もう15年以上前の話だが、興味があれば読んでください。

妻には、私より8歳年下のミカという妹がいる。
この娘は色白のスレンダーな美人で、初めて妻から紹介されたときには、あまりの可愛さにびっくりして、妹のほうと結婚したいと思ったほど。
私が妻と結婚したときには20歳の女子大生でした。

私とミカは大変仲が良くて、しょっちゅう我が家に泊まりに来ていました。
私は肩こりのひどいミカにねだられて、いつもマッサージをしてあげていたんだけど・・・。
ネグリジェにノーブラという格好をしているので、貧乳だけど胸元から綺麗な乳房が見えることが多く、勃起を悟られないように苦労していました。
ミカはマッサージ中に眠ることが多く、腰をマッサージしながらネグリジェを覗き込んで股間を見たりして(笑)
なので当時はミカが来るのが楽しみでした。

いつしか私は、彼女が風呂に入っているところを覗くようになっていました。
初めて彼女の全裸を見たのは彼女が22歳のとき。
彼女の長い脚とくびれたウエスト、形の良い乳房、ピンク色の乳首・・・。
見れただけで思わず射精しそうになったものです。
義理の妹だという背徳感もあって、興奮が倍増したのでしょう。

その頃には、ミカは私にマッサージを受けることに慣れきっており、生脚をマッサージしても平気で眠っていました。
太ももなどは股間ギリギリの結構きわどい部分まで触っていて、時々間違って当たったふりをしてパンティ越しにあそこを触ったりしたけど、気が付かないふりをしていてくれていたみたいです。

その頃、私の父が認知症になり、夜中に歩き回って困るため、母が睡眠薬を処方してもらって父に飲ませていました。
その薬が余っていたので、何シートか貰って帰った私は、何年か越しの妄想を実行することにしました。

3連休の始まる前日の夜、ミカが泊まりに来ました。
玄関先で彼女を迎えた私の顔は、たぶん引き攣っていたと思います。
心臓がドクドクして鼓動して止まりませんし、手も震えていました。

食事を終え、全員が風呂から上がったのが夜の9時半でした。
私は肩こり用のドリンクに5錠の薬を入れたものをミカに、妻には3錠入れたものを、手の震えを抑えながら渡したのです。

(バレるんじゃないか?)と恐怖でした。

しかし何の疑いもなく2人はゴクゴク飲み干して、「うえ~苦い」と言っただけでした。
私はこれから始まることを考えて、股間が痛いほどになっていたのを覚えています。

当時、私たちは賃貸アパートに住んでおり、寝るときには畳に布団を敷いていました。
妻とミカは布団に寝転がりながらテレビを観ていました・・・。
私がミカに、「背中を揉んでやろうか?」と尋ねると、喜んでうつ伏せになりました。

(もう少しで彼女とエッチ出来る!)

私は、いつも以上に優しくマッサージを始めました。
20分ほどでミカはイビキをかき始めました。
彼女がイビキをかくことは滅多にありません。
隣では妻が完全に寝込んでいます。
しかし完全に眠るまで、もう30分の我慢です。
ミカの背中を撫でながら、うつ伏せになって横にはみ出た乳房を服の上から触って柔らかい感触を楽しみました。

10時20分。
ミカのネグリジェをたくし上げ、太ももを撫で回して反応を見ても完全に寝ており、反応はありません。
パンティをずり下ろして尻を出して触っても反応はなし。
もうやるしかありません。
理性など吹き飛んでいました。

尻から股間に指を入れるとミカの大陰唇を開き、小陰唇も開きました。
当然ですが、まだ濡れていません。
指に当たるミカの陰毛がエロくて勃起しまくりです。
ネグリジェを背中までたくし上げて仰向けにすると、ミカの下乳が見えました。
一気に前側も首まで上げて、速攻でパンティを長い脚から抜き取り、ほぼ全裸状態にしたところで私もパジャマを脱いで全裸になりました。

