私は子供の頃から水泳を続けており、現在はスイミングスクールのコーチをやっています。
私が受け持つレッスンの1つに婦人向けの水泳教室が週2であるのですが、3ヶ月くらい前に真理子という女性が入会してきました。
控えめな性格ですが、幼な顔に不釣り合いな巨乳の32歳の既婚者。
素敵な人だなぁと思っていたのですが、なにぶん会員さんということで節度のある接し方をしていました。

ある金曜日、ご主人の転勤で退会することになった他の会員さんの送別会を私の受け持つクラスの会員さんと地元の居酒屋で開いたとき、私の隣に真理子が座りました。
お酒のせいか、いつもと違って見える真理子に大人の女性を感じていました。
2次会3次会と流れても真理子はついて来ました。
11時を過ぎてお開きになった時、帰り道が同じ方向でお互いの家も近いということで真理子と2人で歩いて帰ったのですが、「こんな遅くまで大丈夫ですか?」と尋ねると、ご主人とは訳ありで、現在は別居中だから大丈夫だとのこと。

「酔いざましにお茶でもどうぞ」

なんと家に入れてくれました。
私はたいして飲んでいませんでしたが、真理子のことが好きでしたので図々しく上がり込みました。
きちんと整理されたリビングに通され・・・。

「良かったらシャワーを使って。その間にお茶を入れとくね」

さらに図々しくもシャワーまで借りてしまいました。

真理子が入れてくれた紅茶を飲みながらおしゃべりをしていると、「ちょっとゴメンね、私も汗かいちゃったからシャワー浴びてくるね」とバスルームに入っていきました。
数分後には真理子も出てきて、再度おしゃべりを楽しんでいると、「お腹を触らせて欲しいの。いい?」と言ってきました。
どうやら私の腹筋が前から気になっていたようです。
気軽にOKすると私の横に来て、自慢の腹筋を触りはじめました。
そのうち体を密着させて胸まで押し付けてきました。
しかも大きく襟の開いた首からはピンクのブラジャーと大きい胸が丸見えです。

「ねぇ・・・あなたが好きなの・・・抱いて・・・」

小さな声が聞こえました。
もはや我慢はここまで。
真理子を抱き寄せ、シャツの上から大きな胸を撫でるように触りながらキスをしていると、だんだんと真理子の吐息が荒くなっていくのがわかります。
ソファに優しく押し倒し、シャツのボタンを外していくと、ピンクのブラジャーに包まれた見事な盛り上がりをした巨乳がありました。

「大きくて素敵な胸だね」

そう言ってブラの上から乳房の感触を楽しみながら揉んでいると、次第に興奮してきた真理子は、「・・・お願い・・・直接揉んで・・・」とお願いしてきました。

私はブラを外し、こぼれ落ちるような重量感のあるおっぱいを揉み、乳首を舌で転がし、強く吸ったり軽く噛んだり愛撫しながらスカートの中に手を入れ下半身に手を伸ばしました。
下着の上からオマンコを触ると、真理子は今までにない声をあげ体をくねらせました。
下着の上からでも十分濡れているのがわかりました。
スカートを脱がすと、そこにはブラジャーとペアのピンクの下着がありました。
乳首を吸いながら左手でおっぱい、右手は下着の中にそっと入れ割れ目に沿ってクリトリスと膣を交互に愛撫していると、真理子はさらに大きな喘ぎ声をあげました。
真理子の下着を優しく脱がし、オマンコに顔をうずめ、指で膣内の感触を確かめながらクリトリスを舌で舐め回すと、真理子は私の頭を両手でオマンコに押さえつけ腰を動かしはじめました。

「あぅうぅ・・・いいわぁ・・・私、それに弱いの」

「それじゃやめようか?」

「イヤッ!やめないで・・・もっと強く舐めて・・・お願い」

舌を尖らせてクリトリスを舐め、ときには吸ったり膣に舌を入れたりして、ヌルヌルのオマンコを弄びます。
真理子の呼吸がだんだんと速くなってきます。

「あぁ~イキそう・・・ねぇイッてもいい?」

真理子は両手で自分の乳房を揉みながらお願いしてきました。

「まだダメだよ、俺も真理子に気持ちよくして欲しいから今はまだダメだよ」

そう言って真理子のオマンコから顔を離し、愛撫を中断しました。
真理子はあと少しというところで絶頂を迎えることができず、残念そうな顔をしながらも・・・。

「・・・ごめんなさい、こういう事ってすごく久しぶりだったから私だけ夢中になって・・・」

先程とは反対に私をソファに仰向けに寝かし、私の服を脱がしはじめました。
シャツを脱がしスラックスも脱がし、ギンギンに勃起したチンポを隠しているブリーフを見ると、目を爛々とさせながら、「すごい・・・こんなに大きくなってる・・・」と一言。
のしかかるようにキスをしてきました。

「む・・・ふっ・・・」

真理子は吐息を漏らしながら舌を求め、完全勃起したチンポをブリーフの上から撫で、大きさと硬さを確かめるように揉んできました。
その手は自然にブリーフの中に滑りこんできてチンポを強く握ってきました。

「すごい・・・すごいわ・・・大きいしとても硬い・・・あなたの・・・見せて・・・」

両手でブリーフを脱がしてきます。

「素敵だわ・・・こんな大きくなって・・・」

真理子は、もうこれ以上ないというくらい勃起したチンポを握って上下にしごきながら口に含みはじめました。
キスの時みたいに舌をねっとりと絡みつけてきたかと思うと、ほっぺたをへこませてのバキュームフェラはもう絶品。
下手な風俗嬢なんかより上手いんです。

