Twitterの裏垢で自分のエロい写真を上げてる女の子って沢山いるよね。
こんな可愛い子がタダで見せちゃうんだといつも驚いてるんだけど、自分の普段から使ってるアカウントでやり取りするわけにもいかないので、裏垢女子にコメントしたりする用に俺も裏垢を一つ作っていたんだけど・・・。

ミキもそんな裏垢女子の1人でした。
ミキは18歳の大学生で俺の15個も下。

住んでる場所も全然違うし、上げてる写真もせいぜい下着姿くらいだったので会おうなんて考えてなかった。
それでも他の男と違って『会いたい』なんて言わずに、淡々と写真に『可愛い下着だね』とか『おっぱい大きいね』とかコメントしてたのが気に入ってくれたらしく、DMでやり取りできるようになった。
当時ミキは彼氏とは別れたばかりで、その彼氏がお父さんの友達だったとかで51歳。
年上のオジサン好きだったみたい。
ミキは本気で好きだったけど、相手の方が若すぎるミキに本気になれず、何度かエッチして終わってしまったらしい。

ミキはかなり性欲が強いらしく、よくオナニーした話や新しく買った下着の写真をツイートしてたけど、お互い顔の見えない気安さからDMではより赤裸々な話をしてくれた。
イキやすくて、エッチでは何度もイッてしまう話。
女子大なので学校で出会いがなくて、欲求不満から学校のトイレでオナニーした話。

次第に俺はもっとミキのことが知りたくなってきた。
ミキはFカップだけど太ってはいなくて、クビレもちゃんとあるようなエロい体をしてたんだけど、乳首やアソコは絶対にアップしなかった。
俺はある日、DMでミキに、『ミキのおっぱいが見たいな』と言ってみた。
するとミキは少し迷っていたが、顔は写さないことと、絶対に悪用しないことを条件に、俺だけにブラを外した写真を見せてくれた。
Fカップの巨乳に小さくてピンク色の乳首。
控えめな乳輪を指でなぞっている写真に俺は興奮して、速攻で画像を保存。
何度もミキの写真でオナニーをした。
それからもミキはたまにTwitterにはアップしてない露出度の高い画像を送ってくれて、他のフォロワーが『乳首とかの写真も見せてよ』なんてリプしてるのを見て優越感に浸っていた。

3ヶ月後、ミキが元気のない発言を繰り返すようになったのでDMで理由を聞いてみると、同じバイト先の元カレと流れでエッチをしてしまい、気持ちよさから一晩で何度もしてしまったことで自己嫌悪に陥っているようだった。
俺は元カレに嫉妬しつつもミキを慰めていたが、DMの文章ではあまり気持ちが伝わる気がしなかったので、『電話で話したい』と伝えてみた。
ミキはそれまでのやり取りで俺を信頼してくれてたのか、あっさりLINEを教えてくれたので早速かけてみた。

俺「こんばんは」

ミキ「こんばんは。はじめまして」

ミキの声はとても可愛い声で、聞いているだけで興奮してしまった。
そこから小1時間、ミキの愚痴や相談に付き合ってその日はお終い。
電話を切ったあとにミキからLINEで、『今日のお礼』として下着を脱いだお尻の写真が送られてきた。
もちろん保存してオナニーに使わせてもらった。

LINEを交換してからは直接ミキとやり取りすることが増えた。
ある夜にミキからLINE電話が来たので出ると・・・。

ミキ「今夜は両親とも帰ってくるのが遅いんだ」

普段は両親を気にしてあまりエッチな話はできなかったから、ここがチャンスとばかりにエッチな話を畳み掛けた。
いつも疑問に思ってたが、ミキがエッチな写真をアップするのはエッチの相手がいなくて欲求不満になり、せめて誰かに見られて興奮して欲しいから。
フォロワーから『オナニーしたよ』っていう報告があると、ミキも興奮してオナニーしてしまうらしかった。

