居間のソファーの上でタケシが母に抱きついていました。
ただ普通に抱きついているわけではありませんでした。
母が着ているブラウスはすべてボタンが外され、広げられて、すっかり上半身を晒しており、さらにブラジャーもたくし上げられ、母の豊かなおっぱいがこぼれていました。
そしてタケシはそのおっぱいに顔をうずめ、左手でその豊かなおっぱいを揉んでいました。
タケシの右手はというと、たくし上げられたスカートから露出する母の太ももを撫であげたり、ぎゅっと掴んだりして太ももの感触を楽しんでいるようでした。
タケシは「はぁはぁ」と荒い息を吐きながら、おっぱいにうずめた顔を振って感触を楽しんでしました。
母のほうも顔を真っ赤にして、前の食事会でタケシに触られていた時のような潤んだ目をしており、さらに自分のオッパイに埋まっているタケシの頭を愛おしそうに撫で回していました。
僕は何も言えず、その光景に見入っていました。

「あっ!」

母がビクンと仰け反りました。
見るとタケシが母のおっぱいを口に含み、ペロペロと舐めていました。

「はぁはぁ、おばさん、おばさん」

タケシはギラギラした目で貪るように母のおっぱいにしゃぶりついていました。
そして下半身のほうでは・・・先程太ももを撫でていた右手は、前回の食事会のときのように母の股間に差し込まれ、手を動かして愛撫を加えているようでした。

「あっ、ン。タケシくん、だめ、子供がこんなこと・・・」

母は真っ赤な顔で僕が見たことないようなトロンとした表情でタケシを見て、そう言いました。
その声も今まで僕が聞いたことのないような甘い声でした。
タケシは母のその言葉を聞いて余計に興奮したようです。

「はぁはぁはぁ、おばさん!!!!おばさん!!!」

叫び母に覆いかぶさっていきました。

「あぁン」

母はそのままタケシにソファーに押し倒されていきました。

「何やってるんだよ、何やってるんだよ」

僕はうわ言のように呟いていました。
ソファーの上ではタケシが母に覆いかぶさって、激しく愛撫を加えているようでした。
部屋中にタケシが母のおっぱいをむしゃぶる音と、母の甘い悲鳴のような声が聞こえていました。

「あぁン・・・、あっ・・・あぁ・・・ん。あぁぁン」

「へへへ、美味しい、美味しい、へへへへ」

タケシは時々顔を上げ、自分の愛撫で悶えている母の様子をニヤニヤ見下ろしているようでした。
母のスカートはもう腰までたくし上げられ、露わになった母のきれいな生脚が悩ましく揺れていました。
パンティも完全に露なっており、タケシの右手はそのパンティの中にまで差し込まれて激しく動いていました。
その手の動きに合わせて母は、「あっあっあっあっ」と小刻みに声を出し、目をぎゅっと瞑り、ソファを握り締めて快感に絶えているようでした。

「あぁ、なんで、こんなに・・・子供・・・なのに。あっ!だめ。あぁ!!!」

「えへへ、気持ちいい?ここ気持ちいいのぉ、おばさん」

タケシはそう言って、さらにパンティの中の手をさらに激しく揺すっていきました。

「あぁン!!あっあっあっいやぁ!!!!」

母の声がさらに大きくなり、真っ赤な顔が仰け反りました。

「はぁはぁはぁ、気持ちいいの?えへへへへ、気持ちいいんだよね?」

タケシは真っ赤な顔で仰け反りながら声を出している母の顔に自分の顔を近づけたかと思うと、舌を出してペロペロと舐め始めました。

「やぁ」

母はイヤイヤをするように顔を振りました。

(やめて!もうやめて!)