「真理子・・・すごく上手いよ・・・いい気持ちだよ」

「ん・・・はぁ・・・ほんと?嬉しいわぁ・・・もっと気持ちよくしてあげる・・・」

そう言って真理子は手と舌をさらに巧に動かし、フェラに夢中になっています。
私は真理子の極上フェラを楽しみながら両手を伸ばし真理子の大きな乳房を揉みました。

「大きくて素敵なおっぱいだね。どのくらいあるの?今度はこの大きいおっぱいで挟んで欲しいな」

「サイズを知りたいの?90センチのGカップよ。あなたっていつも私の胸を見てたわね、私、気が付いていたのよ。でも嬉しかったわ」

真理子は嬉しそうにチンポをGカップ乳に挟み、シゴきはじめました。

「どう・・・気持ちいい?あなたのが全部隠れちゃった・・・」

「真理子・・・気持ちいいよ・・・パイズリもすごく上手いよ・・・」

「男の人ってみんな大きい胸が好きなのかしら?他の会員さんもみんな私の胸をジロジロ見るし、ぶつかったふりして触る人もいるのよ」

パイズリをしながら真理子は尋ねてきました。

「それは真理子が美人で魅力的だからだよ。俺は真理子を一目見た時から好きだったよ」

極上のフェラと強烈なパイズリで私のチンポは限界を超えるくらいギンギンです。
真理子が目をうっとりさせながら、「・・・ねぇ・・・お願い・・・入れて・・・」とお願いしてきました。
私は真理子を再度寝かせ、足を開きオマンコをじっくり見ていると、「・・・恥ずかしいわ・・・あんまり見ないで・・・」と言いました。
愛液が溢れ洪水状態のオマンコを見ながら・・・。

「きれいだよ・・・真理子、入れるよ」

「お願い・・・早く入れて・・・私も欲しいの・・・あなたのが欲しい・・・」

真理子の言葉にチンポを膣口に宛てがうと真理子が腰を持ち上げました。
その瞬間に亀頭が膣に入りました。

「あぁ~ん・・・早くぅ・・・奥まで・・・一番奥までちょうだい・・・」

その言葉でチンポをゆっくり深く挿入しました。
ヌルヌルした愛液でまみれたオマンコは締め具合も抜群で、しばらくは挿入感を味わっていると・・・。

「いいわぁ・・・ぁん・・・大きくて硬いわぁ・・・ねぇ動いて・・・思いっきり動いてぇ・・・」

真理子のお願いに、色んな角度から力強く突きまくりました。
激しいピストン運動に愛液がいやらしい音を立てます。
真理子の見事な巨乳を鷲掴みにしながら腰を動かし続けました。

「真理子・・・いい気持ちだよ・・・」

「あっ・・・んむぅ・・・私もあなたのことがずっと好きだったの、ずっとエッチしたかったの・・・だからまだ楽しみたいの」

そう言うと一旦チンポを抜き、今度は私の腰に跨がってきました。
真理子が数回腰を動かすと自然にチンポはオマンコの中に入っていきました。

「あぁ・・・奥まで当たるぅ・・・」

私の上で真理子は腰を振り続けます。
悶えまくる真理子の顔とブルンブルンと揺れる乳房を下から楽しんでいると・・・。

「・・・ねぇ・・・私のおっぱい揉んでぇ・・・お願い・・・強く揉んでぇ・・・」

「こう?」

「そうよ・・・あぁ・・・いぃ・・・」

片手だとはみ出るくらいの乳房を希望通り強く揉み、時おり乳首を摘むようにすると、一段と腰の動きが激しくなってきました。

「ん・・・んん・・・あっ・・・イキそう・・・イッちゃう・・・あなたも一緒に・・・」

私は、外に出するつもりでしたが・・・。

「エッ、生だよ、いいの?」

「いいの、一緒にイッて・・・あっ・・・もうダメ・・・イッちゃう・・・あっ、あなたも・・・」

次の瞬間、真理子は絶頂を迎えました。

「イクぅイクぅ・・・あぁイクぅ・・・イクぅぅぅぅぅ・・・」

真理子の絶頂を見届けてから・・・。

「俺もイキそうだ、イクよ、このまま中に出すよ」

「早くイッて・・・私まだイッてるの・・・私の中に思いっきりあなたの精子を出して・・・」

「イクよ・・・出すよっ、真理子っ」

真理子の膣奥に凄まじい勢いで精子が放たれていくのがわかりました。

「あうぅ・・・あなたの精子が出てるのがわかるぅ・・・いっぱい出てるぅ・・・」

真理子は体をビクンビクンと痙攣させて私に倒れかかってきました。
真理子は私の上で呼吸を整えたあと、「・・・いっぱい出たね・・・私がイクまで待っててくれたの・・・ありがとう・・・嬉しいわ」と言ってオマンコをそっと引き離しました。
オマンコからは、たった今出したばかりの精子が溢れ出てきます。
オマンコにティッシュを宛てがいながら、「・・・妊娠しちゃうかも・・・ほんとは危険日なの・・・」と言いました。
私は何の躊躇いもなく、「俺は真理子が好きだ、妊娠しても構わない。だけど旦那は大丈夫なの?」と尋ねました。
すると・・・。

「絶対に人には言わないでね。実はウチの主人、同性愛者なの・・・」

話を聞くと、仕事面や世間の体面上のために真理子と結婚したそうだ。
大学時代に共通の友人に紹介され、付き合い始めてから現在まで、ほとんどセックスはないらしい。
どうりで乳首もオマンコもキレイなわけだ。

現在、私は真理子と同棲中です。
性格も体の相性もバッチリです。
安全日以外は、真理子のフェラかパイズリでフィニッシュするようにしています。
真理子は口に出した精子を全部飲んでくれます。
もちろん安全日は思いっきり中出しで楽しんでいます。