高1の時に、友達に家に泊まりに行ったときのことだ。
その友達のお母さんは38歳で、でも38歳とは思えないほど若く奇麗だった。
以前、パンチラを見てから凄く気になってしまっていた。
今日も見れるかなと期待して友達の家に行くと、残念ながら友達の親はいなかった。
その日、友達のお父さんは出張でいなくて、お母さんは仕事の都合で帰りが遅くなるとかで、家には僕と友達だけだった。

友達は11時くらいに寝てしまい、僕は1人になって暇だったので、そーっと寝室に行き、友達のお母さんのパンツを見つけて凄く興奮していた。
引き出しを開けて色んな下着を堪能していたそのとき、友達のお母さんが帰って来た!
慌てて引き出しを閉めてパンツを元の場所に戻していると、寝室に友達のお母さんが入ってきた!
僕はものすごく焦った。

友達のお母さんに、「あんた、何してんの?」と言われてしまった。

「えっと・・・」

僕は言葉に詰まった。

「正直に言いなさい」と言われたので・・・。

「・・・パンツを見てました、ごめんなさい」

僕は素直に謝った。
てっきり怒られると思ったのに、「私のパンツなんか見て興奮するの?」と聞かれた。
僕が、「はい、凄く」と答えると、友達のお母さんはミスカートをちょっと上げて僕にパンツを見せてくれた。

「どう?」

そう聞かれので、「めっちゃエロいです!」と答えると、いきなり友達のお母さんは僕の股間を触ってきた。
触りながら、「すごーい硬くなってる」と言われた。
そしてズボンとパンツを下ろされて、直に触れられた!

「私のことを想像して1人でやったことってあるの?」

僕は何回も想像してやっていたので、「何回もあります」と正直に答えた。

「じゃあ本当にやってあげる」

友達のお母さはエッチな顔でそう言うと、僕のモノを口の中に入れてくれた。
これまでAVでしか見たことない光景が目の前で行なわれていることに僕はびっくりした!
そして凄く気持ちよかった!
友達のお母さんの口の中は温かくて、唾液で僕のモノはヌルヌルになった。
自分でやるのとは比べられないくらい気持ちよくて、今まで一番硬くなっていた!

「フェラ、気持ちいい?」

「イッちゃいそうです」と答えると、「まだダメ」と言われた。

僕は我慢できずに、「入れさせて下さい」と言うと友達のお母さはフェラをやめて、「いいよ」と言ってくれた。

初めて僕のモノが友達のお母さんの中に入るときは物凄く興奮した!
僕はベッドの上に仰向けになり、友達のお母さんは僕の上に乗ってくれた。

「じゃあ入れるよ」

そう言われ、僕は童貞を卒業する瞬間を見ていた。
本当に僕のモノが友達のお母さんの中に入っていき、僕は凄く興奮した。

友達のお母さんは喘ぎ声を漏らした。
凄くエロい声だった!
そして僕の上で喘ぎ声を出しながら上下に動いてくれた。

「気持ちいい?」

僕が「気持ちいいです」と答えると微笑んで、もっと速く動いてくれた。
僕のモノは破裂しそうなくらいに硬くなった。
友達のお母さんはセックスが久しぶりだったのか、凄く気持ち良さそうに喘ぎ声を漏らしていた。
僕は限界に近づいてきた。

「もうちょっとでイキそうです」

「まだイッちゃダメ」

少しは我慢したけど、僕は我慢しきれずに・・・。

「あ、もう無理です、イキます!」

友達のお母さんは僕から下りてフェラしてくれた。
僕は口の中でイッてしまった。
すると友達のお母さんは喉を鳴らして飲み込んでくれた。

「凄く気持ち良かったです」

「私もよ。また今度泊まりに来たらしてあげる」

それから友達の家に泊まりに行くことが増えた。
そして友達が寝ると、僕は友達のお母さんと出なくなるまで何回もやった。