十数年くらい前の話。
当時のフィリピンパブには、オーバーステイ(不法滞在)の女が大勢いた。

ある時、ふらっと入った店で席についた女と楽しい時間を過ごしていた。
その時、とてもいい感じの女が目についた。
年の頃は22、3歳くらい。
小柄で細くて足が真っ直ぐ、それでいてセクシーな体つきのスペイン系美人だ。
きっと祖父あたりがスペイン人なのだろう。
昔、スペインの統治下にあったフィリピンには、そういったスペイン系の人が多い。

彼女もお客さんについていたから話をすることは出来なかったが、見れば見るほどいい女だ。
正面に座っているので黒いミニスカートの奥に赤い下着がチラチラと見えて色っぽい。

(一発やりたい!)

俺についている女から、それとなく彼女のことを探る。
どうやら彼女はオーバーステイらしい。
俺の頭の中に、ひとつのプランが浮かんだ。
オーバーステイの女はレイプされても警察に被害届は出さない。
いや、出せないのだ。

(よし、この女をやっちまおう・・・)

実現性の高い計画だ。
俺は久しぶりにワクワクしてきた。

ある日、店が終わるのを待って、家路を急ぐ彼女の後を追う。
乗り合いの白タクに乗ったが、俺はバイクなので尾行は簡単。
難なく彼女の住むアパートの部屋を確認できた。
彼女は、同じくオーバーステイらしいフィリピン人の男と一緒に住んでいた。
男がいると困るのだが、何日か張り込んで男の行動パターンが見えてきた。
彼は、月曜日から土曜日まで朝7時に迎えのマイクロバスで出勤。
夕方6時頃に、同じマイクロバスで帰宅する。
ということは、平日の昼間なら彼女1人ということだ。

レイプ実行にあたっては後輩を引きずり込んだ。
万が一、男が帰って来た時の対応のためだ。

実行日、早朝からアパートの前で張り込んで、男が出掛けたのを見届けてから車の中で待機。
男が何かの事情で戻って来る可能性があるかも知れないので、一応用心のためと、彼女自身に玄関のドアを開けさせるために、彼女が目覚めるのを待たないといけないからだ。

やがて昼を過ぎた頃、窓のカーテンが開いた。
オーバーステイの人間は来客に神経を尖らせている。
上手くやらないとドアは絶対に開けてくれないだろう。

頃合いを見計らって玄関のチャイムを鳴らす。
そして、とっておきの言葉を・・・。

「フィリピンからのEMS(国際郵便)をお届けに来ました」

しばらくしてドアが開いた。
俺はすかさず彼女に飛びかかった。
彼女は「ギャッ」と声を上げて抵抗しようとしたが、口を塞いでナイフを喉元に突きつけた。
そしてまた一言。

「騒いだら殺すぞ」

この言葉で彼女は大人しくなった。
こちらが2人組でナイフを持っているのを見て、抵抗しても無駄と悟ったのだろう。
ナイフを後輩に預け、彼女のジーンズを脱がせようとすると少し抵抗したので、殴りつけると抵抗をやめた。

ジーンズを脱がせ、ブルーのナイロンパンティーの上からマンコを舐める。
やがて唾液に濡れたパンティーからマンコが透けて浮かび上がってきた。
いい眺めだ。
パンティーを脱がせてマンコをチェック。
ビラビラが小さく、色も黒ずんでなく、なかなか綺麗だ。
あそこの毛は元々薄いようで、さらに小さな逆三角形に刈り込んである。
フィリピン人は、このように手入れをしている女が多い。
さらに、クリからマンコにかけては綺麗に剃ってあり、そのパイパン状態に興奮する。

俺は我慢できなくなり、パンツを脱ぐと彼女のマンコめがけて息子を突き立てた。
彼女のマンコは入り口が小さく、なかなか入らない。
痛がる彼女を見るとますます興奮してきて、突き刺す息子にも力が入る。
柔らかい肉襞を押し分けて根元まで入った瞬間は結構感激した。
しかし、軽くピストンをしているだけでイキそうになったので、一旦中止。

彼女にシャワーを浴びさせ、化粧をさせた。
そして赤いサテンの下着とパンスト、黒いタイトミニのドレスを着せ、さらに仕事用のヒールが10cmもありそうなサンダルを履かせ、香水を振りかけた。
店で見たセクシーな彼女がそこにいた。
店ではやりたくても出来ないことも、今は自由にできる。

俺は彼女を抱き締めると胸を揉みしだいた。
胸元からドレスをビリビリと破き、ブラを引きちぎり、ベッドに押し倒してキス。
彼女の端正な顔をベロベロと舐め回し、耳を噛み、舌で口をこじ開けて唾液を送る。
それからストッキングを破り、パンティーを横にずらして挿入。
右手で彼女のおっぱいを思いっきり強く握り、左手で首を締めながらピストン。

彼女は、「ダメー!ダメー!」と言っていた。
たぶん「中には出さないで・・・」という意味なのだろう。

でも、そんなことはお構いなしだ!
なんとも言えない快感が押し寄せてきて、欲望の塊を彼女の中へ放出した!

その後、バックから彼女を攻略。
犯しながら持参したクリームをアナルに塗り込み、息子をアナルへ。
なかなか入らないし、彼女は泣き叫ぶ。
うるさいので殴りつけて黙らせた後、アナルの周りをマッサージしてから再チャレンジ。
ギシギシと肉が張り裂ける感覚の中、俺の息子は半分くらいアナルに埋まった。
大人しくなった彼女を見たら失神していた。
しばらくピストンをした後、アナルから抜いた息子を彼女の顔へ持っていって顔射!
俺の息子に薄っすらと血と糞がついていた・・・。

その後、後輩が弄んだ。
俺は、隣の部屋でテレビを見ていたが、途中で「ギャーッ」という彼女の悲鳴が・・・。

「あんまり無茶するなよ」と声を掛けて、再び隣の部屋へ。

後輩は2時間で5回も中出ししたそうで、俺の分と合わせると彼女のマンコの中は精液でいっぱいだったろう。
最後に彼女のボロボロな姿を写真に収めて、写真をネタに口止めをして終了。

その後、アパートに行ってみると、引き払って空家になっていた。
また風の噂で、店を辞めたと聞いた。