小学校で5年間同じクラスだった玲子。
頭が良くてピアノも弾ける、小さくて髪が長くてちょっとキツめな顔だったけど、笑うとまあまあ可愛くて、案外お気に入りだった。
中学は別で3年間会うこともなかったけど、悪い噂だけは聞こえていた。

悪い先輩とツルんでる。
タバコを吸ってる。
ヤリマンになった。

優等生だった玲子に何があったのだろう?

高校に入学して、隣のクラスに不良の女生徒の群れがいて、その中に玲子がいた。
それもリーダー格っぽかった。
茶髪のロングで小柄な身体にキツい顔。
目付きや態度がまるで変わってた。
優等生が3年間で不良に変身?
目が合ったこともあったが、言葉など交わす隙も見せない玲子。

俺だと認識しているはずだが・・・口も聞きたくないのか?
小学生の時は隣の席で、よく話したのに。

俺も大人しい方じゃないから、1人でいる玲子に声をかけた。

「おい!ばーかっ、無視すんなよ!」

「何?誰あんた?知らね!」

ひどい態度だ、こうも人って変わるもんか?

「玲子!お前、小6ん時にションベン漏らしたの覚えてっか?」

優等生だった玲子が一度だけした失態。
それは俺と玲子しか知らない秘密だった。

「まだあんた覚えてたのっ!?」

「覚えてるよ、玲子ノーパンで帰ったもんな!パンツをトイレに流して」

「だから何よっ!」

玲子が少し笑った・・・。

「なにお前?どうしちまったの?グレてんのか?ションベン漏らしたくせに」

「うるさいっ、あんたに関係ないじゃんっ!気安く声かけんなっ!」

ずいぶんな言い草だったが、話が出来ただけ良しとするか・・・。

翌日も話しかけた。
少しずつ心を開いてきたみたいで、玲子もそんなに嫌じゃなさそう。
ある夜、原チャリに乗っていると薄暗い通りで玲子を見かけた。

「おいっ不良!こんな時間に何やってんの?」

「ちっ!またお前か・・・なんだよ?」

時間は23時頃だった。
玲子は派手な露出の多い格好。
胸が大きく肌蹴て脚は太ももまで見えててムラムラした。

「玲子お前暇?帰るの?」

「はい?ナンパ?ばーか!暇ならなんなのよっ!?」

「暇なら遊びに行かねー?」

「どこへ?今から?」

「そっ!今から原チャリで」

「乗せてってくれるならいいけど・・・どこ行くの?」

「さあな。ラブホとか?」

「原チャリで?バカじゃね~?」

とか言ってたけど乗ってきた。

(おしっ!)

玲子を乗せて適当に走るけど、田舎で行く所なんかないから俺達の小学校へ行った。
夜中の学校って超怖い。
ブランコまで行ってタバコを吸った。

「わぁ久しぶり小学校・・・。私も吸いたい」

「玲子さ~、どうしたの?中学で何かあったんか?優等生だったのに」

「関係ないじゃんっ、あんたに!」

「ふう~ん・・・。入学式にお前見てビックリしたわ、スケバンかと思った」

「ま~色々ね~、どうでもよくねっ?」

(いいぞ・・・口を開き始めた。このまま上手くいかね~かな?)

しばらく話を続けると、どうも家庭がぐちゃぐちゃになってるらしい。
玲子の家って金持ちだったんだけど・・・。
でも話してると、だんだん前の玲子に戻ってきた。

「玲子、ちょっと抱っこしてやるよ」

「はっ?バカじゃね~」

「いいから!オラッ!」

無理やり玲子を引っ張り、ブランコに抱っこで2人乗り。
玲子のお尻はふかふかしてて、ミニスカートが捲れて太ももが丸見え。

「やめろっ!降ろせって!」

もちろん降ろさない。
後ろから抱いてブランコを漕いで降りられなくする。

「いいだろ~こういうの~」

「お前っ!舐めてんだろっ!」

「ぜんぜ~ん舐めてる~」

メチャクチャブランコを漕ぎながら笑う俺!
止めるわけがない!