俺「最後にオナニーしたのはいつ?」

ミキ「今日のお昼に。俺さんから写真を褒められて興奮しちゃって」

俺「今日のお昼ってまだ学校じゃなかったの?」

ミキ「だから学校で(笑)」

ミキはオナニーが我慢できなくなると、学校のあまり使われてない多目的トイレでオナニーしているらしい。

俺「それ見たかったなぁ(笑)」

ミキ「ちょっと待ってて」

ミキは急に電話を切った。
言われた通り少し待つとミキからLINEで『恥ずかしいからすぐ消してね♪』と動画が送られてきた。
動画を確認すると、多目的トイレの中でスカートを捲り上げて下着を脱ぐミキの動画だった。
肝心な部分は上手に映らないように撮影されてたが、チラッと写る下の毛にとても興奮してしまった。

ミキ「どうだった?」

俺「俺に見せるために撮ってくれたの?」

ミキ「どうかなぁ~自惚れすぎじゃない?(笑)」

そんなやり取りをしてたら、もっとミキの身体が見たくなった。

俺「良かったらテレビ電話しない?」

ミキ「えー、恥ずかしいし可愛くないからヤだよ」

俺「ミキなら可愛くないはずはないよ、少しだけでいいからさ」

ミキ「じゃあちょっとだけだよ。ただし顔は映さないからね」

早速LINEをテレビ電話に切り替えると、下着姿のミキの首から下が映った。
もちろんこちらも自分の顔は映さずに首から下だけ映すように角度を調整した。

俺「やっぱりミキは胸がおっきいね。Fカップだっけ?」

ミキ「そうだよー」

ミキはブラを少しだけ捲るとカメラに少しだけ乳首を見せてくれた。

俺「下はどんな感じ?」

ミキ「下も下着だけだよ。見たい?」

俺「もちろん」

ミキがカメラを傾けるとブラと同じ色の可愛い下着が見えた。

ミキ「後ろはTバックなんだよ」

ミキがカメラを後ろに回すと、色白なお尻に下着の紐が食い込んでいる様子が見えた。

ミキ「どうかな?」

ミキがカメラを前に戻す時にチラッと顔が見えた。
正直かなり可愛くてビックリした。
思わず俺は「めっちゃ可愛いね」と言ったが、ミキは下着についての感想だと思ったらしく、恥ずかしそうな笑いが聞こえてきた。

俺「ミキちゃん、もうちょい大胆になろうか」

ミキ「たとえばー?」

俺「もっとミキの恥ずかしいところが見たいな」

ミキ「えー、うーん・・・」

ミキはまたゴソゴソとカメラを傾けるとM字に足を開き、クロッチに指をかけると少し横にずらした。
黒々とした陰毛の間に見える縦スジ。

ミキ「はい、おしまい!」

ミキはすぐにカメラを戻したが、俺は一瞬の隙に画像をスクショすることに成功していた。
こうやってエッチなテレビ電話を何度かして、SNSでは当たり障りのないやり取りを繰り返していくうちに、ミキもちょっとずつ大胆な動画を上げるようになっていった。
もちろん乳首や大事な所はスタンプやモザイクで隠していたけど、乳輪やモザイクの向こうでオナニーしている動画が上がるようになって、俺以外のみんなもミキにアプローチしまくっていた。
それでもミキは『会いたい』って要求はことごとく撥ねつけて、俺とのテレビ電話でのエッチなやり取りを楽しんでくれていた。
そこで俺はもう一歩踏み込んでみた。

俺「今日はミキがオナニーしてるところが見たいな」

ミキ「俺さんも一緒にしてくれるならいいよ」

お互いオナニーをしながらのテレビ電話。
俺もミキに自分がシゴいているところが見えるように角度を調整。
ミキは自分の指を舐めると中に指を入れて掻き回す。
カメラの前でオナニーをしてるから、グチュグチュと音が響いていた。

