もう数年前の金曜日。
仕事が終わるのが遅くなり、終電もなくなりました。
ビジネスホテルは満室。
カプセルホテルは以前オカマに掘られそうになったことがあるので少々トラウマがあます。
なのでネットカフェで始発を待つことにしました。

受付を済ませてブースに入り、漫画でも読もうと漫画本の棚に行ったら・・・。
顔は中の上、体型はスリム、20代前半くらいの女の子が僕を見てニコニコしています。
もちろん悪い気はしませんが、知り合いではありませんから笑顔を返しただけ。
漫画を選びブースに戻ろうとしたら、先の子が話しかけてきました。

「あの・・・。もしよろしければアタシのブースに来ませんか?ブースにいる間はアタシに何してもいいですから。どんないやらしいことでも・・・。◯万円くらいでどうですか?」

「え?本当にいいんですか?」

ブースに行くと彼女の荷物がいっぱいあり、彼女と体を密着せざるを得ません。
そう、彼女はネットカフェ難民さんだったのです。
明日(土曜日)は休みだし、「ブースにいる間」と言われただけで、時間制限は無しと勝手に認識しています。
12時間、精算まで犯しまくろうと勝手に決めましたw

体を密着させたことから、いきなり気分が盛り上がりました。
お金を前払いして彼女を手早く裸にしていきました。
貧乳を吸いはじめてからすぐ隣のブースに人が入った気配がしました。
セックスで声が漏れると通報されてしまうかもしれません。
そこで僕は彼女の耳元で囁きました。

「フロントに行ってシャワーを借りるから、シャワールームでヤろうよ?」

「え、あ、はい!やったぁ、シャワー浴びれるぅ!」

そういえば、ちょっと臭うな、この子w
僕はフロントに行ってシャワールームの鍵を借り、彼女と入りました。
彼女を手早く裸にしていきながら聞きました。

「『何してもいい』って言ったよね。当然エッチしまくるけど、中出ししてもいい?」

「え!あ、はい・・・。いいですけど、中出しならもう少し・・・」

「うん、わかった、もう少し出すよ」

交渉成立です!
彼女が髪や体を洗っている間、僕はひたすら彼女のあそこを肉棒でズコズコ洗い続けていましたw
彼女が体を洗い終えた時、チンコであそこを洗いまくった証拠が、中で発射されてしまいました。
彼女が長い髪を乾かしている時も立ちバックでズコズコ。
彼女の体や髪は乾きつつありますが、あそこは濡れる一方ですw

シャワールームを出ると、ネカフェの店長さんが仁王立ち。
防犯カメラで彼女を連れ込むのをバッチリ見られていました。
公序良俗に反したことで2人とも退店させられました。

僕らは寒空の中肩を寄せ合い、違うネカフェに入りました。
今度はカップルとして。
カップル席が空いていたこともあり、ヤってヤってヤりまくりました。
深夜3時前に入り、お昼過ぎまでその店にいました。
寝ている時以外は、ほぼすべて下半身は合体していました。
前の店ですでに2回中出ししていましたが、次の店でも少なくとも7回は彼女の膣内に射精しました。

お昼過ぎに一緒に店を出て、マックに入って彼女に聞いてみました。

「ね、これからどうするの?」

「あ、はい。夜までどこかで時間潰して、またどこかのネカフェかなあ・・・」

「ねえ、良かったら僕のアパートに来ない?と言っても、ここから電車で45分くらいのところにあるんだけど。駅前で一人暮らしなんだよ」

「いいんですか?」

「キミさえ良ければね」

「じゃあ、お言葉に甘えます」

彼女はネカフェ難民さんなのでお金はありません。
当然、僕のアパートにいる以上は僕が求めればヤラせてくれるはず。
電車の中で談笑しながら、今晩からの性生活に思いを馳せます。
9回も射精したチンコが、だんだん大きくなっていくのを感じました。
さすがに金曜日の夜に9回射精したので、土曜日の夜は精子の充填が間に合いませんでした。
ですが日曜日の夜には彼女の膣内にたっぷり射精しました。

月曜日の朝、僕は出社。
彼女は僕の自宅PCを使い、住み込みで働けるところを探すそうです。
玄関で僕を送り出してくれたのですが・・・。
その際に、「なんだかアタシ、奥さんみたいですね」とクスっと笑った彼女のキュートな笑顔を見た時・・・僕は無意識のうちに彼女に襲いかかっていました。
気がつくと僕も彼女も全裸。
そして彼女のあそこに深々と突き刺さった僕のフル勃起チンコからは、白い液体がドクドクと膣内に発射されていました。

(チンコを引き抜いて会社に行かなければならない・・・)

頭では分かってはいるのです。
でも、引き抜くことができない。
僕の理性は、またも湧き上がってきた本能に負けてしまいました。
合体したままディープキス、オッパイ揉み、オッパイ舐め、お尻揉み・・・。
僕のチンコは彼女の膣内でだんだんと硬さを取り戻していきました。
彼女にもそれが分かったようです。
もう一度犯されることを覚悟したのでしょう。
ピストン運動を始めた僕のチンコは、それから20分後に白い液体を彼女の膣内にぶちまけてしまうまで、彼女の膣内から引き抜かれませんでした。
その日は入社以来、初めての遅刻でしたw

その後ですが、彼女の就職活動は難航しました。
なかなか決まりません。

僕は口では、「大丈夫、キミみたいな良い子には必ず仕事があるから!」と励ましながらも、内心、このままヤリ続けたいので就職して欲しくありませんでした。

結局、彼女は2ヶ月ちょっと僕の部屋にいました。
その間、当然寝食とお風呂はずっと一緒。
とにかくセックスしまくりました。
精液充填のためにセックスをしなかった日はあります。
ですが、お風呂には毎日一緒に入ったので、彼女のオッパイを揉まなかった日や、彼女のあそこに指をズボズボ突っ込まなかった日は1日もありません。
僕がイカない日はあっても、彼女は毎日何度もイカせました。
そして安全日には必ず中出しでセックスしました。

就職先が決まり、彼女がその会社の寮に引っ越す前日は激しく燃えました。
僕はハメながら彼女に懇願しました。

「ねえ、このアパートを出ても僕のこと忘れちゃやだよ?」

「え、うん、忘れられないよ。本当にエッチしまくったもんね」

「ね、このまま・・・中に出してもいい?」

「え?今日は微妙な日なんだけど・・・中に出したいの?」

「うん!最後の思い出に・・・うううっ!」

中出しの許可をもらう前に、彼女の中に発射していました。