従妹の瑠奈は、小学生の頃はよく来てましたが、中1になってからは部活やら年頃やらで泊りに来なくなってました。
やり残しの夏休みの宿題でも手伝わされるのかと思ったら、「内緒でおチンチンを見せて欲しいんだけど?」と、訳の解らないことを言いだしました。
聞けば、夏休み明けに友達たちと話してたら、何人か経験した子がいたらしく、「瑠奈はお子様だから」とバカにされたので、「チンチンくらい見たことあるし」と言ったけど、信用されなかったので証拠の写メを撮りたい・・・だって。
言うことは子供っぽいけど内容は大人だし、でも断ったら他のヤツに平気で頼みかねないので、表向きは仕方なくを装ってOKしてあげました。

「瑠奈、大人のチンチンってことは勃起してるチンチンだからな」

「あっ?!」

今、気づいたようでした。
去年の夏まではよく泊りに来てて、夜は一緒に風呂に入って悪戯しあってたのですが、最近は「恥ずかしくなった」と言って、一緒に風呂に入ってくれなくなってました。

「瑠奈と入るの久しぶりだね」

瑠奈と風呂に入りました。
でも瑠奈は以前のような見事な脱ぎっぷりではなくて、生意気にもタオルで隠してました。
タオルを取り上げると、ちょっと前まではツルペタだった瑠奈の身体も、まだ小さいけおっぱいはどツンと上を向いて、毛も少し黒くなりかけてました。

「おー、女の子らしく成長してるじゃん、背は伸びてなさそうだけど」

からかったら、「うるさい!」と蹴られました。

「瑠奈、洗い方は覚えてる?」

聞いたら真っ赤になって頷いたので、俺は椅子に座って、瑠奈にソープでいうところの“ボディ洗い”をしてもらいました。

「オッパイの先を軽く当てるようにやってみて」

そう言ってやらせたら気持ち良かったです。

「瑠奈、お待ちかねのチンチンだよ」

「待ってないもん・・・」

小さな声でブツブツ言いながらも洗ってくれました。
シャワーで泡を流してくれた瑠奈に、「チンチン綺麗になった?」と聞いたら、「おチンチン、綺麗になりました」と言ってフェラしてくれました。
風呂に入ってお互いの身体を洗いっこして、綺麗になったらアソコをキスしたり舐めたりするっていうルールをちゃんと覚えてくれてたようです。

「上手くなったね、誰かと練習してるの?」

「変なこと言うとやめるよ」

怒ってる瑠奈も可愛いんだけどね。
瑠奈を洗ってワレメを舐めてあげたら前よりも感じるようで、(瑠奈も成長してるんだなー)と感動しました。
そのことを言ったら、「俺君が変なことばっかり瑠奈に教えるから」と、オナニーしてるのを認めました。

風呂から出て、しばらく布団の上で裸でのんびりしました。
瑠奈は手持ち無沙汰な感じで、ずっとチンチンを弄ってました。

「瑠奈さー、俺とエッチしない?」

「ええー?!なんで?」

まあ驚くよね、普通は。
いきなり従兄にそんなこと言われても。

「瑠奈のことが前から好きだったし、俺とじゃ嫌?」

「でも瑠奈、チビだし、まだ中1だし・・・」

パ二くってる瑠奈も可愛かったです。

「でも友達はもう経験してるんでしょ?瑠奈だって大丈夫だよ」

そう言って抱き締めました。

「俺のこと嫌い?」

「嫌いじゃないけど・・・生理もまだだし」

ブツブツ言ってましたが、「瑠奈が他の男にヤラれるなんて絶対に嫌だ」と言ってキスしました。
一旦唇を離して、「いいよね?」と確認したら、何度も頷いてました。

再びキスをしました。
今度は舌を入れました。
瑠奈に口を開けさせて、唾を垂らして飲ませたりもしました。
前にもしてるので普通に飲んでくれます。
少し毛が濃くなり始めているワレメでしたが、ワレメの奥は去年よりは少し複雑化しているもののまだまだシンプルで、今からここに入れられるのかと思ったら我慢汁が溢れてきました。
フェラをしようとしてきた瑠奈が・・・。

「なんか、おチンチンがヌルヌルしてるよ?」

「チンチンも興奮すると濡れるんだよ。瑠奈のスケベマンコみたいに」

「変なことばっかするからだよ、ばか」

ぷっと頬を膨らませる瑠奈。
瑠奈のワレメも準備OKのようなので、いよいよ合体です。
ゆっくりと押し込みます。

「瑠奈、力を抜かないと痛いよ」

でも、力を抜く余裕はなさそうです。
半分くらいしか入らないようなので、しばらくじっとして瑠奈の頭を撫でてました。
瑠奈も少しは落ち着いたようなので、「少し動いてもいい?」と聞いたら、引き攣った笑顔で頷いてました。
その目は真っ赤に充血してました。
流石に処女だけあって凄い締め付けです。
膣圧で押し出そうとしてくるので大きくは動かせません。
でも大好きな瑠奈の処女を頂いた嬉しさは肉体の快感以上で、早くも射精感が来ました。
それに長引かせて瑠奈を痛がれせるのも可哀想なので、高ぶるままに瑠奈のマンコに思いっきり射精しました。
ぐったりしている瑠奈の代わりに証拠の写メを撮ってあげました。

後日、学校で友達に写メを見せたらしく、メールが来ました。

『友達がこの写メ欲しいって言うんだけど、あげていい?』

さすがに断りましたけど、中1の女子が俺の勃起チンチンを見てると思うと興奮しました。