僕は街中で声をかけた女子高生の女の子達に露出をしてもらっています。
街中で気に入った女子高生に声をかけて、じっくりと話をして露出までもっていきます。
もちろんお金や物で釣ったりはしませんし、体の関係も持ちません。

個人的な好みもありますが、いつもターゲットにさせてもらっている女の子の条件は、1人でいる、可愛い、スタイルがいい、肌が色白でキレイ、清純さ、紺のハイソ、制服を着ているです。
今までそれに拘りを持ってきました。
過去の経験の一部を書き込ませてもらいます。

僕は可愛い女子高生が多いと思う千葉駅で、いつも女の子を探しています。
ほとんどがこの駅です。
3時ぐらいの下校時間を狙い、駅周辺を歩いているとその子はすぐに目につきました。
後ろ姿から見かけたのですが、制服のミニスカートからスラッと伸びた色白でスベスベとしたキレイな足、それを際立たせる紺のハイソ、肩より少し長いサラサラとした黒いキレイな髪。
すぐにムラムラときました。

あとは顔の確認だけだったので、さり気なくその子の前にまわりました。
顔も文句なしで、目がパッチリとした小顔の可愛い女の子でした。
化粧で誤魔化した感じがなく、純粋な可愛い女の子という感じでしょうか。
見逃す理由はなく、早速声をかけました。

ナンパの要領です。
僕は周りに人が居ようがあまり気にしません。
気にすると余計に怪しくなるからです。

露出に持っていく話術は独自のもので詳しくは言えませんが、彼女たちの心理を突くといった感じでしょうか。
まずはスター◯ックスへ行き、飲み物を飲みながら露出に持っていくために話をします。
まずは話の中でその子の身元を聞き、あとは顔とスタイルを褒めまくります。
名前や学校名はもちろん出せませんが、彼女は17歳の高校2年生でした。

そして気を許し始めたら、少しずつその子のスカートの短さについて話をします。

「なぜ短くするのか?」という所がポイントでしょうか。

「ミニスカートにすることで、パンツが見えるかもしれない危険性」と「それを回避するためにスカートを長くする」という選択を迫られると、彼女達は必ずと言っていいほど前者を選びます。

理由はシンプルで、ほとんどが「みんなミニだから」「短いと可愛いから」です。

これらを彼女自身の口から言わせます。
そうすればパンツの露出は成功したようなものです。
そして露出の話へと持っていきます。
最初は戸惑い嫌がられますが、彼女自身、自分の口から言ってしまっている以上断る理由が見つからなくなってきます。

話の末、「パンツの露出」という約束で、いつもの露出場所の駅へ向かいました。
慣れれば声をかけてからここまで約30分ほどで持ち込めます。
僕はいつも千葉駅を起点として、露出の段階(初めからパンツの露出で終わらせるつもりはありません)を踏むごとに駅を移動していきます。
千葉の次は総武本線で東千葉方面へと移動していきます。

ホームに上がると、一番前の方へ移動しました。
やはり人が少ない方が彼女も気が楽だからです。
僕の露出は服を脱ぎません。
一番はそれが自分の好みだからですが、万が一の時の彼女達の安全性も考えてのことです。

ミニスカートを穿いた女子高生の安定した下半身の露出は、しゃがむことだと僕は思っています。
格好もそこまで不自然ではないし、何より下半身がよく見えます。
彼女にはホームで線路の方を向いてしゃがんでもらいました。
最初はバッグを置いて、股間が見えないように隠します。
僕も彼女の隣にしゃがみ込み、しばらく会話をしながらそのままでいます。
バッグで隠してはいますが、ミニスカートでしゃがんでいるので、彼女の色白のキレイな太股は惜しげもなく露出されていてたまりません。

電車がホームに入ってくると緊張感が高まります。
ドアが開き、降りてくる人はしゃがんでいる彼女を正面から見ることになります。
まさにゴールデンアングルです。
この時点ではバッグで隠されているので見えませんが、やはりそこは人の性、彼女の下半身に目をやる男性がいます。
それを電車何本か繰り返し、少しずつ彼女に慣らしていきます。
そして3本目ぐらいでバッグをどかします。

