元妻の浮気でバツイチになったのが10年前。
35歳で7歳の娘を抱えた私でしたが、離婚直後にお見合いの話が来ました。
相手は2歳年上の37歳の女性でした。
年上には見えない若々しくて可愛らしい女性でしたが、子供ができずに離縁された過去を持っていました。


「子供は望めませんが、母親にはなりたいんです・・・」

二重の目がすごく可愛らしくて、とてもバツイチには思えない、まるで少女のような顔でした。
年下だった元妻よりずっと若く見えました。
娘の母を探したお見合いでしたが、私は彼女を抱きたくて仕方なくなり、再婚を前提に交際を開始しました。
彼女は元幼稚園の先生だったこともあって、娘との距離は私との距離よりもずっと早く縮まりました。
そして半年後には娘が、「おばちゃん、パパのお嫁さんになってあげて」と言ってくれて、初めて娘抜きでデートをして、枕を交わしました。

顔は可愛いですが、37歳の元人妻らしくエッチな身体で、スリムだと思っていましたが、着痩せするのか意外にムッチリ系で乳房も豊か、プックリとエロい乳首がそそりました。
特にお尻から腰にかけての肉付きとラインが30代らしい色気を感じさせました。

「やっぱり、恥ずかしいですね・・・」

元夫との5年間の夫婦生活を物語る薄紫の陰唇がクパァと開きました。
そこはすでにトロトロに濡れていました。

「実は私、裸やセックスを見られると、とても興奮するんです。元夫は公園などで野外セックスをして、私の恥ずかしいところを覗き見させる性癖があって・・・。私、嫌だったんですけど、野外セックスしているうちに、次第に見られる興奮に目覚めて・・・」

「もしかしてセックスの撮影とかも?」

「・・・されました。動画も静止画も。喧嘩別れではないので、元夫が流出させるようなことはないと信じていますけど・・・」

話だけで興奮しました。
年相応に落ち着いていて清楚な雰囲気を持ちながら少女のように可愛い顔を見せ、正直に自分の性癖を語る妻に好感が持てました。
清楚で可愛い妻の身体の奥底に、とても淫らな欲望を秘めているギャップが魅力的でした。
この日、妻と初めてセックスして、それまで見たこともない淫らな喘ぎを堪能しました。

「中に、中に出してください・・・」

望み通り、たっぷりと妻の子宮に精液を注ぎ込みました。

こうして、お見合いから8ヶ月で再婚しました。
再婚して分かったのですが、妻はセックスを見られたいだけではなく、セックスそのものをしたいのです。
そして、その痴態を見られたいという思いがあるのです。
可愛くて雰囲気が清楚なので、その見た目で決め込むと信じられないのですが、実際の妻は性欲が旺盛なのです。
だから私は・・・。

「いつか編集して動画を投稿できたら、たくさんの男がお前の痴態を見てオナニーするかもね」

なんて言いながら夫婦の営みを撮影していました。
撮影しながらの妻のセックスは、とんでもなく淫らです。

「オマンコ」「オチンポ」「ブチ込んで」「孕ませて」などなど、普段の清楚な妻からは想像もできない単語が次々に出てきます。

今年、娘が高校の修学旅行に行ったとき、夫婦2人で旅行に行きました。
和風旅館ですが8階建てのビルで、私達は4階に部屋を取りました。
部屋の向かい側には別館があって、障子戸を開け放てば別館の廊下から私達の部屋が丸見えでした。
部屋に入るなり、妻はセックスの期待に貪るようなキスをしてきました。
服を一気に脱ぎ去り、お互いの股間を触りました。
妻はすっかり興奮してあそこはトロトロ、目をトロンとさせていました。

窓際の回廊に行って障子戸を開け放ち、椅子を窓に向けて座らせ、別館に向かってM字開脚をさせて後ろから挿入しました。

「別館から丸見えだぞ。お前のオマンコに俺の生チンポが出し入れされてるのを見てる人がいるぞ」

妻の膣口からブジュブジュと愛液が溢れました。

「見て、エッチな私を見て・・・ああ、夫のオチンポで喘ぐ私を見て・・・」

私も興奮して、必死で腰を振って1回戦を終えました。
その後、お風呂に入って食事して、夜も深まった頃に布団を回廊のそばまで移動させて、障子戸を開け放って妻と2回戦に挑みました。
外が暗く部屋は明るいので、はっきりと妻の痴態が丸見えでしょう。
妻は見せつけるようにフェラをしてくれました。
内股には愛液が伝い落ちていました。
そのとき、向かいの別館の廊下に人が何人か見えました。

「別館からスケベなお前が丸見えだぞ・・・」

「ああ、恥ずかしい・・・」

そう言いながら妻はどんどん愛液を垂れ流しました。
もうドロドロ状態に濡れた膣口にズブリと生挿入。
明らかに別館の廊下で数人がこちらを見ていました。

「何人か、こっち見てるぞ。お前のオマンコもオッパイも結合部も全部見られてるぞ」

「ああ、エッチな私を見ている人がいる・・・セックスして感じてる裸の私を見てる人がいる・・・ああ、ああ・・・」

妻は自分で足首を持ってV字開脚していきました。
私はゆっくりと妻の膣壁を抉るように腰を動かし、結合部を見せつけました。
そして、いつものように中出しして陰茎を引き抜くと、妻の膣口からは精液と大量の愛液がドバ~っと流れ出ました。
その一部始終を別館から何人かの男が見ていました。

妻の淫乱が存分に発揮された楽しい旅行でした。
妻もとても満足そうにしていました。
またいつか妻と見せつけ旅行をしたいと思っています。