仲の良いツイッターのフォロワーさんと関西までライブを見に行ったときの話です。

そのフォロワーさん(メイちゃん)とは趣味が同じで、以前から行きたかったライブに一緒に行こう!と盛り上がり、東京で待ち合わせて2人で関西へ。
日帰りはきついので一泊することになりました。
旅費を抑えるためにベッドが2つある部屋で一緒に泊まることにしました。

メイちゃんとは初めて会いましたが、もともとツイッターでよくやりとりしていたのですぐに意気投合しました。
軽く巻いた黒髪が素敵で、私とは違って可愛い系な雰囲気の女の子でした。

ホテルに着いて、私が先にシャワーを浴びたのですが、シャワーから上がると明らかにメルちゃんがソワソワしてて落ち着きがありません。
女同士でも同室は恥ずかしいタイプだったのかなと思っていると、メルちゃんが、「じつは謝らないといけないことがあって・・・」と話し始めました。

「え、何のこと?」

「すぐに言うつもりだったんだけど言えなくて・・・」

メルちゃんは少し躊躇ってから、「私、もともとは男なの」と言いました。
私は突然のことでどう返していいかわからず、「そうなんだ~」としか言えませんでした。
私があまり驚かなかったので安心したのかメイちゃんは、「でも心はほんとに女の子だから!信じて!!」と私の肩を持ち・・・。

「今ね、手術してる途中なんだけど、女の子から見て変じゃないか感想を聞かせて欲しいの!」

そう言うと服を脱ぎだしました。
私は、心が女性で本人が女性だと言っているなら体がどうであれ女性だと思っているので、「OK!」と返事をして、ベッドに座って裸になっていくメイちゃんを見ていました。
メイちゃんがピンクの可愛いブラを外すと、Cカップくらいのおっぱいが見えました。
もともと男性だからか乳首は少し黒いように思いましたが、普通に女性の胸でした。

「すごい!普通におっぱいじゃん!」

私が言うと、「ヒアルロン酸を入れてるから、放置すると萎んでAカップになるんだ」と教えてくれました。
そのあとメイちゃんはスカートを下ろしたのですが、ブラとお揃いの可愛い下着の下には、明らかに男性のそれがついていました。
私がおちんちんを見ていることに気付いたメイちゃんは、「あっ!」と言ってあそこを隠しました。

「こっちはまだ手術してないの・・・」

恥ずかしそうに言うメイちゃん。

「女の子なのにおちんちんが付いてるの?すごい!可愛い~」

メイちゃんは「女の子」と言われたのが嬉しかったらしく、「そうなの!ねぇ、かすみ(私)の胸も見たいな・・・」と言いました。

「いいよ!」

そう言って私は下着姿になりました。

「かすみのおっぱいおっきい!手に収まらない!」

メイちゃんが私の胸を揉みます。
私もメイちゃんの胸をそっと揉みました。
触感も女性のおっぱいと変わりません。
私のおっぱいを弄っていたメイちゃんでしたが、気がつくとパンツの中でおちんちんが大きくなっていました。

「女の子なのにおちんちんが勃起してる~!」

私がおちんちんを触るとメイちゃんは、「ん~っ!」と言ってビクビクしながら前屈みになりました。
それがすごく可愛くて、だんだん私も興奮してきてしまいました。
パンツの上からおちんちんを撫でると、「あっあっあっ」と可愛い声が漏れます。

「女の子相手に勃起しちゃったの初めて・・・」

「じゃあ女の子同士でいちゃいちゃしよ?」

そう言って2人でベッドの上へ。
メイちゃんのおちんちんを優しく握って上下すると、色の薄い先っぽがぷるんと出てきました。

「おちんちんの色、きれいだね」

「おちんちんが付いてるのが気持ち悪くて、オナニーはあんまりしないの・・・」

「じゃあ、これはもうおちんちんじゃなくて、クリトリスだと思おう!」

「えっ・・・でも・・・」

「大丈夫、これは女の子のクリトリス」

私はメイちゃんのおちんちんを舐めてあげました。

「あっ、だめ、気持ちいいかも・・・!」

おちんちんを口に含んで顔を動かすと、メイちゃんは声を我慢しながらビクビクします。
本気モードに入った私が手と口を使って真剣にフェラすると、「あっ!あっ!イキそう!女の子なのにおちんちんがイキそう!」と、メイちゃんが腰を持ち上げてきます。
私は、「まだだめ」とメイちゃんの上に跨がって、私のあそこを擦り付けました。
メイちゃんは、「あっ・・・それだめ!」と言いましたが、おちんちんは硬くなってビクン!と跳ねます。
私のクリトリスが通過するたびにビクンと動くので、カリがクリトリスに擦れて気持ちよかったです。

私はびちょびちょのおまんこをメイちゃんのおちんちんの先っぽに当てました。

「セックスしよっか?」

「えぇ・・・でも・・・女の子の中に挿れたことないから・・・」

「大丈夫、一緒に気持ちよくなろ?」

私はゆっくりとメイちゃんのおちんちんを入れていきました。

「あ~~~」

いやらしい声が2人から漏れます。
私の奥まで来たおちんちんを腰をグリグリして奥に擦ります。

「ほら、わかる?子宮の入り口だよ」

メイちゃんは首を縦に振りながら、「うんうん、あっあっあっあっ」と喘いでいました。
私は膝を立てて、大きく上下にピストンしました。

「かすみの中、気持ちいいっ!」

「メイちゃんのおちんちんも気持ちいいよっ!」

「だめこれ、イッちゃう!」

「女の子の中でイッちゃお!」

「だめだよっ、出ちゃうよぉっ!」

「いいよ、出して!」

「あ~っ!女の子ちんちんイッちゃう!」

「私も奥でイク!」

「あっ!あっ!あっ!イク!イクよ?イクよ?」

「はぁぁ・・・イク!出る出る出るぅっ・・・!!!」

メイちゃんが体に力を入れて、「イグっ・・・!!」と叫んで私の中で射精しました。

「あっ!あっ!私もイク!イクイクイク!!」

私もすぐにイキました。
イッた後、しばらくおまんこが勝手にヒクヒクするのですが、その間もメイちゃんのおちんちんはビクンビクンしていて、すごい量の精液が出ているみたいでした。
ずるっとおちんちんを抜くと、おまんこから精液がボタボタと落ちました。

「ごめん・・・!出しちゃった、ごめんね!」

メイちゃんが私のおまんこを拭いてくれようとしたのですが、イッたばかりで敏感になっていたので、急に触られてビクンっと腰を反らせてしまいました。
それにメイちゃんが興奮しておまんこを指で触ってきます。

「私、女の子のここに触るの初めて・・・。触ってもいい?」

メイちゃんの指がいきなり2本、にゅるっと入ってきたので、思わず「んんんっ!」と声が出てしまいました。
その後手マンでイカされて、潮吹きまで見られて、もう一度おちんちんを入れてセックスしてしまいました。
2人ともあそこがドロドロで、ベッドもベトベトになってしまいました。
普通の男性とするのとはまた違った感じで、すっごく興奮したし、めちゃめちゃ気持ちよかったです。