中学校の1年の頃の話です。
私の中学は人数が少ないほうで、全校の生徒を見ても完全に初めて見る人なんていませんでした。
当然不良のグループもいて、一番ヤンチャな生徒が誰かというのもわかりました。
登場人物は、不良のA先輩、不良のB先輩、友達のY子、私、同級生の不良の2人。
中でも2つ上のA先輩は札付きの不良で、教員でも手が付けられない人でした。

ある日の昼休み、私は友達のY子に誘われて保険室に行きました。
Y子は同級生の中でも可愛いと評判の子で、男子からも人気がありました。
呼ばれた理由は、「B先輩が呼んでいるから連れて来い」とのことで、怖いと思いましたが、まだ中学の入ったばかりで性的な危機感なんてものは無かったと思います。

保険室は完全にカーテンが閉められていて内側から鍵が掛けられていました。
入るや否や私は想像もできない光景を見てしまいました。
1つ上の女の先輩がB先輩のちんこをフェラしている光景でした。
当時フェラも知らなかった私はあまりの衝撃に言葉もなく泣きそうになって、耳の先まで顔が真っ赤になっていくのを感じました。

すると、「N(私)おいでよ」とY子の声がしました。

そこにはカーテンに閉められたベッドがあり、中に人が何人かいます。
さらに衝撃的な光景が目に入ってきました。
不良のA先輩が女の子3人を相手にエッチをしている光景でした。
1人の女の子は四つん這いになってA先輩のアソコの袋を舐めています。
もう1人は騎乗位で激しく挿入を繰り返していました。
最後の1人はA先輩の横に虚ろな表情で寝ていて、時折キスをしていました。
当然4人とも全裸です。
私は当時、初体験も経験していないウブで真面目な子だったので、涙が出てきてびっくりと恐怖でしゃがみ込んでしまいました。

A先輩「そいつか、こっちに来い。名前は?」

私「Nです」

Y子が私の服を脱がそうとしているのに気が付いたのはそのすぐ後です。
Y子はすでに全裸でした。
私も抵抗しましたが、不良のA先輩が睨みをきかせて体が上手く動きませんでした。
そのままハーレム状態だったベッドに連れて行かれて処女を奪われることになりました。
なんの説明も無しです。

Y子が私の腕を押さえて、私は中腰のまま立ちバックの姿勢になり、後ろにA先輩が立ちます。
隣には同じ学年の不良の2人が来ていてニヤニヤしながら見ていました。
エッチをしていた女の子たちは少し離れた場所から見ています。
保険室は完全に内側から鍵が掛かっていてカーテンも閉められていました。
外のドアには見張りの不良がいて誰も入れません。
私はもう逃げられないことを悟りました。

アソコが興奮していて濡れていました。
A先輩に強引に弄られてクチュクチュと音を立てています。
よく濡れたところでA先輩のちんこが勃起しているのに気が付きました。
お尻の方に当たったりしていたからです。
初めて見たそれは想像よりはるかに巨大で、声も出ないくらいにびっくりしてしまいました。
そのまま両手をY子に押さえつけられてA先輩に挿入されました。
ズブズブとアソコに入っていきました。
想像を絶するような激痛を感じました。
それは一瞬のことで、声を出す前に根元まで挿入されていました。

そのままA先輩が入れた状態でベッドに腰掛け、私はA先輩から後ろから突っ込まれた状態で膝の上に座るような姿勢になりました。
当然、中学1年女子の私とA先輩の体格の差は大きくて。
A先輩が170センチ以上の中学生にしては長身で、私は150センチくらいでした。
まるで私は子供のように挿入されたまま腰の上に座らせられて、接合部分を指で広げられます。
そのままずんずんと突き上げられました。
最初はあまりの痛さに我を忘れていましたが、周りに見られて晒し者にされていることと、何か仕組まれて、自分がその餌食にされていると意識してしまい、私はマゾな感じになって完全に官能して全身を委ねていました。
そして、意識が朦朧としてきました。
そのうちA先輩が私の唇を強引に奪ったり、クリトリスを弄ったり。
そのあまりのテクニックに、私は初めてなのにイッてしまいました。
オナニーもしたこともなかったのに、その日初めての感覚を味わい、初めてのエッチでイクことになりました。
最後は中に出されたみたいで、我に返った頃にはA先輩にアソコを広げられて精子を出されました。
周りで不良仲間の先輩や女の子が写真をぱしゃぱしゃ撮っていたのを覚えています。
当時は携帯はありましたけど、まだ写メはなかったのです。

その後、何事もなかったかのように解放されて、特に悲しいという感情もなく、すべて夢だったのではないだろうかという感じで家に帰って寝ました。
でも次の日、起きたときにアソコがまだ痛くて、そのとき初めて、(やっちゃった・・・)って思いました。
自分でアソコを触ってみると、普段より敏感になっているような気がしました。
指を1本入れただけでもすごく痛かったのに、普通に2本入るようになっていました。

中学時代は不良と毎日のようにエッチをしました。
不良のA先輩と4Pをしていた子たちのように、私もいつの間にか奉仕する女になってしまっていて、でもそれが心地良く感じていました。
私は進学校に進んだので、不良の仲間たちとは中学で切れてしまいました。
それでも、今もその頃の思い出に浸って、1人エッチのオカズにすることも多いです。