私は23歳、157センチで胸はGカップ・・・。
彼は24歳、176センチ。

付き合って1年ちょっとです。
結婚を前提に今年の春から同棲しています。
お互いエッチが大好きで、週に5回はエッチしています。

私たちは2人ともお酒にとても弱く、私はすぐ吐いてしまうのでいつもは飲まないのですが、先日友人の披露宴があり少しだけお酒を頂きました。
友人の車で家まで送ってもらったのですが、お酒のせいか送ってもらっている車内からすでに体が熱くて、エッチな気分になり、気が付けばおまんこが熱くなっていました。

(酔ってしまって変になってるだけ、気のせい!)

そう思っていたのですが、友人にお礼を言って別れて彼と家に入った途端に、(エッチしたい!!)という気分に。

「ねぇ、ゆうくん・・・」

彼に抱きついて、彼の手を私のおっぱいに持っていきます。

「どうしたの?」と言いながら彼は私のおっぱいを揉んできます。

ちょっと胸元がセクシーなパーティードレスだったので、すぐに手が入ってきて生のおっぱいに触れました。
彼は私の乳首を弄りながら、「エッチしたいの?」と聞いてきます。
私の乳首はもう硬くなっていて、指先でキュッと摘ままれるたびに、「あぅん!」と声が出て、体が大きくビクンっ!と反応してしまいます。
すると彼が私の手をおちんちんに持っていきます。
彼のおちんちんはギンギンでズボンの中でビクビクしていました。

「もうこんなにおっきくなってる・・・」

「俺もエッチしたかった」

そう言うと彼は私をリビングのソファーに寝かせました。
ドレスを来たまま下着を脱がされ、おっぱいとおまんこが丸見えになりました。
彼は私の横に来ておっぱいを舐めます。
乳首を甘噛みされて、「あっ!!」と声が出てしまいます。
私はもうおまんこを弄って欲しくて、「ねぇこっちも」と腰を上げましたが、「まだだめ」と腰をソファーに押し付けられてしまいました。
おまんこが熱くて熱くて、自分でおまんこを締めたり緩めたりして少しでも気持ちよくなろうと必死でした。
脚をギュッと閉じて腰を動かすと、甘い快感がおまんこに広がります。

「こら、勝手に腰を振らないの」と彼は言いますが、私の腰とあそこから目が離せなくなっていました。

彼もすっごく興奮してるんだと思うと我慢出来なくなって、脚を広げて腰を上げて、手でおまんこをくぱぁっと広げました。
彼は、「エッチ・・・」と言って私のおまんこを覗いてきます。
そのままおまんこを締めたり緩めたりヒクヒクさせて・・・。

「早くぅ、おまんこ触って・・・」

とおねだりしました。

「仕方ないなぁ」と言って彼の指が下りてきます。
パンパンに脹れたクリを指先が通って、「あぁっ!!」と体が反応してしまいます。

「こっちも欲しいの?」

彼がクリを指で苛めてきます。

「あっ、だめっ、気持ちぃっ!」
「気持ちいい?クリでイク?」

「やだぁ、おまんこ、おまんこでイキたいっ!」
「でも、もうクリでイッちゃうね?」

私はもともとすごくイキやすくて、1回のエッチで何回もイッてしまいます。
彼は私のイクときのタイミングがわかるので、私を見ながら意地悪してきます。

「あ、だめ、あっ、あっ!」

(もうクリでイッちゃうーー!!)と思ったとき、彼が指を離しました。
イク直前まで昇り詰めた快感が急に止められて、私は情けない声を出しながら無意識に上がっていた腰をガクガクさせました。

「あぁんやだ、イキたいぃ!!」
「イキたいの?」

「イキたい・・・」
「クリとおまんこ、どっちでイキたいの?」

私のおまんこは熱くて、刺激を求めてヒクヒクしていましたが、イキそうになるまで擦られたクリがもっと快感を求めて痺れています。

「どっち?1回クリで思いっきりイク?」

「・・・ぅん」

「でも今おまんこ触ったら気持ちいいだろうなぁ」

その言葉におまんこがヒクンッ!と痙攣します。
私のおまんこはもうトロトロになっていて、充血して入り口がプルプルになっているのが自分でもわかっていました。

(欲しい!おまんこに刺激が欲しい!)

「おまんこ・・・。おまんこイキたい・・・」

「どうしようかな~」

彼の指がクリからおまんこのビラビラをゆっくりなぞります。

「んんん・・・早くぅ」

私は耐えきれなくて腰を思いっきり上げて彼の指がおまんこに入るように動かします。
でもなかなか指は気持ちいいところを触ってくれません。
ゆっくりとクリとビラビラをなぞり、どっちでイカせるか決めてくれません。
おまんこが指を欲して、少し力を入れるたびにおまんこの入り口がくぱっと開きます。
その度にヌチャと湿った音がします。

