バツイチ子連れで再婚した36歳の主婦です。
今のパパは24歳。
ひと回り違う年の差です。
そんな若いパパはプータロー。
スキーで怪我をして、お仕事を辞めざるを得なくなって・・・。
もう怪我は治っているのに、すっかりサボり癖が付いてしまって・・・。
何とかお仕事を始めてもらおうと思い、パパが定職に就くまでエッチはお預けにしているのです。

いつまで経っても定職に就かないパパを真面目に働かせるために、景気づけにパパのお友達たちが海水浴場に近い貸別荘に招待してくれました。
私達家族3人とパパのお友達4人の7人です。
パパのお友達4人のうち、1人は京子さんという女性です。
男のお友達も私よりも一回りも若い人ばかりです。

日中は砂浜でバーベキューをしながら海水浴を楽しみました。
再婚した頃はよく家族3人で出掛けましたが、パパがプータローになってからは久しぶりのレジャーです。
大喜びの娘が砂浜を走り回り、海で泳ぎます。
本当に久しぶりだもの。

「翔の言う通り、彩乃さんの水着姿を見て、ますますファンになってしまいそうです」

パパのお友達の小太りくんが言います。

「もう、恥ずかしいわ・・・」

ワンピースタイプの水着だけど、大胆に背中が大きく開いており、惜しげもなく太腿を露出しています。

「俺もだよ・・・奥さん」

今度はブサイク君が言います。

「俺たち、彩乃さんのファンだから」

イケメン君の山坂君が言います。

「京子さんの方が綺麗よ」

私がそう言うと、京子さんが私にライバル心を剥き出しにしながら、大胆なビキニ姿の肉体を披露します。
パパはニヤニヤするだけで、片手に持っていたビールを飲み干します。

夜はお酒を飲みながらの夕食になりました。
娘はお食事の前からウトウトして始めていたので、お食事を済ませると、早く寝かせるために別部屋へと行きました。
そこで娘に添い寝するように私も横になりました。
私も少しウトウトしてしまったようです。
しばらくして目が覚め、娘の寝顔に幸せを感じながらパパ達がいるお部屋へ戻りました。
お部屋の襖を開けると、そこには衝撃的な光景が広がっていたのです。

「ちょっとパパ、何してるの?!」

京子さんがパンティだけの姿でパパのシンボルを口に咥えているのです。

「おお、彩乃!」

悪びれる様子もなく、Tシャッツ姿で下半身を露出しているパパはニヤニヤしながらこちらを見るのです。
しっかりとシンボルは反り返っていました。

「奥さん、翔はね、私の元彼だったのよ」

京子さんは煽るような言い方をしてきました。

「ちょっと山坂君!それって私がさっきまで穿いていたパンティでしょ!」

一番のイケメン君の山坂君が私のパンティを握っていました。

「こいつらが欲しいって言うから」

「もう、パパったら!」

目の前にある光景に唖然としてしまう私。
でもパパが信じられないような言葉を発しました。

「今夜は目を瞑るから、彩乃もみんなとヤッていいよ!」

「パパ・・・な、何言ってるの!?」

戸惑う私をよそに3人のパパの男友達が私に襲いかかってきました。
イケメンの山坂君、小太り君、そしてブサイク君の3人です。
キャミソール姿の私の両腕を掴み、肩紐に手を掛けられてしまいます。
肩紐を外されてしまうと、大きな胸が露出させられました。
とっさに両手で胸を隠しますが、ブサイク君が背後から私の手に下に手を入れて胸を鷲掴みにするのです。
小太り君は私の右脚を抱えるにようにして捲り上がったキャミから花柄のパンティが露わにされ、イケメンの山坂君がパンティのクロッチに指を押し当てます。

「パパ、助けて。この人達をやめさせてぇ!ちょっと・・・あああっ」

パパは和室の壁にもたれて、スッポンポンの下半身を京子さんに責められています。
息を乱すパパ。
私が3人のお友達から体を弄られているのをしっかりと見ています。

「あん・・・パパったら。この人達を・・・やめさせて・・・あぁぁぁ!」

言葉とは真逆の反応をしてしまう私の体・・・。
その光景にパパも興奮しているようです。

「翔!奥さんの感じる姿を見て興奮しているんでしょ。おちんちんが嫉妬で爆発寸前よ」

京子さんがパパのシンボルを咥えながら煽ってきました。
私の下半身に集まる手。
イケメンの山坂君と小太り君の指がパンティの上から股間を弄ります。

「へへへへ・・・彩乃さん。口では嫌がっているけど、こんなに濡らして!」

イケメンの山坂君と小太り君がマン汁で濡れたパンティをわざと音を出すように触るのです。

「いやぁー!」

イケメンの山坂君はパンティを摘まみ上げ、膣唇に喰い込ませながら指で弄ります。
小太り君は私の太腿から膝にかけて唾液たっぷりの舌を這わせてきます。
そしてブサイク君は、私の両手を解いて大きな乳房を露わにしました。
私の肉体は徐々に彼らを受け入れる準備を始めていました。

