俺:33歳、会社員、妻子あり、TOKIOの山口達也似。
相手:160センチ、40キロくらい、18歳の女子高生。

最近、残業が多くて嫁ともケンカが多くなり、ついつい出会い系に・・・。
そこで同じ市内の18歳の若い子に、『一緒に食事でもどうですか?』と送ってみた。
ちょっとしてから返事が返ってきて、食事だけならOKとのこと。
それから会社の愚痴や女の子の学校のことなんかをメールでやり取りして、ちょうど次の日が仕事が休みだったので食事に行くことに。
事前に俺の写メは送っていたけど、女の子の写メは拒否されちゃいました。

翌日、そして待ち合わせ場所に時間通りに到着。
女の子はまだ来てません。
10分くらいすると、向こうから見慣れた顔の制服姿の子が・・・。
俺が店長をしているファミレスでバイトをしている女子高生でした。
出会い系の女の子と待ち合わせしてるとこを見られたら、後で何を言われるか分かりません!
しかもその女子高生、かなり口が悪いので余計に心配です。
気付かれないように後ろ向きになり、そーっとその場から少し離れたんですが、その子はどんどん近付いてきます。

(ヤバい、バレた・・・?)

「店長、お待たせ♪」

(え・・・?)

軽くパニックになっていると、「じゃあ約束通り食事に行こっ!」と言ってきたんです。

やっと理解しました。
出会い系の相手は、バイト女子高生のあゆみだったんです。
あゆみは、胸はないけどスタイルはなかなか良くて、顔も可愛くて職場でも人があって、「あれで口が悪くなければ最高なのにね~」と言われてました。
出会い系で女子高生と会ったなんて、もし職場で言われたらヤバいとドキドキしてたんですが、ここまで来たら後には引けません。
さすがに顔見知りの女子高生を居酒屋に連れていくのはマズいと思い、喫茶店で軽く食事をして店を出ました。

俺「じゃあまたね。このことは秘密にしといてもらえる?」

あゆみ「あれ?本当に食事だけで終わり?」

俺「だって食事だけの約束だろ?」

あゆみ「そうなんだ・・・。今日うちの親、旅行でいないんだけどなぁ~」

俺「そ、そうなんだ・・・」

あゆみ「店長、うちに来ない?」

俺「そ、それはマズいだろ・・・」

あゆみ「じゃあ出会い系やってるってバラしちゃおっかなぁ~」

さすがは女子高生、あゆみの部屋はいい香りがしました。
でも職場のバイトの子の部屋で何をしていいかもわからず・・・。
バイトの不満や愚痴を聞かされました。
店長としては耳が痛いです。
やがて恋愛の話になり、あゆみは彼氏が1年近くいないとか。
で、エッチも1年近くしてないと、だんだん話題がエッチな方向へ・・・。
いきなりあゆみが俺の隣に座って腕を掴んできました!

「バイトを始めた時から、ずっと店長のことが気になってたの」

そう話してくれるあゆみはしおらしくなっていて、いつもの口の悪いあゆみとは別人でした。
あゆみからキスをしてきました。
全く予想外の展開でしたが、顔は可愛いし、スタイルもいい!
胸は俺好みの貧乳!
簡単に理性が吹っ飛びました。

お互いに舌を絡め合いながらのディープキス。
抱きかかえてベッドにあゆみを運び、俺はあゆみの上に重なりました。
首、胸元に舌を這わせて制服のブラウスを肌蹴させると一気にブラをとりました。
小振りですが形は綺麗で、乳首もちょうどいい大きさでピンク色!
あゆみの胸を夢中で貪りました!
スカートの下から手を入れてアソコを触ると、パンツの上からでもわかるくらい熱く濡れていました。
パンツは脱がさずに横から指を入れて触ると、もうトロトロ。
クリを弄るとビクンとなって可愛いんです。

「店長、舐めて」

可愛いパンツを脱がせてクンニ開始!
現役女子高生にクンニしているという興奮で俺の愚息はビンビンでした。
あゆみのアソコは無味無臭で、微かに石鹸のいい香りがしました。
女子高生のアソコはたまりません!
感度も良好で、10分ほどであゆみはイッてしまいました。

呼吸が落ち着いてくると、あゆみは俺の愚息を擦りながらズボンとトランクスを脱がして、「フェラしていい?」と上目遣い。
いつもの口の悪いあゆみとは違って、甘えた声で聞いてきます。
そして俺が返事をする前にしゃぶってきました。
制服姿の女子高生が一生懸命に俺の愚息をしゃぶっています。
時おり上目遣いで見られて、口の中でクチュクチュされて、もう限界!

「出そう、出ちゃう」

そう言っても離してくれません。

「口の中に出してもいい?」

しゃぶりながら「うん」と言ってくれたので、あゆみの口の中にいっぱい出してしまいました。
可哀想だったのでティッシュを渡してそれに出させましたが、俺は口から精液を出す時の光景が好きなのでかなり興奮しました。

それからすぐにまたフェラで大きくされ、「入れて」とせがまれました。
ゴムがなかったので、「ゴムは?」と聞くと・・・。

「ゴムすると痛いから、生でして・・・」

なんて嬉しい言葉!
遠慮なく、まずは正常位で生挿入。
さすがは女子高生!
ヌルヌルなのですぐに入りましたが、中はキツくて最高の締め付けです!
あゆみのリクエストで、あゆみが一番好きというバックで入れると、「もっと突いて!」「強く突いて!」など、そそる言葉を連発していました。

最後は正常位に戻してラストスパート!
生挿入なので、どこに出そうか考えながら突いていました。

「どこに出す?」

「どこでもいいよ。店長の好きなところに出して」

一瞬、頭に中出しがよぎりましたが、さすがにそれはマズイだろ~と思い、フィニッシュはあゆみの可愛い顔に出しました。
2回目の発射にも関わらず大量の精液にビックリしてましたが、お掃除フェラもちゃんとしてくれて、今度は飲んでくれました。

「中に出してもよかったのに~。今日は安全日だったんだよ」

その言葉に興奮してまた勃ってしまい、それに気付いたあゆみがフェラをしてくれて、「もう1回しよ♪」と甘えてきたので、また生で入れました。
2回目出しているにも関わらず、制服姿の女子高生が甘えながら感じてる姿に興奮してすぐにイキそうになりました。
今度こそ中に出そうと決めていましたが、あえて「どこに出して欲しい?」と聞いて、あゆみに「中に出して!」とおねだりさせました(笑)
その言葉に興奮しながらあゆみの中に出しました。
その後、一緒にシャワーを浴びて帰りました。

2日後、あゆみと仕事場で一緒になり、お互いにちょっと気まずかったんですが、俺が倉庫で探し物をしているとあゆみが入ってきて、あゆみからキスをせがんできました。
誰か来やしないかと思うと興奮しますね~。
店のみんなの前では俺に対してツンツンした態度ですが、2人きりになると甘えてくるギャップがたまりません!

今もあゆみとは続いていて、家に親がいない時はあゆみの部屋でエッチしたり、ドライブに行って車の中や野外でエッチしたり、女の子の日でエッチできない時はしゃぶってもらって口内発射したりと最高な日々を過ごしています!