俺が小学生の頃までは週に1~2回は2人仲良く風呂に入る普通の兄妹だった。
妹が小4、俺が小6になった頃、なんだか妹の乳首周辺が尖がってきた!
服を着ているときは気づかなかったけれど、膨らみかけの胸に興味津々の俺。
しかし俺が中学に上がると同時に風呂にも一緒に入らなくなってしまった。
俺自身もチン毛が生えたりして恥ずかしかった記憶がある。

妹の乳は順調に成長し、服の上からも突起が確認できる程度になった。
この頃から友達のエロ本とかも回し読みするようになったのだが、エロ本の中のオネーチャンの大きな乳房には全く萌えない・・・。
ピンクの乳首で、なんとも言えない膨らみのオッパイが見たくてたまらなくなった。
当時、『アリスクラブ』だっけ、ロリエロ雑誌が普通に売っていた。
たまたまそれを書店で発見した俺は勇気を出して即購入。
家に帰って速攻で抜いた。

中1にしてロリエロ雑誌の強烈な愛読者になったわけだが、夢いっぱいの日々はそう長く続かなかった。
モデルの子がフィリピーナかブスばかりということに気がついてしまったからだ。
可愛い女の子も何人かいたとは思うのだが、そういう子に限ってセミヌードなんだよな・・・。

そんな失意の俺の目の前に飛び込んできたのは、二段ベッドの下段で就寝中の妹。
この短絡的な判断が後に鬼畜兄となるきっかけだった。

俺、中1、妹、小5の夏。
その日以来、俺は風呂上がりの妹がいる脱衣所に突入してみたり、Tシャツからチラ見している乳首を凝視したりしてみた。
そのオッパイに触りたいと思う日々・・・。
俺は皆さんの予想通り、寝ている妹の胸を触ることを決意します。
妹はスゲー寝相が悪くて、大の字で寝ることがほとんど。
夏はタオルケットなんかぐしゃぐしゃになっていた。

ある夜、妹が眠ったのを待って二段ベッドの上から下りてくる俺。
タオルケットは肌蹴ており、胸の突起が生々しく確認できた。
そーっと手を差し伸べ、乳房に手を触れてみた・・・。
感想は、割と硬い。
乳首の部分は柔らかかった。
しかもその瞬間、チンコに触れていないのに勝手に射精してしまった。
今までのオナニーでは体験したことのないような射精感。
それ以来病みつきになり、ほぼ毎晩、寝ている妹の胸を触ってオナニーをする日々を過ごした。

だが俺の欲求は止まることを知らず、今度はその胸を生で触りたくなってきた。
これは超難関で、妹が前ボタンのパジャマを着ているときのみ可能だった。
勉強机の電気スタンドに照らされる妹のオッパイは発達していない綺麗なピンク色の乳首。
エロ本のネーちゃんとは違う、わずかな膨らみ。
フィリピーナじゃない女の子の乳房を揉みながら最高に気持ちいいオナニーができた。

そして俺の鬼畜っぷりはこんなもんじゃなかった。
妹は夏はたまにパジャマの下を穿かずに(パンツのみ)寝ているんだよね。
当然見たくなるよね、マンコが。
パンツの中心を上手に、ゆっくりずらして無事に見ることができた。
さすがに心臓バクバクしたし、触ることはできなかったけど。

でも、ほぼ毎晩のように妹を弄くっていると慣れてきて、コツとか掴めてくるわけだ。
もうパンツをずらすだけでは物足りなくて、脱がしてみることにした。
生乳を触るときよりも慎重に作業をするんだけど、パンツを一気に脱がしてみた。
勢いをつけてスッと引っ張ってみた。
脱げた。
でも、膝の辺りにパンツがあるから足が開かない。
俺は慎重に5分置きぐらいにパンツを引っ張り引っ張り無事に脱がしきることに成功!
マジ奇跡!
脚を開脚させ、無事にマンコ御開帳。
妹にこんな鬼畜なことをしといてあれだけど、今思い出してもマジ凹む。

で、どういう思考かわからないけれど、妹のベッドに上がり、俺の亀頭を妹のマンコにくっつけてみたわけ。
亀頭に人肌が触れる初めての感触がめちゃめちゃ気持ちよくて、もう少し強く亀頭を押し付けてみた。
亀頭の約1/3挿入って感じかな?
そしたら、あっと言う間に射精しちまった。
信じられないくらいの量が出るし、めちゃくちゃ気持ちいい!
つーか、妹の穴の中に精子が入っちゃうし、もうパニック。
猛パニックって感じ。
流石に妹も起きてしまい、下半身裸の兄と妹が無言で向き合うの図・・・。
妹は超寝ぼけているし、俺は頭真っ白だし、妹の股間も真っ白だし・・・。
そのあとで両親に呼び出されて、もう・・・。

これ以上は辛過ぎて書けない。
けれど、あれから約15年経った今は平和。
妹とはメールしたりケンカしたりする仲。
大きな声では言えないけれど、妹で射精したのが今までの人生で最高に気持ち良かった。

余談だけど、初フェラは俺が小3くらいのときに風呂で。
妹にしゃぶられたのが初フェラ。
友達にも彼女にも言えない過去なので、ここで吐き出させてもらった。

以上長文ですみませんでした。