私を両脇を抱えて両脚を持ち上げる、小太り君とブサイク君。
パンティを剥ぎ取られてM字に開かれた脚。
その脚の間にイケメンの山坂君が入り込み、無防備に晒された膣唇に舌を這わせるのです。
山坂君の舌使いは絶妙でした。
たちまち溢れるマン汁を美味しそうに啜る山坂君。
さらに山坂君は人差し指をお尻の穴にも入れてくるんです。

「おい・・・俺もまだアナルはしてないんだぞ!」

振り返るとパパは正常位で京子さんと繋がっていました。

「翔の願望なんでしょ。よく言ってるじゃない。奥さんが他の男とエッチしているのが見たいって!」

パパと一体になり、パパの責めを受けながらも煽る言葉を発する京子さん。

「でも・・・こんなに彩乃が・・・」

ショックと興奮が入り交じるパパ。

「翔、ほら。奥さんのお尻に指がこんなに入っちまったぜ!」

イケメンの山坂君の人差し指の根元まで、私はしっかりとお尻の穴に挿し込まれてしまっていました。

「奥さん、翔と京子がズコズコしているのがわかるでしょ?」

こんなにも淫らでふしだらな光景・・・。
夫婦の私とパパが、お互いに違う相手と淫らな行為に及んでいるのです。

キャミソールも剥ぎ取られた全裸の私に男たちが群がります。
四つん這いにさせられると、ブサイク君が私の下に潜り込んで胸に舌を伸ばしてきました。
小太り君は私の背中から首筋に舌を這わせています。
そしてイケメンの山坂君は、突き出された私のお尻に顔を埋めて、膣唇を舌で刺激してくるのです。

「はぁぁぁっ、ダメぇぇぇ。ああああッ!!」

四つん這いの体勢が崩れながら叫んでも、3人の男たちは私の肉体を貪り続けます。
小太り君は私の唇を奪います。
いやらしく絡み合う舌と舌。
好きでもない相手とキスを交わし、自分から舌を絡めてしまう私。
小太り君が私の口の中に唾液を注ぎ込んできました。
唾液の糸で繋がる私と小太り君。

「よし、チンポ舐めてもらお!」

小太り君は仰向けになった私の口元に男のシンボルを宛てがいます。

「おい・・・彩乃!!」

パパの焦る声が聞こえます。
3人の男に好き勝手にヤラれている私に気が気でない様子のパパ。
私の目の前にある3本のおちんちん。
どれも大きくてカチカチでした。
私は小太り君のおちんちんを咥え、ブサイク君のおちんちんを左手で握ります。
そしてイケメンの山坂君は膣唇におちんちんを擦り付けています。

「奥さん、欲しいでしょ?『入れて』って言ってごらん」

イケメンの山坂君は続けます。

「ちゃんと言わないと、このまま終わりにしてしまうよ」

イケメンの山坂君はそう言いながら、おちんちんの先端が少し入っているのです。
3人の男から責められて興奮MAX状態の私。

「おい・・・山坂、や、やめ・・・」

「翔!離さないわよ!」

正常位で一体になっているパパと京子さん。
パパの言葉に言葉を被せる京子さん。
パパの腰に京子さんは脚を絡みつけてホールド状態でした。

「彩乃ぉぉ・・・それ以上は・・・!!」

パパの情けない声は、お友達に掻き消されます。

「ほら、奥さん。欲しいだろう」

「『チンポ欲しい』って言いなよ」

私も一線を越えてしまいそうでした。
そして次の瞬間。

「もうダメ・・・。おちんちん頂戴。おちんちん入れて!」

「彩乃・・・おい、やめろろ!!」

パパの声は興奮状態で耳に入りません。

「奥さん入れるよ、ハメるよ!」

イケメンの山坂君のおちんちんが膣唇から挿し込まれます。
先っぽが入ってしまいました。
その時、私を呼ぶ娘の声がしました。
すぐに私は母親モードに切り替わり、その場から離れて娘の所へ。

不思議でした。
あんなに興奮していたのに・・・。
パパのお友達との乱交未遂・・・。

<続く>