「すごい、おまんこから溢れてるよ」

そう言うと彼は透明の液を指ですくい上げ、おまんこの入り口に指を置きました。

「あっ・・・。!」

「じゃあ、おまんこでイこうか?」

「ぅんっ!!イク、イキたい、!」

私がそう答えると、彼の人差し指がゆっくりと中に入ってきます。

「あ、あ、あ、あぁ・・・!」

「中、すごい熱い・・・」

「あぁだめ、気持ちいいよぉ・・・」

(このまま中を擦られたらイッちゃう・・・!)と思ったとき、ゆっくり指が抜かれました。

「やっ、なんで・・・?」

「1本じゃ足りないでしょ?」

その瞬間、彼の指が2本、おまんこを押し広げてにゅるっ!と入ってきました。
さっきまでと違い、上の壁をガシガシ強く擦られ、絶叫してしまいました。

「あぁあーーーー!!!だめぇ!!イクぅ!イクイクイク!!」

「いいよ、おまんこでイッちゃおう」

指とおまんこの間から潮がバシャバシャと出ているのが見えました。
彼がそれをニヤニヤと見ていて、とっても興奮しました。

「イクっ、おまんこイクっ、イクぅっ・・・!!!!」

「あーーイッちゃったね、気持ちいいね~」

そう言いながら、おまんこの痙攣に合わせて指を動かしてきます。

「あ・・・だめ・・・イッてるからぁ・・・」

「じゃあこっちもイこうか?」

おまんこに指を入れたまま彼がクリに吸い付いてきました。

「あっ!!!!」

パンパンに腫れたままのクリを舌で舐め回され、収まりかけていた“クリでイク”感覚がどんどん戻ってきます。
イク直前まで昇り詰めたあの快感が急上昇して、また腰を高く上げてしまいます。
私がイキそうになっているのがわかり、彼が私の好きな所を攻めてきます。
クリの付け根を押すように舐められるのが好きで、そこでイクと特に気持ちいいんです。

「あーーだめイクっ!!・・・ぁアッ!!!」

ビクンっ!ビクンっ!と腰を痙攣させてイッてしまいました。

「気持ち良さそうにイクね」

彼が顔を覗きこんでキスしてきます。

「だって気持ちいいんだもん・・・」と答えると、「じゃあもっと気持ちよくなろうか」と言って、彼がズボンを下ろしました。

彼の大きいおちんちんが、ぶるん!と出てきました。
私はたまらなくなってしまって、おちんちんに手を伸ばします。

「硬くなってるね、ヌルヌルいっぱい出てるよ?」

彼のおちんちんを口で咥えます。
すると彼が、「だめ、もうおまんこに挿れるから」と私を再びソファーに寝かせて、おまんこにおちんちんを宛てがいます。

「挿れるよ・・・」

という声と共に私の中に彼のおちんちんが入ってきます。
彼のおちんちんはビンビンになるとすごく長くて、すぐに私の一番奥に届いてしまいます。

「あぁ・・・!」

待っていた快感に全身がビクビク震えます。
彼のおちんちんが前後に動きながら奥へ入ってきます。
動くたびにカリがおまんこの壁を擦って、その気持ちよさにおまんこ全体がキュンキュンと痺れます。

「入ってる・・・!ゆぅくんのおちんちん入ってる・・・!!」

「うん、ほら、全部入っちゃうよ」

「あぁっ!!奥、当たってる・・・」

彼が私の脚を持ち上げて、さらに奥を突いてきます。

「だめっ、あっ、あぁっ!!!気持ちぃ!!イッちゃう、イッちゃうぅぅ・・・!!!」

壁を擦られる気持ち良さと、奥を突かれる気持ち良さで、あっという間にイッてしまいます。
それでも彼は動きを止めてくれません。

「あぁだめだめだめ、イッてるのぉ、まだイッてるからぁ!!!」
「知ってる」

「ぁあんだめぇ、またイクっ!イッちゃうっ!イクっ・・・!!!!あぁあっ!!」
「気持ちいい?」

「気持ちいい!気持ちぃよぉぉ・・・。待ってぇ、イクの止まんないのっ!」
「イッてるね、おまんこヒクヒクしてて気持ちいいよ」

そう言うと彼は動きをゆっくりにして、おちんちんを奥からズルルっと抜いて、また奥までゆっくりと入れてきます。
おまんこの壁がおちんちんで広がる感覚がなんとも気持ち良くて腰が動いてしまいます。

「あっ、それ気持ちぃ・・・」

「俺も気持ちいいよ、おまんこ俺のちんちんに絡み付いてくるの、わかる?」

「そんなのわかんないよぉ・・・!」

すると彼が私の脚をさらにぐっと持ち上げました。

「俺もうだめ、イクから」

そう言って、凄い勢いで一番奥を突いてきたのです・・・。

「あっ!あっ!あっ!あっ!!!だめぇ!!!」

グチュグチュグチュグチュ!とお互いのあそこが濡れている音が響きます。
私の一番奥の子宮の入り口に彼の硬いおちんちんがガンガン当たります。
子宮の入り口(ポルチオ)が一番感じる私は泣き叫びながら彼のシャツを掴んでいました。

