私は今年34歳になった既婚者の女性です。
夫と子供が2人いて、何不自由ない暮らしをしています。
子供は12歳と10歳の息子と娘がいます。
家は16階建てのアパートで、15階が私達の家になります。

私はと言うと特に特徴もなく、男性にはあまり魅力がないであろう細身で、胸もお尻も特徴があるほど大きくありません。
夫に、「男は少しポッチャリの方が燃えるんだぞー」なんてふざけて言われたことがあります。
そんな私ですが、あっちの方はもう何年もしておらず、夫も仕事から帰って来ても「疲れた」と言って寝てしまいます。
夫のアレは私の経験の中でもっとも逞しく、もっとも相性の良い人でした。
若い頃は休みとなると1回終わって仮眠、終わって仮眠の繰り返しで朝までしたくらいです。
それがあったからか、今ではすっかりしなくなったせいで、誰もいない1人の時間に思う存分1人でするようになりました。

そんな生活をして、もう何年にもなり私の限界も近く、サイトで何度も大人の玩具と言われる物を買おうか迷うくらいまで追い込まれていたある日、隣に住むたかしくんが訪ねてきました。
たかしくんは隣の奥さんと話してる時もよく出てくる人で、高校を卒業してもまともに働かず、部屋にこもってフィギュア集めなんてしてる少し小太りの人です。
何度か会ったことがあるのですが、挨拶も小声で、通りすぎた後に物凄い視線を感じることがあり、あまり親しくしたくないような人でした。

そんな人が急に訪ねて来たことにビックリしましたが、なぜか暗い顔をして、「相談があります」と言ってきたのです。
今にも泣きそうな顔でした。
私はとりあえず部屋に入れてお茶を出し、話を聞きました。
たかしくんの相談は、やっと出来た彼女に性行為を断られたということでした。

「親にも相談出来ないし、僕ってこんな感じだから、彼女くらい作って安心させたかったんだけど・・・」

なんで断られたのか聞くと、「『避妊具を使わないなんてやだ』って言われて、じゃあ付けようと思っても全然付けれなくて・・・」と言いました。

「なんで私に聞かなかったの?付け方くらいならわかるわよ、付けたことはないけど・・・」

「何度も相談しようと思ったんです、でも奥さんを見てるとやっぱり聞きづらくて・・・」

あの視線はそういう事だったのかと思いました。

「別れてはないんでしょ?」

「まだ大丈夫です・・・。でも付け方なんて携帯で見ても実際しないとわからないわけで・・・」

「じゃあ今度、避妊具を持っておいで。付け方くらい教えてあげるし、それこそ避妊に失敗したら大変だし」

「いいんですか?ありがとうございます」

話してみると、普通のシャイな子だと思いました。

「じゃあ来週の土曜日、避妊具を買ってくるのよ。来週は夫が会社の泊まりの飲み会だし、息子は夫のお母さんの所に泊まりに行くから」

「はい、お邪魔しました・・・」

そして土曜日、私はそんな約束をすっかり忘れて、つい1人でしていました。
何度も焦らして焦らしてイクのを我慢して限界まで責めて、もう無理って思っていた時、ピンポーンとチャイムが鳴りました。
まだ午前中です。
タイミング悪すぎと思いながらもワンピース風のキャミだけでインターフォンに出ました。
そこにはたかしくんがいて、私は約束を思い出しました。
焦ってしまった私は「すぐ開けるね」と言い、そのままの格好でたかしくんを部屋に入れました。
たかしくんは少しびっくりしていて、さすがに格好がまずかったかなと思いましたが、何もなかったようにしてくれました。
居間のテーブルを挟んで座り、鞄から避妊具を出しました。

「じゃあ何か分かりやすいもの探してくるね」

「付ける物ですか?」

「そうよ。棒状な物ならなんでもいいから」

「僕、用意してきました」

たかしくんは鞄からそれを出しました。

「何・・・これ・・・?」

「付けるなら自分の大きさとか形に似たやつがいいと思ったんですけど・・・」

それは真っ黒のサイトで見たおっきい玩具でした。
すぐに疑問が出てきました。

(自分の大きさや形に似たやつ?こんなにおっきいのが?)

