他人に、しかも男の先生にチンポを甚振られ、衝撃的な刺激を身体に刷り込まれた私は、その日以来、先生のイケナイいたずらに溺れていきました。
いやらしい行為が終わった日曜の夕方には、(早く次の日曜が来れば・・・)と考えるようになっていました。
毎週の行為でも、回を重ねる毎に、(もっといやらしいことをして欲しい・・・)と考えるようになりました。
でも先生は、いつも初めての時と同じようにブリーフの中に手を差し込んで、巧みな指さばきで発射に導き、決してチンポをブリーフから引き出してはくれませんでした。

正直、私はブリーフを脱がせてもらってチンポを丸出しにして、乱暴にしごいたり、辱めを与えて欲しい・・・と勝手に妄想していました。
もっと刺激を求めるように、先生の手の動きに合わせて腰をクネらせたり、わざと「フゥン、フゥン・・・」と、おねだりするような甘い鼻息を漏らしたりしました。
それは、(もっといやらしいことをして欲しい・・・)という私なりの意思表示でしたが、隣のリビングで待機している奥さんを警戒してなのか、先生はいざという時にも取り繕える体勢を決して崩すことはなく、いつもそのいやらしい指の動きはブリーフの中だけで行なわれていました。

ある日、焦れた私はもっと大胆な行動に出ました。
居残り前に休憩時間にトレイに行き、ブリーフを脱ぎ、ノーパンになったのです。
その日は午前中の部活から直接先生の家に向かったため全身ジャージなので、上から触ってもノーパンだと気づくはず・・・と考えたんです。
私の狙い通り、居残り学習が始まると同時に私の股間に手を伸ばしてきた先生はすぐにジャージの下がノーパンだと気づき、早速、手を差し入れてきました。

「今、脱いだんか?」

「はい・・・」

私の行動にとても喜んでくれた先生は、上半身を抱きかかえるように密着し、肩を抱き寄せ、耳元でハァハァ・・・と息を荒くしてくれました。
またジャージの中ではいつもより力強くチンポを握ってくれました。
ただ、それでもチンポを抜き出しにしてくれることはなく、ジャージの中に手を差し込んだまま、いつものように放出させられました。

ところが翌週、いきなり新たな進展がありました。
いつものように私1人が居残りとなり、奥さんがお茶を入れ替えに来た時のこと。

「じゃあ、買い物に出かけますからよろしくお願いしますよ」

「ああ、分かった。1時間くらいか?」

「もう少しかかるかもしれませんから・・・」

その会話を聞き、(この後1時間は先生と2人きり、絶対に何かある・・・)と期待しました。
奥さんを見送って部屋に戻って来た先生は、ドキドキしている私の後ろに回り込み、抱きかかえるように立たせて座卓の上に仰向けに寝かせました。
もう耳元ではハァハァ・・・という先生の荒い息遣いが聞こえます。

「もっと気持ちいいことして欲しいだろ?」

「はい・・・」

「素直な子はもっと気持ちよくしてやらなきゃ・・・な」

「はい・・・」

素直に指示に従う私に満足したらしく、私の身体を味わうように身体中を撫で回し、トレーナーを捲り上げて乳首を露出させました。
ベルトとファスナーを外し、一気にジーパンとブリーフを両足から抜き取くと、硬くなってスケベ汁を滴らせるチンポが跳ね上がり、揺れています。

(今まで待ち望んでいた、もっといやらしいことがいよいよ始まる)

そんな期待に、まだ触っていないのにチンポがドクンドクンと波打っています。
でも先生はそれを無視するように、太ももや乳首、わき腹や首筋など、チンポ以外の感じそうなところを爪先で撫で回したり、強くつねったり・・・。
その度にチンポがビクンビクンと波打つのですが、決して触ってくれません。
腰をクネクネと動かす私を見透かした先生。

「どうして欲しいか言ってごらん」

「チンポ、チンポ・・・弄って」

「自分からおねだりするとは・・・スケベなチンポやな・・・」

「はい、スケベなチンポです」

そんなやり取りに満足したようで、先生はおもむろに両手を私太ももに乗せて、竿の付け根あたりから滴るチンポ汁を舐め取るように舌を這わせ、頂点を目指して這い上がってきたかと思ったら、いきなり亀頭全体を咥え込みました。

「アァッ・・・ァァァ」

思わず仰け反りながら悩ましい声が漏れてしまいました。
その声に先生も刺激されたらしく、唾で塗した手でチンポをしごきながら・・・。

「今日は我慢せんでいい。もっと泣いてみせてごらん」

「アアアアァァァァ・・・イイィィ・・・チンポ、キモチイイ」

「もっと泣け。いやらしい声、聞かせてみぃ。チンポもピクピク跳ねながら、涙流して泣いとるぞ」

「アアァァ、もっと、もっと、いやらしいことして・・・して」

それを合図に先生はチンポを喉の奥まで咥え込み、ジュルジュルと音を立てながら猛然と頭を上下に振りだしたんです。
私は気持ち良さに耐え切れず、先生の口の中に大量のザーメンを吐き出してしまいました。
全部受け止めて飲み干した先生は、私のチンポを擦りながら・・・。

「まだ欲しがっとるよ、もっとしてくれ・・・って言っとる。本当にスゲベチンポやな」

「はい、もっとしてください」

「今日は特別やぞ」

「はい」

「なら、ここ持っとけ」

先生は太ももを高く押し上げてM字にすると私に太ももを持たせて、お尻の穴から蟻の門渡りにかけて何度もグチョグチョになるまで舐め上げ、上目遣いのまま、大きくチンポを扱いてきました。
その動きは焦れったいほどゆっくりで、私はもっとしごいて欲しくて自らM字を広げ、腰を振りながらおねだりしてました。

「もっと、もっと、してください。もっといやらしくして・・・」

「スケベな腰使いやな・・・。いつも自分でしとるんか?」

「はい」

さっきの大量射精から数分しか経ってないので、私のチンポはもういつでも発射準備ができています。
あとは、ちょっと強くしごいてもらうだけで・・・。
ただ、そのお許しがなかなかもらえず、私は身悶えていました。

「先生、イカさせて・・・」

「もうイクんか・・・勿体ないな・・・。まぁ、いいやろ・・・」

そう言うと先生はチンポをしごく手を速めました。
私はずっとこれが欲しかったんです。
自ら大股を広げ、尻穴を晒し、乱暴にチンポをしごかれ、腰を振りながらアンアン咽び泣く・・・。
これを持っていたんです。
私は先生に導かれながら遠慮なく、1回目と変わらないくらい大量のザーメンを自分の胸元をめがけて発射しました。
放出してもビクンビクンと蠢くチンポを撫でながら、先生は私のお腹から胸板まで撒き散らされたザーメンを舐め取っていきます。
ザーメンの絡まったチン毛を弄んだり、乳首を甘噛みして遊んだり、ザーメンを舐め取りながら先生は私の身体を堪能しているようでした。
その間、ずっと摩られ続け、すぐに硬度を取り戻したチンポは、まもなく3回目を放出してしまいました。
その間、私は最高の満足感に包まれ、身動きもせず先生の手淫を受け入れていました。

翌週からは、奥さんが在宅なため、いたずら行為はまた元の大人しいものに戻ってしまいました。
ただ、奥さんが外出する日は、私は進んで全裸になって座卓に仰向けになり、先生の全身愛撫と全身舐め、フェラチオ、手コキを時間いっぱい味わいました。
そして少しずつ私から先生にアプローチするようになっていきました。

<続く>