僕はその時、もう泣きそうになっていました。
大好きな母があんな嫌なヤツにこんなことをされている事実と、それなのに膝がガクガク震えて母を助けることもできない自分に対しての悔しい気持ちからです。

「はぁはぁはぁ」

タケシは鼻の穴を大きくして母の両足を掴み、自分の肩に担ぎました。
そして母のパンティに手をかけると、スルスルとゆっくりとパンティ脱がし始めました。

「あぁ、だめぇ」

母はパンティを脱がしているタケシの手を握って抵抗しているようですが、先程の愛撫で力が入らないようでした。

(あぁ・・・お母さんのパンティが)

スルスルと母の両脚を通ってパンティが脱がされていく光景はとても淫靡でした。

「はぁはぁはぁ、えへへへ、すげえ、すげえよぉ」

タケシはパンティを脱がしながら露わになっていく母の股間を凝視して、激しく激しく自分の股間を擦っていました。
完全に脱がされた母のパンティは足首に絡まりました。
剥き出しになった母の股間は、覆いかぶさっているタケシの体が邪魔でよく見えませんでした。

「はぁはぁはぁ、もう、もう我慢できない。セックスだ・・・セックスするんだ!!!」

タケシは荒く息を吐きながら強引に母の脚の間に割って入っていきました。

「だっだめ、タケシくんには早すぎる。それだけは駄目ぇ」

母はそう言って両足をバタバタさせて抵抗しましたが、タケシは母に覆いかぶさり、自分の手を露わになった母の股間に入れて激しく擦りました。

「あっん!!あっ、あぁあああ!!!!」

母はまた悲鳴のような声をあげてピクピクと仰け反りました。

「えへへへへ。ほらっ!ほら!ほらっ!気持ちいい?ねえ、おばさんも気持ちいいんだよね?僕にセックスされたくなってきたんじゃない?」

タケシは手で激しく愛撫しながら母の腰に自らの腰を擦り付け始めました。

「あぁ・・・」

母はもう観念した様子でそう言い・・・抵抗をやめました。
そして自ら両脚をM字のような形で大きく広げて、まるで捧げるかのようにタケシの前に自分の股間を晒しました。
まるで母がタケシに屈服してしまったかのように見えました。

「はぁはぁはぁ、へへへへ、観念した?おばさん、今セックスしてあげるからね。オレのものにしてあげるからね」

タケシはそんな母を見下ろして興奮した様子で舌舐めずりをしながらカチャカチャと自分の半ズボンを脱ぎ始めました。
僕は子供ながらにタケシが母に対して、そのセックスという、とてつもなくイケナイことをしようとしているのが分かりました。
そして、このままでは本当に母がタケシのものにされてしまう気がしました。

大好きな母が、あんなエロくて嫌なやつのものに・・・。
嫌だ!!!そんなことさせない!!!

その時は僕は居間に入り、「何してるんだよ!!!」と叫ぶように言いました。

「うっうわぁあ!!!」

「きゃぁ!!!」

タケシと母は同時に叫びました。
半ズボンを脱ぎかけのタケシは呆気に取られていました。
しかし母はその声ですぐに僕だと分かり、慌てた感じで自分に覆いかぶさっているタケシから離れて、乱れた服を整えはじめました。
しばらく静寂が居間を包みました。
僕はその瞬間がとても長く感じました。
ようやく乱れた服を整えた母はちらちらとタケシと僕を見て言いました。