夫は15cmくらいで私も満足出来ますが、それより5cmは長い真っ黒のそれに、たかしくんのが似てる・・・。
太さも私の手首、いえ足首に近い太さです。
それでも見たわけじゃないし、もしかしたら大袈裟かもしれない・・・。
そう思い、平常心で避妊具の付け方を説明しました。
しかし買ってきた避妊具は通常サイズで、どう頑張っても輪の部分が入りません。

「濡らしたら付けやすいとかあるんですか?」

「え?舐めるってこと?」

「『濡れてたら入りやすい』ってサイトに書いてたんですけど・・・」

(え?そうなの?避妊具と関係あるの?)

考えましたが、今更どうかと思うので唾で濡らすことにしました。
先に口を付け、涎を垂らし、手で擦って塗る・・・。
玩具と言っても触った感触は似ていて、どんどんその気にさせられます。
視線が気になってたかしくんを見ると、目を見開いて凝視していました。

「恥ずかしいから後ろ見ててくれる?」

「あっ、すみません・・・」

私はたかしくんに後ろを向いてもらい、再びそれに口を付けました。
頭がおかしくなるような大きなものを無我夢中に舐めました。
そしてテーブルに置いて再度避妊具を付けました。
唾で濡らしたのでなんとか付けれましたが、今にも破けそうなくらい余裕がありませんでした。

「凄いです、ちゃんと付いてる・・・」

「半分以上付いてればいいけど、するときは極力伸ばしきってね」

「わかりました・・・ありがとうございます・・・さっそく帰って練習してきます・・・」

たかしくんはそのまま帰っていきました。

たかしくんが忘れていった玩具で私は1人でしました。
どうやっても途中から入りきらず、夫のあれが入ってくる所まで玩具を動かしました。
入れるのも苦労するくらいおっきいので、夫のより入ってる感じがしました。

私がイキかけた時・・・。

「奥さん!?」

たかしくんがリビングにいました。
私はたかしくんが来ていることに全く気付かなかったのです。
そしてたかしくんが見てるのに、私はオナニーを止めることが出来ませんでした。
たかしくんは私のそばに来て近くで見てました。

「奥さん・・・こんな太いのが入るんですか?」

「言わないで・・・」

「お尻の穴・・・形が変わってます・・・」

「だめ・・・言ったら・・・」

「でもあまり濡れてないですけど・・・1回抜くことは出来ますか?」

「う・・・ん・・・はあぁ・・・」

「奥さんのあそこにくっついてるみたいです・・・」

「引っ張られる・・・あ、うんっ・・・抜けた・・・」

抜けた途端、私の穴から液が溢れてくるのがわかりました。

「キツすぎて液が漏れなかったみたいですね・・・ソファーまでびっしょりになりました・・・」

「私、液が多いから・・・」

「まだどんどん溢れてきます・・・僕と一緒です」

「たかしくんと・・・?」

たかしくんはズボンを脱いであれを出しました。
ボロンと出たあれは本当に玩具と同じくらいで、玩具より太い所と細い所のメリハリがありました。
先からはすでに汁が溢れて糸を引きながら下に落ちていました。

「その玩具が入るなら僕のも入りますか?」

「ダメよ・・・」

「入れないですけど、入るかどうか聞きたくて・・・」

「た・・・たぶん入ると思うけど・・・」

「全部入りますか・・・?」

「全部は無理・・・玩具も入らなかったから・・・」

「でも全部入ったら・・・どこまで入りますか?合わせるだけさせてもらえませんか・・・?」

「それくらいならいいけど・・・」

私はソファーに座って足を広げ、たかしくんがアレをお腹に当てて、どのくらい入るか合わせました。

「このくらいですか・・・?」

「そう・・・私のおへそより上くらい・・・」

「そんなに入るんですか・・・?」

「入らないと思う・・・入れたことないけど・・・」

「無理やり入れるとか出来ないんですか?」

「中は自由に変型するって聞いたことはあるけど・・・」

「じゃあ入るんですか?」

「わかんないけど・・・でも入ったら私達、ただじゃすまないと思う・・・」

「結婚してるから・・・ですか?」

「いえ・・・それは関係なくて・・・私の体が・・・」

「1度でいいから入れてみたいです・・・。でも奥さんには入れないんで安心してください・・・」

「そ・・・そう・・・」

「続き、してもいいですよ・・・」

「うん・・・。はっ・・・うぐ・・・入る・・・」

私は再び玩具を入れると動かしました。
たかしくんも私がしているのを見ながら自分でしはじめました。

(あんなおっきい手でも指が回らないなんて・・・)