「あぁあーー!!気持ちぃ!!だめぇ!イクぅっ!イクイクっ!!」

頭がおかしくなるほど気持ち良くて、おちんちんの先っぽが子宮の中に入ってしまうんじゃないかと喘ぎながら考えていました。

「子宮が下りてきてるよ、すごい当たる、これ子宮でしょ?」

彼がおちんちんをグリグリ当ててきます。

「ァアっ!!」

私は体を仰け反らせて、息を止めて大きすぎる快感に耐えていました。

「じゃあ一番奥でイクね」

そう言うと、また凄い勢いで動きはじめました。
ポルチオとおちんちんがぶつかる音がするくらい激しく突かれます。

「あぁあーーーー!!!そこっ!そこ気持ちぃい!!子宮でイッちゃう!!イクイク、いぐい゛ぐい゛ぐ!!!」

気持ち良すぎて私はおかしくなってしまいそうでした。
いつものように彼に首筋を噛まれて、いつもなら「いたーい、やめてよー!」と言うのに、身体中が気持ち良くなってしまって、噛まれる刺激でもイッてしまいそうでした。

「もっと噛んで、もっと、痛いのして、ぁあん気持ちぃ!!もっといじめてぇっ!!!」

彼が息を荒くして首筋に噛み付きながら激しく腰を振って私のおまんこにおちんちんを突き付けている、その状況に興奮して愛液がドバドバ出てきます。
ソファーも愛液と潮でびちゃびちゃになってしまっていました。
おまんこは熱くて、何度もイッて力も入らず、ただ口を開けてジュボジュボと激しく出入りするおちんちんを受け入れていました。

「あっ!!あぁっ!!!もうだめ、またイッちゃう、イクっーーーー!!!!!」

彼が身体を起こして私の脚をギュッと掴み、腰の骨が当たって痛いほどおちんちんを突き付けてきました。
(あぁ、彼もイキそうなんだ)と思うとさらに興奮してしまいます。
ポルチオをこれでもかと突かれ、ズンズンという衝撃で頭まで揺れます。

「あぁんもうダメ!ゆぅくん!一緒にイキたい!」

「いいよ、先にもう1回イキな」

そう言って、ポルチオをグリグリ刺激してきます。

「あっ!!それ気持ちぃい!!!あぁーーーだめイッちゃう、イクっ、イクっイクイク・・・あぁあんっ!!!」

私がイッたのを見ると、また思いっきりおちんちんを突き付けて彼もイこうとします。

「俺もイクからっ!ほら、精液どうしたい?」
「出してぇっ!ゆうくんのせーえき、中に出して欲しいっ!!」

「子宮に精液ぶっかけるよ!子宮の中に全部出すよ!!」
「だして!あっ、せーえきちょうだいっ!!!ぁあんっ、だめぇ、イッちゃうぅ・・・。!!!」

「だめでしょ、まだ我慢して!」
「んんんーーーっ!!だめぇ!イキそうなのぉっ!!」

私は頭を左右にブンブン振って、なんとかイクのを耐えます。
でも何度も何度もイッたおまんこは、もうすぐにでもイッてしまいそうでした。

「あぁもうだめっ!イキたいっ!イカしてぇ・・・。!」
「だめ、もう俺もイクからっ!」

「あぁんっ!あっ!!!だめっ!!イクっ!イクっ!」
「あーーーイク、出すよ」

「イク、イクっイクっ!!!あ゛ぁぁっ!!!!!」
「っ!!」

私がビクンっ!と跳ねてイッたのと同時に、彼も私の中でビクンっ!とイッていました。
イッた余韻でヒクンっヒクンっと痙攣するおまんこの中で、彼のおちんちんがドクッドクッと脈打っています。
熱い精液がおまんこの奥にじわーっと広がります。
彼がそのまま私の上に覆い被さって、荒い呼吸を整えています。

私が彼の頭を撫でながら、「すっごい気持ち良かった」と言うと、「俺も、おかしくなるかと思った」と。

奥を突かれすぎて少しだけ痛みもありましたが、慣れないお酒は私たちにとって媚薬のようなものだったみたいです。

その後、2人でシャワーを浴びながらまたエッチしてしまいました。
今度はバックから突かれて、腰を持たれてまた奥に出してもらいました。
シャワーから出ると彼がタオルで身体を拭いてくれたのですが、私のおっぱいに興奮しておっぱいを揉みまくり、乳首を舐められて、おっぱいだけでイッてしまいました。
そのせいでまたおまんこはビチャビチャになり、脱衣場でまたバックで犯されてしまいました。

「もう疲れた!」とベッドに入ったものの、お互いに身体が熱いまま興奮が冷めず、もう1回エッチ。
もう精液も出ずに彼はなかなかイケず、「イキたい!イキたい!」と言いながら最後は手でしごいてイッていました。
それを見て私ももっと興奮してしまい、自分のおちんちんをしごく彼を見ながらクリトリスを触って私もイッてしまいました。

その日だけで4回もエッチして、私も彼もぐったりでした。

「しばらくは、こんなに盛り上がるのはいらないね」と笑い合いましたが、こんなに気持ち良かったのは初めてだったので癖になってしまいそうです。