僕は智、高校2年生。
女子にはそれなりにモテている。
1つ年上の彼女もいる。
すごく可愛い彼女で初体験は高校1年のときだった。

そんなある日、僕は同じクラスの全く話したことのないキモい系のオタク君に話しかけられた。

「智君って可愛いね」

僕は気持ち悪くなり、シカトしてその場を離れた。
それ以来ずっとそのオタクに見られてる気がした。

(気持ち悪~)って思いながら無視し続けた。

1ヶ月後、オタクのことなんかすっかり忘れていた。
そしてある日、僕は学校に忘れ物をして取りに帰った。
時間がかかってしまい夕方になってしまった。
近道をしようと人通りの少ない道を通ることにした。
すると後ろから誰かに首を絞められて気を失った。

目覚めると、見覚えのない部屋。
ベッドに手を固定されて大の字になっていた。
僕は怖くなって混乱していた。
するとドアが開いた。
オタクが僕の方をしてニヤニヤしている。

「馬鹿野郎!早く外せよ!」

僕は怒鳴った。
するとオタクはいきなり僕にビンタした。
オタクはこう言った。

「黙れ!俺に逆らうな!」

正直、僕は弱虫ですぐ泣く。
そのときもすぐに泣いていた。

「今から智君を調教する!」

僕はズボンを無理やり脱がされた。
お尻の穴にチンコを入れられた。
ものすごい痛くて僕は悲鳴を上げた。
僕は必死に「やめて」って言った。

オタクは、「気持ちいいー。ずっとレイプしてやりたかったんだ」と言った。

そして「出る!」と言って、僕のお尻の中に熱いのを感じた。

僕は泣いてお願いをした。

「もうやめて。ごめんなさい。誰にも言わないからやめて」

オタクは笑いながらキスをしてきた。
舌を入れてきて唾液も僕の口に入った。
舌で僕の顔を舐め回された。
その後も僕のお尻から抜かれたチンコを僕の口に入れてきた。
臭くて吐きそうになった。
すぐに口の中に出された。
不味くて吐いた。
そしたらまたビンタされた。

「吐くな!飲め!」

また口に入れられた。

「智君のフェラ、気持ち良すぎる」

また出された。
僕は怖かったので我慢して飲み込んだ。
その次は顔射された。
髪の毛が精子でベチョベチョになった。

固定されていた手のロープが外された。
お風呂に連れて行かれて、全身を冷たい水で洗われた。
ずっとオタクのチンコが勃起していたのを覚えてる。

お風呂を出るとタオルを渡されて、「早く拭け」と言われた。
拭くと全裸のままベッドに連れて行かれて、また手を固定された。
またレイプされると思って気が遠くなった。

(いつ解放されるんだろう?)

また僕のお尻に入れてきた。
やはり痛くて泣いた。
さっきより長く感じた。
やっぱり中に出された。

「服を着て早く帰れ!」

僕は奴の精子で濡れている体のまま、パンツとズボンを穿いて上着も着た。

(早く帰りたい)

その一心ですぐに着替えた。
玄関に連れて行かれた。
そこで最後にもう一度フェラをしろと言われた。
拒否したら何をされるか分からなかったので、僕はすぐにフェラをした。
やはり臭くてダメだった。
でも吐かずに我慢した。
口の中に苦い塊が出てきた。
僕は飲み込んだ。
帰ろうとするとオタクに言われた。

「もちろんビデオを撮ったからね。もし誰かに言ったら動画を学校のサイトに流すよ!」

僕は泣いて外に出た。
帰る途中もお尻が痛かった。
家に帰ってお尻の穴を洗った。
中から精子が沢山出てきた。
口の中もしっかり洗った。

次の日、僕は学校を休んだ。
その次の日は、無理やり母に行かされた。
オタクには会いたくなかったが同じクラスだった。
ずっと僕を見ていた。
放課後、誰もいない教室でオタクに言われた。

「また俺の家に来いよ」

拒否できず、ついて行った。
家に入ると服を脱がされて、昨日のベッドに手を固定されて、今度は目隠しもされた。
10分ほどするとチャイムが鳴った。
5、6人が入って来た(音がした)。
僕はそいつらに集団で輪姦された。

それ以来、僕はオタクに逆らえずにホモセックスを強要され続けてる。
一度だけAVにも出たことがある。
怖そうな男優にホテルでレイプされた。

僕の彼女は、オタクの友達にレイプされた。
そのときのビデオを観せられた。
彼女を複数の男がレイプしている。
それを観て僕は絶望した。
もう僕のお尻の穴はガバガバ・・・。
家に帰して欲しい・・・。
もう嫌だ・・・助けて。