電車のドアが閉まったと同時に彼女の股間からバッグをどかしました。
電車に乗っている人はその光景に驚いていました。
電車がホームを去って行くまでそのままでいます。
彼女は恥ずかしさのあまり顔を赤くして少し俯き加減でした。
彼女のパンツは薄いピンク色でした。
足の付け根辺りが少し食い込んでいてたまりませんでした。
電車がホームから去ると再びバッグで股間を隠します。

それから電車2本ぐらいやると彼女も少し慣れてきて、見られている最中も笑顔を見せるようになります。
同じ駅での繰り返しは危険なので、頃合いを見て隣の東千葉駅に移動します。
そして同じようにしゃがませますが、この辺りから股間を全開にしてしゃがんでもらい、パンツを露出してもらいます。
そして更に新しい話を持ちかけます。

「もっと見せてみたくない?」と。

言われた彼女は当然意味が分からずに、どういうことか聞いてきます。
股間全開でしゃがんでいる彼女を目の前にして興奮してしまいますが、ここで勢い余っては失敗します。
落ち着いて優しく言います。

「パンツを股間のところから少し捲って欲しい」

約束と違うので「いや!」と一言で拒否されますが、ここを乗り切るかでこの後が決まってしまいます。

落ち着いて彼女をなだめながら説得をします。
もちろん説得は成功させます。
せっかく見つけたこの可愛い女子高生に露出を最後までやってもらわないと、絶対に悔いが残ると思いました。
ドアが閉まるとすぐに走りだすので、少しでも長い時間、彼女の股間を見てもらうために、バッグで隠した状態で彼女にはパンツを股間のところから捲っていてもらいます。
この時点では僕も彼女の股間がどこまで見えているのかが分かりません。
この緊張感がまたたまりません。

そして電車が来てドアが閉まると同時に、僕がバッグを彼女の股間からどかします。
彼女は人差し指をパンツの股間の部分に引っかけ、僕が思ったよりも捲っていました。
彼女のふっくらとした大陰唇が見事に露出されていました。
電車に乗っている男性達もそれを見かけると目を丸くしていました。

彼女は「恥ずかしい」と小声で呟いていました。

電車がホームから去っていくと彼女はパンツから指を離しました。
この感覚を忘れないうちに、この駅で電車3本やらせます。

そして3本目が来る間に、「もう見せちゃえば?」とさり気なく彼女に言います。

さっきの嫌がる姿がウソのように彼女はOKを出します。
それも笑顔でです。
僕はこの時点で最後までいけると確信しました。

そして3本目の電車が入って来ると、さっきと同じ要領で準備をします。
彼女の右手が股間へ入っていきます。
この時点で少し怪しい格好ではありますが・・・。
ドアが閉まるとバッグをどかしました。
彼女はさっきと同じようにパンツを人差し指で捲り、そして彼女の割れ目が半分ほど露出していました。
この日、17歳の彼女のオマンコが露出という光を浴びた瞬間でした。
電車に乗っている男性の顔つきがだんだんと凄味を増していくのが分かります。

そして次の都賀駅へと向かいました。
この駅ではパンツを更に捲り、彼女のオマンコを完全に露出させました。
東千葉駅ですでに半分を露出しているので、この露出は訳ありませんでした。
パンツを捲りあげた彼女の股間にはパンツの跡がクッキリと残っていて、その部分だけ少し赤くなっています。
割れ目はピタッと閉じていて、股間まわりや割れ目の部分にもまだ色がついていない状態で、太股と同じようにキレイな肌色をしています。
ここでも3本の電車に向けて露出させました。
笑顔でパンツを捲りオマンコを露出している彼女を隣でドキドキしながら見ていました。

