小学5年の頃の話。
俺は当時、近所の悪ガキグループとつるんでいた。
メンバーは全員小5か小6だったが、リーダー格の奴(というかガキ大将)だけは中1で、俺らより1つ、もしくは2つ年上だった。
中1とは思えないほどガタイがいい。
背はあまり高くないが、なんといっても太っている。
その悪ガキグループは、そいつを中心に10人近くで構成されていた。

ある日、そいつらと放課後、いつものように公園に集まって遊んでいた。
だが、リーダーだけまだ来ていなかった。
今日はリーダーは来ないのかなと思いつつ、みんなで遊んでいたときのことだった。
そこにリーダーがやってきた。
泣きながら手足をバタバタさせるJKを抱きかかえて。

みんなはリーダーの方を見て唖然としていた。
もちろん俺もその1人だ。
リーダーはニヤニヤと下卑た笑みを浮かべながらこっちに向かって歩いてくる。

「ゲヘヘ。可愛い女の子捕まえちゃった。みんなで可愛がってやろうぜ」

リーダーは俺らにそう言って、抱きかかえていたJKをポンと地面に転がした。
JKは全体的にスラッとした華奢な体躯だが背は高め。
サラサラな黒髪ロングで清楚な感じ。
だが、かなりのミニスカートで、色白で美味しそうなエロい生脚を大胆に露出している。
そして、なんといっても顔。
こんな可愛い女の子は見たことがないと思うレベルで可愛かった。
そして、その顔には涙が・・・。

「学校からここに来る途中で見つけてさ、すごい嫌がってたけど、この子軽かったから持ち上げて無理やり抱きかかえて連れてきちゃった」

リーダーが得意気に説明する。
完全に拉致だ。
なるほど、だから泣いてるのか。
だけど普通に考えると、いくらガタイがいいとはいえ中学生がJKを無理やり抱きかかえて拉致って異常な光景だよな。
そんなことを考えてると、グループの1人である小5の奴が、転がってるJKに近づいたかと思うと突然、太ももに鼻を擦り付け始めた。

「この子の太もも、花みたいないい匂いがする~」

そう言ってクンカクンカと大きな音を立てながらJKの太ももの匂いを嗅ぎまくっている。
すると他の奴らもゾロゾロとJKに近づいていき、太ももの匂いを嗅ぎ始めた。

「ホントだー」
「太ももスベスベー」

などと気持ち悪い声をあげている。
俺も我慢できず、JKの太ももやふくらはぎに鼻を何度も擦り付けて匂いを嗅いだ。
ホントにいい匂いだった。
鼻を擦り付けた時のスベスベな感触もたまらない。

「いい加減にしてよ気持ち悪い!!!」

JKが大きな声を上げたかと思うと、群がってた俺らを振り払うように手足をジタバタさせる。
しかし!

「大人しくしろ!」

JKの声を上回る大声でリーダーが怒鳴り、JKの黒髪を引っ張った。

「痛い!痛い!やめて!許してぇ!」

JKが叫ぶとリーダーは手を離した。
そしてビンタを数回食らわせた。

「言うこと聞かないならもっとボコるからな」

リーダーはそう言い放った。
JKは怖くなったのか、それ以降すっかり大人しくなった。
俺らはJKのミニスカートを捲り上げてパンツの上からオマンコやお尻を撫で回したり、お尻に顔を埋めてクンカクンカしたり、太ももを舐め回したりとやりたい放題だった。
そんな俺らにJKはただひたすら恐怖と屈辱で啜り泣き、「もうやめて・・・」と、か弱い声で言うだけだった。

「この子のお尻、チョーいい匂いがする」
「ピンクのパンツ可愛い」
「太ももペロペロ美味ぇ~」

みんなが好き勝手に言う。
するとリーダーが、「そうだ!この子の服を全部脱がせて裸にしようぜ」と俺らに言った。
俺らは大賛成し、すぐにみんなでJKの制服をひん剥いていった。

「もう嫌ぁ・・・なんでこんなことするの・・・」

JKは俺らに脱がされながら泣いてそう言った。
もう諦めているのか、脱がされている途中も暴れたりするようなことはなかった。

「君みたいな可愛い女の子を見たら興奮するに決まってるだろう!しかもエロい脚を出して歩きやがって!」

リーダーが声を荒げて言った。
そんなやり取りをしてる間にも俺らの手によってJKの服はどんどん剥かれていき、あっという間に美しい裸体が露わになった。

「おっぱいデケぇ・・・」
「おねーちゃんの身体めっちゃ綺麗だね。舐めまくりたい」
「この娘が穿いてたパンツ舐めたら美味しそうだなぁ、ゲヘヘヘ」

小学生とは思えないような俺らの発言。
そしてすっかり性獣と化した俺らは、全裸のJKに飛びかかってベチャベチャベロベロと身体中を舐め回した。

「おっぱいデカいし柔らけー」
「腋ツルツルで美味ぇ」
「おねーちゃんの可愛い顔にチュッチュッしよ」
「ほっぺもペロペロしちゃうぞ」
「お腹もスベスベで舐め心地最高」

1人のJKに約10人で群がって裸体を舐め回す。
全員でJKのありとあらゆる部分を舐め尽くした。
JKの身体は唾液まみれになってビチョビチョに濡れている。
最後に俺らは、JKから剥ぎ取ったピンク色のパンツの匂いを嗅いだり、ベロベロ舐め回してからJKに無理やり穿かせた。

「んじゃもう暗いし、俺らは帰るから。おねーちゃんも早く着替えて帰りな。夜は不審者が多いから誘拐とかされないようにね」

リーダーがそう言い捨てて、俺らは公園を後にした。