お酒を飲んで酔っ払って1人でふらふら帰ってる時にトイレに行きたくなったので、命令でもらってた、『全裸で男性用の便器に立っておしっこ』にチャレンジしました。

最終の電車で帰ったから0時を過ぎてたと思います。
電車を使った時に通り抜けて帰る公園のトイレで命令を実行しました。
公園の中はほとんど人はいなくて、私みたいに公園を抜けて帰る人やジョギングをしてる人がたまにいるくらいです。

すぐにおしっこしたかったけど、我慢して少し歩いて人通りのないトイレに向かいました。
トイレは明かりで目立ってて、(今からこの中で全裸でエッチなことをするんだ)と思うと、それだけでもドキドキしちゃいます。
周りに誰もいないのをもう一度確認してから男子トイレに飛び込みました。
トイレ独特の臭いと、ちょっと汚い感じや、男子トイレってだけで身体がジンジンと反応しちゃいます。

おしっこも我慢してて漏れそうだったので、急いで個室に入って着てる物を全部脱ぎました。
服と荷物は個室に残して、ドキドキしながら個室から全裸で出て、男性用の便器の前に立ちました。
どんな風になるか分からないし、上手くおしっこが便器に入らないかもしれないので、足を開いて跨ぐようにして、少しでも便器に近づくようにして立ちました。
飛び散ったりするかもしれないので、両手でおまんこを開くように触ると、すでに感じ始めて濡れてきてました。

いざ便器の前に立つと、(今、誰か入ってきたら)とか、ちょっと緊張とかもあって、漏れちゃいそうなくらいだったのに、すぐにはおしっこは出なかったです。
おしっこに集中しようと俯いて目を瞑ったけど、両手でおまんこを広げてたのでクリトリスとか触っちゃって、そのままオナニーを始めちゃいそうでした。

やっとおしっこが出はじめると、いっぱいお酒も飲んで我慢もしてたので、そこからは一気に出ました。
シャーって結構な勢いで、初めは周りに飛び散ることもなく便器の中に入っていったけど、手を離したり姿勢が崩れると、内ももとかに足下にビチャビチャと飛び散ってしまいます。

(やっぱり女は立ってするのは無理だよ・・・)とか考えながら、おしっこを続けました。

立っておしっこをしながら、ふと気配を感じてトイレの入り口を見たら、男の人がにやにやしながら立ってて、目が合うと私の横に近づいてきました。

(逃げなきゃ!)

そう思っても、おしっこもまだ終わらないし、身動きがとれなかったです。
男性は横に立って、「可愛い子がいたからつけて来たんだけど、なんで全裸で立ちしょんしてるの?」って聞かれました。
こんな状態で急に声かけられたので動転しちゃって、「違います・・・命令で・・・露出の・・・」って、なんか訳の分からない言い訳をしてました。

男性はジャージ姿で、雰囲気がちょっと気持ち悪くて、凄く汗をかいてて、生理的に無理な感じでした。
おしっこも止まってたし、「もう大丈夫です・・・」って言って帰ろうとしたら、腕を掴まれ、「可愛いのに変態女なんだ」って、トイレの壁に押しつけられました。
男性は「はぁはぁ」と凄く興奮してるみたいで、キスされそうなくらい顔を近づけてきてたので、顔を背けながら、「ごめんなさい・・・帰らないと・・・」って言ったけど、「うるさい、便所女」って、ヌチュっておまんこに乱暴に指を入れてきました。
ちょっと痛かったけど、指を動かされると、「あん」って喘ぎ声が出ちゃいます。
男性は私が反応しちゃってるのが嬉しいみたいで、さらにグチュグチュと乱暴に掻き回してきました。

おまんこをかき回されてる男性の腕を掴みながら必死に耐えてたら、「お前、可愛いな」って、空いてる手で顔を背けられないように髪を掴まれて、キスしてきました。
舌が入ってこないように抵抗しようとしたけど、クリトリスをギュって摘ままれると力が抜けちゃって、その瞬間に舌がヌルって入ってきます。
そうなっちゃうと、もう抵抗出来なくなってしまいました。
キスしてた口が舐めるように下におりてきて、チュパチュパと気持ち悪い音を立てながら胸に吸い付いてきました。
そして乳首を口に含むと、カリって噛まれて、その痛みとおまんこの責めで身体がビクビクってなってイカされてしまいました。