「あっ、何でもない、何でもないのよ。あっ!タケシくんが来てるよ。遊びに来たんだって」

母はまるで何事もなかったかのようにそう言いました。

「あっ、夕飯のお買い物に行かなくちゃ・・・。一緒に遊んでてね」

僕のほうを見ることもなく、逃げるように居間から出て行きました。
母が出て行くとタケシは、「ちぇ、お前かよ」と半ズボンを穿きながら僕を睨みました。

「僕のお母さんに何しようとしていたんだよ?!」

もう一度叫びました。
タケシはまだ興奮した様子で、膨らんでいる股間を擦って言いました。

「言っただろ?お前の母ちゃんとセックスをしてオレのものにするって。もう少しのところを邪魔しやがって」

タケシはずんずん僕に近づいてきました。

「うう・・・どこ行くんだよ?」

僕はタケシに道を譲りながら聞きました。

「へへへ。さっきの続きをするに決まっているだろ。逃がさないぞ、おばさん」

タケシはそう僕に言い放ち、居間から出て廊下を伺いました。

「えへへへ、まだ買い物の準備で寝室にいるようだな。オレの愛撫でベタベタに濡れたパンティでも着替えているのかな。へへへ、ちょうどいいや、今度は完全に裸にして、そのままベッドに押し倒してやる!そして、へへ・・・えへへへへ」

またいやらしい顔で股間を擦り始めました。
そしておもむろに僕を見て、「おいっ!お前は外に遊びに行ってろよ。今度は邪魔するんじゃないぞ。しばらく帰って来るなよ!!」と命令しました。
そして例によって「えへへへ」といやらしい笑みを浮かべながら母のいる寝室に向かおうとしていました。
僕は、今行かせたら、また母がこいつのものにされてしまうと感じました。
僕の大好きな母が・・・こいつに裸にされて・・・。
また先程以上にエッチなことをされて・・・。

(そんなこと、絶対にさせちゃ駄目だ)

その時、僕は初めてタケシに対して、恐れよりも怒りの感情が勝りました。

「うっ、うわぁあああああ!!!」

僕は後ろから思いっきりタケシを蹴飛ばしました。

「いっ、いってぇ!!!」

僕の蹴りを食らったタケシはそのままうずくまりました。

「なっ、何すんだよ!」

タケシは僕を睨みました。
しかしその時の僕は全然タケシのことを恐れませんでした。

「お母さんは渡さない!」

大声で叫び、タケシを睨みました。
寝室にいた母もその声を聞いて、びっくりした様子で出てきました。
タケシは僕の思わぬ反撃に怯んでいるようでした。

「な、なんだよ。分かったよ、今日は帰ってやるよ。でもまた来るからな。へへへ、お前の母ちゃんを絶対オレのものにしてやるからな!」

僕と母を見てそう言い放ち、帰って行きました。
僕はその後、緊張の糸が解け、様々な感情が爆発しました。
そのまま母に抱きついて、「ママ~、嫌だよぉ。あんなやつのものになんかなったら嫌だぁ!!!」と泣き叫んで、母に懇願したのを覚えています。
母のほうもそんな僕を抱いて頭を優しく撫でながら・・・。

「ごめん・・・ごめんね。本当にごめん。もうママ、あんな事もうしないから。ううん、させないから安心して」と。

それから僕はしばらくの間、タケシから母を守るため、学校からなるべく早く帰るようにしました。
タケシはあれから何度か僕の家に来ましたが、僕がいると分かると苦々しい顔で帰って行きました。
また母も僕に言った通り、その後はタケシとの接触を避けているようでした。
僕がいない時はタケシを家に上げなかったり、食事会の時にタケシが触ってこようとしても、上手く言いくるめて避けるようにしていました。

そうこうするうちに父はまた別の工場に異動になりました。
同時に僕たち家族は遠く離れた地に引っ越しました。
タケシともそれっきりとなりました。

もしもあの時、僕が声を出さなかったら?
蹴飛ばさなかったら?
本当にタケシは母を犯していたと思います。

恥ずかしい話ですが・・・。
性に目覚めた中学生、そして高校生のとき、僕はタケシに犯されている母を妄想してズリネタにしていました。
あの美しい母が、変態のエロガキに激しく突かれ、喘ぎ声を上げているという異常なシチュエーションは、当時の僕にとっては最高のズリネタでした。
まあ、とても母には言えませんが・・・。

居間、タケシはどんな大人になっているのでしょう。
小学4年生で大人の女を犯そうとしたマセガキです。
まっとうな大人になっているとはとても思えません。