あの当時は、まだ出会い系サイトも規制がきつくなかった頃。
夕方仕事も終わり、パチンコ屋に向かう途中で気になるメールが入った。

『僕の彼女と寝てみませんか?』。

正直イタズラだと思ったが、その時はあえて返信してみた。


『いいですよ!』

するとまたメールが来た。

『3人で出来ますか?』

また『いいですよ!』と返信した。
3Pなんて経験したことはないが、興味はあった。

その後もメールで何通かやり取りすると、その日のうちに会うことになった。
とりあえず待ち合わせ場所のコンビニに着いたが早かった模様。
相手が来るまでは緊張と不安だけだった。
恐い人でも来るんじゃないかと思ったりしたが、一応コンドームを買って用意しといた。

するとメールの彼(K)からメールが入った。

『仕事で遅くなるので、これからは彼女とメールして欲しい』とのこと。

彼女のメールアドレスが書いてあったので、彼女のアドレスに、『待ち合わせ場所のコンビニに着きました』とメールを送り、車で待機していると返信が来た。

『あと10分で着きます』

『待ってます』

すると、またメールが来た。
何かあったのかと思ってメールを見たらKだった。

『先に2人で始めてて下さい。その近くに駅があるので、そこだと人は来ません。駅に着くまで可愛いがっててください』

『いいんですか?』

返信すると、その行為を覗いてから合流すると返ってきた。

(う~ん、メールの内容が全て正しければ、Kは相当な変態だな・・・)

そんなことを思っていたら、彼女から『着いた』とメールが来た。
コンビニの入り口に、1人の女の子がいた。
よく見ると若そうだ。
身長も小さく細身。
セルフレームのメガネをかけていて、童顔だが可愛い。
メールしてみると、僕の車に寄ってくるではないか。

(間違いない、この子だ)

確信して合図を送り、助手席に乗せてお互いに自己紹介。
彼女の名前が『T』だとわかった。
Kとのことを伝え(覗きの件は秘密)、駅に向かうことに。

道中、話しながらスカートを捲ると、穿いてないしパイパンだった。
聞いてみるとKにノーパンでと命令されたらしい。
もう興奮はMAX。
割れ目に手を這わすと、すでに濡れている。
Tのことを質問しながら割れ目を弄る。
吐息を漏らしながら答えてくれるのでさらに興奮した。
で、気になっていた年を聞くと、なんとJK!

駅に着く時には僕もTも下半身丸出しだった。
早速、後ろのシートに移動してTの身体を弄る。
ブラのホックを外し、おっぱいを見せてもらう。
貧乳だったけど、乳首を舐めながら手でもう片方を揉むと、吐息と共にやらしい声を上げる。
手を割れ目に移動してクリトリスを擦ると、身体をビクビクさせて感じてくれるのが凄く興奮した。
マングリ返し気味にまんこを舐め回し、JKのまんこを堪能すると、そのまま69に移行してしゃぶってもらう。
大きくない口に普通サイズよりはある僕のモノを頬張ると、音を立てながらエロくしゃぶるので我慢出来なくて、早くも挿入することにした。

ゴムを付け、正常位で一気に奥まで押し込む。
もう中はべちゃべちゃで、難なく入ってしまった。
中はキツすぎずユルすぎず、ちょうど良い具合だった。
奥を突くと、いやらしい声のボリュームが上がってきた。
ガンガン突いていると、駅から帰宅する人の波が見える。
そこまで近くはないが、Tの耳元で、「見せつけてあげようか?」と言葉責め。
感じまくっているのか、Tは自分からガンガン腰を振ってくる。

と、その辺りでK(らしき男)が車外から覗いてるのがわかったので、入れてるところを見えるように正常位に戻して腰を振ると、興奮しすぎて出そうになったので、抜いてTの口に精液をぶちまけた。
味わうようにTが飲む様子にまた息子はガチガチになったところで、Kが車内に入ってきた。
本当にKはTに伝えてなかったんだろう、Tはものすごく焦っていた。

ここでKからの提案でホテルに移動することにして、車2台で僕はついて行くことになった。
少し走ると、助手席のTが運転席側に頭を傾げている。
どうやらフェラさせてるみたいだ。
本当にエロい2人だと思った。
僕もホテルに着く前から硬い息子を静めようと大変だった。

ホテルの部屋に入るなり、KはTを裸にしてソファで弄りだした。
手マンではすでに洪水気味のまんこからくちゃくちゃと音が聞こえる。
もう僕も堪らなかった。
KはTを後ろから抱きかかえて脚を開き、耳元で「『弄って下さい』って言わないと」と語りかけた。
するとTは自分の割れ目を開いて・・・。

「まんこ、舐めて下さい」

綺麗なピンク色のまんこは穴がヒクヒクしていた。
そんなの見せられて、むしゃぶりつかない話はない。
僕は速攻でその綺麗なまんこにむしゃぶりついた。
ガンガン舐め回し、クリトリスをベロベロにして穴にも舌を入れると、Tは身体をビクンビクンさせてよがっている。
Kも乳首を弄ったりして、2人でTを弄り回した。
舌を加速させてクリトリスに集中すると・・・。

「イク、イク、イッちゃう!」

なんて声を上げてイッてしまった。
ぐったりしているTのまんこをKがやわやわ弄りながら小休止。
こちょばしいらしいので、一旦シャワー浴びてくるとのこと。

その間、Kと雑談していた。
というか俺がKに質問しまくってた気がする。
話を聞くと、KはTがヤられてるところを見て興奮するようだ。
そんな話を目を輝かせて話していたのを今でも覚えてる。

Tがシャワーから上がってくるとプレイ再開。
また僕のクンニから始まったが、Tは僕のクンニを気に入ってくれたようだ。
穴からは愛液が垂れてくる。
それを舐め回すと可愛いらしい声を上げる。
Kもその声を聞いて興奮しているようで、フェラさせながら乳首を責めまくってる。

ここで男2人、仁王立ちでフェラ。
エロい表情で2人のちんぽを美味しそうにしゃぶるTの表情だけでイキそうになったが、必死に耐えた。

KはTを後ろから抱きかかえたと思ったら、なんとお尻の穴にKのモノを突き刺した。
慣れたものなのか、Tもよがりまくってる。
前の穴が空いていたので、僕もゴムを付けて挿入した。
めちゃくちゃ感じて締め付けてくるT。
まんこの中ではKのモノが肉の壁一枚でお互い出し入れしてるので、当たる感覚もやばかった。

「出る」と言うと、「口に欲しい」と言うので、一気に腰を加速させて口に大量に出してあげた。

我ながら2発目なのに大量に出たと思う。
飲み込む前に口を開けさせ、2人で見てから飲み込ませた。
僕と交代したKがガンガン腰を振っている。
僕もまた硬くなってきたので、フェラでもう一発飲ませてあげた。

それでホテルの方の時間もギリギリになったので解散となった。
Kも喜んでくれて、「またお誘いします」なんて言ってくれた。