確か俺が中2ぐらいで従妹が小4ぐらいのときだった。
従妹は一人っ子で、今でもそうだが、小さいときから美形でした。
俺は従妹から「お兄ちゃん」と呼ばれていて、すごく慕ってくれてました。
家も300mほどしか離れていないので、小さいときからよく遊びに来ていました。

俺が中2になる頃、性に目覚めて性に対してピークの時だったと思う。
1日に何度もオナニーしている頃でした。
ある日、理由は忘れましたが、家に従妹と俺だけの時がありました。

俺は従妹に、「キスしてみない?」と持ちかけました。

「いいよ」って、嫌がる素振りもなく従妹はOKしてくれました。

たぶん従妹は軽いほっぺたのキスだと思っていたんだと思います。
俺の狙いは大人のチューだったから唇にキスをしました。
一度やめて、「ベロ入れるよ」って言って強引に従妹の唇を舌でかき分けて従妹の舌をチロチロしました。
従妹もわかったのか自ら舌を動かしてきました。
たぶん10分ぐらいはしてたと思います。
俺は初めての感覚に酔いしれてました。

俺「どうだった?」

従妹に聞きました。

従妹「なんかすごく気持ちいいよ」

満更でもない様子でした。

「もっとする?」って聞いたら、「うんうん」と笑顔で答えてくれました。

再びディープキス。
次第に俺の興味は従妹の下半身へと移っていきました。
キスをしながらお尻を触りましたが、嫌がる素振りは見せないのでパンツに手をかけると、さすがに「そこは恥ずかしいからだめ」って初めて抵抗されました。

でも俺の勢いは止まりませんでした。
強引にパンツを下げました。
見たいという願望が強くなって、従妹の股間に顔をうずめました。
最初は訳も分からず舐め回していたんですけど、これ俗に言う『クリトリス』なんだとかいうのが分かってきて、雑誌の知識しかなかったのでクリトリスを重点的に舐めました。

俺「気持ちよかった?」

従妹「すごいよぉ」

俺「またしようね」

従妹「うん」

その日はそれで終わりました。

でもその後、なかなか2人になるチャンスは訪れません。
俺の想像は膨らむばかり・・・。
待っていてもチャンスは訪れないと悟った俺は従妹を呼び出しました。
そして近所のマンションの屋上へ連れて行きました。
そこは誰も来ない俺の秘密の場所でもありました。
俺は正直に話しました。

俺「またキスがしたいんだ」

従妹「私もしたかったよ」

従妹もわかっていたかのように答えてくれました。
俺はキスをして、従妹を全裸にして、また股間に顔をうずめました。
そして従妹に俺の息子を握らせました。
待望であったフェラチオをお願いすると、従妹も多少の知識はあるみたいで、素直に俺の息子を口に含みました。
そして俺は従妹の口の中で果てました。

俺「ありがとう。すごく気持ちよかった」

従妹「全然いいよ」

俺「またしてくれるかな?」

従妹「気持ちいいなら、いっぱいしてあげるよ」

それからというもの、こんな関係が続き、半年ほど経った頃、従妹に初潮がきました。
薄っすら毛も生え始め、従妹の体に色んな変化があり、飽きませんでした。
そして従妹が中学に上がる頃、処女をいただきました。

従妹は現在25歳。
結婚しましたが俺との体の関係はまだ続いています。
ノーマルエッチでは飽き足らない身体にしてしまっています。
旦那とはノーマルエッチをして、俺とは変態的なエッチをしています。
今、従妹がはまっているのは、リモコンバイブを装着してバレないように街を歩き回り、その後で俺が犯す・・・というプレイです。