次の四街道駅に着くと、僕は真っ先に彼女に伝えました。

「毎回パンツを捲るのって面倒じゃない?」

彼女もこの意味がすぐに分かったようで、笑顔で小さく頷きました。
一度改札へ上がり、彼女にはトイレに行きパンツを脱いできてもらいます。
改札から下りる階段で彼女の歩き方は少しモゾモゾとしていました。
手でスカートを押さえながらゆっくりと階段を下ります。
ミニスカートのノーパンなど人生で初体験だったことでしょう。

ホームに下りると、早速一番端の方に行きました。
この駅は上下線が別ホームになり、向かい式のホームになっています。
今までは自分達の下り側にしか見せられなかったのですが、この駅では上下線両方に見せることができます。
彼女には早速、股間全開でしゃがんでもらいました。
やはりパンツを穿いていないと違和感があるようで、「なんかすごい・・・」と驚いた感じで言っていました。
人は何かを身につけたり、掴んだりすることで安心感を得ると言われます。
この時の彼女はまさにその心理なのでしょう。

そうしているうちにホームに電車が入ってきました。
まずは自分達の下り側でした。
電車から降りてきた男性は、当然のように彼女を見ます。
しかし、一体この中の誰があのバッグの先はノーパンだと思うのか。
おそらく誰もいないでしょう。

発車合図が鳴ると、僕は彼女に、「いい?」と確認をしました。
彼女は両手を膝の上に乗せたまま無言で小さく頷きました。
かなり緊張している感じでした。
ドアが閉まると同時にバッグを彼女の股間からどけました。
彼女の股間は大解放されました。
まだパンツの跡が少し残っていますが、彼女の色白のキレイな股間が見事に露出されています。
割れ目はピタッと閉じていて、その頂上には陰毛が見えます。
毛は薄くて生えている領域が少なく、そして柔らかそうでした。
そして一番下の方には彼女のピンク色の小さなアナルも見えます。
驚くことにアナル周りもキレイな肌色をしていて、その中心に向かって肌色からピンク色へのキレイなグラデーションになっていました。
毛や肌の手入れは特にしていないらしく、生まれ持ったキレイさのようでした。

上下線が交互に来るので、バッグで隠したりどかしたりが少し忙しくなりますが、彼女は股間を開き続けています。
そして電車に乗っている男性・・・いや、ここまで来ると同性からも唖然とした顔で見られます。
上下線から見られるので、同じ時間で今までの倍は見られていることになります。
彼女も恐る恐る顔を上げると見られていることに気が付きます。
当然恥ずかしがり、すぐに目を逸らしてしまいます。
しかし僕が声をかけると可愛い笑顔で応えてくれるので安心します。
最終段階までだんだんと迫ってきました。

次の物井駅に着くと、ここでもまずは同じようにしゃがんでもらいます。
この駅も上下線が別ホームになるのでたくさん見られてしまいます。
この辺りで一度彼女に意思の確認をします。

「大丈夫?」と聞くと彼女は笑顔で、「全然大丈夫」と答えてくれます。

千葉駅からここまで既に2時間を超えていますが、これには嬉しい限りです。
遠慮なくここで更なる要求をします。

「開いてみる?」

この要求にも最初、彼女はどういう意味か理解ができません。

「足を?」

どうやら足をもっと開くことだと思ったようです。
ここまで来たら言い方に遠慮はいりません。
バッグで隠された彼女の股間を指差しながら、「オマンコを」と言い放ちます。
彼女は聞いた瞬間こそ驚きましたが、すぐに笑顔で、「恥ずかしいよ」と言ってきます。
しかし、嫌がる様子はありません。
ここまで来たら恥ずかしいなど言ってはいられなくなります。