私達はお互いのオナニーを見ながらしました。

「奥さん・・・お願いがあるんです・・・」

「何・・・?」

「奥さんが握ってくれませんか?・・・そして玩具と同じように手動かして、僕のが入ってる感じでして欲しいんです・・・」

「わかったわ・・・」

私はたかしくんのを握りました。
玩具とは全然違いました。
玩具と違い、こんな硬くなるのと思うほどカチカチで、浮き出た血管や、ビクンビクンと動く感じも違いました。

「奥さんの中、気持ちいいです・・・」

「そんなこと言わないで・・・」

「本当にしてる感じでしたいんです・・・」

「うぅ・・・た・・・たかしくんの・・・おっきい・・・」

「奥さん最高です・・・」

私達は褒め合いながらしました。
そしてついに私は我慢出来なくなりました。
玩具を抜き、たかしくんのを当てました。
たかしくんは手でされていると思っています。
そのまま少しずつ入れました。

「キツっ・・・えっ・・・?」

「何これ・・・おっきすぎ・・・」

「奥さん?先っぽが入ってます!」

「あぁぁ・・・ちょっと動かないで!」

「いや、でも・・・キツすぎ・・・」

「おぉ・・・くっ・・・入れないで・・・」

「入れてないです・・・あれが奥さんに引っ張られて・・・」

「あそこが壊れちゃう・・・」

「抜きます・・・1回抜いてから・・・」

「だめ・・・抜いたら・・・掻き出されちゃう!」

「そんなこと言っても・・・どんどんキツくなってくる・・・」

「奥に当たる・・・」

「まだ半分くらいなのに当たるんですか・・・?」

「だから・・・たかしくんのおっきすぎるんだってば・・・」

「でも奥さんの中にどんどん入ります!」

「もう行き止まり・・・あひぃぃ!」

「キツいキツい!全部・・・入った!」

「うそ・・・お腹が破けちゃう・・・」

「動いていいですか?」

「だめ!待って!んんんん!どうして中でおっきくなってるの!?」

「奥さんの中がグニグニ動いて・・・中間のコリコリした部分が擦れてるから・・・反応しちゃいます!」

「もう動いて!終わらせて!」

「いいんですか?動きます!」

「早く!もう耐えられない!」

それから30分以上もたかしくんは休みなく動きました。

「たかしくん!たかしくん!イクっ!もうイクっ!はああぁぁあん!いっ・・・うぐ・・・おぐぅ・・・こわ・・・壊れる・・・あっ!またイクっ!イクイクぅぅぅぅ!あぐぅぅっ!」

「奥さん!もう出ます!」

「外に出して!中はだめっ!」

「わかりました!出る!」

「うぎぃっ!きゃっ!」

顔にかけられ、髪や後ろのカーテンまで垂れて落ちるくらい勢いが凄くて、胸やお腹にまで出されました。
たかしくんは丁寧に残りを搾り出し、それから私に先っぽを舐めさせました。
そして私の体を掴むとソファーに四つん這いにされました。

「たかしくん・・・?何してるの・・・?」

「次は四つん這いでお願いします!」

「えっ・・・いや・・・もう無理!あいいぃぃぃ!」

「裏筋にコリコリが擦れて気持ちいいぃぃ!」

「待って待って待って!敏感すぎ!イクっ!」

また私はそのまままた30分以上もされました。
最初より時間が長く、最後は正常位で出されました。
そしてぐったりした私の口に先っぽを付けて吸わせて、また正常位で入れて出しました。
これまでも休憩を挟んで何度もしたことはありましたが、連続で、それにあんな大きなモノでされたことはありません。
午後4時半を回ったところで夫が帰って来ることを告げて終わりました。
私はお風呂に入り、体をしっかり洗いました。
夫が帰ってきたのはお風呂から出た直後の6時でした。

夜ご飯はあまり食べれず、ぼーっとテレビを観ながら考えていました。
それでも私の気持ちはしっかりしていました。
いけないことだと判断していました。
ただそれでも私の体はギリギリのところにありました。
頭ではわかっていても、たかしくんが帰ってから2時間以上も経っているのに、まだお腹の中で動いてる感覚がはっきりありました。
そして夜8時を過ぎました。

<続く>