先日、渋谷の素人デリヘルで、見るからにヤバそうな嬢に中出しをしてしまったので報告します。

その日は急な休みが入ってやることもなかったので、デリヘルでも呼ぼうかと思い、適当な店を探していました。
ある素人系のデリヘル店で写真を確認したところ、好みの女の子がいたので早速指名。
店員曰く、入店3日目の20歳の未経験者で感度が凄くいい娘らしい。

ホテルに入ってしばらくすると彼女がやって来ました。
ひと目見て、(ええ、ヤバいんじゃないの?)という女の子です。
本人は20歳と主張しますが、どう見てもヤバそうな年齢です。

「私、童顔だから」

そう言って笑う顔は、小西真奈美を幼くした感じでとても可愛かったので、まあいいかということでプレーを開始しました。
裸になった彼女は、小柄ながらとてもいいスタイルをしていました。
胸はそれほど大きくはないのですが、ツンと上向きで、ウエストはキュッと締まっています。
一番気に入ったのはお尻の形で、ぷっくりとしたヒップが高く上がっています。
引き締まっていて、とても素晴らしい感触なのです。
だからシャワーで身体を洗ってもらっている時には、もう下の方はギンギンでした。

「凄く・・・大きいね・・・」

はにかんだ顔が笑った時の小西真奈美そっくりだったので、思わず抱き締めそうになりました。
ベッドに入るとすぐに彼女を上に乗せて、背中からお尻にかけてゆっくりと撫で回してあげました。
若いだけあって背中もお尻もとてもスベスベしていて、なんとも言えないいい感触です。

しばらくして彼女は、「あぁ・・・気持ちいい。おじさんの手、温かくてとても気持ちいいわ。幸せ」と感じ始めているようでした。

自慢ではないのですが、私の手は普通の人より温かくてスベスベしているらしく、女の子は大抵気に入ってくれます。
彼女の両手を首に回させて、「気持ちよくなったらギュッと抱き締めてね」と言って更に横乳の辺りまで撫で回すと、ギュッギュッと抱き締めてきます。
こんなに若くて綺麗な女の子にギュッとされると、とても幸せな気持ちになれます。
もっと幸せな気分を味わいたくて彼女の腰を自分のアソコに押し当てて・・・。

「君の一番感じるところを押し付けて」

そう言って、私のアソコでオナニーをさせることにしました。

「ああ・・・硬い、大きい・・・気持ちいい・・・」

彼女はしきりにプリンとしたヒップを揺すっていましたが、私は動かずにそのまま彼女のアソコの感触を楽しんでいました。
一番感じる場所は本人が一番よく知っているからです。
やがて彼女は腰を痙攣させるようにしてイキ始めたので、ここぞとばかりに彼女のお尻を抱き締め腰を突き上げると、彼女はビクビクと全身を震わせてイッてしまいました。
全身から汗を吹き出しながら私の上で喘いてる彼女のイキ顔を見たくなって、その顔を自分の方に向けると、やはりコニタン似の可愛いイキ顔です。
嬉しくなってプックリとした唇に唇を押し当てます。
その途端、彼女は蘇ったように首に回した腕に力を込めて、強く唇を押し付けてきました。
その反応に私が驚いていると、彼女はヌメッという感じで舌を押し入れてきました。
しばらくお互いの舌を貪った後、彼女は悪戯っぽい目で見下ろしながら・・・。

「ねえ、おじさん。あたし明日から旅行なんだ。もし良かったら少しカンパしてくれない?」

もちろん、この言葉が何を意味するのかわからないはずがありません。

(こんなに若くて綺麗な女の子とセックスできる)

久しぶりに胸がトキメキました。

「いいけど、いくら?」

平静を装って聞くと、彼女は見透かしたかのようにクスリと笑って言いました。

「イチでいいよ。普段はヤラせないんだけど、気持ちいいからおじさんは特別」

お世辞でも嬉しいものです。
ところがいざというところになってゴムが見当たりません。
彼女はちょっと困った顔をしていましたが・・・。

「ま、いいか、生で。でもその代わりちゃんと外で出してね」

そう言うと彼女は私のモノを掴んでアソコに押し当てるではありませんか。
彼女のアソコはすでにグチョグチョだったので、私の大きなモノも難なく飲み込みました。

「ああ、凄い・・・ナマのが入ってくる。あたし、いやらしい・・・」

眉間にシワを寄せて喘いでいます。

(ヤバイ、こんな幼そうな子にナマでハメちゃった。大丈夫かな?)

一瞬そう思いましたが、彼女の膣の中はとても締まりが良く、温かいヒダがまとわり付くような感触も最高。
思わず腰を掴んで自分の方に引き寄せてしまいました。
ズン!という感じで私のモノが彼女の奥に届くのが分かります。
これがナマの感触なのでしょうか、気持ちよすぎてすぐにもイキそうです。

「ああん、大きい・・・硬い・・・気持ちいい・・・」

彼女は私のそんな思いを知ってか知らずか、夢中になって腰を振り続けます。
身体を起こして対面座位の形で彼女を抱き締めました。
両手をお気に入りのヒップに回して思い切り自分の方に引き寄せます。
するとさらに結合が深くなり、私の先端が子宮口を押し開いて中に届いているのが分かります。

(このまま中で出したら妊娠するかな?)

悪魔のような考えが脳裏を横切りました。
自分の娘より年下の女の子に自分の子供を宿らせる。
それは子孫繁栄を願うオスとしての本能なのでしょうか。
いけないことだとわかっていても、恐ろしい考えが頭から離れません。

「うう・・・気持ちいい・・・イキそうだ、このまま中に出すよ」

ゴムまりのように弾む若い身体を思いっきり抱き締めながら悪魔の言葉を囁きました。

「ダメ・・・気持ちいいけど・・・赤ちゃん出来ちゃうよ・・・」

拒絶しながらも彼女も腰を押し付けてきます。
彼女もその時が近いのを感じているようです。
頭では拒否しても体が言うことを聞かない、そんな状態なのでしょうか。

「ああ、ダメだ・・・出る・・・イクよ」

「いや、ダメ・・・中は・・・ダメ・・・あ、イク・・・いい・・・妊娠させて・・・」

イク寸前に彼女の発した言葉は幻聴なのでしょうか。
その言葉とともに私は彼女の身体の奥深く、子宮にありったけの精子をぶちまけたのでした。
妊娠するならしてもいい。
覚悟の放出でした。
自分の娘より若い、アイドル並みの美少女の子宮に思いっきり中出し出来るチャンスなど、この先あるわけがないからです。
私は身を震わせながら何度も何度も間欠泉のように射精を繰り返しました。
眩暈がするような快感に背筋を踊らしました。
間違いなく生涯最高の放出感を心ゆくまで味わいました。
彼女は最初の放出の時に絶頂を迎えたようでした。

そのまま発作のような射精のたびに連続でイッてしまったらしく、2人の身体が崩れ落ちるようにベッドに横たわる時には半ば失神していたと言います。
かく言う私も精も根も尽き果てた状態でしたが、最後の力を振り絞り、意識を失ってなお喘いでいる彼女の柔らかい唇に唇を重ね、そのまま眠りに落ちてしまいました。