21歳のときに配置薬の営業をしてました。
当時の相手と別れて暇な俺。
別にやる気もなかった俺。
仕事も嫌になり、その仕事に転職しました。
そこで奥様達の生態を知ることに。
薬のバッグを持っていると家に上がっても全く怪しまれない素敵さ!

これは、とある奥様との話。

奥様「お兄ちゃん若いねー!彼女いるの?」

俺「いませんよー!浮気されて別れました」

奥様「あら、寂しいねー」

俺「そうなんですよー。奥様、誰かフリーの人を紹介してください!」

奥様「あたしの友達なんて年上すぎでしょう?あたし32歳よ」

俺「あんまり気にしないですよ(笑)。メル友でもいいから欲しいです」

奥様「ならあたしは?メールくらいならできるよ?w」

俺「いや、さすがに旦那さんに怒られちゃいますから。奥様キレイだから妬かれちゃいますよーw」

奥様「そんなこと言ってぇ~。その気になるじゃない(笑)」

俺「そんな気ないくせにぃ(笑)」

ノリがいいので楽しく会話!
・・・だけかと思ってました。

奥様「君、タイプなのよ。だから内緒ね?」

(!!!)

チュッとされました。

俺「お、奥様!」

奥様「もう、しゃべっちゃだめ。こっち来て!」

玄関から寝室へ。
そこからは奥様が貪るように俺のモノにしゃぶりつく。

じゅぼじゅぼ、ぴちゃぴちゃ。

かなりいやらしい感じです。

奥様「あたしのも触って!」

奥様が自分のあそこに俺の手を。
優しく素早くクリを刺激。

奥様「んん、上手じゃない。はぁぁぁぁん」

すでに洪水!

奥様「指で掻き回して!あぁん、それ!いい!いっちゃう。イクゥ!」

イクと同時に噴水!
奥様は無言で俺の上に。
ヌチャっとやらしい音がする。

俺「奥様、気持ちいいです」

奥様「だめ、もう他人じゃないんだから、みどりって呼んで」

俺「みどりのあそこ気持ちいいよ。すごい締まる」

奥様「あたしも気持ちいいよぉ。勝手に腰が動いちゃうぅ~」

凄いグラインド。
このままだと出てしまうと思い、正常位に。

奥様「あぁ~ん。あたる!子宮が気持ちいいー!突いてぇ~。ああぁん」

俺「みどり、そろそろイキそうだよ。口?お腹?どこに出す?」

奥様「好きなとこに出してぇ~。あたしもイキそう!」

俺「お腹に出すよ!イクゥ!イクゥ!」

抜こうとすると、足でがっちり挟まれた。

俺「え?」

しっかり中に出てます。
それもかなり大量に。

奥様「中に欲しかったの~。あなたのなら孕んでもいいかなってw」

俺「え?でも・・・」

奥様「いいのよ。もしできたらと旦那の子だって言うから(笑)」

それからというもの、仕事を辞めるまで常に中出しエッチ。
玄関や車、お風呂や寝室。
挙句の果てには夜の公園でも。
凄いエッチな奥様でした。

仕事を辞めてから会ってないけど、また中に出したいなw