結婚23年、中学の同級生だった妻は47歳でも可愛い顔しているので年下に見られます。
Dカップのムチムチな身体はとても美味しく、再会して男女の関係になった22歳の時に処女じゃなかった妻の過去に嫉妬していました。

それほど恋しい妻は、3年前に1人娘が大学進学で上京して夫婦2人になった時から様子がおかしくなり、時々腕や足首に痣ができていました。
おかしいなと思いながら経過を観察していたら、決まって火曜日に痣ができていました。
夫婦の営みは週末と決まっていたので、裸になった時に目立たない火曜日に、浮気相手とSM行為で縛られているのではないかと感じ、ある火曜日、たまたま直帰できる仕事だったので、いつもより1時間以上も早い5時半に帰宅しました。

玄関は鍵が掛かっていなくて、不安な気持ちで玄関に入ると奥から・・・。

「ううう~~~」という妻の声が聞こえました。

居間に入ると、その光景に目を疑いました。
スカーフで目隠しをされた全裸の妻がM字開脚で椅子に縛られて、膣には振動しているバイブが抜けないように紐で縛り付けられて刺さっていました。
そしてお尻の穴からは直径3~4cmのボールが連なったアナルボールが3つ出ていましたから、残りの何個かはお尻の穴に入っているのがわかりました。
椅子の股間の下あたりには精液らしき液体が流れていて、陰毛の上には『淫乱雌豚』とか『二穴公衆便所』とか書かれていました。
妻の周辺には、陰核を吸引するための器具や、ディルド、ローターなどが転がっていました。

私は腰が抜けてへたり込んでしまうと、その音に気付いた妻が・・・。

「誰?サトシ君?マコト君?」

『何人相手に不倫していたんだ?』と言おうとしたら、テーブルにDVDのケースがあるのに気付き、私はDVDをレコーダーに入れて再生しました。
するとM字開脚に縛られた妻が画面いっぱいに映し出され、陰核は吸引器で吸いつけられて、膣内をバイブで抉られ、お尻の穴をディルドで拡張される様子が延々と再生されました。

「ああーん。感じる感じる気持ちいい~~~。ああ~~、お尻はいやあ~~」

その音声に妻は反応して・・・。

「そんなものレコーダーに入れないで。ウチの人に見つかったら大変よ~。ああぁ~ん・・・縄を解いて・・・お願い・・・」

画面では、全裸の若い2人の男の生の陰茎を膣とお尻の穴に入れられて激しくヨガる妻の姿がありました。
私は妻を目隠ししていたスカーフを外しました。

「あっ!嘘・・・あなた・・・」

妻が一気に青ざめました。
そしてテレビの画面を観て、諦めきったようにうなだれました。
テレビの画面では、妻が2人の男の陰茎を膣とお尻の穴に抜き挿しされていました。
前後の穴に同時に挿入されながら、虚ろな顔で感じる妻の姿が映し出されていました。
そして、ついに膣内と直腸内に精液が放たれ、妻は前後の穴をヒクつかせながら精液を垂れ流して、お尻の穴にアナルボールを、膣にバイブを入れられて動画が終わりました。

妻のバイブを抜いてやると膣がポッカリ開いて、残った精液が愛液と共にドロドロと流れ出しました。
アナルボールを引く抜くと肛門がメロっと広がって、まるでウミガメの産卵のようにアナルボールが出てきて、そのたび妻は・・・「ああん、ああん・・・」とヨガっていました。
肛門がヒクヒクして、『もっとして欲しい』と言っているみたいでした。
縄を解いてやると、妻は全裸のままうなだれて泣ていました。

これは今から1年前のことです。
妻の不倫相手はパート先の若者でした。
妻には、きっちり落とし前をつけるよう命じ、不倫相手2人からそれぞれ300万円ほどの慰謝料をふんだくりました。
妻は離婚されることを覚悟していましたが、私はまだ離婚していません。
私は妻の妹(バツイチの義妹)にDVDを観せました。

「あんな小汚い女を抱きたくなくなったよ・・・」

悩みを打ち明けるように、そう話すと・・・。

「お義兄さん、私で良ければ抱いてもらってもいいわよ・・・」

妻より3歳年下の義妹は、バツイチの身体を差し出してくれました。
夜、義妹を呼び寄せて、夫婦の寝室から妻を追い出して義妹と愛し合っています。
妻のすすり泣く声が聞こえますが、私は妻よりも初々しく、出産経験のないバツイチの義妹とたっぷり愛し合います。