全身の力が抜けて床に崩れ落ちると、男性は目の前に屈んできて、「もう1回、立ちションしてるとこ見せて」って言われて、「もう出ないです・・・」って答えると、「うんちでもいいぞ。うんちしてるとこ見せろ」って言ってきました。
もう一度、「出ないです・・・」って答えると、チッって舌打ちされて身体を起こされました。

そのまま個室に押し込まれると、便座に上半身を押さえつけられて、お尻を突き出すような格好にされました。
後ろでガサガサとズボンを下ろすような音がして、おちんちんがヌチュってゆっくり入ってきます。
生理的に気持ち悪くてダメだったから抵抗しようとしたけど、力が強くて無理でした。
後ろから羽交い締めにされるような格好で何度もおちんちんを突き上げられると、嫌なのに身体は反応しちゃって、気持ちよくなってきてしまいます。
途中から喘ぎ声も漏れてました。
それに個室は暑くて、全身から汗が噴き出してきました。

気持ちよさと暑さで頭がボーってしてくると、耳元で「中に出すからね」ってぼそって言われて、サーっと血の気が引いて、現実に戻されるような感覚がしました。

「ダメ・・・中に出さないで」

必死にお願いしたけど、「便所女のくせに。妊娠させてやる」って言われました。
子宮に届きそうなくらいおちんちんを押し込まれ、ビクビクと中で痙攣すると、大量の精液が流れ込んできて広がる感触がします。
全身に鳥肌が立って、「ダメ・・・外に出して・・・」ってもう一度お願いしたけど、抜いてくれませんでした。
男性は耳元で、「便所女に中出ししてやった。妊娠したかな?」って嬉しそうに、さらに精液が奥まで届くように腰をグイグイ押しつけてきました。

「ここ、暑いな」って、やっとおちんちんを抜いてくれて個室から連れ出されると、「四つん這いになっておまんこ見せろ」って言われました。

もう抵抗する気力もなかったです。
汚いトイレの床に四つん這いになると、「頭を床につけて、もっとケツ上げろ」ってお尻を叩かれました。
頭を床につけてお尻を突き出すと、「自分で開け。奥まで見せろ!」って、もう1回お尻を叩かれました。
ドロドロのおまんこを自分でヌチュって開くと、「もっとだ!」って、またお尻を叩かれて、私は両手を使って出来るだけいっぱい開きました。

おまんこを開くと、中からドロっと精液が垂れてくるような感触がします。
それに、生理的に受け付けられなくても、男性におまんこの奥まで見つめられてると思うと、身体はジンジンとまた感じてきてしまいました。
男性は無言のまま私の後ろにしゃがんでて、私の手を払いのけるようにしながらおまんこを触ってきました。
指が徐々に中に入ってきて、奥まで見えるようにヌチュって広げてきます。
触り方が優しくないから少し痛かったけど、必死に耐えてました。
男性も興奮してきてるみたいで、ぶつぶつ何か言いながら指をどんどん奥まで入れてきます。
おまんこがいっぱいに広がってる感触がしたから、指を4本くらい入れられてたかもしれません。
中の精液を掻き出すよう、奧で指を曲げてグチュグチュと動かしてきました。
トイレの中におまんこをかき回されるエッチな音が響いて、男性の指の動きが激しくなると、私もどんどん感じて止まらなくなりそうです。
我慢してても喘ぎ声が出ちゃって、耳元で、「感じてるのか?便所女」って言われました。

さらに激しくかき回されると、汗で床が滑りだしたのもあるけど、四つん這いを維持できなくなってしまいました。
身体が崩れ落ちて床に完全にうつ伏せになってしまい、力強くかき回されるたびに、汗で床を滑るように身体ごと動いてしました。
汗まみれの全身で汚い床を拭いてるみたいな状態です。

「ダメ・・・イッちゃう・・・」

「イケ!イケ!イケ!」

最後は壊れちゃいそうなくらい激しくかき回されて、身体がビクビク痙攣してイッてしまいました。

身体に力が入らなくて床にうつ伏せたまま動けないでいると、腰に手を回されて、今度は洗面台の方に連れて行かれました。
何をされるのか分からなくて男性のされるがままでいると、身体を支えられて鏡の前に立たされました。
鏡には、何度もイカされてエッチな表情になってる私と、顔中に汗をかきながら興奮している男が映っていました。

