4年前の夏のことです。
俺(22歳)と大輔、香織、美佳と俺ん家でプチ同窓会をした時の話です。
俺達はみんな中学の同級生で、高校を卒業してからも毎年最低1回は会って飲み会をしています。

この年は全員フリーで、飲み会の話題も元カレの愚痴とかがメイン。
ちょうど飲み始めて2時間くらい過ぎた頃だと思う。
香織と美佳が昔行った合コンで王様ゲームをしたという話をしだした。
その時はエッチ系はなかったみたいだが、その話を聞いた大輔が「王様ゲームをしよう」と言いだし、美佳と香織もノリノリだったので俺も賛成した。

美佳が割り箸でクジを作り、香織→俺→大輔→美佳の順番で引いた。
初めの王様は香織だった。

指令は、「◯と◯がイッキ飲み~」だった。

そんな平凡な指令を続けているうちに結構テンションがハイになっていった。
7~8回目くらいした時に香織が王様になった。

指令は「1番と2番がキス」。

少し空気が止まった。
俺達は仲良しだけど、エッチどころかキスもしたことがなかった。

1番は美佳で2番が俺。
唖然としている俺達を尻目に、大輔と香織は爆笑で、「お前ら、早くしろよ」とか「最低10秒やぞ」とか冷やかしまくり。
もうキスするしかないと思い、俺が美佳の所に移動した。
俺が顔を近づけると美佳が目を閉じて・・・唇と唇が重なった。
なんだか不思議な感じだったけど、美佳の唇は柔らかくていい感じだったのが今でも覚えてる。

次の王様は、またもや香織。
香織はニヤッと微笑みながら、「2番と3番がディープキスを30秒」と言い、当たったのは、またもや俺と美佳。
香織と大輔が30秒数えるなか、俺が美佳にキスをしながら舌を入れると美佳も舌を出してきて濃厚なキスに。
俺と美佳は恥ずかしながら満更でもなかった。
もう全員はしゃぎまくり。

そして次の王様は・・・またしても香織。

「次もディープキス30秒。番号は1番と王様」

(えっ!)

一瞬、耳を疑った。
香織曰く、「見てるだけじゃ面白くない、自分もしたい」と。
しかも1番は俺!

大輔が、「お前ばっかいいなぁ」と羨ましがっていた。

俺が香織と目を合わすと、香織が抱きついてきてキス開始!
あまりの大胆さに俺も思っきり舌を絡ませた。
キスが終わると香織が、「最高~、久しぶりにした」と言い、全員爆笑。
もうこの頃になると、みんな理性失ってたと思う。

次の王様は大輔で、指令は「1番と王様が胸を揉みながらディープキス」だった。

ってか、また俺が1番!
一応大輔とディープキスをしたけど、消したい過去なので詳しくは書かない(笑)

その後、大輔も美佳や香織とキスをする指令があったりしてた。
そして指令はエスカレートしていった。

大輔の「王様以外、下着姿になる」の指令で、美佳と香織がブーイング。

でも俺がTシャツとズボンを脱ぐと香織も恥ずかしいながら脱ぎだした。
それを見た美佳もTシャツを脱いだ。
香織は黒のブラで、Dカップなので谷間もはっきり。
美佳は、「Bカップだから恥ずかしい」と言ってたけど、藍色の可愛いブラだった。

思わず勃起してしまって、隣にいた香織に、「立ってるやん!テント張ってるで」と言われて、めちゃめちゃ恥ずかしかった。

俺は「大輔も脱げ」と言い、大輔も脱いだ。

もちろん大輔も立っていた。
女2人は大爆笑。

俺と大輔は、「お前らも下を脱げよ」と言い、まずは香織がジーパンを脱ぎだした。

下もブラと一緒で黒のパンツ。
前の部分がスケスケになってて黒い毛が見えた。
香織は前を手で隠しながら割り箸を俺に投げてきた。
香織が脱ぎ終わると美佳も、「これ、やばくない?」と言いながらジーパンを下げた。
美佳もブラとお揃いで藍色のパンツ。
俺のチンコはマックス状態。
10分くらいはそのままの格好で話してた。
俺と大輔は目のやり場に困ってたけど、美佳と香織は開き直って笑いながら、「サービス、サービス」と笑ってた。

俺が「そろそろ続きしようか?」と冗談半分で言うと、他の奴らも「やろ~」と満更でもない様子。

次の王様は俺で、「1番と2番が乳首を舐め合う」と指令すると、引いたのは美佳と香織だった。
お酒の勢いもあって、美佳と香織はブラをあっさり取った。
そして香織が美佳の乳首を舐めると、「恥ずかしい」と言いながら美佳は顔を下向けた。
俺はそれを見てるだけで、一度は収まっていたチンコがまた元気になった。
美佳も香織の乳首を舐めると、香織は体をクネクネさせ、「ヤバイよ~」と笑っていた。

