数年前の話です。
新婚旅行でイタリアのシチリアに嫁と2人で旅行した時に、立ち寄ったワイン屋のハゲデブ親父に嫁をいただかれちゃいました。
寝取られ願望があった俺は大興奮の大満足でした。

当時、俺は30歳、嫁は28歳でした。
嫁は歳の割には可愛らしい顔をしており、身長は150センチで低いのですが、スタイルは良い方だと思います。

お土産のワインを買おうってことで、シチリアのトラパニでは有名なワイン屋に行ったんです。
昼過ぎだったので他に客はいなく、ハゲデブだけど愛嬌のある60歳くらいの店の親父がいました。
俺と嫁を快く接客してくれて、ワインの試飲をさせてくれました。
イタリア語はわからないのですが、嫁が英語を喋れるので親父とは何とかコミュニケーションが取れました。
次から次とワインを試飲させてくれて、俺も嫁もだいぶ酔って気分が良くなってきました。

そのうち親父は嫁の腰に手をかけ、自分の膝の上に乗せ、何やら英語混じりで嫁の耳元で囁きました。

嫁は俺に、「オジサンがね、『君は可愛いからキスしたい』って言ってる」と教えてくれました。

俺もだいぶ酔っていたので、「これだけご馳走になったから、キスくらいいいんじゃない」と言いました。

嫁がそれを親父に伝えると、親父は嫁を自分の膝の上で対面に座らせてキスをしました。
軽いキスかと思ったらディープキスでした。
嫁も驚いて離れようとしましたが、腰をしっかり抱えられていたので離れられませんでした。
諦めた嫁は、『ゴメンね・・・』と言いたげな目で俺を見ました。
俺は苦笑した表情を嫁に返しましたが、実はかなり興奮してました。

親父が嫁の唇を貪る音がピチャピチャと聞こえました。
30秒くらいディープキスをされて、やっと親父が唇を離してくれました。
嫁は英語で軽く抗議しましたが、親父はゲラゲラ笑いながら、「君が魅力的だったから調子に乗っちゃったよ」と言ったそうです。

その後もワインを進められ、嫁は完全に酔ってしまいました。
一緒に飲んでいる間も親父は嫁を隣に引き寄せ、時折嫁のお尻を触ったり太ももを撫でたりしましたが、酔っている嫁はなすがままになってました。

すると嫁が、「少し気分が悪い・・・」と言いました。

普段からあまり酒は強くなく、どこでも横になってしまう癖があります。

俺は嫁に、「ホテルに戻って胃腸薬を取って来るよ」と伝え、親父にも片言英語で、「薬を取って来ます。30分くらいかかるかも」と伝えました。

嫁と親父を2人っきりにするつもりでした。
俺の意図に感づいた親父はニヤリと笑い、「OK、OK!」と答えました。

店内の奧にあるソファーに嫁を座らせ、店を出ました。
店から少し離れたところで店内を覗くと、親父がソファーにもたれている嫁にキスをして、服の上から胸を揉んでいるのが見えました。
しかし、すぐに親父は窓のブラインドをすべて下ろしたので、店内の様子が見えなくなりました。
俺は興奮して頭がクラクラしました。

ホテルの部屋に薬をホテルに取りに帰り、店に戻りました。
20分くらいだったと思います。
窓のブラインドはまだ下がっており、ドアの鍵も掛かっていて中に入れませんでした。
ブラインドの隙間から少しだけ中が覗けましたが、嫁と親父がいるはずのソファーまでは見えませんでした。
なんとか中の様子を窺おうと窓に耳を近付けると、「アッ・・・アッ・・・」とか「ンッ・・・」とか嫁の喘いでいる声が微かに聞こえました。
ずっと聞いていたかったのですが、俺は近くのカフェで事が済むのを待つことにしました。
カフェにいる間もたまらなく興奮していました。

1時間後、店に戻ると上半身裸の親父がブラインドを開けていました。
親父は俺に気付くとニコッと笑ってウインクをしました。
店に入り、嫁のもとに行くと、嫁は恥ずかしそうに俯きました。
嫁の服は乱れ、スカートは捲れていてストッキングも脱がされていました。

嫁に「大丈夫?」と聞くと、「うん・・・」と答えました。

嫁に胃腸薬を飲ませて店を後にしようとすると、親父が満面の笑みで買ったワインとは別に3本サービスしてくれました。
ふらつく嫁を支えながら、ホテルに戻ったら、親父にどんなことをされたか嫁に聞こうと決めました。

その日の夜、お互いだいぶ酔いも醒めたので、「どんなことをされたの?」と嫁に聞きました。
嫁は恥ずかしそうにポツリポツリと話し始めました。

酔っているところにいきなりディープキスをされ、嫁も感じてしまったそうです。
酔って身体が敏感になっているところでの執拗なボディタッチと、夫の前で悪戯をされている罪悪感で理性が薄れてきてしまったそうです。
俺が店を出た途端、また親父にディープキスをされ、胸を荒々しく揉まれたそうです。

「やめて下さい・・・お客さんが来ちゃいますよ・・・」

嫁がそう言うと親父は、出入口の鍵と窓のブラインドを閉めました。
そして親父は嫁のスカートを捲り上げ、荒々しくストッキングを剥ぎ取り、足の指から太ももを丹念に撫で回して、いやらしく舐め回したそうです。
パンツも下ろされそうになったそうですが、嫁が「今日は生理だからやめて下さい・・・」と英語で言うと、なんとか通じたようで、今度はブラウスとブラジャーを脱がされ、嫁はパンツ一枚の姿にさせられました。
そして親父は全裸になり、嫁に抱きつき、全身で嫁のカラダの感触を楽しんだそうです。

親父は自分のギンギンになったモノを嫁の顔の前に突き出し・・・。

「舐めてくれるかい?」

そう言ってきたので、嫁はフェラをしてあげたそうです。
その間、親父は気持ちよさそうな表情で嫁の頭を撫でていました。

親父は嫁に、「もっと強く吸うんだ!もっと唾を出せ!」と、事細かにフェラの仕方を命令してきたそうです。

しばらくして親父は嫁の口の中でイッてしまいました。
嫁はこれで解放されると思ったようですが、今度は嫁のDカップの胸を直に愛撫してきたそうです。
何十分も執拗に親父に胸を揉みしだかれ、乳首を舐められているうちに嫁は本当に感じてしまい、喘ぎ声が出てしまったそうです。
それを聞いた親父はニヤニヤと笑みを浮かべながら嫁の胸を楽しみました。
そして親父はソファーに腰掛け、嫁を床に跪かせるとパイズリを要求してきました。
嫁は一度もパイズリをしたことがなく、やり方が分からず躊躇っていると、親父はジェスチャーをまじえて、「こうするんだ!お前の胸で俺のを挟め!」と嫁にパイズリの仕方を教えてきたそうです。
嫁は言われるがまま、親父の唾液でヌルヌルになった胸に親父のモノを挟み、親父に言われるがままパイズリをさせられ、今度は胸に精液を出されたそうです。
満足した親父は、お湯で濡らしたタオルで嫁の体の隅々まで拭いて、服まで着せてくれたそうです。
それからすぐに俺が店に戻ってきたということでした。
話を聞いていて、俺はムチャクチャ興奮してました。

以上です。
長々と駄文の垂れ流し、失礼しました。
たぶん、生理じゃなければ親父にヤラれてたと思います。
困った嫁です。