよ」

「イッてもいいからね」

「まだ頑張る・・・もう少し楽しみたい」

彼は私の腰を掴み、激しいピストン運動を続けます。
四つん這いのポーズが私自身いやらしく感じました。

「大樹くんの上になりたい」

次は騎乗位になりました。
オチンチンを掴み、オマンコに入れました。

(すごい・・・奥まで当たる・・・)

私はゆっくりと、そして徐々に激しく腰を上下させます。
とてつもない快感でした。

「あっ、あっあっ、あああっあんあんあん、あっあっ」

「優希ちゃん、激しすぎるよ」

「だって気持ちいいんだもん」

「こんなにいやらしい女だったんだ」

「そんなこと言わないで・・・あああああん」

大樹くんは下から乳を揉みまくります。
さらに私は気持ちよくなります。
騎乗位でパコパコする音は凄いものでした。
私は頭がクラクラしながら激しく身体を上下に揺らします。

「ヤバイ・・・あ・・・優希ちゃん・・・出ちゃう・・・イッちゃいそう」

「まだダメ・・・」

「無理無理」

「もう少し我慢して、お願い」

「無理・・・ああ・・・あああああ・・・」

彼の腰の動きが速くなります。

「ダメ、我慢して大樹くん」

「イク・・・イクイク・・・あっ・・・出ちゃう・・・」

激しいピストンが一瞬で止まりました。

「ああ・・・」

彼は息を乱しています。

「イッちゃった?」

「うん・・・」

呼吸が乱れる2人。
汗ばむ身体。
ベッドの上で横たわりました。

「大樹くん・・・気持ち良かった?」

「うん、やばい・・・頭がクラクラする」

「なら良かった」

2人は裸で抱き合いました。
エッチの後のキスは幸せでした。
何度もキスをしました。

(このままこうして眠りたいなあ・・・)って思いました。

ピンポーーン。

玄関のチャイムが鳴りました。

(ヤバイ!涼子だ!)

急いで服を着ます。
髪を整えて布団を戻します。
私が玄関に向かう瞬間、彼はもう1回キスをしてきました。

「今度は2人きりで遊ぼうね」

「うん!」

複雑な気持ちだけど、とても幸せな誕生日でした。