あまりにも変態すぎる彼氏とのエッチを書き綴ります。
あれは高校3年生の秋だったと思います。
年上の彼氏、佑樹とホテルに行って、そのままいちゃついた時のことです。

彼氏と私はすぐに抱き締め合いながら、お互いの首とか舐め合ったり、舌を絡めてキスをしたりしました。
でも、こんなのいつものことです。
この日はいつもよりステップアップした日でした。
私達は少しずつ服を脱がせ合いました。
2人とも素っ裸になります。
素っ裸になりながらまた抱き合います。

彼氏が「まいのおっぱい当たってる」って言ってきたので、私もお返しに、「佑樹くんのちんこも当たってるよ」って言い返しました。

彼氏のちんこはギチギチに硬く上を向いていて、精子も少し垂れていました。

「佑樹くんちんこ、ズル剥けだね(笑)」ってからかいました。

「まいがこんなにさせたんだよ!」って言い合って、また抱き合いながらディープキスをします。

ちん毛とまん毛も擦り合わせました。
恥ずかしすぎて顔が真っ赤になりました。

そして私はまず、彼氏のちんこを舐めました。
凄く逞しいちんこでした。
脈がドックンドックンと打っていました。
パイズリもしたかったけど、私のおっぱいはパイズリできるほどデカパイではなかったので残念でした。

次はいよいよ立ちバックで挿入されます。
私はガニ股になり、お相撲さんが四股踏むようなポーズをしながら、お尻を思いっきり彼氏の顔面に突き出しました。
このポーズは今までしたポーズの中で一番恥ずかしかったです。
でもすぐには挿入されず、彼氏は私の肛門をガン見します。

「まいのお尻って白いのに肛門だけ褐色だね」

そう言われた時は死ぬほど恥ずかしかったです。

私「佑樹くん・・・私の肛門、うんこ臭くない・・・?(笑)」

佑樹「うんこの臭いはするけど、まいの肛門なら嗅げるよ」

私「臭い?」

佑樹「臭いよ」

私「むうう・・・」

彼氏は私の肛門の臭いを嗅いだり、舐め回してきました。

「あああん!!」

肛門を舐められるなんて初めてだったのですが、くすぐったかったですね。
優しく浣腸もされたし、ちんこを肛門に擦りつけてきたり、彼氏はなんでこんなにお尻が好きなのかなって思いました。

佑樹「浣腸してやる!(笑)」

私「いやーん!(笑)」

佑樹「くびれがエロいね。お尻も凄いまん丸だし」

私「ちんこをお尻で押しつけて、精子出してあげようか?」

佑樹「手の甲が痒くなった・・・ちょっとまん毛で掻くね」

私「変態!」

何やってんだ、私達は(笑)

そして彼氏は私のくびれを掴んで、まんこにちんこを挿入した後、思いっきり腰を振りだしました。
私も負けずに思いっきりお尻を突き出しながら腰を上下左右に振ります。

「あん!あん!あん!あん!あん!にゃん!にゃん!にゃん!にゃん!うん!うん!うん!うん!」

おっぱいもぶるぶる揺れます。
恥ずかしさのあまり乳首も勃ってしまってました。
しかも彼氏は私のおっぱいを揉みながら突いてきます。
たまに乳首を摘みながら突いてきます。
彼氏がまさかここまで変態だとは思っていませんでした。
私ももう気持ちよすぎて幸せでした。
そして彼氏は私のまんこからちんこを出し、私の体にたくさんの精液をかけました。

ブピュ!ドピュドピュ!ピュッ!ビュルルルッ!

私は白い液体をいっぱい浴びました。
なんだか彼氏におっぱいを揉まれてから、おっぱいの調子が良くなった気がします。
このおっぱいは彼氏に育ててもらったのです。
彼氏のおかげで私は大人の体になれそうです。
もっとおっぱいを揉んでもらったり、おっぱいに精子をかけられたり、精子をごっくんしたりして、パイズリができるくらいのデカパイになりたいと思いました。

私「もっと私のおっぱいを揉んで成長させてね?」

佑樹「うん、わかった」

しかし話はこれで終わりません。
この後、とんでもないプレイをすることになったのです。
彼氏がこんなことを言い出しました。

「まいのうんこが見たい」

驚きました。
私がトイレに行こうとしたらこんなことを言ってくるのです。
でも、もういいやと思いました。
トイレに行きます。
肛門をガン見してもらったのを確認すると、私は思いっきり踏ん張りました。

「う・・・うん・・・うん!!!ああ!!うん!!!うん!!」

まずはおしっこが出ます。
次にいよいようんこが出ます。
幸い固いうんこだったので良かったです。
ボロボロ落ちました。
私は理性が吹っ切れて・・・。

「私の肛門をもっと見て!私のうんこも見て!」

こう叫びました。
まんこもまだ濡れでおり、乳首はまた勃っています。
うんこを出し切った後はお尻を拭いてもらいました。
なんだか赤ちゃんに戻った気分です。
でも私だって彼氏におっぱい舐めさせたりしゃぶらせたからお互い様だもん!
後はお風呂で体の洗いっ子です。

佑樹「ほら!ケツ出せ!肛門が丸見えになるくらいまで!」

私「じゃあ、うんこの穴をしっかり洗えってね!」

そう言って私は足を肩幅に広げて、彼氏にお尻を向けて前屈みになります。
まんこも肛門もしっかり素手で洗ってくれて、私も彼氏のちんこを洗ってあげました。
その後は抱き合いながら泡々の体でお互いの体を洗いました。
こんなにエロくて臭いエッチをしたのは初めてです。