今年の夏休み、伯母の体に溺れた。
受験対策の予備校通いで、伯母が住む東京のマンションにしばらく下宿することになった。
従兄はもう就職して1人暮らし、伯父は週の半分は仕事で関東各所に出向。
伯母と俺との2人きりの時間。
母親の姉だけど・・・、40代後半だけど・・・、人生で最高の夏休みの始まりだった。

伯母は美容には金も時間も結構使ってるらしく、実際の年よりはかなり若く見える。
お尻と胸は平均より大きめだけど、太ってるってわけじゃない。
身長も170センチの俺とほとんど同じくらいで、なんか色々大きい人。
何よりも切れ長の目がエロい感じの結構な美人。
うちの母が言うには、若い頃から今に至るまでモテ続けの人生らしい。
伯母自身も、去年まで働いてた職場で若い男に何度もデートに誘われたって自慢してた。
仕事を辞めて時間が余った伯母にとって、俺は暇潰しにちょうど良い存在だったらしい。

下宿を始めた頃は受験勉強に集中できるように色々気を遣ってくれた。
俺も普段と違う環境の中でも勉強に集中できたのは伯母のおかげだと思ってる。
変わったのは俺の模試の判定を見てから。
結果がかなり良かったので伯父も伯母もとても喜び、褒めてくれた。
学力的に結構余裕があると分かってからは、「たまには息抜きにデートに行こう」と誘われ始めた。
苦手科目を強化するための予備校だったから、毎日朝から夜までってわけじゃない。
自分への言い訳だけど、なんとなく息抜きしながらの方が捗る気もした。

成績を落とさないようにしながらも、伯母の案内で色々な所に連れて行ってもらった。
部活漬けで女の子とまともにデートしたことなんてない俺にとって伯母との時間はとても楽しかった。
そんな中、何度目かのデートで、なんとなく自然に手を繋ぎ、腕を組む感じになっていった。
地元じゃない、誰も自分を知らないっていう開放感から伯母にされるがままの俺。
柔らかくて大きな胸の感触が俺の腕に・・・。
キスすらしたことのない俺には、その刺激はとても強かった。
温かさと柔らかさと良い匂いに頭がクラクラした。

後から聞いた話だと、伯母はからかい半分、残り半分は女に全く慣れてない俺に免疫をつけてあげようという優しさだったらしい。
偶然を装って恐る恐る肘でおっぱいを押してたのもバレバレだった・・・。

その日から俺は伯母のことが頭から離れなくなってしまった。
駄目だと分かっているのに薄着の伯母をこっそり目で追い続けてしまう。
胸元が開いたシャツから見える谷間やスカートに浮き出る下着の線が気になって仕方がない。
薄手のワンピースを着た伯母は裸でいるのかと思うくらいに体のラインが出ていて、つい凝視してしまったり。
欲望に負けて食事時のテーブルの下、膝丈のスカートを穿いた伯母のパンツを盗撮してしまったり。
リビングのソファでごろ寝してる伯母のスカートの肌蹴た足や胸を動画で撮ってオナニーしてしまうほどに。
横向きに寝ている伯母の腕に潰された大きな胸。
それを包むブラの端から見えた伯母の乳輪は薄い茶色で大きめだった。

毎日シャワーを出た瞬間の伯母と洗面所で鉢合わせようと、落ちる水音を聞きながらウロウロした。
何度もドアノブに手を掛けたけど結局、洗面所の扉を開けるほどの勇気はなかった・・・。
シャワーは伯母の後に入るようにしていた。
日課のように洗濯機の奥に入れてある下着を取り出して匂ってしまうほどに俺は伯母の体に狂っていた。
それも全てバレバレだったみたいだけど・・・。

必然と偶然の積み重ねの結果、伯母は俺を受け入れてくれた。
長くなるのでここは省略。

夏休みも後半に入った頃、俺は伯母のマンコに溜まりに溜まった精液を吐き出しまくっていた。
朝から晩まで何度も何度も。
朝起きて伯父を仕事に見送った直後、無理やりキスをしながら伯母をベッドに引きずり込んで服を剥ぎ取る。
伯母はいつも少しだけ抵抗した。
いつも笑顔だったけど。
嫌がってないのは顔に書いてあったし、何より伯母のマンコはいつも濡れていた。
脱がせた下着の中にある割れ目を指で少し開くだけでヌルヌルとした液体は溢れてきた。
俺のチンポは軽く擦り付けただけで吸い込まれるように入っていく。
ゆっくりと一番深くまで差し込んだ瞬間の満足感と幸福感は、何度しても飽きることはないと思えるくらいの快感だった。

伯母のお気に入りは正常位。

「一番深くまで入ってくるのが感じられるから」っていう理由らしい。

俺の下に穏やかな笑顔でいる裸の伯母の両足を両腕で抱え上げ、いつも盗み見ていた大きな胸を思いっきり揉みまくる。
ひたすら柔らかく大きな胸を揉み、小ぶりな乳首を指先でこね回した。
柔らかくて滑らかな伯母の体の色んな場所を撫で回していく。
俺が伯母の体で触ってないところはない。
俺のチンポが伯母のマンコの一番奥に届くようにと腰を振り、頭が真っ白になる快感を堪え続けた。

技術的には伯母にとって俺とのセックスは物足りないんだと思う。
でも俺と伯母の体の相性が凄く良いのは間違いないと思う。
初めての相手だから良し悪しなんて分かるはずないのに、不思議とそれは分かった。
伯母にとってもそれは同じらしく、必死に伯母の体に腰を打ち付けるだけのような俺とのセックスでも楽しんでくれていた。
そしていつも俺の我慢の限界を感じ取った時、上から覆いかぶさった俺の背中に腕を回して両手で抱き締めてくれた。
その綺麗な長い足も俺のお尻に回し、伯母のマンコの一番奥に俺の精液を出させようとするかのように強く抱き寄せてくれた。
全て吐出し終わるまで、そして出し終えた後の少しの時間、俺は伯母の体に埋もれ、溺れ続けた。

伯母は何でも許してくれた。
初めてのキスも、初めてのフェラも、初めてのセックスも全部伯母だった。
唾液まみれになりながらひたすらキスをして、映画を1本観終わったこともある。
1時間以上、俺が出さないようにチンポを舐められ、しゃぶられ続けたこともある。
この時は舐められ続けて気が狂いそうになっていた限界間近の俺の上にいきなり跨がってきた。
爆発しそうになっている俺のチンポにヌルヌルのマンコを押し当てると、伯母は一気に腰を下ろした。
一番奥まで入った瞬間の信じられないくらいの快感の中、俺のチンポからものすごい量の精液が吐き出された。
この時が初めて伯母のマンコに中出しした瞬間だった。
伯父に抱かれた後に俺の部屋に来てフェラをしてくれたこともある。
シャワーを浴びながらの後ろからのセックスで、嫌がってはいたけどお尻の穴に指を入れさせてくれたこともある。
何をしても俺が一番好きだと言ってくれた。
俺にとって人生で一番幸せだと思える日々だった。

夏休みの終わり、俺は田舎に帰った。
失恋の後のような半端ない喪失感と虚脱感だった。
立ち直るのには、かなりの時間がかかった。