僕は露出してもらった女子高生の女の子達に、最後はオマンコを開かせることを儀式としていますが、女の子によってどの程度まで開いてもらうかを決めています。
それは処女かどうかということです。
はっきりとは聞きませんが、「彼氏がいる」もしくは「以前はいた」という女の子はほとんどが処女ではありません。
最初に彼女と話をした時、最近まで彼氏がいたらしいので、おそらく処女ではないでしょう。
処女の子であればあまり開くことはできません。
大切な処女膜に傷がついたら大変だし、それを奪うつもりは全くありません。
しかし経験済みの子であれば、しっかりと開いてもらいます。
彼女はOKを出しました。
説得するまでに電車1本を逃しましたが構いません。

向かい側の上りがやって来ました。
彼女の顔が再び緊張感を増します。
バッグで股間を隠したまま、彼女の右手が股間に入って行きました。
彼女はバッグの隙間から自分の股間を確認しています。
そして電車が動き出すと同時に、僕はバッグを彼女の股間からどかしました。
電車に乗っている人の反応は言うまでもありません。
彼女は右手の人差し指と中指で不器用にも自分のオマンコを開いていました。
あまり開かれてはいませんでしたが、それでも彼女の割れ目が開き、中のピンク色が見えていました。

「恥ずかしい」

何度も彼女は言っています。
すぐにこちらの下りにも電車が来たので同じ要領で彼女にはオマンコを開いてもらいました。

「次は両手で開こうか?」

彼女は恥ずかしがりながらも笑顔でOKしてくれました。
ここからが本番です。
向かい側の電車が来ると彼女は自分の股間へ両手を持って行きます。
先程と同じようにバッグの隙間から自分の股間を確認しながら開いているようでした。

「もう思い切り開いちゃおうか?」

彼女は無言で頷きました。
電車が走り出すと僕はバッグをどかしました。
電車に乗っている人達の反応よりも彼女の股間に目をやりました。
彼女は両手の人差し指と中指を割れ目に宛てがい、パックリとオマンコを開いていました。
彼女の細くてキレイな指は大陰唇を開き、その中にあるキレイなピンク色の中身を露わにしていました。
僕にはまだ開きが足りませんが、それでも興奮しました。
そして次の佐倉駅に移動しました。
この駅も上下線が別のホームです。

「大丈夫?」

僕はもう一度聞きます。

「大丈夫だよ、全然」

彼女の笑顔を見る限り、それは本当のようです。
引き続き彼女をしゃがませます。

「もっと開けるでしょ?」

「どれぐらい?」

可愛い17歳の女子高生を相手にこんな会話が出来ること自体が幸せでした。

「オマンコの中身が全部見えるぐらい」

「えぇ・・・何それ・・・」

この恥ずかしがる仕草がたまりません。
上りの電車が入ってくると準備開始です。

「こんな感じかな・・・」

彼女はバッグの隙間から自分の股間を確認しながらつぶやきます。
興奮を抑えきれずに、電車が走り出す前にフライング気味でバッグをどかしてしまいました。

「え?」と、彼女は少し焦っていましたが、そのままでいてくれました。

早速股間のチェックです。
彼女のオマンコがさっきよりも大きく開かれていますが、開き方を知らないのだと悟った僕は、彼女の斜め前に移動して教えてあげました。

「割れ目に指を引っかけてごらん」

「こう?」

彼女は素直に指を自分の割れ目に引っかけました。

「人差し指は少し上の方に引っかけた方がいいよ」

「この辺?」

これはクリトリスを剥き出しにさせる最良の方法です。

「そうそう。それで思い切り開いてごらん」

彼女は割れ目に引っかけた指を言われた通り左右へ引きます。
彼女のオマンコはキレイに左右に裂けました。
小さなクリトリスが剥き出しになり、小陰唇が開き、尿道口、膣口も露出されました。
僕は息を呑みました。
ここまで開いたのとほぼ同時に電車がホームから去って行ったので、彼女はすぐにオマンコを閉じ、バッグで股間を隠しました。

「すごい開いた!」

彼女は僕に言ってきます。
とても嬉しそうな顔をしていました。
次の下り電車でも同じように開きます。
すると彼女のオマンコに異変がありました。
開くと少し濡れています。

