息子の習ってる空手の合宿での話。

現在息子は小6で、4年前から空手を習っている。
毎年、空手の合宿がある。
合宿と言っても単に山奥のバンガローに宿泊するっていうだけのもの。
ほとんどの参加は小学生なんだけど、1人だけ中2の女の子も参加している。

昼間は川遊びをするんだけど、夜は肝試しをする。
肝試しは3人ペアで、修行も込めて約50分の真っ暗な山道を歩く。
俺は保護者として参加しているだけなので肝試しをする予定はなかったんだけど、中2の女の子だけが人数の関係でグループになれる相手がおらず、急遽、俺と肝試しのペアを組むことに・・・。
小顔で可愛らしい娘なので、内心(ラッキー)って思った。

で、前に追い付かないように10分おきに順番に出発するんだけど、その娘が一番年齢が大きいのとペアを組む俺が大人なので、出発の順番は俺たちが一番最後になった。
山道は真っ暗だし、虫の声やら動物の声で女の子はビビりまくりで、あまりの恐さに俺の手を繋いできた。
正直、これだけでも俺のチンポはカチカチで我慢汁が出まくった。
女の子はそんな事も知らずに俺にべったりくっ付いてくる。

で・・・俺が若い頃によく肝試しでやった『必ずキスが出来る方法』を使った。
俺は女の子にこう言った。

「幽霊って恥ずかしがり屋って知ってる?恥ずかし屋だから恋人達には近寄ってこないねんで?」

女の子は怖さのあまり、何も考えず俺に、「そうなん?」って聞き返してきた。

「うん、本当やで。だから恋人同士みたいに一緒に歩こうか」

そう言ってグッと抱き寄せた。
中学生の体は小さく華奢なので、抱き寄せた感じがムギューって感じで興奮した。
嫁とは大違いだw

そして、まだ怖がっている女の子にすかさず、「キスしたら、もう霊も寄って来ないで」と言って、さらに抱き寄せていきなりキスをした。
彼女も何が何だか分からないまま俺の言いなり。
体の華奢な感じも良かったが、まだ小さな唇はすごく美味しかった。

キスをしながら、「な!こうしたら全然怖くないやろ?」と言うと、彼女は「うん」って素直に答えた。

・・・で、その後も何度もキスをしながら、「今日、夜に◯◯のバンガローに遊びに行っていい?」と聞くと、また「うん」って返ってきた。

書いてなかったけど、女の子は彼女1人だけだったので、1人で1つの部屋を借りていた。
夜、1人で過ごすのが怖かったみたいだ。

肝試しはキスだけだった・・・。
で、夜なんだけど、うちの道場の先生は結構適当で、みんな好き好きに部屋を出入りするし、特に就寝時間も決めていないので、各々がどこにいるかなどは把握していない。
だから俺が消えても誰も分からない感じ。

俺はこっそり部屋を抜け出し、彼女の部屋に・・・。
女の子も、さっき俺とキスをしたことなど忘れたかのように俺を迎えてくれて、最初の1時間くらいは普通に雑談をしていた。
で、話をしているとバンガローの外で何かガサガサっと音がした。
恐らく野生動物だと思うんだけど、彼女はまたビビりモードに突入。
俺はすかさず彼女を引き寄せて、またキスをした。
彼女も肝試しの時とは違い、リラックスした感じでキスを受け入れてくれた。
もうこの時は俺のちんぽは破裂寸前で、キスしかしていないのにドクドクしてきた。

正直、やる気はあったんだけど、さすがに相手は中学生。

(これ以上先に進むとヤバいかな?)

なんてのも少しあったので、なかなか手を出せない俺もいた。
そんなこんなでチンポがキンギンのまま30分ほど寝転びながらキスを続けていた。
最初は我慢していた俺もだんだん興奮してきて、彼女の股に体を入れて、彼女の股間に俺の股間を擦りつけながらキスをした。
お互い部屋着だったのでズボンの生地も薄く、生に近い感じでお互いの股間を感じ合う形になり、俺はグリグリとチンポを擦りつけた。

それを数分ほど続け、もっと彼女の股間を感じたくなった。
俺は、「ちょっと暑いね」と言って服を脱ぎ、トランクス1枚になった。
トランクスだから少し横にずらすとチンぽを出せたので、腰をくねらせながらチンポを出して、彼女の薄い生地の短パンの上からまた擦り付けた。
彼女もだんだん気持ち良くなってきたみたいで、喘ぎ声っぽい「ん・・・ん・・・」って声が出始めた。

で、彼女の下を脱がせる口実として、「◯◯の短パンが擦れて痛いから、短パンだけ脱がしていい?」と言った。

彼女は「無理・・・」と言ったけど、「お願いと」押し切ったら短パンを脱いでくれた。

これでもう下半身はお互いパンツだけ。
しかも俺のチンポはパンツからはみ出ているので、彼女の股間の熱も感じられる。
それに彼女は愛液が多いのか、パンツがすでにヌルヌル。
ほぼ生な感じで擦っている状態だ。
愛液が多いせいかすごくリアルで、中学生と生で素股をしてるような錯覚を覚えるほどだった。
俺はそのまま彼女のパンツに擦りつけて放った。
自分でもびっくりするくらい大量に出た。
こんなに興奮したのは久しぶりだった。

もちろん、彼女には固く口止めをして、そっと自分のバンガローに戻った。