鏡に押しつけられるようにしながら、後ろからまたおちんちんが入ってきます。
突き上げられながら、「気持ちいい?どこが気持ちいいか言って」って言われて、私もすぐに気持ちよくなって、「おまんこが気持ちいいです」って素直に答えちゃってました。
後ろから激しく胸も揉まれ、「また中に出すよ、いいよね?」って聞かれると、おまんこの奧におちんちんを感じながら、「中に出して・・・奧にいっぱい出してください・・・」って答えてしまいます。
男性の腰の動きが激しくなると、私も腰を動かしながら、聞かれてもないのに、「もっと奥まで・・・」とか「そこ気持ちいいです・・・」って自分から言ってました。
胸を揉む手に力が入ってギュッと掴まれると、奧でドクドクと精液が流れ込んでくる感触がして、2人で一緒にイッてしまいました。

おちんちんを抜かれると、「わぁ、汚れたやないか。綺麗にして」って身体の向きを変えられて、男性の股間の前にしゃがまされました。
目の前に精液と汗と私の体液でドロドロのおちんちんがあって、頭を掴まれて口に押しつけられました。
もう抵抗もせずに自分から舐めてしまいます。

「お前、凄いな。エロ過ぎ」

みたいなことを言われ、「便所女ならこっちで舐めて」って、おしっこ用の便器の方に移動させられ、便器を跨いでしゃがむ格好でフェラの続きをさせられました。
おちんちんの隅々まで綺麗に舐めさせられながら、私は無意識に自分でおまんこを触りだしてしまって、すぐにまた気持ちよくなってしまいます。
それに、腰を深く落とすとおまんこに便器の縁がムニュって当たって、汚いって分かってても感じてしまい、便器の縁におまんこを擦りつけるように腰を動かしてしまいました。

男性は、私がフェラしながら便器でオナニーしてるのに気づいて、「便器でオナってるの?まだやりたいのか?変態」って、口の中で少しおちんちんが大きくなってきてます。
私も、もう歯止めがきかなくなっちゃってて、おちんちんから口を離して、「お願いします・・・また入れてください・・・」って、男性を上目遣いで見つめながら自分からお願いしてしまいました。
その瞬間、男性の顔がニヤってなって、ものすごくいやらしい表情になった気がしました。

頭を掴まれ、もう一度口の中におちんちんを押し込まれると、「便器に擦りつけた汚いまんこには入れられないよ」って言われ、靴の先でおまんこをグリグリ踏まれました。
喉の奥まで大きく復活してきたおちんちんを押し込まれ、「便器にもっと擦りつけろ」って、靴でグリグリしながら命令されました。
おまんこに深く食い込むくらい便器の縁を押しつけてヌチュヌチュ動かすと、便器と靴におまんこが挟まれてるような感覚になってきます。
それに喉まで入ったおちんちんで息苦しいのもあって、頭がクラクラして意識が飛びそうになってきました。

男性も凄く興奮してるみたいで、急にぐいって頭を押されておちんちんを抜かれると、身体を起こされてトイレから出て、裏の茂みに連れて行かれました。
草むらに押し倒され身体を押さえつけられて、「無茶苦茶にしてやる」って、乱暴におちんちんがおまんこに入ってきます。
そのまま激しく身体を動かされてエッチされられました。
男性は力の制御が出来ないみたいで、引きずられたり地面に押しつけられたりして身体を振り回され、胸も千切れちゃいそうなくらい揉まれたりして痛かったけど、それ以上に私も感じちゃって、何度もイッてしまったと思います。
途中で身体がビクビクと痙攣しだして、私は気を失ってしまいました。

そんなに長い時間、気を失ってたわけではないけど、気がついたら荷物を置いていたトイレの個室の中に私はいて、男はもう居なくなってました。
全裸のままだったけど、身体は綺麗に拭かれてて、身体の上に服がかけてありました。
家に帰ってシャワーを浴びたら、引っ掻いたような傷とかアザが全身にあって、おまんこも赤くなっててヒリヒリして痛かったです。
途中、何度か男性の雰囲気が怖かったけど、それでもやっぱりいっぱい感じちゃいました。