「今、濡れてなかった?」

「・・・うん」

電車が去った後で彼女に聞きました。

「開いて興奮した?」

「・・・え?・・・」

彼女は恥ずかしそうな顔をしながら小さく頷きました。
向かい側のホームには人がいなかったので、もう開かせてしまうことにしました。

「人がいないから開こうか?」

「・・・うん」

僕は彼女がオマンコを開く前にバッグをどかしました。

「・・・あ!」

彼女は予想外の出来事に驚いています。
股間全開の彼女は、そのまま両手を股間へ持っていき、指を割れ目に引っかけます。
ネチョネチョという音とともに彼女のオマンコが再び開かれます。

「音が出たよ?」

「・・・うん」

彼女も自分で音が聞こえたらしく顔が赤くなっています。

「痛くなければもっと思い切り開いてごらん」

処女でないことは確信できました。

「・・・ん」

彼女は小さい声を出すと指に力が入り、引っかけている割れ目に指が更に食い込むのが分かりました。
そして彼女は思い切りオマンコを開きました。
ネチョネチョとエッチな音を出しながらオマンコ全体が更に開かれ、ピタッと閉じていた彼女の膣口が少し口を開きました。
僕はたまらずに彼女の斜前から開かれたオマンコをこのとき初めてじっくり観察しました。

彼女の剥き出しになったクリトリスは小さく、そこから下に向かって割れ目がパックリと左右に裂けていて、小陰唇は左右対称のとてもキレイな形をしていました。
そして裂けた小陰唇の中に尿道口があり、その下には膣口がパックリと小さな口を開けています。
覗き込みたい気分でしたが、この場所ではそんなことは出来ないので諦めます。
そして開かれた彼女のオマンコの中身は鮮やかでキレイな薄いピンク色をしていて、それを覆うようにして彼女の愛液が付着しています。
幸運にも周りに人がいなかったので、僕は彼女の膝ぐらいまで顔を近づけて、彼女のオマンコを観察しました。
そのおかげで彼女のオマンコの匂いも漂ってきて、それを味わいました。

17歳の可愛い女子高生のオマンコをじっくり観察させてもらったところで、上り電車がやって来ました。
電車がホームに入ってくるところから、彼女にはそのままオマンコを開き続けてもらいました。
少し危険もありますが、向かいのホームなので少しは安心できます。
彼女に気が付いた人で指を差している人もいました。
彼女は顔を上げることができずに、下を向いたままオマンコを開き続けます。
開かれた彼女のピンク色のキレイなオマンコは次々と見ず知らずの人達に見られていきます。
電車がホームを去ると彼女はオマンコから手を放しました。
彼女のオマンコは生き物のように割れ目全体がウネウネしながら何事も無かったかのようにピタッと閉じます。
それを確認すると僕はバッグで彼女の股間を隠してあげました。

聞くと彼女は千葉駅で乗り換えをして帰宅するらしかったので、時間的にもこれ以上遠くに行くのはやめることにしました。
千葉駅まで戻る最中、彼女にはノーパンでいてもらいました。
車内はそれなりに混んでいたので座ることができませんでした。
僕と彼女はドアのところに立っていましたが、彼女にはその場でしゃがんでもらいました。
もちろん、ここではバッグで隠しました。
彼女は自主的に膝を広げてしゃがんでくれたので、股間は隠れて見えなくてもかなりエッチな雰囲気を出していました。

「今、このバッグをどけたら大変だね」

僕は小さい声で彼女に言いました。
彼女は声を出さずに笑顔で「ムリムリ!」と僕に言いました。
千葉駅まで彼女にはその格好でいてもらいましたが、当然車内の何人かはしゃがんでいる彼女をチラチラと見ていました。
まさかバッグの向こう側はノーパンなどとは誰も思わないでしょう。
無事に千葉駅に着くと、かなり遅くなってしまったので彼女には帰ってもらいました。

彼女には今も自主的に露出を続けてもらっています。
この子は16人目の露出に成功した女子高生でした。