同じ団地に住んでいる40歳くらいのスタイル抜群の奥さん。
名前は彩子。
俺が団地に来る前から彩子は団地住まいで、子供は4人もいた。

初めて彩子に会ったのは団地に越してきた5年前。
とても人柄が良く、優しくておっとりとして穏やかな奥さんだが、スラリと痩せてる身体に似つかわない巨乳。
細くスラリと長い脚に可愛い小尻、そしていやらしいほど括れた腰つき。
夏はTシャツに短パンと無防備な格好。
月例の清掃ではオッパイを投げ出しそうなほどで、谷間というかオッパイが丸見えwww

(前から仲良くしてきたこの奥さんと、いつかは・・・)なんて思っていた。

先日の夜のこと、団地の駐車場でたまたま会った。

「こんばんは。何してるんですか?」

立ち話になり、毎晩遊び歩く旦那にはウンザリ、子供が4人もいるのに奥さんに全て任せきりで「もう嫌になっちゃった」って。
俺はチャンスとばかり、車の影に奥さんの手を引っ張り抱き締めた。

「ダメです!こんなこと!」

「旦那さんに嫌気が差してんだろ?」

風呂上がりの奥さんはいい匂いがする。
たまらずキスした。
いつ誰かに見つかるかわからない場所だからか、奥さんはあまり抵抗しない。

「ダメよ!いけないわ!ダメ!」

息を殺した小声で言われた。
構わずそのまま抱き締め、お尻を触り、服の上からマンコを弄った。

「!!!!ダメ!!ダメよ!はあはあ!」

でも止めない!
必死に抵抗するが女の力なんてたかが知れてた。
スルッとズボンの中に手を入れ、お尻を生で触った。
スウェットだったから容易だった。
奥さんはピクッと感じた。

「こんなこといけない!」

スウェットをずり下ろした。
パンティが露わになった。
すかさずパンティに手を入れ、直にマンコを弄くる。
奥さんは「はあはあ」と息を荒くして、力が抜けた感じに。
マンコはすぐに濡れてきた。
俺はズボンの上からチンポを握らせた。
奥さんはトロンとした顔でチンポを握る。

「ダメ・・・ダメよ・・・いけない・・・」

後ひと押しだ!
俺はジャージを下げて、いきり立ったチンポを出して握らせた。

「はあはあ・・・ダメ・・・こんなの・・・」

そう言いながら、その手は軽くチンポを扱いていたwww

「彩子さん、俺・・・」

しばらく2人でワゴン車の影でチンポとマンコを弄りあっていた。
俺がマンコを激しく弄くると、チンポを扱く手も速くなる。

(イケる!)

奥さんの顔をチンポの前にやった。

「こんなに・・・どうすれば・・・ダメ・・・」

チンポを前に突き出した。

「ダメか?」

奥さんはチンポを口に含んだ。

「んっんんっ!はあはあ」

「彩子さん・・・気持ちいい・・・」

チンポを口で扱いている、まあまあ上手だ。
ここまでわずか10分足らず。
団地の駐車場でこれ以上はヤバいと、残念ながら今回はここまで。

「彩子さん、また会いたい」

「・・・おやすみなさい」

彩子さんは逃げるように家に戻っていった。

それから1週間くらい経った。
平日だが俺は休みだった。
彩子さんの車が駐車場にあった。
子供も学校へ行き、旦那さんも会社へ行った、俺も家で1人だ。
団地の集まりで彩子さんとはLINE交換済み!

『会えないか?』とLINEをした。

『昼までなら会えます』

誰にも見つからないようにと、彩子さんはうちへ来た。
そして部屋に入るなり!

「会いたかったの。私でいいの?」

俺は彩子さんより5つも年下。
俺は2つ返事でオッケー。
彩子さんを寝室に連れて行き、すぐに始めた。
彩子は予想通りのスタイルでオッパイもEカップある!
いわゆる“スレンダー巨乳”ってやつだ。
まあ年齢的にオッパイの位置は若干下だったが。
彩子さんにキスをして身体を舐め回した。
息を殺していやらしいよがり声をあげる。

「あああん、ダメえ・・・ダメよぉそんなの・・・あああん・・・」

夢に見た彩子さんの身体。
オッパイを揉みしだき、乳首を舐め回した、最高だ!
マンコも毛がいい感じに生えている。
舌を入れ、マン筋にそって舐め回すと、すぐにマン汁を垂らした。
それをジュルジュルと吸ってやる。

「恥ずかしい・・・そんな音・・・あんあん」

クリトリスは大きく舐めやすい。

「あああああ!イク、イッちゃう!」

痙攣しながら小振りな腰をガクガクさせた。
チンポを触らせると、この前よりも激しく扱き、タマも揉みしだいてきた。
ハアハアしながらチンポにしゃぶり付き、美味しそうに舐めてくれた。

「旦那さんとはしてないの?」

「全然してくれなくなって・・・」

彩子さんはチンポをジュルジュルと音を立てて舐め回す。
タマもチロチロと舐めてくれる。
外でやったときとは段違いのテクだ。
口の中で亀頭を舌で転がし、両手を使ってアナルまで弄ってくれる。

(旦那に相当仕込まれてんな・・・)

彩子さんは目を瞑り、一心不乱にチンポをしゃぶり続けていた。
鼻息を荒くしてチンポをしゃぶる姿が妙に可愛く、その下にはデカい乳がユラユラとしていた。
体勢を変えて69に。
俺が激しく舐めると彩子も激しく舐めてくれた。
こちらがあまり激しく舐めると我慢出来なくなりイッてしまう彩子さん。
巨乳の間から見えるチンポをしゃぶる姿がやばかった。

彩子さんを四つん這いにしてアナルからマンコまで丹念に舐めてやると、激しいよがり声を出して何度も連チャンでイキ続けたw
もう壁の薄い団地だってことを忘れて、エッチな喘ぎ声を出してきた。

(これでチンポを入れたらどうなるんだろう?)

想像したらワクワクした。
いよいよ彩子に入れた。
さすがにゆるマンだったが、肉の吸い付きが良くて超気持ちいい!
マン汁も豊富だ!

「ああああん!いいいいっ!あんあんっ!」

可愛い喘ぎ声を聞きながら、すぐに出ちゃったw
そしたら、「もう1回欲しい」と、精子が付いたチンポをしゃぶってきた。
2回目だから今度は彩子さんを満足させようと頑張った!
色んな格好をさせて突いてやると、彩子さんは何度も何度もイッた。
バックで激しく突いて、2回目は彩子さんの背中に出した。

でも、彩子さんのおかわりは止まらない。
またチンポをしゃぶってきて立たせると、上に乗っかってきた。
最初は下から突き上げてたんだけど、途中からは彩子さんも腰を振りだした。
上手いんだよ、これが!
さすが人妻!
身体がウェーブするみたいな腰振り。
見てるだけでドクドク出ちゃって、3発目!
もうダメかなって思ったけど、チンポは全然元気!
2人で腰振りまくって、対面騎乗位でオッパイシャブリながら、もう1回出した!
こんな感じで昼過ぎまで3時間以上ヤりまくった。

今も団地妻の彩子さんとは1ヶ月に一度はヤってる。
だけど俺が性処理の道具に使われてるみたいな感じ(笑)