最初は可愛いピンク色の唇にキスしてみました。
それでも反応はなく眠ってます。
ミカに腕枕をして、恋人にするようにキスしながら憧れの乳房を揉み、乳首を吸いながら股間を弄りました。
夢にまで見た光景に興奮が止まりません。

脚の先から股間まで舐めます。
肌が綺麗で、吸い付くよう。
私の先っぽからは液が出て止まりません。
ミカの顔を見ながらペッティングを開始すると、2分くらいでクリが大きくなり、次第に速く強くすると可愛い顔が少し苦しそうになり、膣から愛液が出始めました。
眠っていても濡れるというのはインターネットで読んだことがありましたが、こんなに濡れるとは驚きでした。

指を入れてミカが処女などうか確かめようとしましたが、正直分かりませんでした。
処女だったら血が出てバレるので躊躇いましたが、ここまで来たら止まりませんでした。
バスタオルをミカの腰の下に敷き、挿入の準備が出来ました。
コンドームの袋を破って装着する途中、私の頭に悪魔の囁きが。
コンドームを外した私はミカの両脚に体を入れて、濡れた膣に先を当てました。
ミカの顔を見ると改めて罪悪感が・・・。
でも、無理でした。

私の息子がミカの股間にズブズブと入っていきます。
想像以上に濡れており、容易に奥まで入りました。
挿入が始まったときにミカの顔に苦悶の表情が出て、少し体を動かしたのでビビリましたが、そのままじっとしているとまたイビキをかき始めたので一安心です。
憧れの義妹とセックスできた喜びと興奮は生涯忘れない思い出です。

結合部を見て、血が出ていないか確かめたところ出血は無いようなので、ピストンしても大丈夫だと勝手に判断して、ゆっくりピストンを開始しました。
その頃には興奮で頭がおかしくなっていたのか、ミカを抱き締めてキスしたり、胸を吸いすぎて乳首の横にキスマークを付けてしまったり、我ながらやりたい放題でした。

1回目の発射は彼女の長い脚を両腕で抱えて、ミカの体や乳が上下に動くほどの勢いで突きまくりました。
あまりの気持ちよさに、彼女の股間に出入りする自分の息子ばかりを見ていたら、突然ミカの口から、「う~ん」と声が出てビックリ!
すぐに動きを止めて様子を見ていたら、ミカが動こうとして体に力を入れた瞬間に膣がギュっと締まりました。
気持ちいいのなんのって、中に出す気などなかったのですが、一気にドクドクドクと彼女の膣内に注いでしまったんです。
射精を済ませた私は、一気に正気に戻って大慌てでした。
幸いミカは起きなかったので助かりましたが、妊娠したらどうしようかと後悔しました。

ゆっくり彼女の股間から、まだ硬いままの息子を抜くと白い精子がゆっくりと出てきます。
ティッシュで優しく拭くと、なんたることか精液に血が混じっています。
そういえば私の妻も処女でしたが、初めてのときに少ししか血が出なかったのを思い出して、(どうしよう・・・)と不安に襲われました。
ミカの処女を奪ったのは嬉しかったんだけど、起きたあと、気づいて疑われるんじゃないかと・・・。
しかしミカの美しい体と可愛い顔を見ていると再び欲情してしまい・・・。
その後、2回も挿入してしまいました。

3回目は、もう午前3時すぎだったんですが、明かりを点けた状態でキスをしながら強く突いていた時です。
眠っていたミカが、パッと目を開けました。
驚いて口を離すと、「えっ?あれ?」と声を出しました。
終わったと思いました、これは離婚ものだと。

「何やっとるん?」と聞いてきたミカに、「マ、マッサージ・・・」と言いましたが、そんな苦しい言い訳が通るわけもなく・・・。

寝ている間に処女を奪ったことがバレてしまいました。
その後の話し合いで離婚沙汰にはならなかったのですが、ミカには毎年、好きなブランド物を買ってあげる約束をさせられました。
ミカ曰く、「こんなことしなくても、お義兄さんのこと好きだったから、初めてをあげてもいいって思ってたのに」とのことでした。