「おいっ!やめろって!チンコ勃ってんだろ!ばーか!!」

「わかる?お前で勃った!」

ふかふかな柔らかいお尻にまだ16歳の俺だ、勃つに決まってんだろ。
気持ちいい玲子のお尻。

「ねえねえ、マジでもうやめろっ!ねえってば!」

漕ぐのをやめるとブランコは惰性で止まっていった。

「おめぇはアホかっ!ったく・・・」

「玲子、ちょっと探検しねーか?」

「はっ!またっ?今度は何?」

玲子の手を引き、グランドから校舎の周りを歩くと、男の俺でも怖い場所がある。

「ねえっねえっ、もうやめようょ・・・」

俺にくっつく玲子。
体育館に続く校舎の入り組んだ所を歩くとさすがに気味が悪い・・・そしてトイレの裏・・・。

「お前・・・ここにパンツ流したよな」

「うるさいっ・・・いいから早くっ・・・」

体育館に着くともっと薄気味悪かった、何が出てもおかしくない状況・・・。

「もう・・・帰ろうょ・・・マジで怖い・・・それに・・・さっきからオシッコしたい・・・」

「前みたいに漏らせば?」

「マジで・・・怖くて・・・我慢・・・できない・・・」

「じゃ俺もするから、お前もしろ」

俺は立ちションをした。

「やめろっ!私がいるのに!」

「ほらっほらっ、お前が勃てたチンポ!」

玲子は我慢出来ずに隅っこに走り、スカートを捲り上げてオシッコをした。
見たかったが暗くて無理。
で俺は、玲子がオシッコをしてる間に隠れた。

「ねえっねえっ?どこ?隠れんなよっ!ねえってば!」

焦る玲子。
必死で俺を探している。

「わあっ!!!!」

「ひいっ!ぎゃあぁぁぁっ!!!」

玲子は泣きそうだ。

「うそうそ、怒んなよっ・・・」

「バカ~・・・オシッコ・・・出ちゃった・・・」

玲子の脚にオシッコがタラ~って(笑)

「わりい・・・そんなに怒んなよ・・・」

「怒ってない・・・」

「さっきしたんじゃないのか?」

「だって・・・出ちゃった・・・んだもん・・・」

「パンツ・・・ヤバいのか?」

「うんっ・・・」

裏の水道に行ってパンツを洗うことになった。

「絶っっっっ対っ!見んなよっ!」

パンツを洗う玲子。
靴を脱ぎ、スカートを捲り、股から脚まで水で流していた。
チラッと見るとお尻丸出しで股間を洗っている。
が、暗くてよく見えない・・・。

「玲子、終わったか?ノーパン?」

「お前のせいだっ!ばーかっ!」

「お前ってノーパンが得意だよなっ」

「うるさいっ・・・あっ!やめろって!」

玲子のスカートをふざけて捲ってやった。
プリプリの可愛いお尻だった。

「見た?見たんだろっ?!」

「可愛いお尻が見えた」

玲子は恥ずかしがり固まってる。
シーンとして気まずい雰囲気になった。

「玲子って・・・したことある・・・?」

「何を・・・?」

「セックス・・・」

「・・・あるよ・・・」

「しない・・・?」

ちょっと頷く玲子・・・。
俺は玲子を連れて裏へ行った。
黙ってキスして玲子の服を肌蹴た。
小柄な身体に16歳にしては大きいオッパイ。
舐めると乳首をピんと立てる。
スカートを捲ると立派なマン毛があった。

「ちょっ、ホントにするの?」

俺は頷き、玲子の身体を弄った。
マンコはびしょびしょに濡れている。
体育館の入口のコンクリートに俺の上着を敷き、玲子を座らせてマンコを舐めた。

「ぁっ・・・あっ・・・やっ・・・さっき漏らし・・・たから・・・」

マンコから大量の汁が出てた。
ちょっと匂うけど興奮してたから平気で舐めれた。

「ぁっ・・・あっ・・・やっ・・・んっ・・・ぁん」

立たせて脚を開かせてプリプリでふかふかなお尻を揉んだり舐めたりした。

「ぁぁぁぁんぁんぁん・・・んめっ・・・」

股に顔を突っ込んでマンコやクリトリスを舐めた。
ちょっと匂う汁も夢中で舐めて啜った。
半裸の玲子にチンポを触らせる。
玲子はファスナーを下げてパンツからチンポを出すと、握って上下してくれた。
それからしゃがんでチンポの下から舐め上げてきた。

(気持ちいい!)