そんな事を続けて半年、ついに妻が姿を消しました。
離婚届を置いて、『長い間お世話になりました』と書き置きを残して。

娘は、「お母さん、どうして不倫なんかしちゃったんだろう・・・」と哀しげな顔で言いました。

娘から聞いて分かったことは、妻が娘の学費の足しにとパートをするようになったのは義妹の勧めからでした。
パート先も義妹の紹介で、妻の不倫相手の若者も義妹の知り合いだったそうです。

私は義妹とセックスを続けながら、興信所に依頼して義妹を監視しました。
すると義妹は、あの若者2人を愛人にしていたことがわかりました。
そのことを黙ったまま義妹と付き合っていると・・・。

「お姉ちゃん、どこに行っちゃったんだろう?今頃はあの不倫相手とどこかで暮らしてるのかな?お義兄さんも色々と不便でしょ?私、再婚してもいいわよ。お互い1人で老後を過ごすのは寂しいじゃない?」

この一言で筋書きが読めました。
妻は義妹が離婚してから義妹に説教することが多く、その際には、「あんた、老後はどうするの?1人で寂しく一生を終えるの?」と言っていましたので、義妹は妻を逆恨みしていたのだと思います。
私は義妹に言いました。

「再婚するにしても、ちゃんと話し合って離婚届を出さないとな。それには、まずあいつを探さないと。このまま別れるのはどうにも気分が悪すぎる」

すると義妹が妻を探し出して連れてきました。

「あなた・・・離婚届、出さなかったんですか?」

「ああ、離婚する気がないからな。お前、これを見ろ」

私は興信所の調査結果を妻に見せました。
妻の不倫相手の若者と腕を組んでラブホに入る義妹、2人で温泉旅館に入る義妹、3人でラブホから出てくる義妹・・・。
すべては義妹の策略でした。

「ばれちゃったか。そうよ、お姉ちゃんがバツイチの私を罵るから、だからお姉ちゃんにも同じ気分を味わわせてあげたかったのよ。お義兄さんはこれからも小汚いお姉ちゃんとエッチして暮らすのね。知らない男達の精液まみれになったお姉ちゃんとお幸せにね」

そう吐き捨てると義妹は立ち去っていきました。
現在は、妻と夫婦関係を修復中です。
妻の股間を眺めながら・・・。

「ここに、あの若者のチンポが入れられて、中に精液をぶち撒けられたんだなあ・・・お前、あんなにヨガってて・・・悔しいよ・・・尻の穴にまで射精されて・・・」

「あなた・・・ごめんなさい・・・。私、あなたにどんな仕打ちをされても耐えるから・・・それが私の贖罪だと思って生きるから・・・」

今は安全日以外は妻の膣を楽しんだ後、フィニッシュは尻の穴に射精しています。
私はアナルセックスなどしたことがありませんでしたが、妻はお尻の穴まで感じる体になってしまったので、どうせなら使わせてもらうことにしたのです。

「ああ、ああ、あなたの精液、アソコの中にもお尻にも、もう全部私の身体で処理してね・・・ああ、ああ、いい~~~!」

純情で可愛かった妻でしたが、今は快楽を貪るメスになっています。
以前よりも感じやすい身体になっていて、毎回必ずイクようになりました。
縛ってもいないのに、まるで縛られているかのようにM字開脚して手で足首を持って開き、恥ずかしい恰好で私に膣口を全開にします。
40代になって緩みかけていた身体も引き締まり、顔も若々しくなってきました。

先日、久しぶりに義妹を見かけました。
若々しくなった妻を見慣れたせいか、義妹はとても老け込んだ印象に見えました。
私に気付くと、身を翻して逃げるように立ち去っていきました。
一瞬でしたが愛し合った女性のやつれざまを見て、とても哀れに思いました。

帰宅すると妻が笑顔で出迎えてくれました。
玄関で座り、私のためにスリッパを揃えていると突然股を開き・・・。

「パンツ、穿くの忘れちゃった・・・」

そう言ってドドメ色の陰唇を開きました。
玄関を施錠して妻の膣に挿入。

「ああ~~、若い男2人に犯されたアソコをお仕置きしてぇ~~。あなたの精液でアソコを洗ってぇ~~」

ヨガリまくる妻の膣内に洗浄射精しました。
最近は、いい年をしてほとんど毎日励むようになっています。
妻の不倫が夫婦の性生活に新たな風を吹き込みました。