私は地方都市の県庁に勤めている45歳の男です。
妻は中学時代の同級生で美容院を経営しています。
息子がいますが今は東京の大学に入り下宿生活をしているので、家には妻と2人だけです。

妻は酒に強く、酔うと淫らな女に変身します。
商売柄、愛想が良くて男好きの顔をしていますが、すぐに股を開いているようです。
私は酒に弱く、ちょっと飲むと真っ赤な顔になり、すぐに寝てしまうのです。

3年ほど前から糖尿が悪化して薬は手放せなくなりました。
そのせいか夜の方もからきし元気がなく、年に1~2回あればいい方です。
それをいいことに妻は飲みに行っては浮気三昧。

どうせ他人に抱かれるのなら私も楽しみたいと思うようになりました。
私の妻を気に入っているという私の大学の後輩に頼んでみました。
彼は早稲田を出て郷里に戻り県庁に勤務しています。
身長175センチで25歳、大学は空手部にいたため、精悍な顔付きをしています。
田舎は山の中なので近くにマンションを借りて気ままな独身生活をしているのです。
彼はセックスには自信があるようで、「何回でも出来る」と豪語していました。

最初は私の家に後輩を呼んで、私だけ先に寝るということにして寝室に行き、妻と後輩を2人だけにしました。
そして後輩に誘惑させました。
数日前からアダルトビデオを観せたりしていたので淫乱な妻は欲求不満になっていて、後輩に強引に迫られて体を許していました。
しばらくしてから隠れてそっと様子を覗き見ると、薄暗い部屋の中で妻は後輩に抱きついて突きまくられながら、「もっと!もっと!」と自分でも腰を動かしているようでした。
目の前で妻が他の男に抱かれるというのがこんなに興奮することだとは思いませんでした。

リングを入れている妻はそのまま中出しを要求したようで、後輩は妻に、「本当にいいの?出すよ」と言ってから激しく突き続けると妻の声が大きくなって、「イッちゃう!イッちゃう!」と言いだして、そのうちに本当にイッたようでした。
彼はそのまま突き続け、動きを止めて妻の中に出したようでした。
妻はいつも私にするのと同じように抜いた後の後輩の肉棒を舐めて綺麗にしていました。

私は妻に気付かれないようにそっと身を隠し、寝室に戻る機会を待っていました。
やがて妻が後輩に「もう一度して」と言うと、後輩の愛撫が始まったようで妻の喘ぎ声が響き始めました。
そして妻が「来て」と言ったかと思うと、「あっ!あっ!」と妻の声が響き渡りました。
そっと覗いて見ると、また後輩が妻にのしかかって腰を動かしていました。
妻は、「ねえねえ、後ろからして」と言って、一度後輩が妻から抜きました。
妻は、「あなたのって主人のよりもずっと大きくてステキ!」と言っていました。
大きなお世話だと思いましたが、これで他の男とは浮気をしなくなるかもしれないと思いました。

後輩がバックで突き始めると部屋にパンパンという音が響きました。
妻は「あ!あ!あ!」と喘ぎながら、「もっと強くして」と言っていました。
そのうちに声の様子で妻がイキ始めたのが分かりました。
私は今までに味わったことのない嫉妬と興奮の中にいました。
妻の声が一際高く響き、後輩が妻の中に放ったと確信した時に、それは最高に達しました。
私はたまらなくなって寝室のドアを開けて妻の名を呼びました。
私が寝ぼけたふりをして妻を寝室に呼ぶと、妻はTシャツとパンティーだけで寝室に入ってきました。
私は寝ぼけたふりを続けながら妻にフェラチオを要求しました。
妻は熱心に私の肉棒にしゃぶりつきました。
私は妻のパンティーを脱がせて、妻を私の上に乗せて腰を使わせました。
それからもう一度フェラチオさせて、口の中に思いっきリ放ってやりました。

私が寝たふりをすると、妻はすぐに後輩のいる部屋に戻りました。
そしてもう一度抱かれ、しばらく後輩と一緒に眠っていたらしく、早朝に私の寝ているベッドに入ってきて、すぐに寝息を立て始めました。

妻は後輩を気に入ったらしく夕食に誘うように言うので、翌週も後輩を誘いました。
後輩には、私が見ていない間に妻の体に触れるように言っておいたので、私がテレビを観ている時や目を離した時に妻に触れていたようです。
キッチンに立った妻のパンティーの中に手を入れて確認すると、妻のあそこはすでにビショビショになっていました。