「んっ・・・はあはあ・・・ングン・・・んっ・・・んっ」

「玲子・・・気持ちいいわ・・・ぁぁ・・・はぁ!」

コンクリートに座り、フェラチオを続けさせる。
チンポを舐めながら玉袋も撫でる玲子。

「んっんっ・・・はあはあ、チンコデカいよ・・・口が疲れる・・・んっ・・・んっ・・・はあはあ・・・んっ・・・」

口から出して顔を横にしてベロベロとチンポの裏側を舐められた。
玲子の舌使いを見てたら超興奮した。

「ねぇ・・・してよ・・・それで・・・」

座ったまんま玲子を跨がらせてチンポを入れた。
キツいマンコを押し広げて温かい肉の中に、ギニュッ、ジュルって入った。

「ぅっ・・・おっ・・・き・・・い・・・あん」

ゴムも付けないで玲子に入った。
ゆっくりピストンしたけどキツくて滑らない。

「ゆっくり・・・して・・・少しずつ・・・」

もっとゆっくりにするとマンコの力が抜けてピストンが出来た。
玲子のキツいマンコは熱かった。

「ぁぁ・・・玲子・・・気持ちぃ・・・」

「ぁっぁん・・・私も・・・気持ち・・・ぃ・・・ぃ・・・」

股を拡げた玲子のマンコに俺のチンポが突き刺さっている。
オッパイを揺らして気持ち良さそうに目を瞑って悶える玲子・・・。

「あっぁん・・・んんんっぁぁぁ・・・ぁん・・・」

久しぶりのセックスだった。
彼女と別れて2ヶ月ぶり。
やっぱりセックスは気持ちいい。
俺は入れて5分もたずに吐き出した!

「玲子・・・もう1回・・・」

玲子がお尻を突き出して、体育館の壁に両手をつく・・・。
突き出したお尻はぱっくり上まで割れてて、小さいお尻の穴が見えた。
バックのマンコはもっとキツくて、入れるのが難しかった。
入口が狭くて、指で解してやっと入った。

「ぁぁぁっ!!!んんんっ・・・」

パンパン!

玲子の大きいお尻に叩き付けるようにピストンした。
プルンプルンと波み打つお尻、スカートが邪魔だ。

「全部脱げよ・・・」

「ぁん・・・だって・・・」

全裸で立ちバック。
小さい玲子を1段高いコンクリートに立たせたらちょうど良かった。

パシッパシッパシッパシッ!

玲子は肉付きが良くて、でもウエストは引き締まってたし脚も細かった。

「ぁうんんんんっぁぁぁっ・・・ぁっ・・・」

「ダメだ、もうイク」

俺は2発目を吐き出した。

「玲子・・・ごめん・・・また出た・・・」

「何で謝るの・・・私がまだしたいみたいじゃない・・・」

「いや・・・早すぎたからっ」

「なら、またすればいいじゃん・・・」

コンクリートに座る俺に玲子が跨がって3度目のセックス。
俺が下から突くのに合わせて玲子も擦り付けるみたいに腰を振った。

「ぁっ・・・ぁんぁんぁんぁんぁん・・・ぁぁぁ・・・」

2人して腰を振りまくる。
めっちゃ気持ちいい!
乳首を摘まんだり、口に入れて舐めたり、揉みくちゃにしたり。

「ぁぁぁあん・・・あん・・・気持ちいぃ・・・」

玲子から舌を入れてキスされた。
それがエッチで気持ち良かった。

「玲子・・・玲子・・・ぁぁぁ・・・玲子・・・んっ・・・」

3回目だからチンポは耐えられそう。
しばらくの間、チンポとマンコと口が繋がって幸せな気持ちになれた。
彼女とも、ここまでになったことなんてなかった。
母校の小学校の体育館の脇で玲子を裸にして、こんなエッチをしてる自分に興奮した。

「玲子・・・またイキそう・・・ぁっ・・・あっ」

「ダメ・・・待って・・・もうちょっと・・・」

お互いに身体を貪り、気持ち良さに狂った。
マンコが異常に濡れて玲子がおかしくなった。

「あっ、イキそう・・・イク・・・ぁぁああん!」

玲子はグリグリと腰を押し付けてイッたみたいで、マンコが熱くて汁が溢れてきた。

「んあ、またっ、イクっ・・・ぁぁぁぁぁんんんんっっっっ!」

玲子は連チャンでイッた。
チンポからいきなり精子が押し寄せて、また俺は玲子の中に出してしまった。

「あっ!ぁぁぁぁっ!玲子っ!ごめんっ!気持ちいい・・・」

「えっ!ぁっ!あっ!ぁぁぁぁんっやっ!ダメっ!いい、気持ちいいっ!」

まだチンポが脈を打って、玲子のマンコもピクピクしてた。

「ちょっとっ!出来たらどーすんの?バカっ!」

「わりい・・・ホントごめん・・・」

「もう!・・・でも気持ちよかった・・・」

「俺も・・・こんなの初めて・・・」

洗い場でマンコの中まで洗った。
たぶん大丈夫・・・だと思う。

それから俺は玲子を原チャリで送った。
家に帰ってから、また思い出してシコシコした。
この日から玲子は俺のセフレになった。

<続く>