俺「カメラを床に置いて、その上に跨がってオナニーしてよ」

ミキは顔を逸らしてカメラに映らないように跨がったが、オナニーを続けるうちに顔が見えるようになってきた。
マンコに指を入れて掻き回しす光景の奥に大きなFカップのおっぱい。
その谷間から見えるミキの可愛い顔。

ミキ「俺さん・・・俺さん」

ミキはオナニー中は何度も俺の名前を呼んでくれる。

ミキ「もうイキそう・・・俺さんも・・・」

ミキはかなり濡れやすいらしく、太ももの辺りまで愛液が伝っていた。
ミキがこちらの画面を見てないのを確認して、しごくのを止めた俺は画像を何回かスクショで保存。
そしてミキの要求に従って俺も手を速めてミキがイク同時に射精。
カメラはミキの部屋の天井だけを映し、ミキの荒い息だけが聞こえる。
ミキはイッた後に急に恥ずかしくなったのか、何も言わずに通話を切って、『すごく気持ちよかった』とだけ送ってきた。
俺も『ミキのオナニーで一緒にできて気持ちよかったよ』と送った後、イタズラ心でさっきスクショした写真を1枚ミキに送信した。

ミキ「ぎゃー!!消して消して」

俺「はいはい、もっかいこれでオナニーしたらね」

もちろん消すわけもなく、それからもオナニーに使い続けた。
それからというもの、たびたびミキからテレビ電話でのオナニーの誘いが来るようになった。
その度に俺はミキにTwitterで、『今からオナニーします』と宣言させた。
オナ電中はこっそり画像をスクショして、終わってからミキに送りつける。
たまにミキがワガママを言った時なんかは、「この写真をTwitterにアップするぞ」なんて脅していた。
もちろんそれは俺とミキのプレイの範疇で、ホントにアップしたりなんかはしないし、ミキもプレイの中で、「なんでも言うことを聞くからやめて」なんて言っていた。
終わった後も、何回イッたのかをツイートさせた。
たまにミキの気分が乗れば全裸に乳首とまんこをスタンプで隠した画像もアップさせたりしていた。
オナニー後の画像には『イイネ』が沢山ついていたし、ミキも裸を見られることに興奮して、オナ電の後にまた1人でオナニーをしているようだった。

それから更に1ヶ月くらい経ってからミキの元彼の話をしている時。
ミキは、「私やっぱり同い年より、年上が好きみたい」って言い出した。
自慢じゃないが、俺はミキより15歳も上のオジサンだ。

俺「じゃあ俺もOKってことだよね。まぁイケメンじゃないけどさ(笑)」

ミキ「私だって可愛くはないよ?」

俺は前にちらっとミキの顔を見ていたので・・・。

俺「そんな事ないと思うけどなー」

ミキ「いや、ホントにブスだから。きっと見せたら嫌われるもん」

こういう事を言い出す時ってのは大抵、見せたいんだと思う。
だからこそ、「ブスだから」って予防線を張ってるんだろう。

俺「ミキがどんな顔でも嫌わないよ。逆に俺の方が嫌われるかも(笑)」

ミキ「私も俺さんがどんな顔でも嫌わないと思うよ。顔では男の人を選ばないし」

俺「じゃあさ、せーのでお互いの顔を見せ合わない?」

ミキ「ホントに嫌わない?」

嫌うもんか。
めっちゃ可愛いのは知ってるし。
むしろ俺が嫌われる方が確率が高かった。
それでもせーのでお互いの顔をテレビ電話で見せ合う。
一瞬の沈黙の後にお互い笑ってしまった。
どうやら俺も嫌われなかったらしい。

俺「これも初めましてになるのかな?」

ミキ「そうかもね」

ミキはかなり照れ屋なようで、多少俯き加減になりながら何度も前髪を弄っていた。
オナニーを見られるより、顔を見られる方が恥ずかしいらしい。

俺「じゃあ今日もしようか?」

ミキに全身が見える所にスマホを置いてもらい、じっくりとオナニーを鑑賞。
恥ずかしがっていたが、その夜ミキはオナニーで11回もイッていた。

<続く>