俺「お前らエロすぎ。刺激強すぎ」

次の王様はまた俺。

指令は、「全員全裸」。

大輔が初めにトランクスを下ろすと、でかくなったチンコが飛び出した。
女2人はまた爆笑。
そして美佳と香織もパンツを下ろす。
俺も脱ぐと、美佳が俺のチンコを指で突いてきた。
もう王様ゲームどころじゃなくなり乱交状態。

美佳「ガマン汁が出ててやらしい。めっちゃビンビンやん」

これまでは女友達として一線を守ってきたつもりだけど、この時ほどヤリたいと思ったことはなかった。
俺も美佳のそれほど大きくないおっぱいを揉んでやると、嫌がる様子はなし。
顔を近づけてキスをした。
キスをしながらゆっくりと手を美佳のアソコに持っていくと、「あっ、あっ」と、今まで聞いたことのない声をする。
アソコもかなり濡れていた。
美佳の手も自然と手コキ状態に・・・。

香織「あっ、いい~、あぁ~」

ふと声の方を見ると、大輔が香織のマンコに指を入れて、こちらも手コキをされている。
俺も負けじと美佳の中に指をそっと入れる。

美佳「いや~、恥ずかしぃ。あっあっあぁ~ん」

もう1本指を増やしてだんだん激しくすると・・・。

美佳「だめ~、もっ、あぁぁぁぁ~!」

なんと潮を吹いてしまった。
さらに指を動かすと、どんどん美佳の喘ぎ声が大きくなっていき、「イキそう。イクっ、イクっ、あんあんあ~」。

美佳「ゴメン、ビショビショにしちゃった。このタオル使っていい?」

小声で言う美佳。
このときほど美佳を愛らしく思ったことはない。
香織が大輔のフェラをやめて俺と目が合った。

香織「あんた潮吹いたん?」

香織が言うと美佳は恥ずかしそうに、「うん。これが潮吹きなん?こんなの初めて・・・」と床を拭きながら答えた。
ここで大輔が、「俺達、なんか凄いことしてるよな!」と言って一同爆笑。

香織「お互いフリーやから、こんなのもありかな?」

そう香織が言う。

俺も美佳も、「たまにはいいかもね」と苦笑い。

ここから美佳の反撃が始まった。
美佳は俺のチンコを掴むと・・・。

美佳「今度は私が気持ちよくしてあげる」

手を上下してすぐに大きくさせると、チンコの裏スジを舐め回し、パクッと咥えてフェラ開始。
美佳がピチャピチャと俺のチンコを舐め回す。

(いつ誰に教えてもらったんだ?)と思うくらい、かなりのテクだった。

その頃、香織と大輔は正常位で挿入してた。
俺もこのままだと美佳のフェラだけでイキそうになったので、美佳を俺の上に導いた。
美佳は俺のチンコを手で持つとゆっくりと自分のアソコに持っていき、そっとチンコを入れた。

美佳「あん」

そして俺の上で動きだし、可愛い声で喘ぎだした。
俺も美佳の腰に手を当てて下から突き上げる。
部屋に香織と美佳の喘ぎ声が響き、俺はかなり興奮した。
美佳も同じだったんだろう、入れてから1分くらいで・・・。

美佳「またイキそう。イッちゃう」

美佳の腰の動きが激しくなる。

俺「我慢しやんでいいよ。イッてもいいで」

思いっきり突き上げた。

美佳「イクッイクッイク~」

美佳の腰の動きが止まり、俺の方に前に倒れてきた。
俺は美佳にキスすると正常位の体勢に。
そしてクリを触りながらゆっくり腰を動かす。
その時、香織の声が一段と大きくなった。

大輔「あぁ、イクっ」

大輔は香織のマンコから抜くとDカップのおっぱいに発射した。
俺と美佳は一瞬目を合わせて続行!
横で大輔が香織の胸に出したのを拭いてる姿が見えた。
俺もイキそうだったけど、我慢して腰を振りまくった。
2~3分経った頃だと思う、香織と大輔が俺達のやってる姿を見て、「めっちゃエロいなぁ」と言ってる声が聞こえた。
美佳は「見ないで~」とか喘ぎながら言っていたけど、俺は見せつけるように腰を振った。

