私:関西、♀、30歳、矢田亜希子似。
相手:関西、♂、40代後半、既婚、顔は普通。

おじさまとはチャットで2ヶ月くらい話して、感じの良い方だったので、楽しくお茶でもできればなと。
1回目は何もなかったので、(たぶん今回もしないだろうな)と思いつつ、チャットではエロ全開の2人。

『今度会ったら何するかわかりませんよ?(笑)』

なんて冗談ぽく言われながら、また会いに行ってしまいました。
1回目と同じく、今回案内されたのも綺麗なレストラン。
1回目の後のチャットで、会った後にされることは嫌ではなかったと伝えていたせいか、お相手さんも積極的に触れてくるw

「ちょwここはレストランです」って、何度手を止めたことか。

レストランの次は、「夜景が綺麗なところがあるんですよ」と言われ、そのホテルの最上階のバーラウンジへ。
お酒をいっぱい飲んじゃって、相手は落ち着いているけど、私の方はヘロヘロの上機嫌。
お手洗いに私が立ったときにお会計を済ませてくれていたみたいで、じゃあ帰りましょうかと思ったら・・・。

「実は部屋をとってあるんですけど、そこも夜景が綺麗ですよ。少し見て行きません?」

(お誘いキター!)

そう思いながら、時計とにらめっこ。

(もう終電は間に合わないし・・・でも、朝帰りはなぁ・・・)

迷いつつもエレベーターに乗せられて、何も言わずに抱きすくめられて耳元で、「少しだけだから」って言われたら腰が砕けちゃいました。
ほろ酔い気分も素に戻りましたw

で、そのままお部屋に。
まだ少し緊張してたので、窓際で景色を楽みながら歓談。

「本当だ、綺麗ですねー」とはしゃいでいると、急に後ろから抱き締められて。
そういうの、好きなんですよね・・・。
たぶんチャットで、『ぎゅってされるのが好き』って言ってたから、覚えてくれてたんだろうな。

「会いたかったです・・・今日も本当は我慢してようとしてたけれど・・・そんな色っぽい目をされたら帰したくなくなってしまいました」

なんて耳元で囁かれ、思わず私も、「会いたかった」と答えてしまって。
そうなると、お互い求めてることはチャットで確認済みなので、向こうの手は止まらずにスカートの中へ入ってきて、ゆっくり焦らすように太股を擦ります。
もうそのときには私もすでに大洪水になっていて、しがみつくので精一杯の、声をあげてひたすらおじさまの指に耐えるだけでした。
下着の隙間から指が少しずつ触れて私のあそこの状況を把握してからは、おじさまは大胆に、でも優しく服を脱がせてくれて、私はあっという間にスカートの下は何も着けてない恰好に。
立ったまま指でくちゅくちゅしていると・・・。

「すごい締め付けてくる・・・気持ちいいの?どこが気持ちいいの?言ってごらん?言わないと抜いちゃうよ?」

ってエッチな言葉責め。
Mな私はそれだけで震えて、おじさましがみつきながら顔をプルプル横に振って耐えるだけ。
ベッドに誘われるとおじさまが一言。

「顔の上に来てごらん」

(・・・えええっ!顔ですか?か、顔ってっ!!!)

顔の上に跨がってクンニ。
写真で見たことはあったけど、すごい気持ちいい・・・。
舌が、クリを舐めたり、硬くして中に入ってきたりすると、腰が震えてさらに溢れてくるのがわかります。
おじさまは、わざとそれを音を立てて飲みながら・・・。

「美味しいよ・・・もっと溢れさせてごらん、全部飲んであげるから・・・」

そのまま壁に顔を押し付けて、ビクビクしながら一度イッちゃいました。
ぐったりしているとベッドに横に寝かされて、「しわしわになっちゃうからね」とゆっくり脱がされて、お互い下着だけの姿に。
お布団を上からかけられて、ちょっとギュッってされて小休止。
恥ずかしくて顔も見れない状況でしたが、ぎゅうっとされて安心して、また甘えモードになって胸に顔をうずめてキスをおねだり・・。

「こういうの想像してた?」

途端に真っ赤になる私。

「もっと恥ずかしいこともしてあげる・・・。想像したらまた濡れちゃうかな?」

指を滑らせると・・・またすぐに私の下は反応してしまって。
今度は指と舌ですごい音を立ててクンニされて、またイッてしまいました。
ハァハァしながらも、まだクリを触ると恥ずかしく声をあげてしまう私の身体。

「今度は自分で触ってごらん、チャットでしてたように。今日こういう風になることを期待してたでしょ?どうなの?」

優しく見つめながらおじさまが責めてきます。
もう私は力が入らなくくらいになって言うがままに・・・。

「1人エッチを私が見ている前でしてごらん」

そう言われて指を股間に持っていかれました。
恥ずかしいので抵抗したのですが、「ちゃんと出来たらご褒美をあげようね」って耳に囁かれ、我慢できずにクリを弄り始めてしまいました。
クリを人差し指で円を描くように刺激すると、また中が熱く濡れてくるのがわかって、もう片方の手を握られているので強く握りながら目と声で訴えるように・・・。

(あ、またイク、あ、だめ、何度もイッちゃう)

私は身体を震わせてしまいました。
私が1人エッチでイキそうになるとおじさまは・・・。

「すごい濡れてるよ・・・さっき舐めてあげたのに、また新しいのが溢れちゃったのかな」

指先を少しだけ埋めるようにしてなぞられました。
たまらなくなって、「なぞるだけじゃ嫌ぁ」と押し付けるように腰を浮かせると、中指で中をぐるっと圧されるように押し込まれました。
その後もクリと中と尿道のところを弄られて、吸われて・・・。

「あ、来る、出ちゃう、ダメ、ダメ」

逃げようとしたらがっしり押さえつけられて、そのままお漏らし・・・。
お漏らしなんてしたことなかったので、しばし放心状態でした。
お尻の下がひんやりして、いっぱい出しちゃったのが自分で把握できます。
おじさまはすごく満足そうに、「気持ちよかった?」と聞いてくるけど、恥ずかしくって何がなんだかわかりませんでした。

その後またしばらくナデナデされて、また甘えモードになって、クンニされて潮吹きを繰り返しされて、(もう何も出ません、声も出ませんー)ってなったのは、もう窓の外が白んで来た頃。
終電どころか始発の時間でした。

その後も何度か会っていますが、セックス(挿入)したのは1度だけです。
毎回、おじさまのクンニだけでヘロヘロです。
やっぱり既婚だから妊娠のこととか心配してるのかな?
でも今度はおじさまのおちんちんでいっぱいしたいです。