有楽町の某映画館・・・。
えり子には、前もってメールで指定した座席に座ってもらい、右隣の席はバックでキープさせておいた。
自分は室内が暗くなってCMが終了する頃に隣に座った。

えり子、長身(168cm、バレー部所属)の、山田優似の高校3年生。
服装はデニムミニ(生足)にブーツ、白のノースリーブのシャツにピンクのダウンコート。
バストは85センチと、美味しそうに盛り上がっている。

上映期間後半の映画なので予想通り、観客はまばら。
オープニングの後、挨拶代わりに左手をえり子の膝に乗せると、ビクっとするも抵抗なし。
膝をさわさわと擦ってやると、目をウルウルさせて次を期待している様子。
両膝の間を切るように少しずつ左手を差し入れると、えり子は自ら少しずつ足を開いていく。
それに合わせて少しずつ奥に潜り込ませていくと、ムンとした湿気のある場所に到着・・・。
柔らかい太ももの内側を手のひら全体で揉んでやると・・・。

「あっ・・・」

えり子は慌てて左手の甲で口を塞ぐ。
右手が空いていたので、その右手をズボン越しにギンギンに硬くなった俺の股間に導いてやる。
一瞬固まるが、手を重ねてスリスリとやり方を教えてやると、自分からスリスリしたりニギニギしたりし始めた。
ほぼ同時にえり子の股間にタッチすると、そこは既にしっとりヌレヌレ・・・。
中指と薬指で割れ目に沿ってゆっくり掻いてやると俺の左手をギュッと握って気分もアソコもトロトロ状態。

「気持ちいいの?」

耳元で聞くとコクンと頷く。
ミニはほとんど捲れ上がり、白いパンティーが露わな格好に興奮。
パンティーの前から手を潜り込ませて直に触れると、サラサラなマン汁が指に馴染む。
えり子は椅子からずり落ちそうな格好で、もはや映画どころではない状態。
クリを軽くノックしてやると、「ハウ~ッ」といい声で鳴く。
クリが感じるらしいので、しばらくノックしていると、ピクッ!と痙攣して、これだけで軽く1回目のアクメ。

これを合図に本格的な責めに移行した。
シャツの中に右手を潜り込ませ、ブラのフックを外し、プルンとした乳房を鷲掴みにしてモミモミするとピチピチした押し返し。
耳元でいやらしい言葉を囁きながら上下同時に責めてやると、えり子は「気持ちいい」を連発。

「ズボンの中でチンポが苦しがってるから助けてあげて」

そう命令すると素直に従い、おずおずとチャックを下げると、元気に飛び出してきたチンポを生でニギニギし始めた。
硬く膨らんだ乳首を転がしたり引っ張ったりしながら、「フェラしたことある?」と聞くと、コクンと頷く。

「じゃあ・・・」と促すと、身を乗り出すようにカプッと咥え、しゃぶり始めた。

右手で生乳をすくい上げるように弄びながら、左手はパンティー越しに尻穴を弄ってやると、「う~ん、う~ん」と可愛い反応。
思わずパンティ~をずり下げて中指と薬指を割れ目の中に沈めながら、親指の第一関節まで尻穴に・・・。

「う~~ん。う~~ん」と固まるえり子。

それでも右手はしっかり握って離さない。
2本の指を入るところまで入れてグチュグチュと出し入れしてやると、チンチンをギュっと掴んで千切れそう。
こっちは我慢するのも大変だ。
女子高生相手に簡単に出してたまるかって感じ(笑)

「もっと気持ちよくなりたい?」

素直に頷くえり子を、映画は途中だけどロビーに連れ出すと、「ノーパンになって来いよ」とトイレに送り出す。
えり子は素直に女子トイレへ。
しばらくしてトイレから出てきたえり子の手を取り、エレベーターに乗り込む。
えり子の足を肩幅に開かせ、1階に下りるまで2本指でグチュグチュと責めてやると、もう半泣き状態。
いつ誰が入ってくるかわからないスリル満点のプレイにドキドキが止まらないようだ。

下に着くとえり子の手を引いて山手線に乗り込み、隣の新橋駅へ。
車内では周りに見えないようにスカートの中でクチュクチュ。
えり子は窓の外を見ながら我慢してる様子。

「マン汁垂れてるぞ」って言うと、「だって~」と顔を真っ赤にする。

新橋に着くと、駅近くのカラオケボックスへ入る。
そして飲み物を注文。
スタッフが飲み物を置いて部屋から出ていくと、すぐに抱き寄せ、口移しでカクテルを飲ませる。
そうしながらも、スカートの中では2本指でGスポ責め。
上の口も下の口もヨダレが垂れまくり。

「じゃあフェラの続き!」

ソファに寝ると頭を跨がらせて69開始。
だんだんとフェラが巧くなるえり子。
イキそうになりながらも割れ目を開いて奥まで舌を伸ばしてペロペロ。

「はぅ~ん、はぅ~ん」

子犬が甘えるような声でヨガリ泣きしながらのフェラ。
あまりの気持ち良さに1回出したくなってきた。
体勢を変え、自分はソファに座り、えり子を床に座らせる。
血管を浮き上がらせてギンギンのチンポを再び咥え直し、一心不乱にしゃぶるえり子。

「くぅ~、出すよ!」

しっかり咥えて受け入れ態勢は万全。
たっぷり出させてもらいました。

口でしっかり綺麗にしてもらった後の2回戦。
えり子の「入れてもらいたい」のお願いに、「じゃあ自分で入れてみろよ」と指示。
対面座位の姿勢を取ると、チンポに手を添えて腰をゆっくり沈めていく。
挿入すると気持ちいいのか自分から腰を前後に揺らし始める。
シャツを捲り上げ、おっぱいを吸ってやる。
えり子は、「あ~ん、気持ちいい~」を連発。

「面白いことしよっか?」

カラオケで、えり子が得意だという大塚愛の『さくらんぼ』をリクエスト。
いつも90点近く取るというので、エッチしながら唄って、「60点以下だったら中出し」のバツゲーム!

「中出しなんてさせないもん」

自信満々で了承するエリ子。
前半は普通に唄わせて、間奏の間にテーブルに手をつかせてバックで挿入。
ソファに座り直し、背面座位の体勢に。
唄い始めると同時に、歌のテンポに合わせて揺さぶってやると唄うどころではなくなり、「あん、あん」とヨガり泣きするだけ。

「ちゃんと唄わないと中出ししちゃうぞ~」

結果は35点(笑)
約束通り、えり子をソファの上で四つん這いにさせて本格的にラストスパート。
えり子は、「ダメダメダメダメ・・・」を連発しながらも気持ちいいのか無抵抗。
しっかりたっぷり、女子高生の生膣に中出しさせてもらいました。