「何?やだー!」と妻は言っていましたが、後輩との行為を期待していることは明らかでした。

妻はいつになく私に速いペースで酒を勧めました。
私は酔ったふりをして、その場で横になって眠ったふりをしました。
妻は「ベッドで寝なさいよ」と言っていましたが、後輩が迫り始めると、「ちょっと待って」と言って部屋の明かりを消して、「こっちに来て」と後輩を隣の部屋に呼んで、私から見えにくいところでキスを始めました。

妻が「シャワー浴びてくるね」と言って席を立った間に私は後輩と打ち合わせをしました。
2人の結合部分が私に見えやすい位置になるように指示して、後で私が寝室に戻ったら妻を寝室に来させるように後輩に頼むと、私はまた眠ったふりをしました。

全裸の妻が戻ってくると、後輩のズボンの前を開いて肉棒を取り出してしゃぶり始めました。
それから「私のも触って」と言って、後輩の手を自分のあそこに持っていきました。
2人はそのまま69を始めました。
妻が「もう来て」と言うと、後輩は何度か入れ直しながら私の方に結合部が見えるようにしました。
後輩が大きく腰を動かすと、妻のそこは後輩の大きなモノに突かれていやらしい音を立てました。
妻がイクまで突き続けてから彼は位置を入れ替え、妻を上に乗せて妻の動きに合わせるように下から腰を突き上げていました。

彼の指が妻のアヌスを探し当てると、指先がアヌスの中に入っていったようでした。
妻は切なそうな声を上げながら感じているようでした。
後輩に「どこが気持ちいい?具体的に言って」と言われて、「おまんことお尻の穴」と恥ずかしそうに妻は答えていました。

しばらくしてから後輩は正常位で妻に挿入しました。
彼が激しく突いていると、「イク!イク!」と妻が声を上げ、切なそうな声を上げながらイキ始めました。
後輩が「出すよ」と妻に言うと、「うん、中に出して」と言いました。
後輩はさらに激しく突き続けて、「ウッ」とうめいて妻の奥まで突いて動きを止めると、2人は息を弾ませながら長いキスをしました。
妻の中に後輩の精液が放たれたのです。
私の頭の中は真っ白になりました。

しばらくして後輩が妻から抜くと妻が、「あ!出てきちゃう」と言ってティッシュで自分のあそこを押さえました。
それから妻は後輩の肉棒を舐めて綺麗にしました。
それだけではなく肉棒の根元やその下の袋にも舌を這わせ、後輩の脚を開かせ持ち上げてアヌスにまで舌を這わせたのです。

「気持ちいい?」と妻が聞いて後輩が「うん」と答えると、妻は嬉しそうに、「どこでも舐めてあげる」と言いました。

それから寝そべった後輩の肉棒を妻が手で握って擦りながら、「もっとしてくれる?」と聞いて、「うん」と後輩が答えました。
妻が夢中になってフェラチオしている時に私は寝ぼけたふりを装いながら、「トイレ」と言って立ち上がりトイレに行きました。
妻はかなり慌てたようでバタバタしていました。

私はトイレから出ると寝室に行きました。
後輩に言われた妻が私の様子を見に来たので私は眠ったふりを続けていました。
すると後輩が寝室に来て妻を愛撫し始めました。

「ダメ」と妻は言っていましたが、彼の誘いに負けてベッドの横で始めてしまいました。
妻にも一応罪悪感はあるらしく、声を出さないようにしていました。
それでも壁に手をついてバックで挿入されてイキ始めてしまうと声が出てしまっていました。
しばらくすると後輩に、「あっちでもっとしよ」と言われて連れて行かれました。

翌朝、私が目を覚ました時には、もう少し前に目を覚ました2人が目覚めの一発をしている最中でした。
行為を終えた妻がベッドに入ってきた時、妻の体はまだ快感で震えていました。
私はたまらなくなって妻の脚を開いてそのまま挿入して、一気に思いを妻の体の中に吐き出しました。
そして何も知らないふりをして、そのまま眠ったふりをしました。

後輩には目の前で妻を抱いてもらう代わりに妻を貸し出す約束をしていたので、それから何回も貸し出しています。
妻は、「友達と会って来る」とか「友達の家に泊まってくる」とかと私には言って出かけています。
でも後輩にハメ撮りしてもらっているので私は知っているのです。
そして時々後輩を呼んで、家の中でも妻を抱いてもらっています。
妻の機嫌も良くなり、私も迫られる心配がなく、全てが丸く収まっています。
後輩が結婚するまで自由に妻を貸し出すつもりでいます。