美佳「イヤっ、恥ずかしい。だめぇ、あぁん、またイキそう」

美佳の激しい声と2人に見られていると興奮で俺もイキそうになった。
もう我慢出来なくなり、思っきり美佳のお腹に出した。
いつもよりいっぱい出た。
香織たちが、「うわぁ~」と声をあげる。
美佳もイッたみたいですぐには動けない様子だったので、ティッシュでお腹に出した精子を拭き取ってあげた。

俺達はその後、順番でシャワーを浴びることになり、香織から先に入った。
俺、大輔、美佳は香織がシャワー浴びてる間に、さっきのエッチを振り返って話をしてた。
香織が上がってきて、美佳→大輔の順でシャワーを浴びる。

大輔がシャワーを浴びてる時・・・。

香織「潮吹くってどんな感じなん?私ないねん」

美佳「気持ちよかったよ。でもあんなに出るもんやとは思わんかった。なんか冷たいなぁと思って気付いたら床がビショビショやった。あんたもやってもらったら?」

香織「そうやな!誰でも吹くの?」

俺「経験上、50%くらいは吹くと思うよ」

答えた時に大輔がシャワーから出てきたので、俺もシャワーを浴びにいった。
俺がシャワーから出てくると・・・。
美佳が大輔のチンコにしゃぶりついていた。

「え゛~」と俺が声を出すと香織が微笑んで、「大輔がまた大きくなったみたい」と。

俺は香織の横に座って煙草を吸ってたけど、大輔と美佳を見ているとまた勃起してきた。
それに香織が気付いたみたいで、そっと俺のチンコに手を添えてしごいてきた。
俺は煙草を消して香織にキスをした。
香織は唇を離すと俺のにしゃぶりついてきた。
美佳ほどテクはなかったけど、一生懸命に舐めてくれた。
俺はフェラされながら香織の柔らかい胸を揉んだ。
香織が乳首を立たせてエッチな声を出す。
体勢を入れ替えて俺が香織にクンニをすると、する前から濡れてるのがわかった。
香織のマンコを広げて指でクリを刺激すると、「はぁはぁ、あっあん」と濡らしながら可愛く藻掻く。
さらに舌でクリを舐め回すとますますヨガりだす。
クンニしながら中指を入れると中は大洪水!
指を出し入れさせてGスポットを刺激してやると、ピチャピチャピチャと香織も潮を吹いた。
すると大輔は美佳にしていた手マンの手を止めて、「香織も吹いたんか?」と聞いてきた。
香織は自分が潮を吹いたことに初めは恥ずかしがってたけど、「スゲー」とか言って感動してた(笑)

大輔「どうやったら潮を吹かすことができるのか教えてくれ」

大輔が真剣に頼んできた。

俺は、「指を中で少し曲げて指の腹でGスポットを刺激してみろ」と教えて、大輔は美佳で試したけど、潮吹きは出来なかった。

結局、実戦講習することになった。
香織も興味津々。

美佳だけは、「イヤっ!まじで恥ずかしい」と抵抗してた(笑)

でも俺がそっと指を入れて動かすと、さっきまで恥ずかしがってたのが嘘のように喘ぎだす。
そして1分くらいすると、指を出し入れするときの音が変わってきた。
ここで俺は指を抜き、大輔と交代。

大輔は美佳に、「ここ?ここ?」と聞きながら指を動かす。

美佳の喘ぎ声とともに、ピチャピチャとマンコから液体が出てきた。
大輔は感動、美佳は放心状態。
香織と俺は、「おぉ~」と、なぜか拍手してた(笑)

俺が「なんか俺たちエロいよなぁ」とか言ってると、大輔が「ダブルフェラがしたい」と提案してきた。

美佳と香織が大輔のチンコをしゃぶりだした。
俺も見ているだけじゃ面白くないから、香織に手コキしてもらった。
少しして大輔と交代してもらい、今度は俺がダブルフェラしてもらうことになった。
もちろん大輔は美佳に手コキされながら・・・。
2人が一生懸命にフェラしてくれてる姿を見て、今まで手一番萌えた。
美佳に手コキされてた大輔が、「ヤバイ、イキそう」と言って美佳の肩に発射した。

俺が寝転ぶと香織が俺の上に跨がって挿入してきた。
香織は激しく腰を動かし、喘ぎまくる。
美佳は俺の乳首を舐めたりキスしたりしてくれた。
まるでAVみたいで凄く興奮した。
俺は香織を下から突き上げながら美佳に手マンしていた。
美佳を手マンでイカしてから正常位で香織にぶち込んだ。
すぐに香織が、「はぁはぁあぁ~イクッイクッ」と声を上げる頃には俺もイキそうになってて、香織をイカした後に俺も香織のお腹に射精した。

その日から俺たちは、「夏の同窓会だけ」という約束で、お互いに彼氏や彼女がいても毎年、このような事をしています。